内部通報受付票・Word【見本付き】

/2

社内の不正行為やコンプライアンス違反に関する通報内容を記録・管理するための「内部通報受付票」テンプレートです。受付情報、通報内容、匿名希望の有無、証拠資料、初動対応状況などを整理して記載でき、内部通報制度の運用や公益通報対応業務に活用いただけます。無料で簡単に導入しやすく、受付業務の標準化と対応品質の向上にもつながります。 ■内部通報受付票とは 従業員や関係者から寄せられた内部通報の内容を記録し、調査・対応状況を管理するための書類です。公益通報者保護法への対応や社内コンプライアンス体制の整備を行ううえで、受付時の説明内容や対応履歴を適切に残す目的で利用されます。 ■テンプレートの利用シーン <内部通報制度の運用に> 社内窓口へ寄せられた通報内容や受付状況を記録・管理できます。 <公益通報対応時の記録管理に> 秘密保持や不利益取扱い防止に関する説明内容を整理したい場合に便利です。 <コンプライアンス調査の初動対応に> 引継先や対応予定日、証拠資料の有無などを記録し、調査対応を円滑に進められます。 ■作成・利用時のポイント <通報者保護に配慮> 匿名希望や秘密保持の要望は明確に記録し、共有範囲を必要最小限に留めましょう。 <受付時説明を記録> 不利益取扱い禁止や公益通報者保護法に関する説明内容を残しておくことが重要です。 <証拠資料の有無を確認> メール写しやスクリーンショットなど、提出資料を整理して管理しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <受付対応を標準化> 必要項目があらかじめ整理されているため、担当者ごとの記載ばらつきを抑えやすくなります。 <見本付きで迷わず記入> 記入例に沿って、どの欄に何を記載するか確認しながら進めることができます。 <Word形式で編集しやすい> 自社規程や通報制度に合わせて自由にカスタマイズできます。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 住所変更届01

    住所変更届01

    「住所変更届01」は、従業員の新しい住所情報を正確かつ迅速に会社に伝達するための不可欠な書類です。住所変更届は、各企業が持つ規定や方針に基づき、所定のフォームに住所の詳細を記入して提出するのが一般的です。具体的な提出方法や期限は企業ごとに異なることがあるため、従業員は事前に詳しい手順やルールを確認することが求められます。たとえば、新居への引っ越しやその他の理由で住所が変わる場面において、「住所変更届01」を使用することで、必要な情報更新を円滑に実行できるでしょう。この手続きを通じて、会社と従業員の情報整合性を保ち、さまざまな業務遂行上の誤解や問題を防ぐことが期待されます。

    - 件
  • 顧客管理_02_建設業

    顧客管理_02_建設業

    顧客情報を入力・管理するExcel(エクセル)顧客管理システムです。個人顧客対象。A4縦(建設業向け)

    - 件
  • 入退室記録表・横・Word

    入退室記録表・横・Word

    施設やオフィスなどの特定の場所における、来訪者や従業員の出入りを記録・管理するためのものが入退室記録表(入退室管理簿)です。主に氏名や入退出時刻、目的などを記載します。 入退室記録表の作成によって誰がいつ、どこに入退室したのかを確認することができるので、情報漏えいや不正侵入などのリスク対策に役立ちます。 本テンプレートはWord版の入退室記録表であり、横のレイアウトを採用しています。 無料でダウンロードをすることが可能なので、ぜひご活用ください。

    - 件
  • 原価計算規程(汎用型)

    原価計算規程(汎用型)

    この「原価計算規程(汎用型)」は、企業の財務管理における重要な基盤となる包括的かつ汎用性の高い文書です。 製造業から小売業まで、幅広い業種の企業に適用可能な内容となっています。 本規程は、原価計算の基本的な枠組みから詳細な実施方法まで、38条にわたって明確に定義しています。 材料費、労務費、経費の分類や計算方法、間接費の配賦、各種原価計算方式の選択基準など、原価管理に必要な要素を網羅しています。 また、原価情報の分析や活用方法、原価低減活動の推進など、戦略的な原価管理の視点も盛り込んでいます。 さらに、情報システムの利用や教育訓練、内部監査に関する規定も含まれており、原価計算の精度と信頼性を確保するための体制づくりにも配慮しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(原価計算の目的) 第4条(原価計算期間) 第5条(用語の定義) 第6条(原価の分類) 第7条(材料費) 第8条(労務費) 第9条(経費) 第10条(製造間接費) 第11条(原価計算方法の選択) 第12条(個別原価計算) 第13条(総合原価計算) 第14条(標準原価計算) 第15条(直接原価計算) 第16条(材料の受払計算) 第17条(材料費の計上) 第18条(仕損および減損) 第19条(労務費の集計) 第20条(賞与および退職給付費用) 第21条(経費の集計) 第22条(減価償却費) 第23条(製造間接費の配賦) 第24条(配賦基準) 第25条(配賦差異) 第26条(原価元帳) 第27条(原価報告書の作成) 第28条(原価分析) 第29条(原価低減活動) 第30条(利益計画への活用) 第31条(予算管理への活用) 第32条(原価企画) 第33条(情報システムの利用) 第34条(教育訓練) 第35条(監査) 第36条(規程の改廃) 第37条(細則) 第38条(施行日)

