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個人用の免許・資格管理簿です。一人で数多くの免許・資格を保有し(中には10以上)、失効を含めその管理に苦慮されている方向けに作成しました。 在職中、当該業務に係る免許の更新を失念した(いわゆる無免許状態の)まま業務を続行した場合、(会社の場合)会社にとってその存続を危ぶまれるほどの大きなダメージを受けることがあります。 個人にとっても、配置転換や最悪の場合、失職に繋がる重大結果を招くことも否定できません。 一部の方からの先に提案(アップ)した「従業員の免許・資格管理簿」を個人用に編集・アップしてほしい‥‥という声(ご要望)にお応えし作成しました。 ※免許・資格は15件まで登録可能です。 ダウンロードは無料ですので、ぜひご活用ください
「労災就学等援護費支給・変更申請書(就学)」は、遺族や重度障害を抱える労働者が、学校に在学中の子供の学資支払いに困難を抱えた場合に、給付金を受け取るための必要書類です。この申請書は、亡くなった労働者の遺族や、学校に通う子供をサポートし、財政的な援助を提供します。必要な手続きを迅速に進めるために、この申請書を利用しましょう。子供たちの未来を支える一歩です。
事業主が事業所を廃止したときに届け出るための書類
OJTとは、「On the Job Traininng(オン・ザ・ジョブ・トレーニング)」の略称で、新人や未経験者に対して、実務を体験させながら仕事を覚えてもらう教育手法です。 OJTのメリットは、会社にとっては「外部講師や研修時間などコスト削減」「教える側の成長にも役立つ」があり、新人にとっては「個人のペースに合わせた実務経験がつめる」「実務に携わる人から直接指導を受けられる」「人間関係の構築に役立つ」などが挙げられます。 本書式は、OJT実施のためのルールを定めた「OJT実施規程」の雛型です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(目的) 第3条(OJT担当者の選任) 第4条(OJT担当者の任務) 第5条(OJT期間) 第6条(OJT担当者の留意事項) 第7条(課長への報告) 第8条(問題発生時の対応)
転籍にあたり、従業員本人の同意内容と転籍先での労働条件を整理するための「転籍同意書」です。転籍先の会社情報、役職、業務内容、就業場所・変更範囲、賃金、社会保険、個人情報の取扱いなど、確認しておきたい事項を表組みで見やすくまとめられ、内容を把握しやすいレイアウトです。 ■転籍同意書とは 従業員が現在の雇用契約を終了し、別の会社と新たに雇用契約を締結することに同意した意思を記録する文書です。転籍では労働条件や転籍日、転籍先の情報を明確にしておくことが重要であり、書面化により後日の認識違いや労務トラブルの予防に役立ちます。 ■テンプレートの利用シーン <グループ会社間の人事異動を行うとき> 企業再編や組織見直しに伴い、従業員を別法人へ転籍させる際の同意取得文書として活用できます。 <転籍先の労働条件を整理して示したいとき> 就業場所・業務内容・賃金・退職金・社会保険などを一覧化し、説明内容を標準化できます。 ■作成・利用時のポイント <労働条件の明示> 転籍先での業務内容や賃金、就業場所などの条件を具体的に記載し、認識の相違を防ぐことが重要です。 <発令日・転籍日の整理> 発令日と実際の転籍日を明確に区別して記載することで、手続きの混乱を防ぎます。 <個人情報の取り扱い> 個人情報の提供先、提供項目、利用目的等を整理し、本人への適切な説明を行うことが重要です。転籍元から転籍先への個人データの提供は、個人情報保護法上の第三者提供に当たる場合があるため、法令上の根拠や本人同意の要否を個別に確認してください。 ■テンプレートの利用メリット <表形式で情報を整理しやすい> 転籍先情報や労働条件が表組みで整理されており、記入・確認の双方で視認性に優れています。 <見本付きで作成を進めやすい> 記載例を参考にしながら入力できるため、確認や作成にかかる時間の短縮につながります。 <Word形式で編集が容易> 社内規程や個別条件に応じて内容を調整しやすく、汎用的に活用できます。
「顧客情報流出対策規程」とは、企業が顧客の個人情報を適切に保護し、情報漏洩や不正利用を防止するために策定する規程のことです。 この規程では、個人情報の取扱いに関するルールや運用方法、情報漏洩時の対応手順などが定められます。また、従業員への教育や意識向上の取り組みも含まれることがあります。 このような規程を策定することによって、企業は個人情報保護法や関連法規に適合し、顧客の信頼を維持することができます。また、情報漏洩や不正利用によるリスクを最小限に抑え、万一のトラブルにも迅速かつ適切に対応することができます。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(流出内容の調査) 第3条(被害届・紛失届の提出) 第4条(捜査への協力) 第5条(流出先の特定) 第6条(監視) 第7条(返還請求) 第8条(警告) 第9条(差止め訴訟) 第10条(顧客への説明・謝罪) 第11条(一般消費者への公表) 第12条(問い合わせへの対応) 第13条(不当な金銭請求への対応) 第14条(再発防止策) 第15条(懲戒処分) 第16条(警察への告発)
本「職務遂行に伴う経費の取扱いに関する規程」は、企業における経費管理の基本となる社内規程の雛型です。 経費精算の基準や手続きを詳細に定めることで、経費の適正管理と業務効率化を実現します。 本規程雛型は、スタートアップから中堅企業まで、経費規程の整備や見直しを検討している企業に最適です。 特に、事業規模の拡大に伴い経費処理の体系化が必要な成長企業や、経費精算の基準を明確化したい企業に有用です。 本規程雛型の特長として、交通費、宿泊費、会議費、接待費など、ビジネスで発生する主要な経費項目について、具体的な基準額や承認プロセスを明確に定めています。 また、経費精算に必要な書類や期限、不正使用への対応まで網羅的に規定しており、導入後すぐに運用を開始できる実践的な内容となっています。 本規程雛型は以下のような場面で活用できます。新規事業立ち上げに伴う社内規程の整備、既存の経費規程の見直しや改定、経費精算の基準統一による管理体制の強化、内部統制やコンプライアンス体制の確立などです。 また、在宅勤務に関する通信費の規定も含まれており、現代のワークスタイルにも対応しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(経費負担の原則) 第5条(経費の種類) 第6条(交通費の定義) 第7条(交通機関の利用基準) 第8条(タクシーの使用) 第9条(レンタカーの使用) 第10条(宿泊費の基準) 第11条(日当の支給) 第12条(会議費の定義と基準) 第13条(接待費の定義と基準) 第14条(通信費) 第15条(備品・消耗品費) 第16条(研修費) 第17条(経費精算の期限) 第18条(必要書類) 第19条(承認手続) 第20条(支払方法) 第21条(経費の監査) 第22条(不正行為に対する措置) 第23条(規程の改廃) 第24条(規程の解釈)
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