【改正民法対応版】オンライン占いサービス利用規約

/2

オンライン占いサービスを運営する上で、利用者との関係を明確にし、トラブルを未然に防ぐために利用規約の整備は欠かせません。しかし、一から規約を作成するのは容易ではないかと存じます。 本雛型は、オンライン占いサービスの実情に即した形式で起案しており、以下の特徴を備えております。 ・オンデマンド形式とライブ形式の両方に対応 ・サブスクリプション型サービスにも対応 ・他社のWebRTC商用サービスを利用する場合の規定も用意 ・反社会的勢力の排除条項を収録 本雛型を、適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(規約への同意) 第3条(サービスの内容) 第4条(利用登録) 第5条(アカウントの管理) 第6条(利用料金および支払方法) 第7条(禁止事項) 第8条(権利帰属) 第9条(サービスの中断・停止等) 第10条(利用者の責任) 第11条(免責事項) 第12条(秘密保持) 第13条(個人情報の取り扱い) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(本規約の変更) 第16条(通知・連絡) 第17条(権利義務の譲渡禁止) 第18条(分離可能性) 第19条(準拠法・裁判管轄)

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 新型コロナウィルス感染症発生による契約内容変更の覚え書き

    新型コロナウィルス感染症発生による契約内容変更の覚え書き

    新型コロナウィルス感染症発生による契約内容変更の覚え書き。フリーランスの私にもこのような覚え書き作成依頼がありますので、基本となる書式をアップします。企業様と個人契約という形になっておりますが、個人の部分を企業名にすればどちらでも使いう事ができます。不当な解雇を避けるためにも契約内容変更時の覚え書きを作成する事は必要と思いますのでご活用ください。ワードですので自由に変更してください。

    - 件
  • 【中国語(簡体字)版】「ホテル宿泊約款」及び「各種利用規約」〔参考和訳付〕

    【中国語(簡体字)版】「ホテル宿泊約款」及び「各種利用規約」〔参考和訳付〕

    「ホテル宿泊約款」及び「各種利用規約」の雛型の中国語(簡体字)版です。参考和訳を付属しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔参考〕 「酒店住宿条款」の条文タイトル 第1条(适用范围) 第2条(住宿合同的申请) 第3条(住宿合同的成立等) 第4条(不需支付申请金的特别约定) 第5条(拒绝签订住宿合同) 第6条(住宿者的合同解除权) 第7条(本酒店的合同解除权) 第8条(住宿登记) 第9条(客房的使用时间) 第10条(遵守使用规则) 第11条(拒绝继续住宿) 第12条(与住宿相关的酒店责任) 第13条(托管物品等的处理) 第14条(住宿者的手提行李或携带物品的保管) 第15条(停车场的责任) 第16条(住宿者的责任)

    - 件
  • 【改正民法対応版】クリエイター・デザイナー業務委託契約書

    【改正民法対応版】クリエイター・デザイナー業務委託契約書

    ビジネスの世界で、クリエイティブな才能を活用することは不可欠です。 しかし、その過程で適切な法的保護を確保することも同様に重要です。 本「【改正民法対応版】クリエイター・デザイナー業務委託契約書」は、この両方のニーズに応える雛型です。 2020年4月1日に施行された改正民法に完全対応したこの契約書雛型は、最新の法的要件を満たしつつ、クリエイティブ業界特有のニーズにも対応しています。 ウェブデザイン、ロゴ制作、販促物デザインなど、多岐にわたるクリエイティブ業務を想定して作成されており、企業とクリエイターの双方を守る有用なツールとなります。 本契約書の特筆すべき特徴は、知的財産権の取り扱いに関する明確な規定です。 著作権や知的財産権の帰属について詳細に定義することで、将来的な紛争リスクを大幅に軽減します。 また、別紙の業務仕様書を用いる形式を採用しているため、個々のプロジェクトの特性に応じて柔軟にカスタマイズすることが可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務の委託) 第3条(善管注意義務) 第4条(再委託の禁止) 第5条(納品および検収) 第6条(報酬および支払方法) 第7条(知的財産権) 第8条(秘密保持) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(権利義務の譲渡禁止) 第11条(契約期間) 第12条(反社会的勢力の排除) 第13条(解除) 第14条(損害賠償) 第15条(協議解決) 第16条(管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】音楽制作サウンドマニピュレーター業務委託契約書

