押印簿(押印記録簿・押印台帳)・Google ドキュメント

/2

脱ハンコの取り組みが進められているものの、日本は未だにハンコ文化であり、特にビジネスにおける印章管理の重要性は極めて高いと言えます。 そのため、適切な管理がなされていない場合には、印鑑(印章)を盗まれて、知らないところで押印されてしまう、あるいは印章を持ち出した誰かによって悪用されるとなどといったリスクが発生する恐れがあります。 そこで、押印した文書名や日付、印鑑の種類などの記録や管理のために作成されるのが「押印簿」です。押印記録簿や押印台帳などとも呼ばれ、使用履歴の管理に役に立ちます。 こちらのテンプレートは、Googleドキュメント版の押印簿(押印記録簿・押印台帳)です。無料でダウンロードできるので、自社に合わせて項目を編集のうえ、ご活用ください。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 被保険者台帳01

    被保険者台帳01

    「被保険者台帳01」は、被保険者の氏名、被保険者番号、基礎年金番号などの重要な情報が記載された便利な書式テンプレートです。この書式テンプレートは、さまざまなシーンで役立ちます。例えば、保険会社や年金制度の管理者が被保険者の情報を整理し、効率的に管理する際に大変便利です。また、組織内で情報共有やデータ管理がスムーズに行え、ヒューマンエラーを最小限に抑えるのに役立ちます。 手間をかけずに必要な情報を整理し、組織の業務プロセスを効率化する手助けとなります。被保険者台帳01を活用することで、情報の正確性とセキュリティを確保しながら、効果的なデータ管理が実現できます。是非、この便利なツールをご活用ください。

    3.0 1
  • 商品別売上集計表(商品別売上管理表・商品別売上台帳)

    商品別売上集計表(商品別売上管理表・商品別売上台帳)

    売上管理とは、売上目標達成のためにエクセルやシステム等を使って売上情報をまとめ、月間、四半期、年間等の売上高を集計して、全社的な売上に係る情報を管理することを指します。その売上管理をする際に作成される書類が、売上集計表(売上管理表)です。 会社によって部門別売上、担当者別売上、商品別売上、地域別売上などと多方面にわたる視点から売上の集計を行ったり、過年度の売上と比較したりします。単に売上目標に対する達成度を見るだけではなく、売上が落ち込んでいる月があった場合は、その要因を分析調査し、将来の予算達成、売上高の維持・回復の対策につなげることも目的の1つです。 こちらは商品別の売上集計表であり、金額や数量などの項目を入力することで、売上金額や消費税額、小計や売上高合計、目標達成率などが自動で計算されます。 テンプレートは無料でダウンロードできますので、ぜひご活用ください。

    - 件
  • 資格認定台帳・縦・Excel【見本付き】

    資格認定台帳・縦・Excel【見本付き】

    従業員の資格や認定状況を効率的に管理するための台帳テンプレートです。資格名、取得者、所属部署、資格番号、認定日などの情報を一覧で記録できる構成になっています。Excel形式のため、項目を自由に編集・追加可能です。 ■資格認定台帳とは 従業員が保持する資格情報を管理し、資格更新日や認定日を一目で確認できる書式です。組織全体の資格保持状況を把握するだけでなく、更新漏れ防止にも役立つ管理ツールとして使用されます。 ■利用シーン <資格更新管理> 資格の有効期限や更新日を記録し、更新時期を見逃さないように活用します。 <従業員スキルの把握> 従業員が保持する資格を一覧で把握し、プロジェクトや業務アサインに役立てます。 <監査対応> 外部監査や内部監査で資格状況の証明を迅速に行う際に使用します。 <人事評価や研修計画> 従業員のスキルデータを基に、研修計画やスキルアッププログラムを策定します。 ■作成時のポイント <資格項目の明確化> 資格名、資格番号、認定日、更新日などの項目を正確に記載します。 <最新情報の記録> 認定日や直近更新日を常に最新の情報に更新しておきます。 <部署ごとの整理> 従業員の部署を明記し、どの部署でどの資格が必要かを一目でわかるようにします。 <備考欄の活用> 資格条件や重要な補足情報を備考欄に記載します。 ■テンプレートの利用メリット <一元管理が可能> 資格情報を1つの台帳で管理でき、検索性が向上します。 <編集とカスタマイズが簡単> Excel形式のため、自社の業務に合わせて項目を自由に追加できます。 <資格更新漏れ防止> 認定日や更新日を記録することで、更新漏れを防ぎます。

    - 件
  • お客様メモ 003

    お客様メモ 003

    お客様メモとは不在時に訪れた来訪者の情報を記録するため帳票です。 この情報は時系列で記録され、後で参照や追跡ができるようになります。 具体的な内容に関しては、組織のニーズやプライバシー、セキュリティ要件に応じてカスタマイズされるべきで、また法的要件にも従う必要があるかもしれません。組織内の規則等で柔軟に対応してください。 このお客様メモは、受付人が記入する形式です。

    - 件
  • 退出チェック表 001

    退出チェック表 001

    退出時の確認作業は作業の終了を意識させミスや不必要なリソースの使用を減少させます。また、器具等を電源OFFすることはエネルギーの無駄な消費を防ぎますし、環境に対して責任を果たす一環となります。 この作業環境の整理整頓や不要な機器の切断は、資源の効率的な利用を促進することにつながります。特に火気の扱いは防災の観点からも重要です。 項目のカスタマイズを行って使用してください。

    - 件
  • 入退室管理簿(兼点検記録簿) 007

    入退室管理簿(兼点検記録簿) 007

    施設の安全管理、セキュリティ対策、事故予防、責任の明確化を同時に実現するために「入退室管理簿(兼点検記録簿)」を作成します。 1.「入退室時刻」「名前」の記録によって、誰がいつ出入りしたかを把握でき、不審者の侵入防止やトラブル発生時の追跡が可能になります。 2.「入退室管理責任者」を設定することで、点検や管理の責任の所在をはっきりさせ、ルールに基づいた運用体制をつくれます。 3.最終退室者による点検チェックが、安全確保につながります。 ・施錠(無施錠による盗難・侵入防止)。 ・電源・家電(電源の切り忘れによる火災や設備劣化の予防)。 ・火の元確認(コンロ、ストーブ、電熱機器などの確認で火災事故のリスクを抑止)。 ・戸締り(窓や出入口などの閉め忘れによる事故・侵入・自然災害リスクを回避)。 4.過去の記録を残しておくことで、点検履歴や利用履歴の管理、問題発生時の証拠資料として活用できます。 5.毎日記録する仕組みがあることで、「最後に確認する」という意識が全体に定着し、安全管理への意識向上につながります。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 社内文書・社内書類 > 記録書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?