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  • 職務経歴棚卸しシート

    職務経歴棚卸しシート

    職務経歴を時系列に並べて、プロフィールを整理するためのシートです。職務経歴書や履歴書を作成する前の自己分析シートとしてご使用下さい。

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  • 就任承諾書002

    就任承諾書002

    「就任承諾書002」は、役員が会社の委任を受けての就任を正式に承諾するための書面です。具体的には、会社の設立時や役員変更の際に必要とされる文書の一つで、法務局への設立登記申請書として提出されることも多いです。しかし、定款に設立時の役員の選任や選定の記載があり、彼らが発起人である場合には、この文書の作成は不要です。それは、就任を示すための証明として定款の記述を参照することができるためです。 文書テンプレートは無料でダウンロードいただけます。ビジネスのシーンにおいて、会社の役員としての正式な立場を証明する際などにお役立てください。

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  • 信用限度申請書

    信用限度申請書

    新規取引時や与信限度額変更時にこのシートを利用して下さい。

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  • 営業マン時間分析

    営業マン時間分析

    自己管理・時間管理が苦手な方へ。このシートを使って分析して業務改善に役立てて下さい。

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  • 決裁願

    決裁願

    売掛金の違算処理や商品に関するもの、または、経費に関するもので会社規定の限度額を超える場合に社長に決裁して頂くためのシートです。

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  • 車両管理台帳02

    車両管理台帳02

    車両を多く抱えている会社の方へ。このシートで、車両に関する事項を管理して下さい。

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  • 入金集計表

    入金集計表

    入金管理は、日々実践するのが間違わないもとです。是非、このシートを使って下さい。

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  • 原材料管理規程

    原材料管理規程

    製品づくりの出発点となる原材料は、仕入れて倉庫に届いてから現場で使われ、余りが戻ってくるまでの間に、たくさんの人の手を経て動いていきます。 この流れのどこかで管理が抜け落ちると、数が合わなくなったり、古い材料が奥に眠ったまま期限切れになったり、使えるはずの残材が捨てられてしまったりと、地味だけれど積み重なると無視できない損失につながります。この書式は、そうした原材料の扱い方を社内の決まりごととしてきちんと文書化するためのひな型です。 中身は、納品されたときの確認のしかた、倉庫での置き方や環境の整え方、現場へ払い出すときの記録の取り方、そして使い切れなかった残材を戻して再利用するか処分するかを判断する流れまで、ひと通りそろっています。 月ごとの棚卸しや記録の保存年数まで盛り込んでいますので、現場のルールづくりにそのままお使いいただけます。 活用いただける場面としては、ISOの認証取得や更新に向けて社内規程を整えているとき、監査で文書化を求められたとき、新工場や新ラインの立ち上げで管理体制を一から作るとき、あるいは在庫の数が合わない・残材が散らかるといった現場の悩みを整理したいときなどが挙げられます。 ファイルはWord形式ですので、会社名や部門名、保存年数、参照する他の規程名などを自由に書き換えて、自社の実情に合わせてご利用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(適用範囲) 第4条(管理責任者) 第5条(受入検査) 第6条(保管管理) 第7条(払出管理) 第8条(残材処理) 第9条(棚卸) 第10条(記録の保存) 第11条(改廃) 附則

