WEBサイト・ネットショップ_特定商取引法に基づく表記テンプレート

/2

WEBサイトからの通信販売やネットショップのサイトに必要な特定商取引法に基づく表記を作成するための汎用的なフォーマットです。 必要事項を埋めていけば、WEBサイトに記載可能な形の特定商取引法に基づく表記が作成できます。 ■使い方説明 ・[入力用]シート  赤色セルに、自社のWEBサイト情報や返品に関するポリシーなどの必要事項を記入ください。  「記載例」列に一般的な記載例を記載しているので、ご参照の上、適宜自社のサービス内容に合わせて変更ください。 ・[コピペ用]シート  入力用シートの内容が反映されるので、シートの内容をWEBサイトに記載ください。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 【改正民法対応版】ディスプレイデザイナーアルバイト契約書

    【改正民法対応版】ディスプレイデザイナーアルバイト契約書

    本「【改正民法対応版】ディスプレイデザイナーアルバイト契約書」は、商業施設、路面店、展示会などでディスプレイデザインやビジュアルマーチャンダイジング業務に従事するアルバイトスタッフを雇用する際に使用できる契約書の雛型です。 本契約書雛型は特に、商業施設や専門店、アパレルショップ、百貨店、展示会場などで、商品ディスプレイやショーウィンドウの装飾、売場のビジュアルプレゼンテーションを担当するアルバイトスタッフとの契約に最適です。 ディスプレイデザイナーの業務内容を具体的に定義し、制作物の権利関係も明確に規定しているため、クリエイティブ業務特有の課題にも対応できます。 契約書には勤務時間、給与、休日、休暇などの基本的な労働条件に加え、機密保持義務や制作物の権利帰属、貸与品の取扱いなど、デザイン業務特有の事項も詳細に規定されています。 また、安全衛生や災害補償、社会保険についても明確な取り決めがあり、雇用者、被雇用者双方の権利と義務を適切に保護する内容となっています。 必要に応じて各条項を修正・カスタマイズすることで、様々な商業施設や小売店舗での使用に対応できる汎用性の高い契約書です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(就業場所) 第4条(契約期間) 第5条(勤務時間) 第6条(休憩時間) 第7条(給与) 第8条(通勤手当) 第9条(休日) 第10条(休暇) 第11条(欠勤等) 第12条(安全衛生) 第13条(災害補償) 第14条(社会保険) 第15条(機密保持) 第16条(制作物の権利) 第17条(貸与品の取扱い) 第18条(経費の負担) 第19条(服務規律) 第20条(解雇) 第21条(退職) 第22条(損害賠償) 第23条(規定外事項)

    - 件
  • 【改正民法対応版】飲食店調理スタッフ アルバイト雇用契約書

    【改正民法対応版】飲食店調理スタッフ アルバイト雇用契約書

    本「【改正民法対応版】飲食店調理スタッフ アルバイト雇用契約書」は、飲食店における調理スタッフのアルバイト雇用に特化した雇用契約書雛型です。 一般的な雇用契約書の雛形とは異なり、調理現場特有の衛生管理や食品安全に関する詳細な規定を盛り込んでおります。 特に、食材の取り扱い、調理場での服装規定、衛生管理の遵守事項など、飲食店経営において重要となる事項を漏れなく記載しています。 シフト制勤務に対応した労働時間の規定や、調理技術の習得状況を考慮した契約更新基準、調理師免許保持者への手当など、調理スタッフの雇用管理に必要な要素を網羅的に整理しています。 また、SNSでの投稿制限やレシピの機密保持など、現代の飲食店経営で課題となる事項についても明確に定めています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用) 第2条(就業場所・職種) 第3条(試用期間) 第4条(契約期間) 第5条(勤務時間) 第6条(シフト) 第7条(給与) 第8条(休日) 第9条(社会保険) 第10条(安全衛生) 第11条(衛生管理) 第12条(教育訓練) 第13条(機密保持) 第14条(服務規律) 第15条(表彰) 第16条(懲戒) 第17条(退職) 第18条(解雇) 第19条(損害賠償) 第20条(その他)

    - 件
  • 公害防止協定書

    公害防止協定書

    工場や事業所の近くにお住まいの方から、「においがきつい」「音がうるさい」「振動が気になる」といった声が上がることは珍しくありません。 こうしたトラブルは、放っておくと行政への苦情や訴訟にまで発展してしまうこともあります。本書式は、事業者と近隣住民との間で、臭気・騒音・振動・排水・粉じんといった公害全般について、お互いのルールをあらかじめ書面で取り決めておくための「公害防止協定書」のひな型です。 たとえば、工場の新設・増設にあたって住民説明会を行ったあとの合意形成や、すでに苦情が出ている現場で再発防止の約束を文書化したい場面、あるいは自治体から事業者と住民の間で協定を結ぶよう指導を受けた場面などで、すぐにお使いいただけます。 協定の内容としては、臭気指数や騒音レベルなどの具体的な管理基準値の設定、定期測定と結果報告の仕組み、苦情が出たときの対応フロー、緊急時の措置、定期的な話し合いの場の設置、さらには立入確認や損害賠償に関する取り決めまで、全22条にわたって網羅しています。 事業の実態に合わない条項は削除し、必要な項目を加筆するなど、柔軟にカスタマイズできる構成です。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、パソコンでそのまま開いて社名や数値を入力するだけでお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(法令の遵守) 第4条(臭気の防止) 第5条(騒音の防止) 第6条(振動の防止) 第7条(排水の管理) 第8条(粉じんの防止) 第9条(操業時間の配慮) 第10条(定期測定及び報告) 第11条(苦情申入れ及び対応) 第12条(改善措置) 第13条(設備の変更等) 第14条(緊急時の対応) 第15条(定期協議) 第16条(立入確認) 第17条(第三者機関の関与) 第18条(損害賠償) 第19条(有効期間) 第20条(管理基準の見直し) 第21条(協定の変更) 第22条(協議事項)

