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個人用の免許・資格管理簿です。一人で数多くの免許・資格を保有し(中には10以上)、失効を含めその管理に苦慮されている方向けに作成しました。 在職中、当該業務に係る免許の更新を失念した(いわゆる無免許状態の)まま業務を続行した場合、(会社の場合)会社にとってその存続を危ぶまれるほどの大きなダメージを受けることがあります。 個人にとっても、配置転換や最悪の場合、失職に繋がる重大結果を招くことも否定できません。 一部の方からの先に提案(アップ)した「従業員の免許・資格管理簿」を個人用に編集・アップしてほしい‥‥という声(ご要望)にお応えし作成しました。 ※免許・資格は15件まで登録可能です。 ダウンロードは無料ですので、ぜひご活用ください
任意適用事業所が社会保険(健康保険・厚生年金保険)の加入を中止する場合に提出する申請書です。事業規模の縮小や事業廃止、その他任意適用の継続が困難になった場合に提出する申請書です。 ■健康保険・厚生年金保険 任意適用取消申請書とは 任意適用の認可を受けていた事業所が社会保険の加入をやめるために提出する届出です。事業の種類や被保険者数、健康保険組合の情報、取消後の連絡先など、定められた項目が網羅されています。同時に被保険者の4分の3以上の同意を証する「任意適用取消申請同意書」の添付が法定要件として必須となります。 ※同意対象者の具体的な判定については、管轄年金事務所にご相談ください ■テンプレートの利用シーン <事業規模の縮小により任意適用の継続が困難になった場合> 任意適用を取消す際に使用できます。 <事業の廃止や休止時に> 正式に社会保険加入をやめる場面で使用できます。 ■作成・利用時のポイント <事業所整理記号と事業所番号を正確に記入> 新規適用時または名称・所在地変更時に付された記号・番号を確認の上、正確に記入してください。 <被保険者の4分の3以上の同意書を用意> 取消申請には同意書が法定要件となるため、事前に被保険者(同意対象者として適切と判定される者)の明確な同意を得る必要があります。 <事業の種類は事業所業態分類票で確認> 事業所業態分類票で確認した正確な事業の種類を記入してください。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で事業所情報をスムーズに入力> 各セルに情報を入力でき、修正や再利用時の効率化につながります。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の状況や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認のうえご利用ください。
入院料差額補助規程は、従業員とその扶養家族が病気で入院した際の入院料の差額についての補助制度を定めたものです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(適用者の範囲) 第3条(入院料差額の支給) 第4条(日数の上限) 第5条(適用除外) 第6条(申請の手続き) 第7条(届け出) 第8条(権利の消滅) 第9条(返還請求)
本「〔バイオテクノロジー研究所用〕安全管理規程」は、バイオテクノロジー研究所における安全管理体制の構築に必要不可欠な要素を網羅的に整備した規程雛型です。 特にバイオセーフティレベル(BSL)1から4までの実験室管理体制を詳細に規定しています。 BSLとは、生物材料を取り扱う施設の安全性を示す国際基準です。BSL1は通常の微生物を扱う基礎実験室、BSL2は病原性の低い細菌やウイルスを扱う実験室、BSL3は感染力の強い病原体を扱う封じ込め実験室、BSL4は致死性の高い危険な病原体を扱う高度封じ込め実験室に対応します。 本規程雛型では、各レベルに応じた設備要件、作業手順、教育訓練、記録管理などを体系的に定めています。 危険物取扱、実験廃棄物処理、緊急時対応など、研究所運営に関わる安全管理の重要な側面をカバーしており、大学研究機関やバイオベンチャー、医薬品開発施設などでの導入実績があります。 安全衛生委員会の構成から、各種記録の保管期間まで、具体的な数値基準を含めた実用的な内容となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(安全衛生委員会) 第4条(管理責任者) 第5条(バイオセーフティレベル) 第6条(実験室の使用) 第7条(個人防護具) 第8条(危険物の取扱い) 第9条(実験廃棄物) 第10条(設備の保守点検) 第11条(事故発生時の対応) 第12条(緊急時の避難) 第13条(健康管理) 第14条(教育訓練) 第15条(記録の管理) 第16条(罰則) 第17条(改廃)
法律により、企業が顧客などから得た個人情報を好き勝手に使うことは禁止されており、(取得者以外の)第三者へ提供する場合には、「本人の同意」を得ることが必要です。そして違反した場合には、企業は高額な罰金が科せられる恐れがあります。そのため、個人情報の取り扱いには十分な対策を講じることが必要となります。 本人の同意は口頭で得ることも可能ですが、トラブル時に「同意した」「同意していない」という水掛け論になる恐れがあります。そのため、個人情報の第三者提供に関する同意書のような形で、文書(書類)を利用するのが無難です。Excel形式で無料ダウンロードできる本テンプレートは、情報の内容や範囲、提供する第三者、情報の利用目的などを記載することが可能です。 ■個人情報の第三者提供に関する同意書とは 個人情報を第三者へ提供する際に、本人の許可を得るための文書です。企業が取得した個人情報をどのように提供・利用するかを明確にし、プライバシー保護の観点から適切な管理を行う目的で作成されます。 ■利用シーン ・企業が顧客の個人情報を外部企業に提供する際の同意取得 ・業務委託先に従業員・顧客情報を共有する際 ・マーケティングや契約管理のために情報を提供する場合 ■利用・作成時のポイント <提供する個人情報の詳細記載> 氏名、住所、連絡先など、提供対象となる情報を明確に記入。 <提供方法の明示> 書面、デジタルデータ、クラウド共有などの具体的な提供手段を記載。 <第三者の情報記入> 情報を提供する企業や組織の名称、所在地、連絡先を明記し、適切な管理を徹底。 <利用目的の明確化> 提供された情報がどのように利用されるか(契約手続き、サービス提供など)を具体的に記載。 ■テンプレートの利用メリット <トラブル回避> 本人の同意を明文化することで、後々のデータ利用に関するトラブルを防止。 <企業の信頼性向上> 適正な情報管理が求められる中で、個人情報の適切な取り扱いを示すことで、企業の信用を確保。
派遣社員の労働条件や守るべきルールを定めた書類
緊急連絡網は、有事の際に迅速かつ正確に情報を共有し、適切な対応を促すための重要なツールです。本テンプレートは縦型レイアウトで構成されており、部署内や会社全体でのスムーズな連絡体制を整えるために最適です。Word形式で無料ダウンロードが可能なため、必要な情報を簡単に整理してご利用いただけます。 ■緊急連絡網とは 災害や緊急事態の発生時に社員や部署間で迅速に情報共有を行うための連絡先一覧です。特にBCP(事業継続計画)対策の一環として、災害やトラブル発生時に全社員へ適切な行動を周知し、企業活動を安全に継続する役割を担います。 ■緊急連絡網の利用シーン ・自然災害や事故、情報漏洩といった企業活動に影響を及ぼす緊急事態の際に ・BCP対策として、従業員や関係者間で連絡体制を整備する場合 ・安否確認や業務再開に向けた迅速な情報伝達が求められる場面 ■作成時のポイント <正確な情報の記載> 社員の最新の連絡先情報(電話番号、メールアドレスなど)を反映し、定期的な更新を行います。 <緊急時の役割分担> 安否確認の責任者や連絡取りまとめ役を明確に記載し、混乱を防ぎます。 ■テンプレートの利用メリット <BCP対策に貢献> 緊急事態に対応するための基盤を簡単に構築できます。 <柔軟な編集が可能> Word形式のため、組織や部署のニーズに合わせてカスタマイズが容易です。
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