商品の販売仲介を委託するための「【改正民法対応版】商品販売仲介契約書」の雛型です。 成約した契約金額のうち、所定のパーセンテージを仲介手数料として、仲介者に支払う取り決めとしています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(事前通知) 第3条(仲介業務の完了) 第4条(商品の引渡し) 第5条(代金の受領) 第6条(仲介手数料) 第7条(諸費用) 第8条(有効期間) 第9条(協議) 第10条(合意管轄)
各種プロジェクトに参加する方に対して、秘密保持を誓約してもらうための「【改正民法対応版】●●プロジェクトに関する秘密保持誓約書」雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。
酒類販売業を始める際に税務署へ提出が必要な「酒類販売業免許の免許要件誓約書」です。酒税法に基づく人的要件・場所的要件・経営基礎要件・需給調整要件などの免許要件を満たしていることを申請者が誓約するための公式様式であり、個人・法人どちらの申請にも対応しています。 ■酒類販売業免許の免許要件誓約書とは 酒類販売業免許を申請する際、申請者本人や法定代理人、役員等が酒税法に定める欠格事由に該当しないことを税務署長に対して誓約する文書です。この誓約内容に虚偽があった場合、酒税法の規定により、その事実が審査段階で判明したときは免許の拒否処分、免許取得後に判明したときは免許の取消処分を受けることがあるため、正確な記載が求められます。 ■テンプレートの利用シーン <一般酒類小売業免許や通信販売酒類小売業免許の新規申請時に> コンビニ・スーパー・酒販店などで酒類小売業を始める際に、管轄税務署へ提出する免許申請書類の一つとして活用できます。 <酒類卸売業免許の申請時に> 卸売業として酒類を取り扱う事業者が、酒類販売場ごとに免許を取得する際の誓約書類として使用します。 ■作成・利用時のポイント <個人申請と法人申請で記入欄が異なる> 申請者が個人か法人かにより誓約すべき項目と記入欄が分かれているため、該当する様式を正しく選択してください。 <別紙1・別紙2の全項目を確認> 各項目について「はい・いいえ」を明確にチェックし、必要に応じて理由欄に詳細を記載します。 <法定代理人や役員等の誓約も必要> 申請者本人だけでなく、申請者が未成年者である場合の法定代理人や、法人の役員・支配人についても、該当する誓約項目を漏れなく確認し記入してください。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で編集・再利用しやすい> 入力途中での保存や修正が可能なため、複数回の確認作業や社内回覧にも対応でき、同様の申請時に再利用もできます。 ※出典:国税庁(https://www.nta.go.jp/) ※税務署や申請時期等により、様式や必要な添付書類が異なる場合があります。申請前に必ず管轄税務署や国税庁ホームページで最新の要件・様式をご確認ください。
本「データ処理業務委託契約書」は、データ処理業務を委託する際に必要な条件や取り決めを明確に定めるための契約書雛型です。 【契約書の概要】 「データ処理業務委託契約書」は、委託業務の範囲、納入物件の仕様、対価の支払い条件、権利の帰属、秘密保持、解除条件など、契約に関する重要な項目を網羅しています。この契約書雛型は、委託業務の円滑な進行やリスクの回避に役立ちます。 【英文版と和訳の提供】 本契約書雛型には、英文版の契約書に日本語の参考和訳が付属しいています。英語を理解できる方々だけでなく、契約内容の細かなニュアンスを理解する際に和訳版が役立ちます。 【条文タイトル】 Article 1: Outsourcing and Commissioning Article 2: Execution of the Services Article 3: Termination Article 4: Provision or Lending of Data Article 5: Compensation Article 6: Ownership of Rights Article 7: Warranty Article 8: Confidentiality Article 9: Term of Agreement Article 10: Termination Article 11: Loss of Right of Time Limit Article 12: Prohibition of Transfer of Rights and Obligations Article 13: Consensual Jurisdiction Article 14: Amiable Resolution
近年、美容医療の分野では、高度な専門性を持つ医師との柔軟な協力関係構築のニーズが高まっています。 このため、美容クリニックと医師の間で明確な契約関係を築くことが、ビジネスの円滑な運営と双方の権利保護において重要となっています。 本契約書雛型は、美容医療の特殊性を十分に考慮しつつ、美容医療に特化した業務内容の詳細な定義、医療過誤・医療事故への対応、個人情報保護、知的財産権の取り扱いなど、業界特有の課題に対応する条項を盛り込んでいます。 また、報酬体系の明確化、競業避止義務の設定、継続的な知識・技術の習得に関する規定など、両者のパートナーシップを強化する要素も盛り込まれています。 本契約書雛型は、新規に美容クリニックを開業する経営者、既存の美容クリニックで契約内容の見直しを検討している管理者、美容医療分野でフリーランスとして活動を始める、または拡大しようとしている医師、そして美容医療分野の法務担当者にとって有用です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務遂行場所) 第4条(契約期間) 第5条(報酬) 第6条(費用負担) 第7条(設備・機器の使用) 第8条(業務報告) 第9条(守秘義務) 第10条(個人情報保護) 第11条(医療過誤・医療事故) 第12条(知的財産権) 第13条(競業避止) 第14条(損害賠償) 第15条(契約の解除) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(権利義務の譲渡禁止) 第18条(契約の変更) 第19条(協議事項) 第20条(管轄裁判所)