    - 件
  • 【参考和訳付】特许经营合同(フランチャイズ契約書)

    【参考和訳付】特许经营合同(フランチャイズ契約書)

    この「【参考和訳付】特许经营合同(フランチャイズ契約書)」は、自社ブランドのフランチャイズ展開を中国で行う際に使用する中国語の契約書テンプレートです。 中国語(簡体字)の原文に、参考用の日本語訳を付けたセット構成になっています。 飲食チェーン、小売店、サービス業など、自社の成功した経営モデルを中国のパートナーに展開してもらうケースが典型的な使用場面です。 逆に、中国発のブランドが日本企業にフランチャイズ権を付与するような場面でもお使いいただけます。 中国でフランチャイズ事業を行う場合、「商業特許経営管理条例」という独自の規制があり、事前の情報開示やクーリングオフ期間の設定が義務付けられています。 本テンプレートでは、この条例が求める情報開示事項を漏れなく盛り込み、クーリングオフ条項も整備しています。 そのほか、加盟金・保証金・ロイヤリティ・広告基金の費用体系、店舗の選定や内装の承認手順、商標の使用ルール、指定サプライヤーからの仕入れ義務、オペレーションマニュアルの管理、競業制限、契約更新時の優先権など、フランチャイズ運営で実際に問題になりやすい事項を全22条で手当てしています。 準拠法は中国法と日本法の選択式にしてあり、紛争解決もCIETAC・JCAA・HKIACの三つの仲裁機関から選べる構成です。 中国の行政法規の強行規定がどのように影響するかについても注釈で説明しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(フランチャイズ権の付与) 第3条(甲の情報開示義務) 第4条(フランチャイズ費用) 第5条(店舗の選定及び内装) 第6条(研修及び運営サポート) 第7条(商標及びブランドの使用) 第8条(製品及び原材料の供給) 第9条(経営基準及び規範) 第10条(秘密保持義務) 第11条(競業制限) 第12条(クーリングオフ期間(任意解除権)) 第13条(契約の更新) 第14条(契約の変更及び解除) 第15条(損害賠償) 第16条(不可抗力) 第17条(税金) 第18条(準拠法) 第19条(紛争解決) 第20条(通知) 第21条(完全合意及び存続条項) 第22条(別紙)

    - 件
  • 【改正民法対応版】モデル業務委託契約書(単発依頼用)

    【改正民法対応版】モデル業務委託契約書(単発依頼用)

    本「【改正民法対応版】モデル業務委託契約書(単発依頼用)」は、モデル事務所やその他モデルを必要とする事業者(甲)が、フリーランスの成年モデル(乙)に対して単発のモデル業務を委託する際に使用するための契約書の雛型です。 本契約書では、業務内容、期間、報酬、経費負担、権利帰属、秘密保持、個人情報の取扱い、契約解除、損害賠償、再委託の禁止、契約変更、契約解釈、管轄裁判所など、モデル業務委託に関する基本的な事項を定めています。 特に、第6条では業務により生じた著作権や肖像権が委託者に帰属することを明記し、第7条および第8条では業務上知り得た秘密情報や個人情報の適切な取扱いについて定めています。 また、昨今の社会情勢を踏まえ、第15条では反社会的勢力の排除に関する条項を設けています。これにより、両当事者が反社会的勢力に該当しないことを表明・確約し、該当した場合や関与が判明した場合には契約を解除できることを明記しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(業務内容) 第2条(業務期間) 第3条(報酬) 第4条(経費) 第5条(受託者の義務) 第6条(権利帰属) 第7条(秘密保持) 第8条(個人情報の取扱い) 第9条(委託者の解除権) 第10条(損害賠償) 第11条(禁止事項) 第12条(契約の変更) 第13条(契約の解釈) 第14条(管轄裁判所) 第15条(反社会的勢力の排除)

    - 件
  • 【改正民法対応版】租鉱権設定契約書

    【改正民法対応版】租鉱権設定契約書

    本「【改正民法対応版】租鉱権設定契約書」は、土地所有者と探査・採掘事業者との間で、石油及び可燃性天然ガスの探査及び採掘のための租鉱権設定について取り決めるための雛型です。 租鉱権は、国や地方自治体が所有する土地の鉱物資源を有効活用するために設定される権利であり、民間企業等が探査・採掘を行うことができます。 ただし、鉱業権とは異なり、対象となる鉱物資源が限定的であり、設定方法や権利の移転などにおいても差異があります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(権利の設定) 第3条(権利の存続期間) 第4条(権利の対価) 第5条(権利の移転) 第6条(探査及び採掘の実施) 第7条(報告義務) 第8条(環境保全措置) 第9条(損害賠償) 第10条(不可抗力) 第11条(秘密保持) 第12条(反社会的勢力の排除) 第13条(契約の解除) 第14条(契約の有効期間) 第15条(合意管轄)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 契約書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?