01営業手順書_システムキッチン編

/4

【このまま使える部位別リフォーム営業手順書】  案件の入手~現地調査前の準備~現地調査と聞き取りのポイント~設計・提案~見積書作成~契約~着工準備~工事・引渡し~アフターフォローまで、各Step毎のチェックポイントがまとめられています。担当者のチェック項目を上長もチェックしながら、最終Stepまでを編集した手順書です。中途若年者は勿論ですが、ベテラン社員にも使って頂きたい手順書です。手順書に示された技術・業務書類など、貴社にて不足があれば、この機会に収集蓄積し、貴社独自のマニュアルへと進化させてください。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 時間外勤務管理_01_建設業

    時間外勤務管理_01_建設業

    時間外勤務を管理するためのExcel(エクセル)システム。担当者別月別集計機能つき。A4縦(建設業向け、土日休型、5人)

    - 件
  • 04第四号【使用人数】

    04第四号【使用人数】

    04第四号【使用人数】のテンプレートです

    - 件
  • 指導監督的実務経験証明書(建設業法施行規則様式第10号)【見本付き】

    指導監督的実務経験証明書(建設業法施行規則様式第10号)【見本付き】

    建設業の特定建設業許可申請や、監理技術者資格者証の交付申請において、専任技術者・監理技術者の資格要件のうち「指導監督的実務経験」を証明する際に使用する証明書です。一般建設業の専任技術者要件を満たす者が、元請として請け負った建設工事において、工事現場主任者や工事現場監督者といった立場で技術面を総合的に指導監督した経験を証明します。 ■指導監督的実務経験証明書とは 特定建設業許可の専任技術者や監理技術者になるために必要な「指導監督的実務経験」を証明するための公的書類です。ここでいう指導監督的実務経験とは、建設工事の設計又は施工の全般について、工事現場主任者や工事現場監督者などの立場で工事の技術面を総合的に指導監督した経験をいい、発注者から直接請け負った元請工事であることが要件とされています。 ■テンプレートの利用シーン <特定建設業許可の新規申請時に> 専任技術者の資格要件として、国家資格を持たない場合や2級資格保有者が特定建設業の専任技術者になるための証明書類として使用します。 <許可業種の追加や更新申請時に> 新たに特定建設業許可の業種を追加する際や、専任技術者の変更に伴う証明書類として提出が必要です。 ■作成・利用時のポイント <証明者情報は正確に記載> 証明者(多くは代表取締役など)の氏名・生年月日・住所を記入し、証明対象者との関係性も明記します。 <指導監督的立場の職名を具体的に記載> 「現場代理人」「工事主任」「工事現場監督者」など、技術面を総合的に指導監督した立場を明確に記入しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入漏れを防止> 必要項目が把握しやすく、書類不備による再提出のリスクを軽減できます。 <Excel形式で業務効率化> 入力・保存・印刷が簡単で、社内での情報管理にも適しています。 ※出典:国土交通省関東地方整備局(https://www.ktr.mlit.go.jp/index.htm) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です ※申請先の行政庁により追加書類や記載方法が異なる場合がありますので、各都道府県・地方整備局の最新の手引きや要領をご確認のうえご利用ください。

