強風対策のためこちらのドアを閉鎖しています(A4縦)

/1

台風や年々脅威を増す悪天候時の防災対策にご活用ください。 見えやすい位置に掲示し、ドアを閉鎖していることを内外に周知してください。 上部に進入禁止マークと下部に英語訳を表記しています。 用紙サイズはA4です。 こちらの書式は縦向きです。横向きタイプもご用意していますので、使いやすい方をダウンロードしてください。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 文書管理規程01

    文書管理規程01

    企業で取り扱うありとあらゆる文書に関して、保存や管理、必要な事項を定めた文書管理規定のテンプレート・書式になります。マイクロソフト社のワード(Word)形式で作成されています。

    - 件
  • キャンペーンを告知~女の子と猫

    キャンペーンを告知~女の子と猫

    「キャンペーンを告知~女の子と猫~」のクリップアートです。プレゼン資料やチラシなどにご活用ください。(関連キーワード:キャンペーンを告知、女の子と猫、イラスト素材)

    - 件
  • 被保険者台帳

    被保険者台帳

    社会保険労務士が考案した被保険者台帳! 健康保険・厚生年金保険、雇用保険に関する被保険者情報を コンパクトかつ余すところなく記録できます。

    - 件
  • 迷惑駐車車両登録&検索システム

    迷惑駐車車両登録&検索システム

    ■実績 都内のマンションにて、本システムの利用で当初月間100台近くあった迷惑駐車台数が約1年6カ月で約10分の1まで減少した・・・という結果を出しています。 管理委託先(管理組合など)へ迷惑駐車取締りの実績を報告する資料として活用できます。いわゆる「見える化」仕様の報告書。 ■データバーを修正 利用者様のご要望に応え、「迷惑駐車確認台数時系列推移表」シートのデータバーを「左から右」仕様に変更しました。 ■ファイルの具体的な内容 ・ほとんどの集合住宅(団地やマンション敷地内)で悩みの種となっている迷惑駐車問題。 本ファイルは私の実務上の経験から、迷惑駐車車両の確認~データ登録~検索をより効率的に行うことを目的に作成し、登録&検索システムだけではなく注意喚起・警告用ポスターも収めました。 ・パソコンに不慣れな方でも検索できるよう、フィルタでの検索ではなく「検索ボックス」を設け、そこに迷惑駐車車両の登録番号(一般指定番号)を入力することで、「対象車両が何台あるか?」だけではなく、表内の対象データを容易に視認できるよう色付け表示するよう設定しました。 ※本ファイルでは1000台まで登録可能です。 ■注意 セキュリティの関係で(最近の傾向)、マクロ設定ファイルを推奨していない(または、送受信不可)社内や社外にも報告できるよう、マクロ設定は行っていません。 ※画像貼り付け操作で、多少手間取るかも知れませんがご容赦ください。

    - 件
  • 令和6年分保険料控除申告書/入力用

    令和6年分保険料控除申告書/入力用

    「保険料控除申告書」とは、年末調整で保険料控除を申告するための重要な書類です。 正式名称は「給与所得者の保険料控除申告書」であり、従業員が支払った保険料(※生命保険料や地震保険料、社会保険料など)に基づいて所得税や住民税の控除を受けるために必要です。 この申告書を提出するときには、各種控除証明書(※生命保険料控除証明書など)も添付する必要があります。 なお、最近は保険会社からの控除証明書を電子データで受け取り、それを提出することも可能というケースもあります。 こちらは無料でダウンロードできる、「令和6年分保険料控除申告書/入力用」のテンプレート(PDF版)です。自社の年末調整にご活用ください。なお、国税庁のホームページからでも、無料でダウンロードすることができます。 ※出典:国税庁ホームページ(https://www.nta.go.jp/users/gensen/nencho/shinkokusyo/index.htm)

    - 件
  • カーボン・クレジット運用規程

    カーボン・クレジット運用規程

    本規程は、企業が気候変動対策として導入するカーボン・クレジットの調達、管理、活用、報告に関する社内規則を定めた規程雛型です。 この規程は、2050年カーボンニュートラル宣言が広がる中、自社の排出削減だけでは達成が難しい企業が、責任ある形でカーボン・クレジットを活用するための指針となります。 多くの企業が脱炭素経営へと舵を切る現代において、カーボン・クレジットの活用は避けられない選択肢となっています。 しかし、その運用が場当たり的では、「グリーンウォッシング」との批判を受けるリスクがあります。 本規程は、サステナビリティ担当者や経営企画部門が、社内でのカーボン・クレジット活用の一貫性と透明性を確保し、ステークホルダーからの信頼を得るための必須ツールです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(基本原則) 第4条(排出削減の優先順位) 第5条(カーボン・クレジット調達基準) 第6条(プロジェクトタイプの多様化) 第7条(地理的配分) 第8条(内部炭素価格の設定) 第9条(カーボン・クレジット予算) 第10条(カーボン・クレジットの使用目的) 第11条(監督体制) 第12条(運用体制) 第13条(開示内容) 第14条(開示方法) 第15条(パフォーマンスレビュー) 第16条(目標更新) 第17条(教育及び啓発) 第18条(サプライヤー協働) 第19条(リスク管理) 第20条(イノベーション促進) 第21条(ステークホルダーエンゲージメント) 第22条(クレジット創出への貢献) 第23条(認証制度への貢献) 第24条(違反時の対応) 第25条(発効及び改定)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > マーケティング・販促・プロモーション書式 > ポスター
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?