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  • ペット可シェアハウス入居者管理規約

    ペット可シェアハウス入居者管理規約

    ペットと一緒に暮らせるシェアハウスを運営するにあたって、「どこまでOKにするか」「トラブルが起きたときはどうするか」をきちんと文書に残しておくことは、管理会社にとっても入居者にとっても大切なことです。この書式は、そういった取り決めをひとつにまとめた「ペット可シェアハウス用の入居者管理規約」のひな型です。 主な使い場面としては、ペット可物件の運用ルールを整備したいオーナーや管理会社が、入居申し込み時に入居者へ署名してもらう場面が典型的です。また、既存のシェアハウスで「ペット飼育を認めるか問題」が浮上したとき、ゼロからルールを作るための下敷きとしても使えます。 内容は、飼育できる動物の種類と頭数の一覧表(犬・猫・小動物・鳥類・爬虫類など)、廊下や共用キッチンでの行動マナー、鳴き声・臭いへの配慮義務、トラブル発生時の報告・対応フロー、飼育を続けられなくなった場合の退去手続き、そして退去時の修繕やクリーニング費用の負担ルール(ペットデポジットのしくみ)まで、実際の運用に必要な事項をひと通りカバーしています。あわせて、別紙として「ペット飼育申請書」も付属しており、ワクチン接種の有無やかかりつけ獣医院の情報なども一枚で収集できる設計になっています。 ダウンロードするとWordファイル(.docx形式)でお手元に届きますので、物件名・管理人の名称・連絡先などをそのまま上書きして使えます。自分の物件の事情に合わせて条文を足したり削ったりする編集も自由です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(用語の定義) 第3条(飼育の事前承認) 第4条(飼育可能なペット) 第5条(共用部分での行動ルール) 第6条(共用設備の使用制限) 第7条(騒音防止) 第8条(トラブル発生時の対応) 第9条(飼育停止・退去命令) 第10条(違反行為への対応) 第11条(ペットデポジット) 第12条(原状回復費用の負担) 第13条(規約の変更) 第14条(準拠法・合意管轄) 第15条(協議解決) 別紙(ペット飼育申請書)

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  • 女性専用シェアハウス入居規約

    女性専用シェアハウス入居規約

    シェアハウスを女性限定で運営するオーナー・管理会社が、入居者との間でルールをきちんと文書化するための入居規約の雛型です。 女性専用物件では、「男性を連れ込まない」「来客のルール」「防犯カメラの設置」といった一般のシェアハウスにはない取り決めが必要になります。それを口頭だけで伝えていると、あとから「そんなことは聞いていなかった」とトラブルになりがちです。 この雛型は、そういった女性専用物件特有の事情を条文に落とし込んだうえで、賃料の支払い方法・共用スペースの使い方・騒音のルール・退居時の手続きまで、日常生活で必要になる約束ごとを40条にまとめています。 女性が安心して暮らせる環境づくりは、入居者集めにも直結します。「ルールが明確で安心だった」という口コミは、次の入居者につながります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(女性専用の原則) 第4条(適用範囲・同意) 第5条(入居手続) 第6条(退居手続) 第7条(鍵・セキュリティ情報の管理) 第8条(賃料等の支払い) 第9条(共益費に含まれる費用) 第10条(個別負担費用) 第11条(使用目的) 第12条(室内の改造・模様替え) 第13条(ペット) 第14条(共用部分の基本ルール) 第15条(キッチンの使用) 第16条(浴室・洗面所の使用) 第17条(洗濯室の使用) 第18条(男性の入館制限) 第19条(施錠・防犯) 第20条(防災・緊急時の対応) 第21条(防火) 第22条(騒音・迷惑行為の禁止) 第23条(喫煙) 第24条(飲酒) 第25条(来客の受け入れ) 第26条(ゴミの分別・排出) 第27条(設備の使用) 第28条(私物の管理) 第29条(禁止行為) 第30条(プライバシーの尊重) 第31条(コミュニティの維持) 第32条(違反に対する措置) 第33条(契約の解除) 第34条(管理者の立入検査) 第35条(管理者の免責) 第36条(規約の変更) 第37条(合意管轄) 第38条(準拠法) 第39条(個別合意の優先) 第40条(協議)

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  • 船舶割賦販売契約書(プレジャーボート・クルーザー三者間方式)

    船舶割賦販売契約書(プレジャーボート・クルーザー三者間方式)

