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個人用の免許・資格管理簿です。一人で数多くの免許・資格を保有し(中には10以上)、失効を含めその管理に苦慮されている方向けに作成しました。 在職中、当該業務に係る免許の更新を失念した(いわゆる無免許状態の)まま業務を続行した場合、(会社の場合)会社にとってその存続を危ぶまれるほどの大きなダメージを受けることがあります。 個人にとっても、配置転換や最悪の場合、失職に繋がる重大結果を招くことも否定できません。 一部の方からの先に提案(アップ)した「従業員の免許・資格管理簿」を個人用に編集・アップしてほしい‥‥という声(ご要望)にお応えし作成しました。 ※免許・資格は15件まで登録可能です。 ダウンロードは無料ですので、ぜひご活用ください
国民年金第1号被保険者の資格を取得したときに提出する書類
通信教育取扱規程の雛形・サンプルです。社内規程を作成するときに参考にしてください。
災害時や緊急事態に備えた社内連絡体制の整備に役立つ「緊急連絡網」テンプレートです。会社情報から個人連絡先、管理責任者や保管環境、第三者提供ルールまでを一覧で整理できる構成になっています。横型レイアウトで視認性が高く、Google ドキュメント形式のため、部署単位・チーム単位での配布や共有にも適しています。 ■緊急連絡網とは 災害や事故などの非常時に備え、社員への連絡手段や連絡先を一覧化した社内文書です。連絡責任者の配置や連絡手順を明確にしておくことで、混乱や情報伝達遅延を防ぎ、安全確保と事業継続につなげます。 ■テンプレートの利用シーン <災害発生時の安否確認> 地震・台風などの自然災害時に、従業員の安全状況を迅速に把握し、必要な連絡を行う際に活用できます。 <緊急対応時の指示伝達> システム障害や事故など、緊急対応が必要な場面で、社内への初動連絡や指示を即座に共有する際に便利です。 ■作成・利用時のポイント <個人情報の取り扱い> 社員の連絡先情報を扱うため、緊急連絡網の作成・利用目的を明確にし、あらかじめ従業員へ周知・同意を得たうえで、社内規程に基づいた適切な管理が必要です。 <情報の最新化> 連絡先の変更や異動に応じて定期的に更新し、常に最新の状態を維持することが重要です。 <管理責任者の明示> 管理責任者と連絡窓口を記載しておくことで、社内全体の安全管理を強化できます。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで作成が容易> 入力例を参考に初めてでも迷わず作成でき、業務の時間短縮に繋がります。 <クラウドでの運用に対応> Googleドキュメント形式のため、複数人での同時編集やリアルタイム共有が可能です。 <無料で手軽に導入可能> 費用負担なくすぐに使えるため、社内整備をスピーディーに進めたい場合に最適です。 ※クラウド上で運用する場合は、閲覧・編集権限の設定や共有範囲の管理を徹底し、社外への誤共有や不正アクセスによる情報漏えいが生じないよう、情報セキュリティポリシーに沿った運用を行ってください。
近年の経営環境において、企業資産の効率的な運用と適切な管理は重要性を増しています。 本「遊休資産管理規程」は、遊休資産の管理体制を確立し、経営資源の有効活用を実現するための実務的な規程雛型です。 本規程雛型の特徴は、実務に即した具体的な基準と手続きにあります。遊休資産の定義において年間稼働率30%未満という明確な基準を設定し、維持管理費用については1,000万円を超える案件に対する四半期ごとの検証を義務付けるなど、管理者が判断に迷うことのない明確な指標を提供しています。(数値・金額等は適宜ご編集頂けます。) また、資産規模に応じた承認手続きを細かく規定し、帳簿価額5,000万円未満は管理責任者、5,000万円以上1億円未満は社長、1億円以上は取締役会承認という具体的な権限基準を示すことで、意思決定の迅速化と適切な統制の両立を実現します。(金額等は適宜ご編集頂けます。) さらに、遊休資産の評価においては、事業性、経済性、リスクの3つの観点から総合的な判断基準を示し、再利用、売却、賃貸、廃棄という4つの活用方針に対する具体的な実施手順を規定しています。これにより、担当者は明確な指針に基づいて業務を遂行することができます。 四半期ごとの調査実施や半期ごとの取締役会報告など、定期的なモニタリング体制も詳細に規定されており、継続的な資産管理の実効性を確保します。電子データによる台帳管理や更新履歴の保持など、現代のビジネス環境に適合したIT活用についても考慮されています。 本規程は、上場企業の管理体制を参考に作成されており、会社法や金融商品取引法が求める内部統制の要件にも配慮した内容となっています。規模の大小を問わず、すべての企業において遊休資産の適切な管理体制を構築するための基礎としてご活用いただければ幸いです。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(管理責任者) 第5条(部門責任者) 第6条(遊休資産の調査) 第7条(台帳の整備) 第8条(維持管理) 第9条(評価基準) 第10条(活用方針) 第11条(再利用) 第12条(売却) 第13条(賃貸) 第14条(廃棄) 第15条(承認手続) 第16条(報告) 第17条(規程の改廃) 第18条(実施)
本規程は、監査役会設置会社向けに、監査役監査の実務における基本的な指針を提供する規程の雛型です。 監査役の職責から具体的な監査の方法、監査役会の運営、会計監査人や内部監査部門との連携まで、法令及び実務に即した包括的な内容を網羅しています。 特に、監査役の独立性確保、監査の実効性担保、内部統制システムの監査、リスク管理など、昨今重要性を増している事項について詳細な規定を設けており、コーポレートガバナンス・コードにも対応した内容となっています。 本規程雛型は、会社法及び関連法令の要求事項を満たしつつ、実務における具体的な行動指針としても活用できるよう、各条項を分かりやすく整理しています。 また、監査役会の運営から監査調書の作成、監査報告に至るまでの一連のプロセスを体系的に規定しているため、新任監査役の教育ツールとしても有用です。 内部統制システムの構築・運用状況の監査や、会計監査人・内部監査部門との連携など、近年特に重要性が高まっている分野についても充実した内容となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(基本理念) 第3条(監査役の心構え) 第4条(監査役の権限) 第5条(監査役会の組織) 第6条(監査役会の開催) 第7条(監査役会の職務) 第8条(監査役会の決議方法) 第9条(常勤監査役) 第10条(社外監査役) 第11条(監査方針及び監査計画) 第12条(監査の方法) 第13条(取締役会等への出席) 第14条(重要な決裁書類等の閲覧) 第15条(内部統制システムの監査) 第16条(会計監査) 第17条(会計監査人との連携) 第18条(内部監査部門との連携) 第19条(監査調書の作成) 第20条(監査報告の作成) 第21条(監査役会監査報告の作成) 第22条(取締役会への報告及び意見陳述) 第23条(株主総会への報告及び意見陳述) 第24条(監査役監査の実効性の確保) 第25条(監査役の責任) 第26条(監査役の研修) 第27条(規程の改廃) 第28条(文書管理) 第29条(情報管理) 第30条(補則)
安全確保、防犯、関係者以外の立ち入りを制限するための「立入禁止」ポスターです。 A4サイズで印刷できます。 オフィスや敷地、イベント会場など、場所に合わせて拡大・縮小して印刷してご利用いただくことも可能です。 (基準をA4サイズとしているため、過剰な拡大や引きのばしすぎると画像がにじんで印刷される可能性がありますのでご注意ください) 安全、防犯対策としてお役立てください。屋外の場合は、薄い用紙ではなく厚めの耐水性タイプがおすすめです。
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