退職願・退職契約書1

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退職願と退職契約書がセットになったExcel書式です。 表面は、一般的な退職願を記載してあります。 裏面の誓約書のサインも含まれているので、氏名・住所・退職理由については、記入するのではなく自筆の署名をもらうようにしてください。 裏面は、機密保持や損害賠償などの誓約書が記載してあります。 会社寄りの形式になっておりますが、表面のみの印刷で個人でも使用できるようになっております。 両面印刷になっておりますので、用途に合わせて必要な部分をお使いください。

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  • 退職届002

    退職届002

    勤務先へ退職の意思を届け出るための、A4縦1枚の横書き退職届です。日付、会社名、宛先の肩書と「殿」、表題の「退職届」、退職日を入れる本文が並び、「記」以下に退職後の連絡先として住所と電話番号の欄があります。末尾は所属と氏名、押印欄です。連絡先まで1枚に収まる構成のため、離職票や源泉徴収票の送付先を別に伝える手間が省けます。Word形式で、無料でダウンロードしてご利用いただけます。 ■退職届とは 勤務先に対して退職する意思を書面で届け出るものです。会社の承諾を願い出る「退職願」と使い分けられることが多く、退職届は本人の意思表示として出す性格が強いため、いったん受理された後に取り下げるのは難しいとされています。提出の期限や様式が就業規則で決められている職場もあるので、書く前に確認しておくと安心です。 ■テンプレートの利用シーン <上司との話を終えて書面を出す段階> 口頭で意向を伝えたあと、記録として残すために提出する場面で使います。 <退職後の連絡先を会社に伝えておきたいとき> 住所と電話番号の欄が本文の下にあるため、退職書類の送付先を同じ紙で知らせられます。 <手書きではなく印刷して提出したいとき> 入力して印刷すれば、字の体裁を気にせず整った1枚を準備できます。 ■利用・作成時のポイント <宛先の肩書は職場の慣行に合わせる> 代表取締役宛てにするのか、直属の上司を経由するのかは社内の運用を確認してください。 <退職日は最終出社日と混同しない> 有給休暇の消化を含めた在籍の最終日を書くのが一般的です。 <本文の言い回しは必要に応じて調整する> 本文は「退職いたしたく、ここにお願い申し上げます」という願い出の形です。確定した意思として出す場合は表現を整えてください。 ■テンプレートの利用メリット <必要事項が1枚にそろい別紙が不要> 本文と退職後連絡先、押印欄が同じ紙に並ぶため、1枚で必要情報が完結します。 <書き出しを考える時間を省ける> 定型の一文が入っているため、スムーズに記入を始められます。

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    退職願い05

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  • 退職願い08

    退職願い08

    退職願とは、退職願いとは、合意により労働契約を解約することを申し込むための書類。会社の承諾権限者が「承諾」する旨を労働者に伝えるまでは撤回が可能です。

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  • 退職届018

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    エクセル形式で作成された退職届のテンプレート書式です。とてもシンプルな作りになっていますので、規程に沿って編集頂ますようお願いいたします。

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  • 退職届(縦書き)【例文付き】

    退職届(縦書き)【例文付き】

    勤務先へ退職の意思を届け出るための、A4縦1枚の横書き退職届です。日付、会社名、宛先の肩書と「殿」、表題の「退職届」、退職日を入れる本文が並び、「記」以下に退職後の連絡先として住所と電話番号の欄があります。末尾は所属と氏名、押印欄です。離職票や源泉徴収票の送付先を別に伝える手間が省けます。Word形式で無料でダウンロードして印刷できます。 ■退職届とは 勤務先へ退職する意思を書面で届け出るものです。会社の承諾を願い出る「退職願」と使い分けられることが多く、本人の意思表示として出す性格が強い書面です。そのため、受理された後に取り下げるのは難しいとされています。提出の期限や様式が就業規則で決まっている職場もあるので、書く前に確認しておくと安心です。 ■テンプレートの利用シーン <上司との話を終えて書面を出す段階> 口頭で意向を伝えたあと、記録として残すために提出します。 <退職後の連絡先を会社に伝えておきたいとき> 住所と電話番号の欄が本文の下にあるので、必要に応じて追記いただけます。 <手書きを避けて提出したいとき> 入力を済ませてから印刷すれば、字や体裁が整った1枚を作成できます。 ■利用・作成時のポイント <宛先の肩書は職場の慣行に合わせる> 代表取締役宛てにするのか、直属の上司を経由するのかを社内で確認してください。 <退職日は最終出社日と混同しない> 有給休暇の消化を含めた在籍の最終日を書くのが一般的です。 <本文の言い回しは必要に応じて調整する> 本文は「退職いたしたく、ここにお願い申し上げます」という願い出の形です。確定した意思として出す場合は表現を整えてください。 ■テンプレートの利用メリット <提出準備の手間を短縮> 日付と氏名など必要事項の記入がスムーズです。

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  • 退職届 017

    退職届 017

    退職届において、退職の理由を明記することには、以下のような重要かつ実務的な作成意義があります。 ・退職理由を明確に記すことで、会社側に対し自分の意思・事情を正確に伝達できます。「一身上の都合」とぼかすのではなく、「健康上の理由」「家庭の事情」「職場環境への不安」など具体的に書くことで、誤解や憶測を防止できます。 ・明記された退職理由は、将来的に労働基準監督署、ハローワーク、訴訟等における証拠資料となります。たとえば「退職は会社のパワハラが原因」と記載しておけば、のちに慰謝料請求や労災申請をする際の根拠となる可能性もあるかもしれません。 ・離職票に記載される「離職理由」は、雇用保険(失業手当)の給付に直結します。退職届に「やむを得ない理由」(例:体調悪化、家族介護)が明記されていれば、会社がそれを踏まえて「自己都合」ではなく「特定理由離職者」として処理してくれることがあります。 ・「退職の理由=会社の人間関係や待遇、業務過多」などを明記することで、会社に現場の課題を直接的にフィードバックできます。 ・明文化しておくことで、後日、会社側からの確認や法的な説明が求められた際にも自分の立場を守る証拠になります。

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