残高試算表(貸借対照表&損益計算書記入版)・Google ドキュメント

/1

残高試算表とは、各勘定科目の合計差額となる残高をまとめて作成した一覧表のことです。現在のところ資産や売上がどれだけあって、利益がどれくらい出ているのかが分かります。残高試算表は、貸借対照表や損益計算書を作成するうえでの、ベースとなるものです。 一般に、試算表とは仕訳や転記、計算上のミスなどを確認するために作成されるもので、「合計試算表」「残高試算表」「合計残高試算表」の3種類があります。いずれも借方と貸方の数値が最終的に一致する点は同じであり、一致しなかった場合には何らかのミスがあったと判断されます。 また、試算表は経理上のミスを点検するほかにも、決算書に活用することや、(経営状態や業績の推移が分かるため)資金調達する際に金融機関へ提出することを目的としても作成されます。 こちらはGoogleドキュメントで作成した、貸借対照表&損益計算書記入版の残高試算表です。無料でダウンロードできるので、ご活用いただけると幸いです。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 試作版 経営分析ツール 欲しい機能等ございましたら書き込んでください。

    試作版 経営分析ツール 欲しい機能等ございましたら書き込んでください。

    財務諸項目を入力することで経営戦略立案にのサポートをするツールです。普通の分析ツールは指標を出すだけですが、このツールでは実際の経営戦略立案に役立ててもらうためのツールです。これはコンセプト版ですので、不具合や機能的に不足があります。欲しい機能などございましたら書き込んでください。なお当方はこのツールの使用に伴ういかなる結果も、負いかねませんのでご了承ください。

    4.0 1
  • 発注書(注文書)・横・Google ドキュメント

    発注書(注文書)・横・Google ドキュメント

    「発注書」とは注文書と呼ばれることもある、商品やサービスを注文する側が、注文を受ける側に対して作成・発行する書類です。 発注書を作成する目的は、注文を行ったという意思表示を明らかにし、注文の内容を明記することで取引の円滑化を図るためです。 契約は口頭でも成立するため、発注書は必須ではないものの、作成することで注文する品目(商品など)や数量、金額や希望納品日(納期)を書面で確認することができます。これにより、認識違いによるトラブルを防ぐことが可能です。 こちらのテンプレートはGoogleドキュメントで作成した、横レイアウト版の発注書です。 本テンプレートは無料でダウンロードすることができます。自社でご利用いただけると幸いです。

    - 件
  • 収支予算書・縦・Word【見本付き】

    収支予算書・縦・Word【見本付き】

    ■収支予算書とは 一定期間における収入と支出の見込みを整理し、経営的に計画を進めるための書類です。収入や費用を体系的に考えることにより、資金の動きを把握しやすい点が特徴です。 ■利用するシーン ・新規事業を立ち上げる際、事業計画とともに収入と支出の見込みを数値化するシーンで活用します。 ・部門の次年度予算を編成し、売上計画と支出枠を明確に設定する際に利用します。 ・プロジェクト単位で必要な経費と期待収益を算定し、採算性を検討するシーンで活用します。 ■利用する目的 ・収益とコストの見通しを早期に把握し、資金計画や投資判断を確実に行うために利用します。 ・経営資源の適切な配分を行い、部門間の無駄を削減するために利用します。 ・実績と予算の乖離を検証し、経営改善の具体策を検討するために活用します。 ■利用するメリット ・事前に資金繰りの流れを把握できるため、資金繰りの問題を回避できます。 ・部門ごとの予算配分を明確にすることで、目標管理や責任の分担が容易になります。 ・計画と実績を比較して改善点を把握でき、経営戦略を効果的に調整することが可能です。 こちらは無料でダウンロードできる、収支予算書(Word版)のテンプレートです。新規事業やプロジェクトを立ち上げる際に、本テンプレートをご活用ください。

