【働き方改革関連法対応版】時間外勤務許可申請書・時間外勤務報告書

/2

36協定の締結及び届け出が行われている場合、会社は従業員に法定労働時間を超えて残業を行わせることができます。そのような場合において、会社としては従業員の残業時間を36協定に定められた時間に収める必要があり、それを超えた場合、会社が労働基準法違反として責任を問われることになってしまいます。 従業員の残業時間を会社がコントロールしようとする場合、事後にタイムカードを見て指導するのではすでに遅い場合が多く、原則残業禁止とし、会社が行った命令、または従業員に残業申請書を提出させ、許可を行ったもののみ承認し、後日に報告書を提出させる取り扱いが望ましいといえます。 本書式は、上記の取扱いを実行するための「【働き方改革関連法対応版】時間外勤務許可申請書・時間外勤務報告書」の雛型です。 「時間外勤務許可申請書」と「時間外勤務報告書」のセットです。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2019年4月1日施行の働き方改革関連法対応版です。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 各種証明書発行申請書 009

    各種証明書発行申請書 009

    従業員が企業で業務をする上で必要となる情報を証明する各種の書類を発行申請するための書類です。 証明書によって使用目的や提出先等が違うためにこの申請書には正しい情報を記入する必要があります。 これにより正確な情報提供と手続きの開始を促し法的要件の遵守と記録の確保を確実にします。

    - 件
  • 保証人変更申請書(シンプル版)・Excel

    保証人変更申請書(シンプル版)・Excel

    保証人が経済的に困難になった、健康状態が悪化したなどの理由で責任を果たせなくなった際、契約者は新たな保証人を立てる必要があります。また、契約期間が長期にわたる場合には、状況の変化に応じて保証人の変更が必要というケースもあります。 そのようなときに、「保証人変更申請書」という書類が使用されます。 保証人変更申請書を使用することには、次のようなメリットがあります。 ・契約の安定性の向上:新たに信頼性の高い保証人を立てることで、契約者が支払い不能に陥った際のリスクを軽減でき、契約の安定性向上につながる。 ・関係者間の信頼強化:新たに信頼性の高い保証人を立てることで、契約者・保証人・契約の相手方間の信頼強化につながる。 ・契約の円滑な進行:保証人が変わった場合でも柔軟に対応することで、契約を円滑に進めるのに役立つ。 こちらはExcelで作成した、保証人変更申請書のテンプレートです。シンプルなレイアウトを採用しており、無料でダウンロードすることが可能です。

    - 件
  • 私有車常時業務使用終了届02

    私有車常時業務使用終了届02

    私有車常時通勤使用終了届、私有車を使用した通勤が終了したことを伝えるための終了届

    - 件
  • 社員証再発行願い(表形式版)・Word

    社員証再発行願い(表形式版)・Word

    「社員証再発行願」とは、社員証をなくしてしまったときに、再発行を申請するために使う文書です。 社員証をなくした本人に再発行願を提出してもらえば、それが本人による申請と確認することができ、不正な再発行を抑制することが可能です。 また、社員証再発行願という文書の形で残しておけば、監査の観点で有用です。社員に再発行願を書いてもらうことで、再発行プロセスが透明かつ公平だと証明できます。 社員証は身元確認とセキュリティの一環として使用される重要なものであり、悪用されると会社に大きなダメージを与える恐れがあります。そのため、再発行の申請と併せて、担当部署や上司へ連絡し、速やかに対応してもらいましょう。 こちらは表形式のレイアウトを採用した、Word版の社員証再発行願です。申請理由はチェックボックスで選択できる仕様にしました。無料でダウンロードできるので、ぜひご利用ください。

    - 件
  • 印章押印申請書【見本付き】

    印章押印申請書【見本付き】

    社内で登記印や認印などの公的な印鑑を使用する際に、その押印を申請し承認を得るための書類です。契約書や申請書類などの重要文書に対し、正式な押印手続きを確実にするために使用されます。Word形式で無料ダウンロードが可能です。 ■利用シーン ・会社の登記印や認印を使用する際に、事前に総務部門の承認を得る場合。 ・契約書や決裁書類に正式な押印を行う必要があるとき。 ・社内規定に基づき、押印済み書類の管理・返却手続きを行う場合。 ■利用・作成時のポイント <押印の種類を明確にする> 登記印・認印など、使用する印章の種類を明記する。 <目的・概要を具体的に記載> 押印が必要な理由や書類の重要性を明確に伝える。 <承認フローを確認> 押印の責任者や承認ルートを記入し、手続きの円滑化を図る。 ■テンプレートの利用メリット <手続きの透明化> 印章の使用履歴を残すことで、社内のガバナンスを強化できる。 <スムーズな承認プロセス> 申請フォーマットを統一することで、迅速な承認が可能。 <書類管理の効率化> 押印済み書類の返却方法や保管方法を明記し、管理を容易にする。

    4.5 2件
  • 文房具発注依頼書【見本付き】

    文房具発注依頼書【見本付き】

    社内で使用する文房具や事務用品の購入を依頼する際に使える、シンプルで実務的な「文房具発注依頼書」テンプレート(Word・見本付き)です。部署名・担当者・依頼日などの基本情報に加え、メーカー・品名(品番)・色や仕様・数量・金額を一覧で記載できる表形式となっており、発注内容を正確に伝達し、購買ミスを防止します。 ■文房具発注依頼書とは 各部門が総務部や購買担当へ対して、 事務用品・消耗品の購入を依頼するための社内申請書です。 ■テンプレートの利用シーン <部署ごとの文房具ニーズを集約したいとき> 営業部など各部署からの購入希望を一枚に整理し、総務部長宛てに提出することで、無駄な発注や二重購入を防ぎます。 <予算・コスト管理を行いたいとき> 品目ごとの数量・金額欄があるため、年間や月次の消耗品コストを把握しやすく、文具費の予算管理や見直しに活かせます。 <社内の購買フローを標準化したいとき> 「必ずこの様式で申請する」というルールを設けることで、メールや口頭依頼のばらつきを減らし、承認フロー・記録保管を統一できます。 ■利用・作成時のポイント <品名・品番・仕様をできるだけ具体的に> 「メーカー」「品名・品番」「色・形状」を具体的に書くことで、総務部が誤発注なく外部業者に注文しやすくなります。 <金額欄は見積・単価表と連動させる> 可能であれば、取引先からの単価表や見積書に基づき金額を記入し、承認者が妥当性を確認しやすいようにしておくとよいでしょう。 <備考欄で納期希望や代替可否を補足> 「急ぎ」「銘柄指定」「同等品可」などの条件があれば備考欄に記載し、発注時の判断材料として活用します。 ■テンプレートの利用メリット <必要情報が一覧化され、確認しやすい> メーカー、品名・品番、数量、金額が表形式で整理されるため、承認者や総務担当者が内容を一目で把握できます。 <社内統制と購買ルールの徹底に役立つ> 文房具購入を必ず発注依頼書経由にすることで、個別購入の横行を防ぎ、内部統制やコスト統制の強化につながります。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    総務・社内業務 > 社内申請・稟議・会議 > 申請書・届出書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?