    - 件
  • 解体工事のお知らせ・表形式版【見本付き】

    解体工事のお知らせ・表形式版【見本付き】

    解体工事を実施する際に、近隣住民や関係者へ事前に通知するための文書テンプレートです。工事の名称、場所、期間、作業時間、発注者、施工業者などの詳細を表形式で整理し、わかりやすく伝える構成となっています。Word形式のため、内容を簡単に編集・カスタマイズ可能です。 ■解体工事のお知らせとは 工事の概要や期間、注意事項を周囲の方々に周知するための公式文書です。 ■利用シーン <近隣住民への通知> 解体工事を実施する際、近隣住民に騒音や振動の可能性を周知し、協力をお願いする際に使用します。 <行政手続きでの提出> 行政機関や自治会への届出用として、工事内容を説明する際に活用します。 <関係者への共有> 工事に関係する施工業者や発注者間での情報共有に利用します。 ■作成時のポイント <工事内容の明確化> 工事名称、場所、期間を具体的に記載し、誤解を防ぎます。 <連絡先の明記> 施工業者の責任者や連絡先を明確に記載し、問い合わせ対応をスムーズにします。 <感謝の気持ちを伝える> 挨拶文や結びの文で、住民の理解と協力をお願いする誠意を示します。 ■テンプレートの利用メリット <迅速な通知文作成> 必要事項を入力するだけで、簡単に通知文を作成可能です。 <視認性の高いデザイン> 表形式で情報が整理されているため、受け取った方が内容を一目で把握できます。 <柔軟な編集> Word形式のため、工事内容や連絡先などを自由に編集可能です。 <近隣トラブルの回避> 事前に詳細を伝えることで、工事期間中のトラブルを最小限に抑える効果があります。

    - 件
  • 未完成工事代金返還合意書

    未完成工事代金返還合意書

    本「未完成工事代金返還合意書」は、工事の依頼者と倒産した会社の代表取締役との間で締結される合意書の雛型です。 建設プロジェクトが予期せず中断された場合に、未完成工事の代金返還に関する条件と方法を明確に定めることを目的としています。 本雛型は、返還金額、支払い方法、分割払いの選択肢、遅延損害金、担保提供などの重要な条項を網羅しており、両当事者の権利と義務を詳細に規定しています。 また、債務の確認、契約解除、損害賠償、秘密保持など、法的保護を確保するための条項も含まれています。 特筆すべき点として、この合意書は倒産した会社の法人格を離れ、代表取締役個人の債務として確認される点があります。 これにより、債権者である依頼者の利益を保護し、確実な返還を目指す構造となっています。 さらに、準拠法や管轄裁判所の指定、権利義務の譲渡禁止、契約変更の手続きなど、将来的な紛争を防ぐための条項も盛り込まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(合意の背景) 第3条(返還合意) 第4条(返還方法) 第5条(分割払いの特約) 第6条(債務の確認) 第7条(担保の提供) 第8条(契約の解除) 第9条(損害賠償) 第10条(秘密保持) 第11条(権利義務の譲渡禁止) 第12条(完全合意) 第13条(合意書の変更) 第14条(協議事項) 第15条(準拠法および管轄)

    - 件
  • 工事開始のお知らせ(シンプル版)・縦・Word【見本付き】

    工事開始のお知らせ(シンプル版)・縦・Word【見本付き】

    ■工事開始のお知らせとは 近隣住民や関係者に対し、工事の開始日・期間・内容・連絡先などを事前に周知するための文書です。工事による騒音や交通規制などの影響を最小限に抑え、理解と協力を得るための重要なコミュニケーションツールと言えます。 ■利用するシーン ・建設工事や設備更新工事などを開始する前に、近隣住民や関係者へ事前告知する場面で利用します。 ・工事期間中に発生する騒音や通行制限などの影響について、理解と協力を求める際に利用します。 ・行政や管理組合への届け出後、正式な案内文として配布・掲示する場面で利用します。 ■利用する目的 ・工事に伴う影響を事前に説明し、近隣住民や関係者の理解と協力を得るために利用します。 ・工事内容や期間、連絡先を明示し、問い合わせや苦情対応を円滑にするために利用します。 ・近隣との信頼関係を維持することで工事への理解を促し、安全かつ円滑な進行を確保するために利用します。 ■利用するメリット ・事前の告知により、近隣とのトラブルやクレームの発生を未然に防ぐことができます。 ・工事情報を明確に伝えることで、関係者が安心して対応できる環境を整えられます。 ・誠意ある対応として評価され、企業や施工主の信頼性向上につながります。 こちらはWordで作成した、シンプルなレイアウトの工事開始のお知らせのテンプレートです。建設工事などを行う際の事前告知に、無料でダウンロードできる本テンプレートをご活用ください。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    業務管理・IT > 業種別テンプレート > 建設業・建築業
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?