    ボートやクルーザーを分割払いで購入・販売する際に、販売店・ファイナンス会社・買主の三者がそれぞれどんな役割を担うのか、支払いが滞ったらどうなるのか、こうした取り決めを一枚にまとめておける書式です。 高額な船舶を分割払いで売買するとき、口頭だけでは後から「そんな話は聞いていない」というトラブルになりがちです。 特に三者が絡む取引では、誰がどの義務を負うのかが曖昧になりやすく、いざ問題が起きた時点で初めて認識のズレに気づくケースが少なくありません。 この書式はそうした場面を想定し、必要な取り決めをあらかじめ網羅した内容になっています。 販売価格・頭金・月々の支払額・実質年率といった金銭面の記入欄はもちろん、完済するまで船の名義をファイナンス会社が持ち続ける「所有権留保」のしくみ、支払いが続かなくなった時に船を引き揚げられる条件、加入しておくべき保険の種類なども盛り込んでいます。 マリーナの販売窓口、船舶ブローカー、ファイナンス担当者など、船の売買に日常的に携わっている方がそのまま実務で使えることを意識して作っています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(売買及び割賦債権の譲渡) 第3条(割賦手数料及び実質年率) 第4条(分割支払金の支払方法) 第5条(所有権の留保) 第6条(本船舶の引渡し) 第7条(保険加入義務) 第8条(本船舶の管理・使用) 第9条(期限の利益の喪失) 第10条(遅延損害金) 第11条(担保・保証) 第12条(本船舶の取戻し) 第13条(甲の表明・確約) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(割賦販売法との関係) 第16条(費用負担) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(期限前完済・一部繰上返済) 第19条(不可抗力) 第20条(合意管轄) 第21条(準拠法) 第22条(協議事項) 第23条(特約事項)

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  • 〔参考和訳付〕LETTER OF INTENT(購入意向書)

    〔参考和訳付〕LETTER OF INTENT(購入意向書)

    会社や事業を売買する交渉が動き始めたとき、最初に交わす合意文書が「LOI(購入意向書)」です。 まだ最終契約ではないものの、「この条件で前向きに進めていきましょう」という意思を相手に示し、交渉の出発点を整えるための書類です。 M&Aや事業承継の場面では欠かせない一枚で、価格の目安・取引のしくみ・調査期間・秘密保持といった主要な取り決めをひとまず書面に落とし込むことで、双方の認識を揃えてから本格的な話し合いに進めます。 この書式が特に役立つのは、会社ごとの株式や事業を買収・売却する場面、事業承継の協議を始める場面、あるいは投資家が新たな出資先との初期交渉に入るときです。 金融機関や投資ファンド、スタートアップのM&Aから、中小企業のオーナーどうしの事業引き継ぎまで、さまざまな規模の取引で利用できます。 内容は英文で作成されており、国際取引や外国企業との交渉にそのまま使えます。全12条の構成で、取引スキームや買収価格・デュー・ディリジェンス(企業調査)の期間・クロージングの前提条件・独占交渉権・秘密保持・費用負担など、商談初期に確認しておきたい事項を網羅しています。 どの条項に法的な拘束力があり、どの条項はあくまで確認事項にとどまるかも明記してあるため、後から「話が違う」というトラブルを防ぎやすい設計になっています。 参考和訳も同封しているので、英語が苦手な方でも各条項の意味をご確認いただけます。 ファイルはWord形式(.docx)なので、会社名・金額・日付などの空欄を直接入力して編集でき、専門家への依頼前の叩き台としても活用できます。 M&A・事業承継・株式譲渡・事業譲渡・企業買収・購入意向書・LOIといったキーワードで情報を探している方に、実務ですぐに使えるテンプレートです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(取引スキーム) 第2条(買収価格) 第3条(デュー・ディリジェンス) 第4条(表明・保証および補償) 第5条(クロージングの前提条件) 第6条(独占交渉権) 第7条(秘密保持) 第8条(費用負担) 第9条(拘束力を有する条項) 第10条(準拠法および紛争解決) 第11条(雑則) 第12条(スケジュール)

