就業規則・社内規程カテゴリーから探す
ダイバーシティ方針・宣言 採用規程 社内規程・規則 育児・介護休業規程 退職金規程 給与規程・賃金規程 出張旅費規程 職務権限規程
職種別採用規程とは、企業や団体が採用する際に、各職種ごとに採用の方針や手順を定めた規程のことを指します。 職種別採用規程には、採用の基準や条件、評価方法、面接や選考の手順、採用後の研修や評価、昇進や転勤、退職に関する規定などが含まれることがあります。また、採用に関する人事担当者や面接官の役割や責任、採用の公正性や透明性を保つためのルールも明示されることがあります。 職種別採用規程は、企業や団体が採用プロセスを公正かつ透明なものとし、採用における不祥事やトラブルを未然に防止することが目的とされています。また、職種ごとに異なる能力や経験を必要とする場合があるため、採用の方針や手順を職種ごとに定めることで、より適切な人材を採用することができるようになります。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(定義) 第3条(目的) 第4条(採用職種) 第5条(採用人数) 第6条(応募資格) 第7条(採用基準) 第8条(提出書類) 第9条(選考の方法) 第10条(採用日) 第11条(入社承諾書) 第12条(内定取消)
面接記録票(中途採用)とは、採用希望者への質問事項やそれに対する評価を記録するための書類
面接試験評定票のテンプレート書式です。面接試験の調書と評定の表にA,B,C,D,Eのランクを記載します。その結果を元に採否を行い、採用したい、どちらでもよい、採用したくないの判断を行います。面接試験評定票のテンプレートが無料でダウンロードできます。
新卒採用の面接時に活用できるチェック表テンプレートです。評価基準や評価項目が整理されており、候補者の適性を正確に判定できます。Excel形式で無料ダウンロードでき、企業の採用基準や面接内容に応じて柔軟に編集可能です。 ■新卒採用面接チェック表とは 候補者のスキルや適性を多角的に評価するためのツールです。各項目に基づいて面接官がスコアをつける形式で、候補者間の比較や採用の意思決定を効率化します。 ■利用シーン ・新卒候補者の面接時に、評価基準を統一するため ・候補者のスキルや適性を項目ごとに可視化して記録する際 ・面接官同士の評価のばらつきをなくし、公平な採用判断を行う場合 ■注意ポイント <評価基準の明確化> 評価項目(例:コミュニケーション力、主体性)を明確に設定し、全面接官が統一的に運用できるようにします。 <簡潔な記録> 面接時にスムーズに記録できる形式で、面接官の負担を軽減します。 <総合評価を含める> 各評価項目に加えて、候補者全体の印象や総合的な評価を記載する欄を設けます。 ■テンプレートの利用メリット <効率的な評価管理> 評価項目が整理されているため、面接中に効率的に記録できます。 <統一基準の運用> Excel形式で編集可能なため、企業ごとの採用基準に合わせてカスタマイズできます。 <採用判断の透明性> 評価基準とスコアリングにより、候補者間の比較や採用基準の透明性を確保できます。
採用面接に慣れていない役員・社員もいる状況で、誰が採用面接をしても同等の客観的な評価基準にて面接を実施できるよう社内規程を設けることが望ましいです。 本書式は、そのための「採用面接規程」の雛型です。評価基準を詳細に定めているところに特色があります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(面接の方法) 第3条(面接の手順) 第4条(現場の役職者等の参加) 第5条(評価基準) 第6条(面接心得) 第7条(面接時の禁止事項)
・全ての応募者に同じような質問をすることで面接官ごとに質問がバラバラになるのを防ぎ、採用基準を一貫させ、不公平や偏見を防ぎ採用プロセスの信頼性が向上されます。 ・採用に必要な要素(目的・性格・協調性・責任感・健康状態・勤務条件など)をあらかじめ明確にしておくことで、応募者の適性を効率よく評価でき、採用基準に基づく客観的な判断が可能になります。 ・健康状態や勤務条件など、後々トラブルになりやすい項目などの面接時に聞くべきことを体系的にリスト化することは、重要な質問を忘れるリスクの軽減になります。 ・面接官が見逃してはいけないポイントを整理しておけるため、面接の進行がスムーズになります。 ・応募者の目的や勤務条件をしっかり確認することで、採用後のミスマッチを防ぎ、早期退職のリスクが低減できます。 このように採用基準を明確化し、面接プロセスの透明性と効率性を高める重要なツールです。
企業がインターンシップを実施する際の社内運用ルールをまとめたガイドラインのひな形です。中小企業の人事担当者・受入指導者が、インターン生の安全と健康を確保し、ハラスメント防止に取り組む際に使えます。 ■インターン受入ガイドラインとは インターンシップの企画・受入準備・期間中の運用・終了後対応までの社内ルールを整理した文書です。改正男女雇用機会均等法では、インターン生も求職者等としてハラスメント防止の保護対象に含まれます。 ■利用シーン ・インターンシップ実施前の社内体制整備 ・受入指導者へのオリエンテーション ・インターン生への事前説明資料の作成 ・大学・キャリアセンターとの調整資料 ■作成・利用時のポイント <インターン生の位置づけ> インターン生は当社の社員ではなく、就業体験のために受け入れる学生である旨を明確にしてください。労働者としての位置づけが必要なケースは別途確認が必要です。 <保険の確認> 受入前にインターン生の傷害保険などの加入状況を確認してください。大学経由の場合、大学側で加入しているケースもありますが、独自実施の場合は当社での加入を検討しましょう。 <業務時間・業務内容> 事前に提示した業務範囲・業務時間を逸脱しないよう運用してください。労働基準法上の労働者性の判断に影響します。 <ハラスメント防止> インターン生は採用活動における「求職者等」に含まれます。「就活セクハラ防止規程」「就活ハラスメント防止方針」の保護対象です。 ■利用メリット <インターン特有の論点をカバー> インターン生の位置づけ、傷害保険、業務範囲の管理、終了後の連絡等、インターン特有の論点を整理。 <ハラスメント防止と一体化> 就活ハラスメント防止方針・規程との連動を明示。 ※本書式は一般的なひな形です。自社のインターン制度・労働条件・大学との関係に合わせた調整や、必要に応じて社労士による個別レビューを実施してください。
産休・育休・介護休業 給与・賞与 人事異動・従業員情報 勤怠・勤務管理 採用・求人 入社・雇用契約 退職 人事評価・目標・研修 年末調整・源泉徴収 労務管理・社会保険 就業規則・社内規程 休暇・休職 解雇・懲戒
営業・販売 企画・マーケティング AIプロンプト 人事・労務 業務管理・IT キャリア・生活文書 経営・事業運営 社外文書・ビジネス文例 総務・社内業務 画像・イラスト・図形素材 法務・契約 経理・会計・税務 はがき・カード
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド