台風や年々脅威を増す悪天候時の防災対策にご活用ください。 見えやすい位置に掲示し、ドアを閉鎖していることを内外に周知してください。 上部に進入禁止マークと下部に英語訳を表記しています。 用紙サイズはA4です。 こちらの書式は縦向きです。横向きタイプもご用意していますので、使いやすい方をダウンロードしてください。
任意継続被保険者の被扶養者を追加・削除するときの届書・申請書です。
雇用保険印紙を購入しようとするときに必要となる雇用保険印紙購入通帳の交付を受けるための書類
社内貸付金制度とは、正式採用の福利厚生の充実を目的として、社員にお金を貸す制度について定めた規程
個人情報の取得・利用・管理および漏えい時の対応について、社員・関係者へ周知するための通知書です。個人情報保護法および同法に基づくガイドラインに沿った基本的な取扱い方針から、第三者提供、本人対応、漏えい等発生時の報告・本人通知フローまでを整理した構成となっています。Word形式で編集しやすく、例文付きのため、スムーズに作成・運用可能です。 ■個人情報取り扱いの通知書とは 企業が取り扱う個人情報について、取得方法・利用目的・第三者提供・安全管理措置・本人の権利対応・漏えい時の対応方針などを明示し、社内外の関係者に周知するための通知文書です。 個人情報保護法に沿った基本的な考え方を文書化することで、従業員一人ひとりの理解を促し、組織全体での適切な個人情報管理体制の構築につながります。 ■テンプレートの利用シーン <社員・役員への個人情報取扱いルール周知に> 日常業務で守るべき基本ルールを通知書として明確に伝えることができます。 <個人情報漏えい対応マニュアルの策定と並行して> 漏えい等発生時の社内報告フローや通知窓口、個人情報保護委員会への報告の要否・基準を整理するための基盤文書として機能します。 ■作成・利用時のポイント <自社の相談窓口・連絡先を明確に記載> 担当部署や連絡先を具体的に記載し、問い合わせや報告が滞らないようにしましょう。 <関連規程・マニュアルとの整合性を確認> 個人情報保護規程や漏えい対応マニュアルと内容が矛盾しないよう注意が必要です。 <定期的な見直しを前提に> 法改正やガイドライン改定、業務内容の変更に応じて、定期的に更新通知することが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <例文付きで使いやすい> 専門的な表現を一から考える必要がなく、スムーズに文書を整備できます。 <Word形式で編集・配布が簡単> 自社の実務に合わせて簡単に編集・印刷可能です。 ※個人情報の漏えい等が発生した場合の個人情報保護委員会への報告および本人への通知の要否・方法は、漏えいした情報の種類・件数・態様などにより異なります。実際の対応に際しては、個人情報保護委員会の最新ガイドラインや社内規程に基づき、社内の責任部署と連携して判断してください。
本書式は、業績不振のため一時的に特定部門の従業員を休業させることで人件費を調整するための『(業績不振に対応して人件費調整のために実施する)「一時休業規程」』の雛型です。 労働基準法では、労働者を保護するため、業績不振を含めて広く会社側の都合によって休業させる場合には「休業手当」の支払いを罰則つきで義務づけています(労働基準法 26条、120条)。 労働基準法は、民法の規定と異なり、労使の合意によって適用を排除することはできません。したがって、労使で合意しても、労働基準法によって使用者に休業手当の支払い義務が生じます。 休業手当の額は平均賃金の60%以上と決まっているため、本書式では60%としています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(休業部門) 第3条(休業対象者) 第4条(休業期間) 第5条(休業日) 第6条(休業手当) 第7条(賃金の控除) 第8条(実施日) 第9条(自宅待機) 第10条(休業期間の変更) 第11条(年次有給休暇)
本「貸倒引当金規程」は、企業における貸倒引当金の計上から管理までを体系的に定めた社内規程の雛型です。 企業会計原則及び金融商品に関する会計基準に準拠しつつ、実務に即した運用が可能となるよう、具体的な基準や手続きを詳細に規定しています。 債権の分類基準では、一般債権、貸倒懸念債権、破産更生債権等の区分を明確にし、それぞれの評価方法を具体的に示しています。 特に貸倒懸念債権については、3ヶ月以上の支払遅延や債務超過状態の継続期間など、客観的な判断基準を設けることで、恣意性を排除した評価が可能となっています。 また、貸倒実績率の算定方法や見直し時期を明確に定めることで、より実態に即した引当金計上を実現します。 管理体制については、経理部長を管理責任者として位置づけ、具体的な決裁権限を金額に応じて定めています。 また、営業部門や債権管理部門、法務部門との連携体制を明確にすることで、組織的な債権管理を可能としています。 帳簿や記録の整備についても具体的な保管期間を定め、適切な証跡管理を実現します。 記録すべき書類を明確にすることで、監査対応や内部統制の観点からも有用な規程となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(債権の分類基準) 第5条(債権評価の基準時点) 第6条(評価額の算定方法) 第7条(貸倒実績率の算定) 第8条(貸倒損失の認識基準) 第9条(貸倒引当金の計上) 第10条(貸倒引当金の取崩し) 第11条(貸倒引当金の見直し) 第12条(管理責任者) 第13条(決裁権限) 第14条(関係部署の責任) 第15条(帳簿の整備) 第16条(保管期間) 第17条(他の規程との関係) 第18条(改廃)
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