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  • API利用規約

    API利用規約

    自社のAPIサービスを外部に公開・提供する際に、利用者との間で取り決めておくべきルールをまとめた規約の雛型です。 APIとは、自社のシステムや機能を外部のサービスやアプリと連携させるための「接続口」のようなものです。 最近はSaaSやWebサービスの普及によって、こうしたAPI連携を取り入れる企業が急増しています。ところが、いざ外部に公開しようとしたとき、「どんなルールを設けたらいいか」「トラブルが起きたときの責任の範囲は」といった点で、意外と整理されていないケースが少なくありません。 この雛型は、そうした場面にそのまま使えるように設計しています。 利用登録の方法からAPIキーの管理責任、禁止事項、料金の支払い、データの取り扱い、万が一のトラブル時の賠償範囲に至るまで、API提供に必要な取り決めを全24条で網羅しました。 具体的には、「自社開発のAPIを他社や開発者に使わせたい」「スタートアップやSaaS企業として外部向けAPIの提供を始める」「既存サービスにAPIプランを新設する」といった場面で活用いただけます。 また、APIを利用する側の企業が、自社サービスのユーザーに再提供する際のベースとしても使えます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(規約の適用) 第3条(利用登録) 第4条(APIキーの管理) 第5条(利用許諾) 第6条(利用制限) 第7条(利用量制限) 第8条(知的財産権) 第9条(フィードバック) 第10条(個人情報の取り扱い) 第11条(セキュリティ) 第12条(機密保持) 第13条(利用料金) 第14条(保証の否認) 第15条(損害賠償の制限) 第16条(利用者の補償) 第17条(当社による利用停止等) 第18条(利用者による解除) 第19条(解除後の効力) 第20条(本サービスの変更・停止) 第21条(通知) 第22条(準拠法および管轄) 第23条(分離可能性) 第24条(完全合意)

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  • 〔一般財団法人用〕理事会議事録(Web会議システムの併用による理事会の開催方法を決議する場合)

    〔一般財団法人用〕理事会議事録(Web会議システムの併用による理事会の開催方法を決議する場合)

    コロナ禍をきっかけに「理事が全員集まらなくても会議を開けるようにしたい」と考える法人が一気に増えました。 オンライン会議ツールは今や当たり前の存在ですが、一般財団法人がこれらを理事会に正式に導入するには、「そう決めた」という記録をきちんと残しておく必要があります。 この書式は、まさにその場面で使うための理事会議事録のひな形です。 具体的には、Web会議システムを併用した理事会の開催を正式に決議した際の議事録として機能します。 どのシステムを使うか、いつから適用するか、対象となる理事会の範囲はどこかといった決議内容を、日時・出席者・議案の流れに沿って整然と記録できる構成になっています。難しい手続きの知識がなくても、○印の部分に法人名や日付・氏名を入力するだけで、そのまま正式な議事録として使えます。 使う場面としては、新しい役員体制がスタートするタイミングで運営ルールを整備するとき、本部と地方拠点の理事が離れていてリモート開催を恒常化したいとき、あるいは「うちの法人、Web会議の正式な決議ってしてたっけ?」と気づいて遡って整備するときなどが典型的です。 任意団体から一般財団法人に移行した直後の整備作業としても活用されています。 議事録には議長(代表理事)・理事・監事それぞれの署名・押印欄が設けられており、出席者全員の確認を経た形で保管できます。後から「本当に決議したのか」と問われたときにも、この1枚があれば安心です。 ファイルはWord形式(.docx)でご提供しますので、法人名や使用するシステム名・適用開始日などをご自身で自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

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  • 【改正民法対応版】AI開発委託契約書(委託者有利版)

    【改正民法対応版】AI開発委託契約書(委託者有利版)

    この書式は、AI(人工知能)の開発を外部の開発会社に発注する企業が、自社の立場をしっかり守るために使う契約書のひな型です。 「画像認識AIを開発してほしい」「自社の業務データを活用したチャットボットを外注したい」など、AI開発を外部に委託する場面全般でお使いいただけます。 AI開発は、普通のシステム開発と違い、完成品の精度がやってみないと分からないという特有の難しさがあります。 そのため、開発会社から「性能は保証できません」「データの質が悪かったので責任は負えません」と言われてしまい、高い費用を払ったのに使い物にならない――そんなケースが後を絶ちません。本書式は、こうしたリスクから発注者を守ることを第一に考えて設計しています。 具体的には、開発の成果物(学習済みモデルや推論プログラムなど)の権利を原則として発注者側に帰属させ、開発会社が無断で他社に転用できないようにしています。 さらに、検収に合格しなければ代金の支払いを拒否できる仕組みや、検収後に不具合が見つかった場合の契約不適合責任、損害賠償の範囲には逸失利益も含めるなど、発注者が泣き寝入りしないための条項を手厚く盛り込みました。 2024年施行の改正民法にも対応済みです。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、金額や納期などを自社の条件に合わせて自由に書き換えてお使いいただけます。 別紙の業務仕様書も付いています。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(業務内容) 第4条(契約の性質) 第5条(学習用データの提供) 第6条(データの管理) 第7条(知的財産権の帰属) 第8条(成果物の利用条件) 第9条(成果物の提供方法) 第10条(検収) 第11条(契約不適合責任) 第12条(委託料) 第13条(再委託) 第14条(秘密保持) 第15条(個人情報の取扱い) 第16条(報告義務) 第17条(第三者の権利侵害) 第18条(損害賠償) 第19条(危険負担) 第20条(契約期間) 第21条(中途解約) 第22条(解除) 第23条(反社会的勢力の排除) 第24条(存続条項) 第25条(協議事項) 第26条(準拠法および管轄)