    - 件
  • 奨学金代理返還支援制度規程

    奨学金代理返還支援制度規程

    「奨学金代理返還支援制度規程」は、企業が従業員の奨学金返還を支援するための社内規程雛型です。 この規程雛型は、人事担当者や経営者が迅速かつ適切に制度を導入できるよう、法的要件と実務的なニーズを満たす形で設計されています。 昨今の就職市場において、優秀な人材の確保と定着は企業の最重要課題となっています。 特に若手人材の多くが抱える奨学金返還の負担は、彼らの経済状況や長期的なキャリア選択に大きな影響を与えています。 本規程は、企業が従業員の奨学金返還を支援することで、採用競争力の向上、従業員満足度の向上、そして人材の長期的な定着を図るための具体的な仕組みを提供します。 本雛型は中小企業から大企業まで幅広く活用可能で、支援金額や対象者の条件など、各企業の状況に応じてカスタマイズできる柔軟性を備えています。 特に新卒採用に力を入れている企業や、若手人材の定着率向上を目指す企業にとって最適な制度設計となっています。 規程には対象者の要件、支援金額、支援期間、申請手続き、審査基準、支援金の支払方法など、制度運用に必要な全ての条項が含まれています。さらに税務上の取扱いや情報管理についても明確に規定しており、人事部門が制度を導入・運用する際の不安や疑問を解消します。 この雛型は以下のような場面で特に有効です。新卒採用強化のための福利厚生拡充を検討している企業、若手社員の離職率に課題を感じている企業、社会貢献と人材確保を両立させたいと考えている企業、競合他社との差別化を図りたい企業などにおすすめします。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(適用範囲) 第4条(対象者の要件) 第5条(支援金額) 第6条(支援期間) 第7条(税務上の取扱い) 第8条(申請手続) 第9条(申請時期) 第10条(審査基準) 第11条(審査結果の通知) 第12条(支援の開始) 第13条(支援金の支払方法) 第14条(情報提供義務) 第15条(支援の中断) 第16条(支援の中止) 第17条(支援の終了) 第18条(機密保持) 第19条(不正受給の禁止及び返還義務) 第20条(規程の改廃) 附則

    - 件
  • 就活ハラスメント防止対応 面接官ガイドライン

    就活ハラスメント防止対応 面接官ガイドライン

    採用面接のルール整備と、応募者に配慮した公正な選考体制づくりに役立つ「面接官ガイドライン」のひな形です。面接の目的から事前準備、面接中の禁止事項、評価の進め方、面接後の対応、相談窓口までを一連で整理でき、読みやすい章立てで社内展開しやすい体裁にまとまっています。Word形式で自社運用に合わせて調整しやすく、採用基準の見直しや面接官教育を効率よく進めたい企業担当者におすすめです。 ■面接官ガイドラインとは 採用面接の場で、面接官が確認すべき事項、質問してよい事項・避けるべき事項、評価方法、面接後の連絡ルール、相談対応体制などを定める社内文書です。 ■テンプレートの利用シーン <面接官研修を実施するとき> 採用に関わる役員・社員に対し、面接時の禁止質問や禁止言動を事前共有し、対応のばらつきを防ぐ場面で活用できます。 <採用フローを見直すとき> 評価基準、評価シート記載、人事部経由の連絡ルールを明文化し、公正で再現性のある選考運用を整備する際に役立ちます。 <就活ハラスメント防止体制の整備に> 相談窓口、相談受付方法、是正措置、誓約書運用などを社内ルールとして整理し、求職者等への対応体制を明確にする際に適しています。 ■作成・利用時のポイント <質問項目は職務関連性で整理> 面接で確認する内容は、経験、スキル、志望動機、キャリアプランなど、職務遂行能力や適性に関係する事項に絞ることが重要です。 <不適切な質問例を明記> 本籍、家族構成、住宅状況、宗教、支持政党、結婚・出産予定など、適性・能力と無関係な事項は尋ねないことを明確にしておくと、就職差別リスクの低減に役立ちます。 <相談・報告経路を具体化> 面接後の連絡は人事部経由とすること、相談窓口や外部窓口を明示すること、相談者への不利益取扱いを防ぐことを文書上で具体化しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <法改正動向を踏まえた運用整備> 2025年6月公布の男女雇用機会均等法改正を踏まえ、面接官向けルールを文書化しておくことで社内対応を進めやすくなります。 <Word形式で簡単編集、業務効率化に役立つ> 自社の採用体制に合わせて修正しやすく、ゼロから社内基準を作る手間を減らせます。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 総務・庶務書式 > 危機管理
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?