契約書カテゴリーから探す
業務委託契約書 請負契約書 売買契約書 金銭消費貸借契約書 使用貸借契約書 取引基本契約書 贈与契約書 譲渡契約書 業務提携契約書 賃貸契約書・賃貸借契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 リース契約書 債務承認弁済契約書・債務弁済契約書 解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書 投資契約書・出資契約書 販売店・代理店契約書 M&A契約書・合併契約書 利用規約
本契約書は、書道教室向けの受講契約書です。 教室運営に必要な基本的な条項を網羅しながら、書道教室特有の事情も考慮した内容となっています。 受講料や教材費の取り扱い、振替制度、施設利用など、書道教室運営に必要な重要事項を漏れなく規定しています。 特に教材や用具の取り扱い、欠席・振替に関する規定は書道教室の実態に即した内容となっており、実務での活用がしやすい構成です。 また、個人情報保護や損害賠償など、近年重要性を増している法的な観点からの条項も適切に盛り込んでいます。 本契約書は、Word形式で提供されるため、各教室の実情に応じて適宜修正してご利用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(入会金及び受講料) 第3条(受講内容) 第4条(支払方法) 第5条(教材及び用具) 第6条(出席及び欠席) 第7条(休講及び振替) 第8条(退会) 第9条(禁止事項) 第10条(契約解除) 第11条(損害賠償) 第12条(個人情報の取扱い) 第13条(規約の変更) 第14条(協議事項)
自社で開発した特許技術を中国企業に使わせてあげたい。あるいは逆に、中国企業が持つ技術を自社で使いたい。 そんなとき、口約束だけでは後から「話が違う」というトラブルになりがちです。本書式は、そうした特許技術のライセンス(使用許諾)を結ぶ際に必要な取り決めを、中国語(简体字)と日本語の両言語でひとつの文書にまとめたものです。 原文は中国語(简体字)、後半には参考和訳の日本語版が続く構成になっているので、中国側のカウンターパートとも内容をスムーズに確認し合えます。 「法的効力は中国語原文が優先する」という旨も条文に明記しており、言語の違いによる解釈のズレを防ぐ仕掛けも入っています。 特許ライセンスで特に大切なのは、「誰が・どこで・何をしてよいのか」を細かく決めることです。 本書式では「独占的ライセンス(一社にだけ使わせる形)」を前提としており、使用料(ロイヤルティ)の計算方法・支払時期・最低保証額、さらに売上の報告義務や帳簿の確認権まで盛り込んでいます。 契約の期間・自動更新の条件、秘密情報の取り扱い、競合品を作ってはいけない期間なども設定できるようになっています。 たとえばこんな場面で役立ちます。日本の中小メーカーが製造ノウハウを中国の生産パートナーに提供してロイヤルティを受け取りたいとき。大学や研究機関の技術を中国のスタートアップに使わせたいとき。逆に、中国企業の特許技術を日本側が独占的に使う権利を確保したいとき。 いずれも、口約束や簡単なメモだけでは後々の揉め事につながりかねない場面です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(独占的実施許諾) 第3条(サブライセンスの禁止) 第4条(改良発明) 第5条(ロイヤルティの計算・支払) 第6条(報告義務) 第7条(監査権) 第8条(有効期間) 第9条(技術保証・権利の有効性) 第10条(秘密保持) 第11条(競業禁止) 第12条(第三者による侵害) 第13条(第三者からの侵害主張) 第14条(解除) 第15条(終了の効果) 第16条(準拠法・紛争解決) 第17条(言語・正本) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(完全合意・変更) 第20条(反社会的勢力の排除)
この契約書は、航空貨物の取扱業務を外部企業に委託する際に使用する専門的な業務委託契約の雛型です。 国際物流業界では、輸出入貨物の複雑な手続きや専門的な取扱いを、経験豊富な貨物代理店や物流業者に委ねることが一般的となっています。 本雛型は、改正民法の債権関係規定に完全対応しており、発注者側の権益を最大限に保護する内容で構成されています。 航空貨物の受付から最終的な引渡しまでの一連の業務プロセスを網羅的にカバーしており、実務で発生する様々なリスクに対応できる包括的な内容となっています。 Word形式で提供されているため、貴社の具体的な業務内容や契約条件に合わせて自由に編集・修正が可能です。空欄部分に必要事項を記入するだけで、すぐに実用的な契約書として活用できます。 製造業が海外展開する際の物流業務委託、商社が航空貨物の取扱いを専門業者に依頼する場面、物流子会社設立時の業務委託契約、既存の物流契約の見直し時などで効力を発揮します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委任業務の範囲) 第3条(契約期間) 第4条(業務実施場所及び設備) 第5条(委託料及び支払条件) 第6条(実費の取扱い) 第7条(受託者の義務) 第8条(指示及び報告) 第9条(秘密保持及び競業避止) 第10条(再委任の禁止) 第11条(損害賠償及び責任) 第12条(保険及び担保) 第13条(契約解除) 第14条(不可抗力の限定) 第15条(準拠法及び管轄)
