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マスクフィットテストが2023年4月1日から義務化されるため、事業者は屋内アーク溶接作業を継続して行う従事者に対して、1年以内に1回フィットテストを行わなければなりません。 こちらの書式は計測機器を用いた定量的フィットテストの結果記録表です。 記入する項目は実施日時、実施場所、テスト方法、被験者、使用マスク、使用機材、テスト実施者、テスト結果、合否、合格に至るまでの経緯(不合格時の対処)、被験者の特記事項があります。 測定機器によってはテスト項目の表記が異なる場合がありますので、必要に応じて書きなおしてください。 テスト結果の記録は法令により3年間の保管義務があります。 印刷サイズ:A4縦
作業現場で熱中症が疑われる従業員を迅速かつ適切に対応するための無料テンプレートです。2025年6月より職場での熱中症対策が義務化され、対応計画と初期対応手順の明確化が全事業場に求められています。 自覚・他覚症状の確認から、作業離脱・身体冷却・救急搬送までの流れを明確に整理。判断に迷う場合の相談先や、単独作業時の注意点も記載されており、現場の安全対策に役立ちます。 ■熱中症対応計画とは 作業中に発生する可能性のある熱中症に対し、初期対応から医療機関への搬送、経過観察までを体系的にまとめた社内用の対応マニュアルです。従業員の安全と健康を守るため、異常の早期発見と迅速な対応が求められます。判断基準や連絡体制を明確にすることで、現場での混乱を防ぎます。 ■利用シーン ・夏季の屋外作業や高温環境下での業務に備えて ・作業現場での緊急対応マニュアルとして ・単独作業時の安全対策として ・新人教育や安全衛生研修の資料として ・医療機関との連携体制を整備したいとき ■利用・作成時のポイント <症状の見極めを丁寧に> 「意識の有無」だけでなく、返答の様子や行動の変化も含めて判断しましょう。 <初期対応と搬送判断を明確に> 作業離脱・冷却・水分補給の手順を整理し、救急要請の基準も明記しておくと安心です。 <連絡体制と相談先を記載> 責任者・医療機関・#7119など、緊急時にすぐ連絡できる体制を整えておきましょう。 ■テンプレートのメリット <無料で今すぐ使える> コストをかけずに、現場の安全対策をすぐに強化できます。 <現場で使いやすい構成> 対応フローが視覚的に整理されており、誰でもすぐに行動に移せる内容です。 <判断に迷ったときの指針になる> 専門機関への相談や、経過観察中の注意点も記載されており、現場の不安を軽減します。 ※出典:岩手労働局(https://jsite.mhlw.go.jp/iwate-roudoukyoku/)
この「塗装工程作業標準」は、製造業や塗装業界のプロフェッショナルのために設計された雛型です。 本雛型は、一貫した高品質な塗装作業を実現し、作業効率の向上と製品品質の安定化を図ることを目的としています。 本雛型は、塗装工程のあらゆる側面をカバーする22の詳細な条項で構成されており、作業手順から品質管理、安全対策、環境配慮まで、塗装作業に関するすべての重要な要素を網羅しています。 各条項は明確かつ具体的に記述されており、容易に理解し、実践することができます。 本雛型の特徴として、作業環境の整備、個人用保護具の着用、前処理から上塗りまでの詳細な作業手順、品質検査方法、廃棄物処理、緊急時の対応、作業者教育など、塗装工程に関する幅広いトピックを含んでいます。 また、作業記録の作成や保管、定期的な標準の見直しなど、継続的な品質管理と改善のための指針も提供しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(用語の定義) 第4条(作業環境の整備) 第5条(設備・器具の点検) 第6条(個人用保護具の着用) 第7条(前処理) 第8条(下塗り) 第9条(中塗り) 第10条(上塗り) 第11条(乾燥) 第12条(外観検査) 第13条(膜厚測定) 第14条(密着性試験) 第15条(作業環境測定) 第16条(廃棄物処理) 第17条(緊急時の対応) 第18条(作業者の教育) 第19条(作業記録) 第20条(記録の保管) 第21条(標準の見直し) 第22条(改訂履歴)
2025年改正の労働安全衛生規則に対応した「熱中症予防措置チェックリスト」です。WBGT値測定や作業環境管理、休憩時間確保、水分・塩分補給、教育訓練など、医療・介護現場で必要な予防措置を網羅し、Excel形式で簡単に記録できます。無料ダウンロード可能で、看護師長や施設責任者の業務効率化に役立ちます。 ■熱中症予防措置チェックリストとは 医療・介護分野において、WBGT値測定から施設管理・職員教育・水分補給・体調管理・緊急訓練・在宅勤務者への配慮まで、予防措置の運用プロセスを日々具体的に可視化・管理し、健康リスク低減・事故発生時の証跡管理に活用します。 ■テンプレートの利用シーン <病院・介護施設の現場管理と法令遵守> 日常の体調点検や災害対策、衛生委員会報告用、全職員・パート・派遣スタッフの日々確認・自己点検用にも最適です。 <研修・教育・訓練内容の証跡化> 年1回以上(および随時教育)の実施記録や緊急時訓練の記録保存、行政監査・監督署指導時の根拠資料として活用できます。 <在宅勤務スタッフや外部関係者対応> 施設外スタッフ・衛生推進担当への周知・管理と一体運用が可能です。 ■作成・利用時のポイント <WBGT値・対策実施記録を具体的に> 数値・対策内容・担当者名を記録。異常時は体温上昇(38℃以上など)、意識の異常、自力での水分摂取不可などの症状が見られたら、速やかに作業から離脱させ身体冷却等の対応が必須です。 <二重チェック・3年保存の徹底> 衛生管理者の確認サイン、記録は規定保存期間(3年)を推奨します。 <全項目の定着と現場教育> 冷却タオル等の配備、緊急時連絡先掲示、管理者への速やかな異常報告を全員が徹底できるよう運用します。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で一元管理> 現場・在宅両対応で職場全体のリスクを低減し、管理コストを大幅削減できます。 <施設・現場での即時運用・多職種対応> 正職員、パート、派遣含めて全スタッフに配布・指導しやすく、医療・介護現場の安全管理体制を一元化できます。 ※本テンプレートは2025年改正「労働安全衛生規則」に基づく汎用版です。運用時は最新の法令や厚労省の指針を確認してください。
・体調(発熱・下痢・嘔吐など)を確認することで、感染源となる可能性のある従業員の作業を事前に制限でき、食品汚染リスクを最小限に抑える。 ・化膿巣(手指・顔の傷口)がある場合は、黄色ブドウ球菌などの汚染源になるため、事前確認によりリスク排除を図る。 ・服装、帽子、毛髪、履物、爪、指輪等の管理を毎日確認することで、毛髪、爪の汚れ、アクセサリーなどからの異物混入を防ぎ、見た目の清潔感も保持できる。 ・正しい手洗いの実施を確認し、手指を介した病原体の食品への伝播を予防する。衛生習慣の定着を促進する効果もある。 ・チェックリストの運用により、従業員が自分の健康状態や衛生行動を日々意識し、自己管理能力が高まる。 ・日々の記録として残すことで、万が一の事故時に原因の追跡や改善の証拠となる。衛生管理体制の信頼性が向上する。 このように、チェックリストは「人由来のリスク管理」の基本ツールであり、施設全体の衛生管理レベルを高めるために不可欠です。
商品修理・交換請求に対し、売主が回答するための内容証明とは、商品修理・交換請求に対し、売主が回答するための内容証明
拾得物がどのようなものか、数はどれくらいか、拾ったのはいつか、届け出をした人は誰かなどを記入するシートが、落とし物記録表です。 落とし物記録表を作成する目的は、拾得物の保管や管理をするためです。作成することで拾得物の状況を把握し、適切な処理を行うことが可能となります。 なお、落とし主が判明した場合、届け出た人は拾得物の価値の5%から20%の間でお礼を受け取る権利が発生するのですが、施設などで対応したときには、届け出た人と施設側との折半となります。そのため、施設側では届出を受けた記録を残しておくことが必要です。 本テンプレートは、横のレイアウトの落とし物記録表(Excel版)です。無料でダウンロードをすることができます。 返却済・未返却といった拾得物への対応を、ドロップダウンリストにより選択することが可能です。ぜひ、ご活用ください。
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