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  • 【改正民法対応版】AI開発委託契約書(受託者有利版)

    【改正民法対応版】AI開発委託契約書(受託者有利版)

    この書式は、AI(人工知能)システムの開発を外部から受注する開発会社が、発注元の企業との間で取り交わすための契約書テンプレートです。 開発会社(受託者)の立場を守ることを重視した内容になっています。 AI開発は、通常のシステム開発とは性質がまったく異なります。 どれだけ丁寧に開発しても、読み込ませるデータの質や量によって精度は大きく左右されますし、着手してみなければ最終的な性能が見通せないのが実情です。 にもかかわらず、発注元から「完成するのが当たり前でしょう」「思った精度が出ないのは開発会社の責任だ」と言われてしまうケースは少なくありません。 こうしたトラブルから開発会社を守るために作られたのが本書式です。 契約の形態は準委任契約を採用しており、完成義務や性能保証を負わない旨を条文に明記しています。 また、開発過程で蓄積されるノウハウの他案件への利用を認める規定や、発注元が提供するデータの品質不足による問題の免責、損害賠償額の上限を委託料の総額に制限する条項など、開発会社側の実務上のリスクを幅広くカバーしています。 知的財産権については、学習済みモデルを発注元との共有としたうえで、推論プログラムは開発会社に帰属する設計です。 2024年施行の改正民法にも対応しています。 発注元からAI開発の契約書を求められたときや、自社から契約書のたたき台を提示したいときにそのままご活用いただけます。 別紙の業務仕様書も付属しています。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(業務内容) 第4条(契約の性質) 第5条(学習用データの提供) 第6条(データの管理) 第7条(知的財産権の帰属) 第8条(成果物の利用条件) 第9条(成果物の提供方法) 第10条(検収) 第11条(委託料) 第12条(再委託) 第13条(秘密保持) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(報告義務) 第16条(第三者の権利侵害) 第17条(損害賠償) 第18条(契約期間) 第19条(中途解約) 第20条(解除) 第21条(反社会的勢力の排除) 第22条(存続条項) 第23条(協議事項) 第24条(準拠法および管轄)

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  • 〔一般社団法人用〕理事会議事録(Web会議システムの併用による理事会の開催方法を決議する場合)

    〔一般社団法人用〕理事会議事録(Web会議システムの併用による理事会の開催方法を決議する場合)

    この雛型は、一般社団法人が理事会でWeb会議システム(ZoomやTeams、Google Meetなど)を使って会議を開催できるようにするための議事録です。 近年、リモートワークの普及や遠方に住む理事の増加などにより、全員が同じ場所に集まることが難しいケースが増えてきました。 そこで、オンラインでの参加を正式に認める決議を行い、その内容を議事録として残す必要があります。 この雛型は、まさにそのための書式となっています。 一般社団法人の理事会は、原則として理事が実際に集まって開催するものですが、定款に定めがあれば、Web会議システムを併用して開催することが認められています。 ただし、出席者の音声や映像がリアルタイムでやり取りでき、質疑応答や意見交換がスムーズにできる環境でなければなりません。 この議事録を作成することで、「いつから」「どのシステムで」「どの会議を対象に」オンライン開催を認めるのかを明確にすることができます。 この書式を使用する場面としては、新しく一般社団法人を設立した際にWeb会議での理事会を最初から認めておきたい場合、これまで対面のみで行っていた理事会にオンライン参加の選択肢を追加したい場合、理事が全国各地に散らばっていて集まるのが大変な場合などが挙げられます。 特にコロナ禍以降、こうしたニーズは高まっており、多くの法人で導入が進んでいます。 この雛型はWord形式でご提供しますので、法人名や日付、理事の人数などをお客様の状況に合わせて自由に書き換えていただけます。 空欄を埋めていくだけで完成するシンプルな構成ですので、初めて議事録を作成する方でも安心してご利用いただけます。