警備業界では、施設警備や交通誘導など現場が広範囲にわたることから、警備員に社宅を用意して住み込みで働いてもらうケースがあります。 24時間体制の施設警備では当務と呼ばれる泊まり勤務もあり、現場近くに住居があると通勤の負担が軽くなるため、住居付きの求人は人材確保の有効な手段になっています。 この雛型は、警備会社が住み込みの警備員を雇用する際に使う雇用契約書です。 家具や家電がそろった社宅を貸与することを前提に、労働条件と社宅利用のルールを一本の契約書にまとめています。 警備業には他の業種にはない特有のルールがあります。 警備業法で定められた欠格事由に該当する人は警備員として働けないこと、新任教育や現任教育といった法定研修を必ず受講しなければならないこと、警備対象施設の情報について厳格な守秘義務が課されることなどです。 この雛型では、こうした警備業ならではの条項をしっかり盛り込んでいます。当務制の勤務時間や仮眠時間の扱い、夜勤手当・当務手当といった警備員特有の手当についても記載欄を設けました。 社宅に関しては、使用料の金額、光熱費の負担、退職時の明渡し期限、原状回復の範囲など、曖昧にしておくとトラブルになりがちな事項を具体的に定めています。 この契約書を使う場面としては、住み込み警備員を新規に採用するとき、既存の警備員に新たに社宅を貸与するとき、これまで口約束だった社宅のルールを書面にしたいときなどが考えられます。 Word形式のファイルですので、会社名や賃金額、社宅の住所など必要な箇所をご自身で編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約期間) 第2条(就業場所) 第3条(従事すべき業務) 第4条(労働時間・休憩・休日) 第5条(賃金) 第6条(賃金からの控除) 第7条(社宅の貸与) 第8条(社宅の明渡し) 第9条(年次有給休暇) 第10条(退職・解雇) 第11条(警備員の欠格事由) 第12条(教育・研修) 第13条(服務規律・守秘義務) 第14条(安全衛生) 第15条(社会保険等) 第16条(その他)
雇用契約書とは、雇用する側と雇用される側の間で、労働条件や賃金などを取り決めるための契約書
一般財団法人に理事として参加してもらうとき、「よろしくお願いします」の握手だけで済ませているケースは実はかなり多いものです。 でも、報酬はいくらか、任期はいつまでか、辞めた後に同じような活動をしてはいけないのか。 こうした点を最初に書面に残しておかないと、後になって認識のずれが生じやすくなります。この書式は、そうした取り決めを明文化するための、一般財団法人と理事との間の委任契約書のひな型です。 一般財団法人の理事は、理事会に参加して経営判断に関わるとともに、評議員会への出席や説明対応といった財団法人ならではの責任も担います。 一般社団法人の理事と似た立場ですが、財団法人には評議員会という特有の機関があるため、そこへの関与ルールを別途契約書に盛り込む必要があります。 この書式にはその点もしっかり条文化されており、財団法人の実態に合った内容になっています。 使う場面としては、理事を新たに選任するとき、任期満了による再任のとき、あるいはこれまで書面なしで進めてきた財団が整備を始めたいときなどが典型的です。 奨学金財団、地域振興財団、文化・学術目的の財団など、一般財団法人であれば業種を問わず幅広く活用できます。 契約書は全10条で構成されており、理事としての義務、評議員会との関係、理事会への参加と利益相反手続き、報酬・賞与・退職慰労金、機密保持、競業避止、任期、解任・辞任のルール、損害賠償責任まで、実務で問題になりやすいテーマをひと通りカバーしています。 Wordファイルなので、法人名・氏名・報酬額・任期年数など●の部分を書き換えるだけですぐに使い始められます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(乙の義務) 第3条(評議員会との関係) 第4条(理事会への参加) 第5条(報酬等) 第6条(機密保持) 第7条(競業避止) 第8条(任期) 第9条(解任・辞任) 第10条(損害賠償責任)
キャラクターの使用許諾と対価を定める契約書雛型です。対象権利は、著作権・意匠権・商標権となっており、また、2020年4月1日施行の改正民法及び改正意匠法に対応しております。 本契約書は、使用を許諾する相手方以外の第三者に対し、当該キャラクターの使用させることは出来ず、また、権利者自らも許諾期間中はキャラクターの使用が出来ない内容となっておりますのでご注意ください。(第6条に規定していますので、適宜、ご編集ください。) 第1条(キャラクター使用の許諾) 第2条(許諾の範囲) 第3条(使用許諾料) 第4条(売上額の通知及び資料の提示並びに秘密保持) 第5条(本件キャラクターの適正使用及び著作権等の表示) 第6条(独占的使用) 第7条(再許諾等の禁止) 第8条(著作権等の侵害行為への対処) 第9条(権利侵害の主張への対処) 第10条(乙の物品に対する責任) 第11条(契約解除及び損害賠償) 第12条(契約終了後の処理) 第13条(書面による変更) なお、使用許諾を非独占的に行う内容の契約書雛型は別途ご用意しております。
業務委託契約書 請負契約書 売買契約書 金銭消費貸借契約書 使用貸借契約書 取引基本契約書 贈与契約書 譲渡契約書 業務提携契約書 賃貸契約書・賃貸借契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 リース契約書 債務承認弁済契約書・債務弁済契約書 解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書 投資契約書・出資契約書 販売店・代理店契約書 M&A契約書・合併契約書 利用規約
経営・監査書式 人事・労務書式 請求・注文 社内文書・社内書類 マーケティング 企画書 業種別の書式 業務管理 売上管理 経営企画 その他(ビジネス向け) 社外文書 中国語・中文ビジネス文書・書式 Googleドライブ書式 コロナウイルス感染症対策 契約書 経理業務 英文ビジネス書類・書式(Letter) リモートワーク 営業・販売書式 総務・庶務書式 製造・生産管理 トリセツ 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド