業種別の書式カテゴリーから探す
医療・病院 IT・Web 物流・運輸・貿易 小売 不動産・住宅 サービス 建設業・建築業 NPO 飲食・店舗 合同会社・LLC 製造業・メーカー 学校・教育
マスクフィットテストが2023年4月1日から義務化されるため、事業者は屋内アーク溶接作業を継続して行う従事者に対して、1年以内に1回フィットテストを行わなければなりません。 こちらの書式は計測機器を用いた定量的フィットテストの結果記録表です。 記入する項目は実施日時、実施場所、テスト方法、被験者、使用マスク、使用機材、テスト実施者、テスト結果、合否、合格に至るまでの経緯(不合格時の対処)、被験者の特記事項があります。 測定機器によってはテスト項目の表記が異なる場合がありますので、必要に応じて書きなおしてください。 テスト結果の記録は法令により3年間の保管義務があります。 印刷サイズ:A4縦
本「【改正民法対応版】IoTデバイス製造および供給契約書」は、IoT機器の製造者と購入者の間で締結される雛型です。 本雛型は、製品の仕様、発注プロセス、品質保証、知的財産権、機密保持など、IoTデバイスの製造と供給に関する重要な側面を網羅しています。 契約書本文に加え、製品仕様書と価格表のサンプルも含まれており、実際の取引に即座に適用できる実用的な内容となっています。 法的な観点からも十分に考慮されており、責任の所在や紛争解決方法、さらには反社会的勢力の排除条項まで含まれています。 本雛型を使用することで、IoTデバイスの製造および供給に関する契約書作成の時間と労力を大幅に削減できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(製品の仕様) 第4条(発注及び受注) 第5条(製造及び検査) 第6条(納品) 第7条(検収) 第8条(価格及び支払い) 第9条(品質保証) 第10条(製造物責任) 第11条(知的財産権) 第12条(機密保持) 第13条(不可抗力) 第14条(責任制限) 第15条(契約期間及び終了) 第16条(準拠法及び紛争解決) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(完全合意) 第19条(権利非放棄) 第20条(分離可能性)
この「特定化学物質作業規程」は、労働安全衛生法および特定化学物質障害予防規則に基づいて作成された雛型です。 事業場における特定化学物質の安全な取り扱いに必要な事項を網羅し、作業者の安全と健康を確保することを目的としています。 本規程は、特定化学物質を扱う事業場にとって有用なツールとなります。 総括管理者や作業主任者の選任、作業環境測定、局所排気装置の設置と点検、作業規程の作成、立入禁止措置、保護具の使用、健康診断の実施など、法令遵守に必要な要素を詳細に定めています。 また、緊急時の対応や教育訓練についても明確に規定しており、事故防止と迅速な対応に役立ちます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(総括管理者) 第5条(作業主任者の選任) 第6条(作業主任者の職務) 第7条(作業環境測定) 第8条(局所排気装置等の設置) 第9条(局所排気装置等の定期自主検査) 第10条(作業規程の作成) 第11条(立入禁止措置) 第12条(保護具の備付け等) 第13条(健康診断) 第14条(健康診断結果に基づく措置) 第15条(特別教育) 第16条(教育の記録) 第17条(緊急時の措置) 第18条(緊急時の訓練) 第19条(記録の保存) 第20条(改廃)
熱中症発生時対応マニュアルは、2025年施行の労働安全衛生規則改正に対応した無料テンプレートです。WBGT値や気温の基準に基づき、体調異常の発見から作業離脱、冷却措置、救急搬送、記録保存までの対応手順を明確化。現場責任者・従業員・緊急連絡担当の役割分担も整理されており、教育訓練や周知活動にも活用できます。初めての導入でもスムーズに利用でき、現場の安全管理に役立ちます。 ■熱中症対応マニュアルとは 作業中に熱中症が発生した際に、現場での初期対応から医療機関への搬送、記録保存、再発防止策の検討までを体系的にまとめた社内文書です。労働安全衛生規則に基づき、WBGT値や作業時間の基準、対応フロー、教育訓練の実施などを明記し、従業員の安全と健康を守るための実務的な指針となります。 ※2025年6月施行の労働安全衛生規則改正により、熱中症対策が事業者の罰則付き義務となっています。対策未実施や記録・体制整備の不備が認められた場合、行政指導や是正勧告、最悪の場合は罰則(過料や業務停止命令等)の対象となる可能性があります。 ■利用シーン ・高温環境下での作業に備えた安全対策として ・労働安全衛生規則改正に対応した社内整備に ・緊急時の対応手順を明文化したいとき ・教育訓練や安全衛生研修の教材として ・現場責任者・従業員の役割分担を明確にしたいとき ■利用・作成時のポイント <WBGT値・気温の基準を明記> 28℃以上で注意、31℃以上で原則作業中止など、具体的な判断基準を記載しましょう。 <対応フローをチェックリスト化> 発見・報告・離脱・冷却・搬送・記録までを順序立てて整理することで、現場での混乱を防ぎます。 <教育・訓練の記録を残す> 年1回以上の研修や模擬訓練の実施記録を保存し、法令遵守と実効性を確保しましょう。 ■テンプレートのメリット <無料で今すぐ使える> コストをかけずに、法改正対応のマニュアルをすぐに整備できます。 <現場で使いやすい構成> 対応手順・役割分担・記録様式が整理されており、実務に即した運用が可能です。 <教育・周知にも活用可能> 掲示・配布・イントラネット掲載など、従業員への周知徹底に活用できます。 ※現場の特性に応じて内容を調整し、定期的な見直しと従業員への周知を徹底してください。
施設や企業のセキュリティと不正なアクセスや盗難、紛失を防止するためにも重要です。 ・誰が鍵を借りているかを明確にすることで、万が一、問題が発生した際に鍵の責任者を特定できるようにします。 ・鍵の管理を徹底することで、許可された人のみが鍵を使用できるようになり、無断での立ち入りや不正な侵入を防ぎます。 ・鍵の紛失や不正なコピーなどのトラブルを防ぐため、鍵の貸出や返却の記録を正確に残すことができます。 ・鍵の返却忘れや、誰がいつ借りたのかが曖昧になることを防げます。 ・鍵の状態(使用中、保管中、紛失など)を常に把握することで、鍵の適正な運用が可能になります。
粉じん作業を実施する際の「作業環境測定結果記録表」テンプレートです。測定士名、測定日、測定物質名、粉じんの濃度データ、サンプリング方法等の必要項目が整理されており、労働安全衛生法に基づく作業環境管理資料として活用できます。 ■作業環境測定結果記録表(粉じん用)とは 労働安全衛生法および粉じん障害防止規則に基づき、事業場や専門機関が実施した粉じんの作業環境測定結果を詳細に記録・保存するための公式帳票です。測定条件、分析結果、評価区分、サンプリング機器や測定時の状況も網羅的に記載でき、現場のリスク管理・法令遵守の証明となります。 ■テンプレートの利用シーン <粉じん作業場の法定定期測定に> 毎回の定期測定結果を記録し、保存義務や行政指導時にも対応可能です。 <衛生委員会・監査・行政提出用に> 測定経過や評価結果を関係者に説明・共有しやすく、監査資料や行政書類としても活用できます。 <作業環境の改善検討・リスク管理に> 過去データや改善措置の記録があるため、安全対策や現場改善時の資料作成にも役立ちます。 ■利用・作成時のポイント <サンプリング日時・測定方法を詳細に記載> 実施日、開始・終了時刻、サンプリング時間を正確に残しましょう。 <質量濃度・幾何平均値を正しく算出> 管理濃度との比較により、適切な管理区分を判断できます。 <測定環境の状況も記録> 換気状況、設備稼働、気流条件を併せて記録することで、数値の妥当性を説明できます。 ■テンプレートの利用メリット <長期保存・比較検討に便利> 測定履歴を時系列で残せるため、改善措置の効果確認に役立ちます。 <Word形式で記入・保存が簡単> 扱いやすいフォーマットで、管理・印刷・共有が容易です。 出典:「石川労働局ホームページ」(https://jsite.mhlw.go.jp/ishikawa-roudoukyoku/) ※最新の作業環境測定指針や行政通達も参考にしてください(厚生労働省HPなど)
海外派遣前・帰国後に健康診断を行ったときに提出する報告書
マーケティング 社外文書 企画書 中国語・中文ビジネス文書・書式 経営・監査書式 コロナウイルス感染症対策 業務管理 Googleドライブ書式 その他(ビジネス向け) 経理業務 社内文書・社内書類 売上管理 請求・注文 トリセツ リモートワーク 契約書 業種別の書式 営業・販売書式 英文ビジネス書類・書式(Letter) 製造・生産管理 総務・庶務書式 人事・労務書式 経営企画 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド