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いつもダウンロードいただきまして、誠にありがとうございます。 委任状を自動車登録専用のものとして作成しました。 委任状の種類はシンプルなデザインで縦、横、自動車様式のものなど様々な種類もご用意しております。 また簡単な枠を利用して説明を入れた書式のご用意もありますので、そちらも併せてご活用ください。 お気に入りのものが見つかりますと嬉しいです。 宜しくお願い致します。
定時株主総会に出席できない株主が、代理人へ議決権の行使を任せるために差し出す「株主総会議決権代理人行使委任状」のテンプレートです。冒頭に代理人の住所と氏名を書く欄があり、記書きでは開催日・会社名・第何回の定時株主総会かを特定して、出席と議決権行使の一切の権限を委任する旨を記載します。末尾には株主本人の住所・氏名と押印欄がそろっており、Word形式で編集可能のため、委任状の作成時間を短縮できます。 ■株主総会議決権代理人行使委任状とは 株主が自ら総会に出席せず、指定した代理人に議決権を行使させる意思を示す書面です。 ■テンプレートの利用シーン <定時株主総会を欠席するときに> 代理人を定めて、議決権の行使を任せられます。 <法人株主が担当者を出席させる場面で> 出席者を代理人として指定する書面になります。 <総会の受付に提出する書類として> 会社側へ提示する委任の証として使えます。 ■作成・利用時のポイント <対象の総会を明示> 開催日と第何回の定時株主総会かを書き、どの総会の委任かを明らかにします。 <代理人の住所・氏名の記載> 受付で本人確認ができるよう、代理人の住所まで書き入れます。 <会社の定款や招集通知を確認> 代理人の資格や提出期限は会社ごとに定めがあるため、招集通知の記載に従います。 ■テンプレートの利用メリット <差し戻しリスクの低減> 委任する権限の範囲を文面で示すので、受付での確認が滞りません。 <Word形式で編集可能> 会社名や総会の回次を書き換え、保有する銘柄ごとに使えます。 ※本テンプレートは汎用例です。最新の法令を確認し、必要に応じて弁護士など専門家にご相談のうえご利用ください。
夫婦が離婚する際には、未成年の子女の養育費や面会交流、夫婦間の財産分与や慰謝料、年金分割等について協議して契約をするのが通常です。本契約は、離婚協議書など当事者間で合意内容を記載して作成した私文書で行うこともできますが、合意内容を公文書である公正証書(「離婚給付等契約公正証書」)にすることが賢明です。 本書式は、離婚時の取り決めを公正証書とするための「離婚給付等契約公正証書」雛型です。 なお、離婚成立前に公正証書として締結することを前提とした内容となっております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(離婚合意) 第2条(親権者) 第3条(養育費) 第4条(慰謝料) 第5条(不動産) 第6条(預貯金) 第7条(自動車) 第8条(退職金) 第9条(家財道具・家電製品) 第10条(扶養的財産分与) 第11条(生命保険) 第12条(年金分割) 第13条(面接交渉) 第14条(通知義務) 第15条(清算条項) 第16条(管轄裁判) 第17条(強制執行)
氏名、住所、委任事項のみのシンプルな委任状です。 入力し易く作成致しました。
いつもダウンロードいただきまして、誠にありがとうございます。 委任状を作成しました。 シンプルなデザインで縦、横、自動車様式のものなど様々な種類もご用意しました。 また簡単な枠を利用して説明を入れた書式のご用意もありますので、そちらも併せてご活用ください。 お気に入りのものが見つかりますと嬉しいです。 宜しくお願い致します。
汎用的に使用可能な「委任状」の書式です。委任状は、本人が行うべき手続きなどを第三者に代行してもらうための書類です。 この書式は、一般的な委任状に対応していますが、委任状を提出する相手により、特別な項目の記載を求められたり、委任状の書式そのものが明示されていたりする場合もあります。その際はその指示に従ってください。また、委任状の実質的な内容(代理人や委任事項等)について、本人による直筆(ボールペンを使用して手書きすること)を求めるお役所もあるようですから、委任状を作成する前に確認しましょう。 「(代理人)住所」「(代理人)氏名」には、代行する人、すなわち代理人の住所、氏名を記載します。 「記」の下に、代行してもらう事項を箇条書きします。複数ある場合は、「2.」「3.」と増やしていってください。日本古来の箇条書きの習慣から、複数ある場合にも「1.」「1.」と書いていく方法もあります。 日付としては、委任状の作成日を記載してください。 「(委任者)」には、本人の住所、氏名を記載します。委任者が個人の場合は、「代表者氏名」欄は不要なので、削除しても構いません。また、「氏名(名称)」の表記を「氏名」とすれば、よりわかりやすいです。 委任者が個人でなく法人の場合、「氏名(名称)」欄に法人名、例えば「XXXX株式会社」と記載し、「代表者氏名」欄に代表者氏名、例えば「代表取締役YYYY」などと記載します。 委任者の印鑑を押すべきかどうかは、委任者が氏名を自署(自分で直筆署名)した場合は印鑑不要で、パソコン等で委任者氏名を記名のみ(署名でなく)した場合は印鑑が必要という考え方もありますが、必ずしもこの考え方に統一されているわけではありません。印鑑を押してあるのが悪いと言われることはまずないので、あらかじめ押しておくか、それとも事前に委任状を提出する相手に印鑑が必要かどうか確認されることをお勧めします。
個人的に使うためシンプルな委任状を作ってみました。A4サイズです。「委任状」と「(代理人)」の間に1行残したのは、宛名が必要な時に入れらるようにです。Wordファイルにしたのは自由に手を加えていただけるようにです、提出先によっては自分の名前と日付以外はパソコンで入力してもよいのかな?と思っています。
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