この契約書は、上場企業などが自社の株主構成を把握するために、専門の調査会社に株主判明調査を依頼する際に使用するものです。 株式を公開している会社にとって、「いったい誰が自社の株を持っているのか」を知ることは非常に重要です。 特に機関投資家と呼ばれる年金基金や投資信託、ヘッジファンドといった大口の投資家がどれくらい株を保有しているかは、経営戦略やIR活動を進めるうえで欠かせない情報となります。 ただ、株主名簿だけでは「信託銀行」や「証券会社」としか記載されておらず、その先にいる真の投資家が誰なのかまでは分かりません。 そこで、専門的なノウハウを持った調査会社に依頼して、実際の株主を特定してもらうわけです。 この雛型では、調査の範囲や報告書の提出期限、委託料の支払い方法といった基本的な取り決めに加えて、海外の調査会社への再委託についても明確に定めています。 また、調査で知り得た情報の取り扱いや、報告書の著作権がどちらに帰属するかといった点も細かく規定しており、トラブルを未然に防ぐ工夫がされています。 この契約書を使う場面としては、株主総会の前に株主構成を確認したいとき、アクティビスト対策として大口株主の動向を把握したいときなどが考えられます。 Word形式でご提供しますので、自由に編集してお使いいただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(業務の範囲) 第4条(調査報告書の作成・提出) 第5条(再委託) 第6条(委託料) 第7条(費用負担) 第8条(調査報告書の品質) 第9条(甲の協力) 第10条(免責) 第11条(損害賠償) 第12条(乙の秘密保持義務) 第13条(甲の秘密保持義務) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(著作権の帰属) 第16条(契約期間) 第17条(中途解約) 第18条(即時解除) 第19条(契約終了後の措置) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(届出事項の変更) 第23条(通知) 第24条(印紙税) 第25条(完全合意) 第26条(契約の変更) 第27条(分離可能性) 第28条(協議) 第29条(準拠法) 第30条(管轄裁判所)
社会保険労務士(社労士)に労務管理や社会保険の手続きをお願いしたいけれど、口約束だけでは不安・・そんなときに使えるのが、この「社会保険労務士への業務委託契約書」です。 会社と社労士の間で「何を」「いくらで」「いつまで」頼むのかをきちんと書面にまとめておくための雛型になります。 2024年4月に施行された改正民法に対応した内容で作成しています。 契約の解除や損害賠償といった重要な条項について、現行の民法ルールに沿った書き方になっているので、古い書式をそのまま使い続けるリスクを避けることができます。 具体的には、労災保険・雇用保険・健康保険・厚生年金といった届出の代行、給与計算、就業規則の作成・変更、助成金の申請代行、そして日々の人事・労務相談まで、社労士に依頼する代表的な業務を幅広くカバーしています。 顧問料や給与計算料、助成金の成功報酬といった報酬体系も、金額を埋めるだけで使える形に整えてあります。 さらに、秘密保持、個人情報の取扱い、再委託の禁止、反社会的勢力の排除といった、実務上トラブルになりやすいポイントもしっかり条文に盛り込んでいます。 損害賠償についても上限額の定めを置いているので、社労士側・会社側それぞれのリスクを適切にコントロールできる構成です。 たとえば、初めて社労士と顧問契約を結ぶとき、これまで口頭ベースだった業務委託を正式な契約書に切り替えたいとき、あるいは社労士事務所側が顧客と取り交わす契約書の雛型として使いたいときなど、さまざまな場面で活用いただけます。 会社名や報酬額、契約期間などを自社の状況に合わせて書き換えるだけで、すぐに実務でお使いいただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容) 第2条(契約期間) 第3条(報酬) 第4条(資料等の提供及び協力) 第5条(善管注意義務) 第6条(秘密保持) 第7条(再委託の禁止) 第8条(損害賠償) 第9条(契約の解除) 第10条(反社会的勢力の排除) 第11条(資料等の返還) 第12条(権利義務の譲渡禁止) 第13条(存続条項) 第14条(管轄裁判所) 第15条(協議事項) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)
請負契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 贈与契約書 譲渡契約書 売買契約書 リース契約書 金銭消費貸借契約書 取引基本契約書 賃貸契約書・賃貸借契約書 解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書 販売店・代理店契約書 債務承認弁済契約書・債務弁済契約書 業務提携契約書 M&A契約書・合併契約書 利用規約 投資契約書・出資契約書 使用貸借契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 業務委託契約書
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