    - 件
  • 【法改正対応】求人広告出稿時チェックリスト・Googleドキュメント

    【法改正対応】求人広告出稿時チェックリスト・Googleドキュメント

    求人広告を作成・掲載する際に、法令遵守と表現の適正性を確認できる「求人広告出稿時チェックリスト」です。2025年4月施行の職業安定法・省令・厚労省指針に準拠しており、Googleドキュメント形式のため、複数担当者によるリアルタイム共有・同時編集が可能です。 ■求人広告出稿時チェックリストとは 求人広告を掲載する前に、募集内容が法令に準拠しているかを確認するための実務用リストです。職業安定法改正により、求人情報の的確表示義務が強化され、「雇入れ直後の労働条件および変更の範囲」「契約更新の有無・基準」「賃金の構成要素(基本給・手当・交通費等)」など、明示すべき項目が拡大しました。 ■テンプレートの利用シーン <採用・人事担当者による出稿前チェックに> 求人原稿作成時の確認リストとして利用すれば、掲載審査や社内承認がスムーズになります。 <監査・社内点検資料として> チェック履歴をドキュメント上に残すことで、求人情報の作成・確認過程の記録が保存でき、法令遵守状況の証跡(エビデンス)として監査や行政調査時に活用できます。 ■作成・運用時のポイント <最新法令の反映を定期確認> 職業安定法や厚労省指針の改正情報に応じて、チェック項目を定期的に見直し、常に最新の運用ルールに対応させておきましょう。 <表現チェックを重点化> 「就職祝い金」「高収入保証」など求職者に誤認を与える表現、また年齢・性別・国籍等による募集制限は原則禁止されています。 ※職業安定法施行規則および厚労省指針に基づき、合理的な制限(例:特定業務に必要な資格要件)がある場合を除き、差別的表示は行ってはいけません。 <Googleドキュメントのコメント機能を活用> 担当者間で修正指示や改善メモを残せるため、再編集・承認プロセスを効率化できます。 ■テンプレートの利用メリット <Googleドキュメントで即共有・即修正> メール送信やファイル共有の手間を省き、社内メンバー全員が同時に確認・修正できます。 <無料で導入しやすい> Googleアカウントがあれば無料で利用でき、法令対応と業務効率化を同時に実現します。

    - 件
  • 製造原価報告書【報告式】・縦・Word

    製造原価報告書【報告式】・縦・Word

    ■製造原価報告書とは 製造業において、一会計期間内に製品を完成させるためにかかったコスト(原価)を計算・集計するための財務諸表の1つです。材料費、労務費、経費の三つの要素に分け、当期にどれだけの費用で製品を製造したかを明確にします。損益計算書に記載される「売上原価」を算出するための、重要な基礎資料となります。 ■利用するシーン ・会計期間の終了後、決算整理手続きの一環として、当期の製造原価を確定させる際に利用します。 ・経営陣がコスト構造を分析し、どの工程にどれだけの費用がかかっているかを把握して、原価低減の施策を検討する場面で利用します。 ・金融機関からの融資審査や、株主への経営状況報告など、外部の利害関係者に財務状況を開示する場合に利用します。 ■利用する目的 ・当期に完成した製品の総製造費用を、勘定科目ごとに正確に算出して記録するために利用します。 ・材料費・労務費・経費の各項目を詳細に把握し、製品の原価構成を明確にするために利用します。 ・損益計算書を作成するうえで必要不可欠な、「当期製品製造原価」の数値を確定させるために利用します。 ■利用するメリット ・製品の製造に要したコストが可視化されるため、無駄な費用の特定やコスト削減の計画が立てやすくなります。 ・損益計算書と合わせて分析することで、より精度の高い経営判断や事業計画の策定が可能になります。 ・過去の報告書と比較することで原価の変動を追跡でき、効率的な生産体制の構築に役立てることが可能となります。 こちらは無料でダウンロードできる、Word版の「製造原価報告書【報告式】」のテンプレートです。当期の製品製造にかかったコストを正確に把握し、経営分析や原価管理を推進するために、本テンプレートをご活用ください。

    - 件
  • 貸借対照表・縦・Word

    貸借対照表・縦・Word

    ■貸借対照表とは 企業の決算日時点における財政状態を明らかにするための財務諸表で、「バランスシート(B/S)」とも呼ばれます。会社が保有する資産(左側)と、その資産をどのように調達したかを示す負債・純資産(右側)を一覧にしたもので、左右の合計額が必ず一致するのが特徴です。 ■利用するシーン ・事業年度の終了後、会社の財産状況を確定させ、法人税の申告書に添付する決算報告書の一部として作成する際に利用します。 ・金融機関から事業資金の融資を受ける際、会社の財務健全性や返済能力を示すための審査資料として提出する場面で利用します。 ・株主総会において、株主や投資家に対し、会社の財政状態を報告し、経営の透明性を示す場合に利用します。 ■利用する目的 ・決算日時点で、会社がどのような財産(資産)をどれだけ保有しているかを明確に把握するために利用します。 ・会社の資金調達の源泉(負債・純資産)の内訳を示し、財務の安定性や自己資本の充実度を評価するために利用します。 ・短期的な支払い能力(流動性)や長期的な安全性(固定比率など)といった財務指標を算出し、経営分析を行うために利用します。 ■利用するメリット ・会社の財産と負債のバランスが一目で分かり、経営の健全性や財務上の課題を客観的に把握できます。 ・外部の金融機関や取引先、投資家に対して自社の信用力を証明するための、信頼性の高い資料となります。 ・過去のデータと比較分析することで、企業の成長性や財政構造の変化を読み取り、将来の経営戦略策定に役立てられます。 こちらは無料でダウンロードできる、Wordで作成した貸借対照表のテンプレートです。企業の財政状態を正確に把握し、客観的なデータに基づいた経営分析を行うために、本テンプレートをご活用ください。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 経理・会計・財務書式 > 財務諸表・決算書 > 貸借対照表・バランスシート(B/S)
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?