台風や年々脅威を増す悪天候時の防災対策にご活用ください。 見えやすい位置に掲示し、ドアを閉鎖していることを内外に周知してください。 上部に進入禁止マークと下部に英語訳を表記しています。 用紙サイズはA4です。 こちらの書式は縦向きです。横向きタイプもご用意していますので、使いやすい方をダウンロードしてください。
海外駐在をする際には事前の語学研修が必須ですが、社員の自己啓発にまかせていてはなかなか習得が難しいのが現状かと思います。 本書式は、上記の語学研修の社内ルールを定めた「(海外駐在予定の社員等を対象とする)語学研修規程」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(研修の対象者) 第3条(研修する語学) 第4条(研修先) 第5条(研修の義務) 第6条(研修期間) 第7条(費用負担) 第8条(給与の取り扱い) 第9条(報告義務) 第10条(研修命令の取り消し)
2024年7月3日から新紙幣が発行されましたが、新紙幣に対応した機器の配備が遅れており、この状況がしばらく続く見込みとなっています。券売機や両替機など、紙幣を取り扱う機器の本体またはその近くにこのポスターを掲示することで、新紙幣に対応していないことを利用者に周知することができます。ぜひご活用ください。
労働施策総合推進法の改正により、2022年4月1日から中小企業においても、職場におけるパワーハラスメント防止対策の義務化が行われます。(既に大企業においては、2020年6月1日から、職場におけるパワーハラスメント防止対策が義務化されています。) 義務化される防止対策の一つとして社内規程の制定があり、本書式はそのための「【改正労働施策総合推進法対応版】パワーハラスメント防止規程」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2022年4月1日施行の改正労働施策総合推進法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(定義) 第3条(適用範囲) 第4条(パワーハラスメントの禁止) 第5条(相談窓口) 第6条(人事部への通報の義務) 第7条(事実関係の調査) 第8条(懲戒処分等) 第9条(報復行為の禁止) 第10条(社内研修)
本「【福祉施設用】宿日直勤務規程」は、社会福祉施設における宿日直勤務に関する基本的事項を網羅的に定めた雛型です。 実務上必要となる詳細な規定を盛り込んでおり、各施設の実情に応じて容易にカスタマイズすることができます。 本雛型の特徴として、介護職員、看護職員、生活相談員、事務職員など、職種ごとの具体的な職務内容を明確に規定している点が挙げられます。 特に夜間における利用者の生活支援や緊急時対応など、施設ケアに特有の業務について規定を設けています。 また、宿日直免除者の範囲、代務者の選定手続、緊急時対応、教育訓練など、労務管理上重要な事項についても漏れなく規定しています。 施設サービスにおいては、24時間切れ目のない支援体制の確保が求められますが、本雛型は、各職種の役割分担を明確にすることで、円滑な支援体制の構築を支援します。 さらに、事故発生時における対応手順も明確に規定しており、リスク管理の観点からも有用な内容となっています。 人事労務管理の実務においては、宿日直手当の支給基準や休憩・仮眠の取得など、労働条件に関する規定も重要です。 本雛型では、これらの事項について適切に規定し、職員が安心して勤務できる環境づくりに配慮した内容となっています。 施設の種別や規模に応じて必要な修正を加えることで、すぐにでも実用的な規程として活用することができます。 人事労務担当者の方々の業務効率化に貢献するとともに、適切な労務管理の実現をサポートする内容となっております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(宿日直勤務体制) 第4条(宿日直免除者) 第5条(代務者の選定) 第6条(介護職員宿日直の職務) 第7条(看護職員宿日直の職務) 第8条(その他職員宿日直の職務) 第9条(宿日直勤務の割当) 第10条(宿日直勤務の引継ぎ) 第11条(休憩・仮眠) 第12条(食事) 第13条(宿日直手当) 第14条(緊急時の対応) 第15条(重大事故発生時の対応) 第16条(記録の作成) 第17条(報告義務) 第18条(教育訓練) 第19条(規程の改廃) 第20条(委任)
工場や事業場でボイラーや圧力容器を使っている会社には、法令に基づいた管理体制を整える義務があります。 でも、「どんな規程を作ればいいのか」「何を盛り込めばいいのか」が分からず、担当者が一から書き起こすのはかなりの手間です。そんなときに役立つのが、この「ボイラー・圧力容器管理規程」の雛型です。 この書式は、ボイラー及び圧力容器安全規則をはじめとする関係法令に沿って、ボイラーや圧力容器を安全に運用・管理するための社内規程をそのまま使えるよう整えたものです。 取扱責任者や作業主任者の選任基準、設置届・落成検査の手続き、年次・月次の定期自主検査の実施方法、緊急停止の判断基準、事故発生時の対応手順、教育・訓練の記録管理まで、必要な項目が一通り揃っています。 資格管理台帳・点検記録票・事故報告書など、すぐに使える様式も11種類セットになっています。 新たにボイラー設備を導入した際の社内規程の整備、ISO取得や労基署の調査に備えた安全管理体制の見直しなど、幅広い状況で活用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(適用法令) 第5条(ボイラー取扱責任者の選任) 第6条(ボイラー取扱責任者の職務) 第7条(ボイラー取扱作業主任者の選任) 第8条(資格の管理) 第9条(設置届の提出) 第10条(落成検査) 第11条(変更・廃止の届出) 第12条(検査の種類) 第13条(性能検査) 第14条(年次定期自主検査) 第15条(月次定期自主検査) 第16条(作業開始前点検) 第17条(使用停止中の管理) 第18条(運転の基本原則) 第19条(ボイラー室の管理) 第20条(水処理管理) 第21条(燃料管理) 第22条(蒸気・熱媒体の供給管理) 第23条(修理・改造の承認) 第24条(修理後の検査) 第25条(緊急停止基準) 第26条(異常発見時の措置) 第27条(事故発生時の対応) 第28条(原因調査および再発防止) 第29条(雇入れ時の教育) 第30条(定期教育・訓練) 第31条(教育記録の保存) 第32条(記録の保存) 第33条(管理台帳の整備) 第34条(規程の改廃) 第35条(施行)
わたしたちは、全てのお客様に対して公正な取引をするとともに、お客様の立場に立って行動します。といった様な行動の規範を掲げるテンプレート書式です。社内共有の際には印刷して配布ください。行動規範のテンプレートが無料でダウンロード可能です。
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