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ホームページへのバナー広告の掲載を発注・受注するための「【改正民法対応版】バナー広告掲載契約書」の雛型です。 広告掲載期間・料金だけでなく、バナー広告のリンク先の内容が公序良俗や法律に違反する場合のリンク先内容の変更等も内容に含めております。 また、リンク先や広告内容の責任は、広告発注側が全面的に負うとしている点に特徴をもたせております。 適宜ご編集の上でご利用をお願いいたします。 2021年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(仕様) 第3条(広告掲載料の支払い) 第4条(延滞金) 第5条(変更の指示) 第6条(広告取扱事業者の責任) 第7条(契約の解除) 第8条(広告掲載料の返還) 第9条(譲渡等の禁止) 第10条(秘密保持) 第11条(反社会的勢力の排除) 第12条(準拠法及び管轄裁判所) 第13条(協議)
ボート操縦体験教室やダイビング、ウェイクボードといったマリンレジャーの体験サービスを運営していると、自社スタッフではなく外部のインストラクターに指導を依頼するケースが出てきます。 そのとき口頭や簡単なメモだけで進めてしまうと、「報酬の計算が合わない」「事故が起きたときの責任が不明確だった」「辞めた後に近所で同じ体験サービスを始められた」といったトラブルに発展することがあります。 この書式は、マリンレジャー事業者がインストラクターに業務を委託する際に取り交わす契約書の雛型です。 ダイビングのPADI認定や小型船舶操縦免許など、マリンスポーツに特有の資格・認定に関する維持義務と失効時の対応、インストラクター本人が海況・天候・参加者の体調を判断してセッションを中断できる安全管理の仕組み、報酬の計算方法と支払いサイクル、事業者の機密情報や顧客情報の取り扱いルール、契約終了後の競業制限まで、現場でよく問題になる点をひとつひとつカバーしています。 また、インストラクターはあくまで外部の独立した事業者であり、雇用関係ではないことを明確にする条文も盛り込んでいます。 この点を曖昧にしておくと、後から社会保険料や残業代を請求されるリスクもあるため、きちんと書面で整理しておくことが大切です。 ファイルはWord形式なので、事業者名・サービス種別・報酬単価・委託期間など自社の状況に合わせて自由に書き換えることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務委託期間) 第4条(資格・認定の維持) 第5条(業務の独立性と指揮命令) 第6条(委託料) 第7条(経費の負担) 第8条(善管注意義務及び安全配慮) 第9条(再委託の禁止) 第10条(秘密保持) 第11条(競業避止) 第12条(個人情報の取扱い) 第13条(知的財産権) 第14条(損害賠償) 第15条(保険) 第16条(解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(契約終了後の措置) 第19条(協議解決) 第20条(準拠法及び管轄裁判所)
本「【改正民法対応版】製品アフターサービス総合業務(電話相談・修理・交換)委託契約書」は、製品販売企業がアフターサービス業務を外部委託する際に必要な契約書雛型です。 本雛型が対象とするアフターサービス業務は、主に以下の3つのサービスから構成されています。 まず、電話相談サービスでは、顧客からの問い合わせやトラブルに対して、専門の技術者が電話で診断や解決を試みます。 契約書では、窓口数、受付時間、人員配置などの具体的な運営条件を明確に規定しています。 次に、修理サービスでは、顧客から送付された製品の修理を行います。 契約書には、サービスセンターの設置場所、修理完了までの目標期間、部品の在庫管理などの詳細が盛り込まれています。 特に、保証期間内の故障に対する対応や、修理完了後の速やかな返送についても明確に定めています。 さらに、交換サービスは、製品の故障が重大で修理不可能な場合や、修理費用が製品の価値を上回る場合に提供されます。 契約書では、交換の条件、顧客の同意の必要性、交換用製品の品質基準などを詳細に規定しています。 これらのサービスに加えて、契約書では業務の除外事項も明確に定義しています。 例えば、保証期間外の修理依頼や、使用者の故意・重過失による故障、天災地変による故障などが除外事項として挙げられています。これにより、サービスの範囲と限界が明確になり、委託者と受託者の間で不必要な混乱や争いを防ぐことができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託業務) 第4条(業務実施体制) 第5条(電話相談サービス) 第6条(修理サービス) 第7条(交換サービス) 第8条(除外事項) 第9条(報酬) 第10条(再委託の禁止) 第11条(秘密保持) 第12条(個人情報の取り扱い) 第13条(知的財産権) 第14条(損害賠償) 第15条(契約期間) 第16条(解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(契約終了後の措置) 第19条(存続条項) 第20条(協議解決) 第21条(管轄裁判所)