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】情報処理サービス委託契約書〔受託者有利版〕

    【改正下請法(取適法)対応版】情報処理サービス委託契約書〔受託者有利版〕

    2026年1月1日から、これまでの「下請法」が大きく改正され、「取適法(中小受託取引適正化法)」として生まれ変わります。 この契約書テンプレートは、その改正法に完全対応した情報処理サービス委託契約書です。 データ入力やシステム運用、データ管理といった情報処理業務を外部から受注する際に使用します。 たとえば、取引先企業からデータ入力の仕事を請け負う場合や、他社のシステム保守・運用業務を受託する場合などに、この契約書が必要になります。 今回の法改正では、手形での支払いが全面禁止になったほか、価格交渉を求めた際に発注者が協議に応じなければならないというルールが新たに加わりました。 また、振込手数料を受注側に負担させることも禁止されています。 こうした新しいルールに対応していない契約書のまま仕事を受けてしまうと、本来守られるべき権利を主張できなくなる恐れがあります。 本テンプレートは、仕事を受ける側(受託者)の立場で作成されています。 価格交渉への迅速な対応義務、発注変更時の費用負担、そして万が一トラブルになった際の管轄裁判所を受託者の所在地にするなど、受注側に有利な内容となっています。 別紙として仕様書のひな型も付いていますので、受託するサービスの具体的な内容を整理するのにも便利です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託内容) 第4条(サービス提供期間) 第5条(処理対象データの提供) 第6条(委託代金) 第7条(価格協議) 第8条(支払条件) 第9条(買いたたきの禁止) 第10条(委託代金の減額の禁止) 第11条(受領拒否の禁止) 第12条(サービスレベル) 第13条(発注の変更・取消) 第14条(不当な経済上の利益の提供要請の禁止) 第15条(購入・利用強制の禁止) 第16条(報復措置の禁止) 第17条(データの取扱い) 第18条(個人情報の取扱い) 第19条(秘密保持) 第20条(再委託) 第21条(契約不適合責任) 第22条(損害賠償) 第23条(解除) 第24条(反社会的勢力の排除) 第25条(取引記録の作成・保存) 第26条(書面の交付) 第27条(有効期間) 第28条(協議事項) 第29条(準拠法及び管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】雇用契約書_製造業_住み込み従業員用_家具家電付き社宅貸与

    【改正民法対応版】雇用契約書_製造業_住み込み従業員用_家具家電付き社宅貸与

    製造業の現場では、工場の立地が郊外や地方であることが多く、通勤の便を考えて従業員に社宅を提供するケースがよくあります。 特に2交替や3交替のシフト勤務がある工場では、深夜や早朝の出退勤が発生するため、工場の近くに住めることは働く側にとっても大きなメリットになります。 人手不足が続く中、住居付きの求人は採用活動において強力なアピールポイントです。 この雛型は、製造業を営む会社が住み込みの従業員を雇い入れる際に使う雇用契約書です。家具・家電付きの社宅を貸与するケースを想定しており、雇用条件と社宅利用に関するルールを一つの契約書でまとめて取り決めることができます。 製造業の現場には特有の事情があります。 日勤と夜勤を交互に行う交替制勤務があること、安全靴や保護眼鏡といった保護具の着用が欠かせないこと、機械設備を扱うため安全衛生教育が重要であること、有機溶剤や粉じんなどを扱う職場では特殊健康診断が必要になることなどです。 この雛型では、そうした工場勤務ならではのポイントを条文にきちんと反映しています。交替勤務手当や皆勤手当といった製造業でよく見られる手当の記載欄も設けました。 社宅については、使用料の金額、光熱費をどちらが負担するか、退職したときの明渡し期限、部屋を傷つけたり汚したりした場合の修繕費負担など、あとから揉めやすい事項を具体的に定めています。 この契約書を使う場面としては、工場で働く住み込み従業員を新規採用するとき、既存の従業員に社宅を貸与するとき、口約束だった条件を正式な書面にしたいときなどが想定されます。 Word形式のファイルなので、会社名や給与額、社宅の所在地といった項目を自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約期間) 第2条(就業場所) 第3条(従事すべき業務) 第4条(労働時間・休憩・休日) 第5条(賃金) 第6条(賃金からの控除) 第7条(社宅の貸与) 第8条(社宅の明渡し) 第9条(年次有給休暇) 第10条(退職・解雇) 第11条(安全衛生) 第12条(社会保険等) 第13条(その他)

