株主名簿(名前順)・横・Excel

/1

規模や業態にかかわらず、会社法に基づいて全ての株式会社が作成を義務付けられている、株主に関する情報を記載した書類が「株主名簿」です。 株主名簿は主に、株主が有する権利(投票権や配当権など)の保護、株式取引の透明性の確保、株主総会の運営の円滑化などの目的で作成され、株主の住所に変更があった場合や株式の相続・譲渡で移動が生じた場合には、情報の更新が必要です。 ほかにも、株主からの閲覧謄写請求があったとき、株主総会の招集通知や株主が権利を行使する際などでも、株主名簿が必要になります。 こちらは、株主氏名ごとに記入できる株主名簿のテンプレートであり、横のレイアウトで作成しました。 無料でダウンロードできる本テンプレートを、お役立ていただけると幸いです。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 乗船名簿(旅客名簿・利用者名簿)・Word【見本付き】

    乗船名簿(旅客名簿・利用者名簿)・Word【見本付き】

    ■乗船名簿(旅客名簿・利用者名簿)とは 船舶に乗船する全ての旅客や乗組員の氏名、年齢、性別、連絡先などを記載した一覧表です。 ■利用するシーン ・フェリーや観光船など、不特定多数の旅客を乗せて運航する際、乗船手続き時に利用します。 ・修学旅行や団体旅行など、大人数のグループが船舶を利用する際、旅行主催者が事前に作成・提出します。 ・災害時や緊急時に、乗船者の安否確認や救助活動を迅速に行う必要がある場合に利用します。 ■利用する目的 ・乗船者全員の情報を正確に把握し、緊急時の安否確認や救助活動を円滑に行うために利用します。 ・海上運送法や旅客船法などの法令に基づき、旅客船運航時の安全管理や監督官庁への報告義務を果たすために利用します。 ・乗船者の管理やサービス向上、トラブル発生時の迅速な対応を実現するために利用します。 ■利用するメリット ・乗船者情報が一元管理できるため、緊急時の安否確認や救助活動が迅速かつ的確に行えます。 ・法令遵守や監督官庁への報告義務を確実に果たすことができます。 ・乗船者の年齢や性別などの属性を把握することで、サービスの向上やトラブル防止に役立ちます。 こちらは無料でダウンロードできる、Word版の乗船名簿(旅客名簿・利用者名簿)のテンプレートです。乗船者情報の一元管理に、本テンプレートをお役立ていただけると幸いです。

    - 件
  • 取引先名簿【販売先・仕入先別】・横・Word【見本付き】

    取引先名簿【販売先・仕入先別】・横・Word【見本付き】

    取引先の情報を販売先・仕入先ごとに整理して記録できるWord形式の無料テンプレートです。会社名や担当者名、連絡先、取引条件などを横型レイアウトで一覧化でき、取引先管理や社内共有に役立ちます。少人数の企業や事業所、個人事業主、フリーランスの方にもおすすめです。 ■取引先名簿とは 企業が取引している販売先や仕入先の情報を一覧で管理するためのビジネス文書です。 会社名・所在地・担当者・連絡先・取引条件などを記録することで、業務の効率化や社内での情報共有に役立ちます。 ■テンプレートの利用シーン ・販売先・仕入先の情報を整理・管理したいときに ・新規取引先の登録や既存取引先の見直し時に ・営業部門や経理部門での情報共有に ・支払条件や取引開始日などの履歴管理に ■作成・利用時のポイント <会社名・担当者・連絡先を正確に記載> 電話番号やメールアドレスなど、連絡に必要な情報をもれなく記入しましょう。 <取引区分(販売先/仕入先)を明確に分類> 名簿内で区別することで、検索性と実用性が向上します。 <支払条件や取引開始日も記録> 経理処理や契約管理の際に役立つ情報は、あらかじめ記載しておくと便利です。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で簡単に編集・カスタマイズ可能> 自社の業務内容に合わせて、項目の追加やレイアウト変更も自由自在。コストをかけずに、取引先管理の仕組みを整備できます。 <横型レイアウトで一覧性が高い> 情報を横並びで整理できるため、比較や確認がしやすくなります。 <小規模事業者や個人事業主にも最適> 複雑なシステムを使わず、紙やPCで手軽に管理できます。