この契約書は、企業が廃棄物処理に関するコンサルティングサービスを外部の専門業者に依頼する際に使用する雛型です。 近年、環境規制の強化や廃棄物処理法の改正により、企業の廃棄物管理業務は複雑化しており、専門知識を持たない担当者では適切な対応が困難な状況となっています。 この書式は、廃棄物処理の実際の作業ではなく、処理方法の提案や法令対応の助言、コスト削減の提案など、専門的なアドバイザリーサービスを受ける場合に適用されます。 例えば、製造業で産業廃棄物の処理方法に悩んでいる企業、小売業で店舗から出る廃棄物の管理体制を見直したい企業、複数拠点を持つ企業で統一的な廃棄物管理ルールを構築したい場合などに活用できます。 この契約書の特徴は委託する側の企業に非常に有利な内容となっている点です。コンサルタント側の責任を重くし、委託企業側のリスクを最小限に抑える条項が多数盛り込まれています。 例えば、アドバイス通りに実行して問題が生じた場合の補償責任、厳格な機密保持義務、競業制限など、通常の契約では見られない厳しい条件が設定されています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的及び基本方針) 第2条(用語の定義) 第3条(委託業務の詳細内容) 第4条(業務実施基準及び品質保証) 第5条(対象事業所及び廃棄物の範囲) 第6条(乙の義務及び保証事項) 第7条(甲の権利及び協力範囲) 第8条(成果物及び知的財産権) 第9条(委託料金及び支払条件) 第10条(契約期間及び更新) 第11条(報告義務及び透明性確保) 第12条(機密保持及び情報管理) 第13条(個人情報保護) 第14条(再委託の禁止) 第15条(乙の責任及び保証) 第16条(専門家責任の加重) 第17条(法令遵守及び専門性維持義務) 第18条(契約解除) 第19条(中途解約権) 第20条(契約変更権) 第21条(不可抗力の限定) 第22条(競業避止義務) 第23条(監査及び検査権) 第24条(保険加入義務及び保証) 第25条(準拠法及び管轄) 第26条(雑則)
製造業では、自社製品に使う部品の製造を外部の業者さんにお願いすることがよくあります。 このとき、口約束だけで進めてしまうと、「代金が支払われない」「急にキャンセルされた」「検査で不合格と言われたが基準が曖昧」といったトラブルが起きがちです。 この契約書は、部品の製造を依頼する会社(委託者)と製造を引き受ける会社(受託者)との間で、代金・納期・検査方法・責任の範囲などを明確に取り決めるための雛型です。 下請代金支払遅延等防止法(下請法)に対応しており、2025年改正で追加された「価格協議義務」も盛り込んだ最新版となっています。 この書式の特徴は「受託者有利版」という点です。 振込手数料は委託者負担、検査期間内に通知がなければ合格とみなす規定、発注キャンセル時の補償範囲の明確化、損害賠償の上限設定など、製造を引き受ける側の立場を守る工夫を随所に盛り込んでいます。 機械部品・電子部品・プラスチック成形品などの製造委託、OEM生産の基本契約など、幅広い場面でご利用いただけます。 Word形式(.docx)ですので、会社名や取引条件をお客様の状況に合わせて自由に編集可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託内容) 第3条(下請代金) 第4条(支払期日・支払方法) 第5条(納入・検査) 第6条(受領拒否・返品の禁止) 第7条(原材料等の有償支給) 第8条(禁止行為) 第9条(6条書面の作成・保存) 第10条(品質保証) 第11条(知的財産権) 第12条(秘密保持) 第13条(再委託の制限) 第14条(契約期間) 第15条(解除) 第16条(損害賠償) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(協議事項) 第20条(管轄裁判所)
製造業を営む会社が、自社製品の組み立て作業を外部の協力会社に依頼することはよくあります。 この契約書テンプレートは、そうした組立作業の外注を行う際に、発注する側(委託事業者)にとって有利な条件で契約を結べるように設計した雛型です。 2026年1月1日から施行される改正下請法(正式には「製造委託等に係る中小受託事業者に対する代金の支払の遅延等の防止に関する法律」、通称「取適法」)に完全対応しています。 取適法には、支払期日60日以内ルール、手形払いの禁止、価格協議への誠実対応義務など、発注側が必ず守らなければならない規制があります。 本書式はこれらの規制をしっかり遵守しながら、法律で自由に決められる部分については委託事業者側に有利な内容を盛り込んでいます。 たとえば、仕様変更の追加費用は原則として協議で決める形にしつつ、受託側に原因がある場合は受託側負担としています。 振込手数料は受託側負担、納期遅延には年率14.6%の違約金、保証期間は2年間、秘密保持義務違反には1,000万円の違約金、成果物の知的財産権はすべて委託側に帰属、契約の任意解除権も委託側に付与しています。また、万が一トラブルになった場合の裁判所も委託事業者の本店所在地と定めてあります。 電子機器メーカーが基板ユニットの組み立てを協力会社に頼むとき、自動車部品メーカーが完成品の組み立て工程を外注するとき、家電メーカーが最終組み立てを外部委託するときなど、さまざまな場面でお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(仕様書) 第4条(組立場所) 第5条(支給材料等) 第6条(検査) 第7条(製造委託等代金及び支払条件) 第8条(製造委託等代金の協議) 第9条(遅延利息) 第10条(納期) 第11条(検収) 第12条(保証) 第13条(秘密保持) 第14条(知的財産権) 第15条(委託事業者の禁止行為) 第16条(契約の解除) 第17条(損害賠償) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(取引記録の作成・保存) 第20条(協議事項) 第21条(管轄裁判所)
この「【改正民法対応版】ネイルサロン運営業務委託契約書」の雛型は、ネイルサロンのオーナーが、個人事業主(フリーランス)のネイリストに店長としての業務を委託する際に使用できる契約書の雛型です。 この雛型は、ネイルサロンの運営形態に合わせて、柔軟にカスタマイズ可能です。必要に応じて条項の追加や修正を行って頂ければと存じます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(報告義務) 第4条(売上および顧客管理) 第5条(委託料) 第6条(契約期間) 第7条(解除) 第8条(反社会的勢力の排除) 第9条(協議事項)
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