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】システム開発委託契約書

    【改正下請法(取適法)対応版】システム開発委託契約書

    2025年5月に成立し、2026年1月1日から施行される改正下請法では、法律の名称が「製造委託等に係る中小受託事業者に対する代金の支払の遅延等の防止に関する法律」(通称:取適法)へと変わり、条文番号も大幅に変更されました。 たとえば、これまで「3条書面」と呼ばれていた発注書面の交付義務は「4条書面」になるなど、実務担当者にとっては混乱しやすいポイントが数多くあります。 具体的には、手形による支払いの原則禁止、価格協議に応じない一方的な代金決定の禁止、代金を不当に減額した場合の遅延利息、事業所管省庁への通報を理由とする報復措置の禁止といった新ルールを盛り込んでいます。 この契約書は、ソフトウェアやアプリケーション、業務システムなどの開発を外部の会社やフリーランスのエンジニアに依頼する際に使用します。 発注する側の会社が一定規模以上で、受注する側が中小企業や個人事業主である場合、取適法の規制対象となりますので、法律に沿った契約書を用意しておくことが欠かせません。 たとえば、自社の基幹システムのリニューアルを外部のシステム開発会社に委託するとき、ECサイトの構築をWeb制作会社に発注するときなど、幅広い場面でお使いいただけます。 別紙として業務仕様書のフォーマットも付属していますので、契約書本体と併せてすぐにご活用いただける構成になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託業務の内容) 第4条(発注内容の明示) 第5条(成果物の納入) 第6条(検査) 第7条(製造委託等代金) 第8条(支払期日) 第9条(手形払等の禁止) 第10条(遅延利息) 第11条(禁止行為) 第12条(取引記録の作成・保存) 第13条(契約不適合責任) 第14条(知的財産権) 第15条(秘密保持) 第16条(価格協議) 第17条(仕様変更) 第18条(再委託) 第19条(契約解除) 第20条(報復措置の禁止) 第21条(損害賠償) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(存続条項) 第24条(合意管轄) 第25条(準拠法) 第26条(協議) 別紙1 業務仕様書

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レビュー

  • [業種] 教育・学習 女性/50代

    2026.04.22

    すてきなテンプレートですね。プレゼンに活用させていただきます。ありがとうございます。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 女性/50代

    2026.03.15

    日蓮宗の御供で紅白蝶結びの熨斗無しを探しておりました。どこにもなく困っているところこちらにあり大変助かりました

  • [業種] その他 男性/80代

    2026.03.06

    孫の中学校卒業祝の品に、熨斗をつける必要がありインターネットで調べたら、御社の物が目にとまり利用させて頂きました。 特別な品であったのでありがたかったです。 これからも利用する機会があると思います。 有難うございました。

  • [業種] 福祉・介護 男性/60代

    2026.03.03

    久しぶりにbizoceanを利用させていただきます。いつも必要なものを届けていただけるので助かっています。

  • [業種] 商社 男性/70代

    2026.01.25

    迷い猫で家に懐いてしまいました。病院でワクチン・去勢手術し里親捜しです。 模様が黒白なので工夫が必要ですが大変参考になります。 有り難う御座いました。

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