    - 件
  • 乗船名簿 030

    乗船名簿 030

    乗船名簿は、適切に管理で安全でスムーズな運航のために不可欠なものです。 1.乗船者の氏名、住所、連絡先などを記録することで、万が一事故やトラブルが発生した際に迅速に対応できます。救助活動の際、正確な乗船人数や個人情報が役立ちます。 2.海上での運航は法的に管理されており、船舶の運航者は安全管理のために乗船者リストを作成する義務があります。これは、船舶安全法や海上交通安全法に基づくもので、事故時の対応やトラブル回避を目的としています。 3.乗船者のリストを整備することで料金の確認やスケジュール管理、船の定員管理が効率よく行えます。これはリピーター管理や顧客サービス向上にも役立ちます。 4.事故が起こった際、保険会社に対して乗船者情報を迅速に提供できることは、補償や処理をスムーズに行うために重要です。

    - 件
  • 【法改正対応】資格認定台帳・横・Word【見本付き】

    【法改正対応】資格認定台帳・横・Word【見本付き】

    2025年個人情報保護法改正・内部統制ガイドラインに準拠した「資格認定台帳」テンプレートです。社員の資格取得・認定状況を法令遵守・人材育成目的で一元管理する帳票であり、本人からの同意取得や漏洩時の通知、安全管理措置体制など改正法要件を網羅しています。第三者提供記録まで明記されており、各資格取得・更新状況が一目でわかるため、管理部門・人事部門の実務や監査対応、従業員自身の権利保護にも役立ちます。 ■資格認定台帳とは 企業内で取得された資格情報を一覧で管理するための台帳です。氏名・部署・資格番号・認定日・更新日などを記録することで、社員のスキル把握や教育計画の立案に役立ちます。個人情報保護法に基づき、同意取得・漏洩時の報告義務・第三者提供記録欄なども備えています。 ■テンプレートの利用シーン <社員の資格管理・更新状況の把握> 資格更新のタイミングや研修状況を記録することで、業務上の資格要件を確実に満たす運用が可能になります。 <人材育成・教育計画の資料作成> 部署ごとのスキル分布や資格保有状況を可視化することで、教育方針の策定に活用できます。 ■利用・作成時のポイント <本人同意と記載内容の正確な管理> 資格内容・更新日・同意有無・漏洩時通知体制等は必ず明記し、誤記や漏れを防止しましょう。 <第三者提供記録欄を設ける> 資格情報を社外提供した場合は、提供先・理由・日付等を記録、内部統制強化につなげます。 <責任者の明記・管理徹底> 安全管理責任者を指定し、権限管理・台帳保管場所・取り扱い手順を明確にしてください。 ■テンプレートの利用メリット <無料・Word形式で編集可能> 自社の運用ルールに合わせてカスタマイズでき、PC・印刷での使用も可能です。 <資格管理・更新・人材開発支援の効率化> 資格取得や更新、備考情報が一覧で把握でき、教育投資や人事戦略にも役立ちます。 <開示・訂正請求等従業員権利保護も充実> 法定に基づく本人請求対応が台帳だけで完結し、権利保護と企業ガバナンスが両立します。

    - 件
  • 労働者・従業員名簿008

    労働者・従業員名簿008

    社員の情報を管理するための、労働者名簿のテンプレート書式です。氏名や生年月日、入社した年月日等の情報を記入するための書式になります。

    - 件
  • 【改正会社法対応版】(株主からの)「株主名簿閲覧請求書」

    【改正会社法対応版】(株主からの)「株主名簿閲覧請求書」

    株主名簿とは、株主として権利行使をする際に、だれが株主で、どの株主がどれだけの株式を持っているかを明確にした帳簿のことです。株主総会に出席する株主を把握する方法としても活用されています。 株主名簿は、会社の本店に備え置くことが義務づけられています。株主と会社債権者は、会社の営業時間内であれば、請求の理由を示したうえで、いつでも株主名簿の閲覧や膳写を請求できます。 会社に備え付けの用紙に記入すれば閲覧できるのが通常ですが、経営方針をめぐり、経営サイドと株主間でトラブルが発生しているような場合には、文例のように内容証明での請求をしてみてもよいでしょう。 2019年12月11日公布の改正会社法に対応した内容となっております。同法の施行は、公布日から起算して1年6ヵ月を超えない範囲内において政令で定める日となっております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 社内文書・社内書類 > リスト・名簿
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?