「みんなはどう考えているんだろう?コロナ禍、これからの働き方と働く場、オフィスのあり方」をテーマにした、管理部門向け専門雑誌である月刊総務によるメディア、「月刊総務オンライン」の調査結果です。 コロナ禍におけるオフィス環境の見直しや検討についての資料となっております。オフィスのあり方の変化やメリットについて詳しく解説しています。 こちらは無料でダウンロードすることができる資料です。是非ご活用ください。
代表取締役印、社長印及び社印の調製、登録、交付、保管、使用及び廃棄に関する事項を定めたテンプレート書式です。
賃金の一部を控除して支払う場合に必要な、労使間の協定書です。
【コロナ対策_重要】医務室のご利用について一定期間「閉鎖」の際の通知サンプルとなります。
2025年の働き方改革関連法および情報セキュリティ基準に対応した「テレワーク許可申請書」テンプレートです。本書式は、従業員が在宅勤務(テレワーク)を希望する際に、申請理由、勤務日・時間、業務内容、勤務場所、設備状況など必要事項を明確に記載し、上長承認を得るための申請書として活用いただけます。育児・介護との両立支援を目的とした利用も想定しており、申請者の業務効率化と会社の情報セキュリティ管理を両立します。人事労務担当者や総務部門はもちろん、従業員本人による申請時の手続き標準化に適しています。Word形式でカスタマイズ可能で、社内様式や規定に合わせた運用が容易です。 ■テレワーク許可申請書とは 従業員が在宅勤務を希望する際に、会社へ正式に申請するための書式です。勤務条件や業務内容、連絡手段、設備状況などを明記し、上長の承認を得ることで、テレワーク制度の適正な運用を支援します。育児・介護との両立を目的とする場合にも対応可能です。 ■テンプレートの利用シーン <在宅勤務の申請時に> 業務効率や家庭事情に応じて、テレワークを希望する際の申請書として使用。 <育児・介護支援制度との併用に> 両立支援を目的とした勤務形態の申請にも対応。 <社内のテレワーク制度運用に> 勤務日・時間・業務内容・設備状況などを記録し、管理体制を整備。 ■作成・利用時のポイント <申請理由や期間を具体的に明記> 業務効率向上や育児両立支援など、目的を記載し申請内容の理解促進を図りましょう。 <勤務日・時間は柔軟かつ明示的に設定> 必要に応じて勤務時間帯や勤務日の変更可能性も明記し、申請者と会社の合意を明確に。 <設備状況や貸出希望を正確に反映> 通信機器・作業環境の整備状況は情報漏洩防止にも重要なため、詳細を漏れなく記載してください。 ■テンプレートの利用メリット <運用効率化> 申請項目を一元管理でき、承認・報告・監督の体制整備がスムーズです。 <カスタマイズ自由> 自社の勤務形態や職種に合わせて、勤務日数・設備貸出等を柔軟に設定可能です。
本「教育研修規程」は、企業や組織が従業員のスキルと知識を開発し、向上させるために設けられた内部規定の一つです。これは、継続的な学習とプロフェッショナルな成長を促進するための枠組みを提供し、組織全体のパフォーマンスと効果性を高めるのに役立ちます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用者) 第3条(報告) 第4条(教育研修期間の取扱い) 第5条(OJT) 第6条(階層別研修) 第7条(技能研修) 第8条(自己啓発) 第9条(計画担当部署) 第10条(階層別研修計画)
病気やケガで通院しながら働いている社員が、「迷惑をかけているから辞めます」と言い出す前に、会社として何ができるかを整理した社内規程のひな型です。 令和8年4月から、治療しながら働き続けられる環境を整えることが会社の努力義務になりました。がんや糖尿病、心疾患、メンタル不調など、長く付き合っていく必要がある病気を持つ社員はどの職場にも増えています。そういった社員が安心して「会社に相談しよう」と思えるかどうかは、あらかじめルールが整っているかどうかにかかっています。この規程はそのルールをまとめたものです。 内容は、誰が対象になるかという基本的な定義から始まり、社員が申し出たあとにどう動くか、主治医や産業医とどのように連携するか、時差出勤・在宅勤務・短時間勤務といった働き方の調整をどう進めるか、長期休業に入るときの手順、そして職場に戻るときのステップまで、一連の流れが全7章23条にわたって整理されています。病状が悪化した場合や再発した場合の対応、病気に関するプライバシーの守り方まで網羅しているので、どのケースで使っても対応できるつくりになっています。 就業規則の整備と合わせて社内に導入するとき、衛生委員会で審議する資料として提出するとき、そういった場面でそのまま使い始めることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(基本原則) 第4条(関係者の責務) 第5条(支援の申出) 第6条(勤務情報の提供) 第7条(主治医意見書の取得) 第8条(産業医等への情報提供と意見聴取) 第9条(就業継続の可否の判断) 第10条(両立支援プランの作成) 第11条(就業上の措置及び治療への配慮) 第12条(フォローアップ) 第13条(休業開始前の対応) 第14条(休業期間中のフォローアップ) 第15条(職場復帰の可否判断) 第16条(職場復帰支援プランの作成と実施) 第17条(治療後の経過が悪い場合) 第18条(業務遂行に影響を及ぼす状態の継続) 第19条(疾病が再発した場合) 第20条(健康情報の取扱い) 第21条(周囲の従業員への配慮) 第22条(外部機関との連携) 第23条(規程の改廃)
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