    【改正民法対応版】音楽制作サウンドマニピュレーター業務委託契約書

    本契約書は、音楽制作現場において電子楽器や録音済み音源を操作・合成し、創造的な音響表現を実現するサウンドマニピュレーターの業務委託関係を規律する契約書雛型です。 従来の音楽制作における重要な職種でありながら、適切な契約書の雛形が少なかったサウンドマニピュレーターについて、その特殊性を考慮した契約条項を整備しました。 本契約書雛型は特に次のような場面での利用を想定しています。 まず音楽制作会社がサウンドマニピュレーターと業務委託契約を締結する場合です。 次にレコード会社が特定のプロジェクトのためにサウンドマニピュレーターと契約を結ぶ場合です。 さらにアーティストの専属サウンドマニピュレーターとして契約する場合にも対応できます。 本契約書雛型の特徴として、サウンドマニピュレーターの職務範囲を明確に定義し、電子楽器及び録音済み音源の操作、音響合成、サウンドデザイン、ライブパフォーマンスでの音響操作など、実務に即した業務内容を規定しています。 また機材の使用に関する取り決めや、著作権の帰属、機密保持義務など、音楽制作の現場で必要となる重要な条項を網羅しています。 本契約書雛型は、契約期間や報酬、就業場所など、実務上重要な条項については空欄としており、個別の事情に応じて柔軟に対応することができます。 音楽制作の現場で必要となる基本的な契約関係を適切に規律する内容となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(身分及び職務) 第3条(職務の範囲) 第4条(就業の場所) 第5条(勤務時間) 第6条(休日) 第7条(時間外及び休日労働) 第8条(報酬) 第9条(出張) 第10条(機材の使用) 第11条(研修及びスキルアップ) 第12条(知的財産権) 第13条(機密保持) 第14条(競業避止) 第15条(契約期間) 第16条(契約解除) 第17条(損害賠償) 第18条(協議解決) 第19条(管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】音楽作曲業務委託契約書〔委託者有利版〕

    【改正民法対応版】音楽作曲業務委託契約書〔委託者有利版〕

    この「【改正民法対応版】音楽作曲業務委託契約書〔委託者有利版〕」は、音楽制作の依頼者が作曲家に楽曲制作を委託する際に必要な法的枠組みを提供する包括的な契約書テンプレートです。 改正民法に完全対応しており、契約の目的から著作権の帰属、納品物の検収、報酬支払い条件まで、音楽制作プロジェクトに必要な全ての要素を網羅しています。 特に依頼者側に有利な条件設定となっており、音楽制作の依頼を行う企業、プロデューサー、クリエイティブディレクターなどにとって理想的な内容となっています。 契約書には各工程のスケジュール管理、修正条件、著作権の完全譲渡、著作者人格権の不行使など、依頼者の権利を確保する条項が明確に規定されています。 委託者に特に有利な点として、作品の著作権が完全に委託者に帰属すること、作曲家が著作者人格権を行使しないことを約束する条項、委託者側からの一方的な中途解約権の保持、納品後の修正依頼権、二次利用時の柔軟性などが挙げられます。 これにより、制作した音楽の商業的・二次的利用における自由度が高まり、ビジネス展開の幅が広がります。 同時に、支払条件や納期変更の柔軟性など、公平性も考慮した内容となっているため、作曲家との良好な関係を維持しながらもプロジェクトの制作管理がしやすい構成です。 空欄部分に必要事項を記入するだけで、すぐに使用できる実用的な法的文書として、音楽コンテンツを制作する様々なビジネスシーンでご活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約当事者) 第2条(契約の目的) 第3条(業務内容) 第4条(制作過程) 第5条(納期) 第6条(納品物の検収) 第7条(報酬) 第8条(修正) 第9条(著作権の帰属) 第10条(著作者人格権) 第11条(二次利用) 第12条(権利保証) 第13条(秘密保持) 第14条(資料等の返還) 第15条(再委託の禁止) 第16条(契約解除) 第17条(契約の中途解約) 第18条(不可抗力) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(協議事項) 第21条(管轄裁判所)

    - 件
  • 越境ECショッピングモール利用規約

    越境ECショッピングモール利用規約

    この「越境ECショッピングモール利用規約」は、国境を越えたオンライン取引を行うECサイト運営者のために作成された規約雛型です。 グローバル化が進む現代において、海外顧客との取引機会は飛躍的に増加していますが、それに伴い複雑な国際取引特有の課題も生まれています。 本規約雛型は、そうした越境取引に特化した内容となっており、関税や輸出入規制、為替変動リスクといった国際取引固有の問題を適切に規定しています。 また、出店者と購入者双方の権利義務を明確に定め、トラブルの未然防止を図ります。34条にわたる詳細な条文構成により、サービス利用から紛争解決まで幅広くカバーしています。 実際の使用場面としては、海外展開を検討している国内EC事業者、多国籍企業のオンライン販売部門、越境ECプラットフォームの新規立ち上げ、既存サービスの規約見直し等が挙げられます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(本規約の適用範囲) 第4条(本規約の変更) 第5条(利用者登録) 第6条(利用者登録の拒否) 第7条(ユーザーID及びパスワードの管理) 第8条(利用者情報の変更) 第9条(本サービスの内容) 第10条(出店者による商品等の出品) 第11条(購入者による商品等の購入) 第12条(商品等の代金決済) 第13条(商品等の配送) 第14条(越境取引に関する特則) 第15条(輸出入規制の遵守) 第16条(為替変動リスク) 第17条(商品等の検査及び受領) 第18条(商品等の返品及び交換) 第19条(売買契約のキャンセル) 第20条(利用料金) 第21条(出店者に対する手数料) 第22条(禁止事項) 第23条(本サービスの提供の停止等) 第24条(利用制限及び登録抹消) 第25条(退会) 第26条(保証の否認及び免責事項) 第27条(サービス内容の変更等) 第28条(利用者データの取扱い) 第29条(通知又は連絡) 第30条(権利義務の譲渡の禁止) 第31条(分離可能性) 第32条(存続条項) 第33条(準拠法及び管轄裁判所) 第34条(協議解決)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    法務・契約 > 取引・業務委託契約 > 利用規約
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?