台風や年々脅威を増す悪天候時の防災対策にご活用ください。 見えやすい位置に掲示し、ドアを閉鎖していることを内外に周知してください。 上部に進入禁止マークと下部に英語訳を表記しています。 用紙サイズはA4です。 こちらの書式は縦向きです。横向きタイプもご用意していますので、使いやすい方をダウンロードしてください。
「(加点形式の)人事考課規程」とは、従業員の評価や昇給、昇進などの人事管理において、あらかじめ設定された評価項目や基準に基づいて、従業員の実績や能力、態度などを加点していく形式の考課システムです。この形式では、具体的な評価基準やポイントが設けられ、従業員はそれぞれの項目に対して加点されることで総合的な評価が行われます。 加点形式の人事考課規程は以下のような特徴があります。 1.評価基準が明確であるため、従業員がどのように評価されるか把握しやすい。 2.各評価項目に対して具体的な加点が設定されているため、評価の公平性が保たれやすい。 3.従業員が自分の評価を向上させるためにどのような行動を取れば良いかが明確になる。 4.評価者による主観的な評価が抑えられる。 5.従業員間の競争心を励起し、組織全体の生産性向上に寄与する可能性がある。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2019年4月1日施行の働き方改革関連法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(目的) 第3条(考課の種類) 第4条(対象者の範囲) 第5条(考課のウエイト) 第6条(評価区分) 第7条(評価基準) 第8条(考課者) 第9条(特別加点) 第10条(考課対象期間) 第11条(人事考課表) 第12条(考課者の心得) 第13条(再考課) 第14条(考課結果の調整)
失効年休積立規程とは、労働者が法定の年次有給休暇を取得できなかった場合に、その有給休暇が失効する前に、一定期間内に特別に取得することができる制度のことです。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(制度の趣旨) 第4条(年間の積立日数の上限) 第5条(総積立日数の上限) 第6条(積立ての手続き) 第7条(使用目的) 第8条(申請) 第9条(時季変更) 第10条(通常の年休との関係) 第11条(賞与算定上の取り扱い)
農林業や警備業務における熱中症リスクを事前に把握・対策するための評価シートです。作業環境や作業内容、作業者の健康状態などをもとに、複数の評価項目から総合的なリスクを可視化できます。2025年6月の労働安全衛生規則の改正内容に基づいており、法改正への対応を進める際の実務支援ツールとしてもご活用いただけます。農林業・警備業に適した見本付きで、評価・記録の流れがひと目で分かります。現場責任者による展開・点検・教育にお役立てください。 ■熱中症リスク事前評価シートとは 作業前に作業内容・環境・作業者の状態などを整理し、熱中症のリスクレベルを確認するための記録評価シートです。評価に基づいて具体的なリスク低減措置を検討・実施することで、事故予防や職場の安全管理に役立てられます。 ■テンプレートの利用シーン <農場・果樹園・山林などの屋外作業前に> 作業内容や作業強度、WBGT値を踏まえてリスクを評価し、必要な対策を事前に整理・実施できます。 <警備業務(屋外巡回・イベント対応など)の安全管理に> 勤務時間帯、人員構成、服装・装備など幅広い要素を考慮し、警備スタッフの健康・安全管理に役立ちます。 ■作成・活用のポイント <評価項目に沿って記入するだけで対策が明確に> WBGT値、作業時間、作業強度等を記録することで、リスクレベルを的確に分類できます。 <労働者への説明・教育欄も完備> 朝礼やミーティングでの周知・教育記録を残せるため、組織全体の安全衛生活動の一環として活用できます。 ■テンプレートの利用メリット <無料でダウンロード・すぐに使える> Word形式で記入・印刷ができ、急な現場対応にも役立ちます。 <見本付きで評価の流れが分かりやすい> 具体的事例に沿った見本付きなので、初めての担当者でもスムーズに進められます。 <法改正を踏まえた評価項目を収録> 2025年6月の労働安全衛生規則の改正内容に基づき、高温作業リスクを適切に評価できる項目を網羅しています。
本「職務遂行に伴う経費の取扱いに関する規程」は、企業における経費管理の基本となる社内規程の雛型です。 経費精算の基準や手続きを詳細に定めることで、経費の適正管理と業務効率化を実現します。 本規程雛型は、スタートアップから中堅企業まで、経費規程の整備や見直しを検討している企業に最適です。 特に、事業規模の拡大に伴い経費処理の体系化が必要な成長企業や、経費精算の基準を明確化したい企業に有用です。 本規程雛型の特長として、交通費、宿泊費、会議費、接待費など、ビジネスで発生する主要な経費項目について、具体的な基準額や承認プロセスを明確に定めています。 また、経費精算に必要な書類や期限、不正使用への対応まで網羅的に規定しており、導入後すぐに運用を開始できる実践的な内容となっています。 本規程雛型は以下のような場面で活用できます。新規事業立ち上げに伴う社内規程の整備、既存の経費規程の見直しや改定、経費精算の基準統一による管理体制の強化、内部統制やコンプライアンス体制の確立などです。 また、在宅勤務に関する通信費の規定も含まれており、現代のワークスタイルにも対応しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(経費負担の原則) 第5条(経費の種類) 第6条(交通費の定義) 第7条(交通機関の利用基準) 第8条(タクシーの使用) 第9条(レンタカーの使用) 第10条(宿泊費の基準) 第11条(日当の支給) 第12条(会議費の定義と基準) 第13条(接待費の定義と基準) 第14条(通信費) 第15条(備品・消耗品費) 第16条(研修費) 第17条(経費精算の期限) 第18条(必要書類) 第19条(承認手続) 第20条(支払方法) 第21条(経費の監査) 第22条(不正行為に対する措置) 第23条(規程の改廃) 第24条(規程の解釈)
直行直帰とは、所属企業に出社せず直接営業先等に行き、そこでの業務終了後も企業へ戻らずに直接自宅に帰宅することです。外回りの営業職等で多く利用されています。 直行直帰のルールを明確にしておかないと、顧客訪問時の勝手なマイカー使用や、業務内容のチェック体制の不足などで、トラブルが起きやすくなります。内容によっては企業に莫大な損失が出る可能性もあります。 本書式は、上記の直行直帰のルールを定めた「直行直帰制度規程」の雛型です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(対象者の範囲) 第3条(直行直帰) 第4条(直行直帰の手続き) 第5条(勤務時間の取り扱い) 第6条(業務報告) 第7条(濫用の禁止)
社内貸付金制度とは、正式採用の福利厚生の充実を目的として、社員にお金を貸す制度について定めた規程
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