「みんなはどう考えているんだろう?コロナ禍、これからの働き方と働く場、オフィスのあり方」をテーマにした、管理部門向け専門雑誌である月刊総務によるメディア、「月刊総務オンライン」の調査結果です。 コロナ禍におけるオフィス環境の見直しや検討についての資料となっております。オフィスのあり方の変化やメリットについて詳しく解説しています。 こちらは無料でダウンロードすることができる資料です。是非ご活用ください。
バイク通勤の制度を定めた「バイク通勤規程」の雛型です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(申請) 第3条(許可基準) 第4条(遵守事項) 第5条(会社の免責事項) 第6条(事故発生時の連絡) 第7条(許可の取消) 第8条(ガソリン代の支給) 第9条(中止の届出)
本「計測器管理規程」は、製造業や品質管理を重視する企業にとって有用な雛型となります。 本雛型は、計測器管理の基本的な枠組みを網羅しており、目的から始まり、適用範囲、重要な定義、管理体制、計測器の分類と登録、校正と検証のプロセス、識別と保管方法、使用前点検と異常時の対応、購入と貸出しの手順、外部委託の管理、教育訓練の実施、内部監査と記録管理、そして規程の見直しと改廃に至るまで、体系的に構成されています。 各条項は、実務に即した具体的な指示を含んでおり、組織の規模や業種に応じて容易にカスタマイズできるよう設計されています。 特に、計測器の重要度に基づく分類や、校正・検証の周期設定、異常時の対応手順など、品質管理上クリティカルな要素に関しては、明確な指針を示しています。 本雛型を採用することで、組織は迅速かつ効率的に自社の計測器管理規程を策定することができ、ISO 9001などの品質マネジメントシステム規格への適合性も高めることができます。 また、計測器の精度維持と信頼性確保を通じて、製品品質の向上と顧客満足度の増大にも貢献します。 さらに、教育訓練や内部監査に関する条項を含むことで、継続的な改善と従業員の能力開発を促進し、組織全体の品質意識向上にも寄与します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(管理責任者) 第5条(管理担当者) 第6条(計測器の分類) 第7条(計測器の登録) 第8条(校正) 第9条(検証) 第10条(識別) 第11条(計測器の保管) 第12条(使用前点検) 第13条(異常時の処置) 第14条(計測器の購入) 第15条(計測器の貸出し) 第16条(外部委託) 第17条(教育訓練) 第18条(内部監査) 第19条(記録の管理) 第20条(規程の見直し) 第21条(改廃)
社外取締役とは社外から雇う取締役員のこと。目的は社内情勢に左右されず客観的な視点から企業の経営向上を行うことです。 よってただ外部から来た取締役員というだけでなく、完全に社内情勢と関係のない、派閥や利害関係を度外視した客観的判断のできる人材でなくてはなりません。 社外取締役の役割として挙げられるのは、企業の経営指針や業績向上のための監督、企業のコーポレートガバナンス(企業統治)の改善など。コーポレートガバナンスが重要視されている近年、経営向上だけを考えて監督する社外取締役が注目されているのです。 会社法では企業の規模によって社外取締役の設置要件が定められています。それは最低限設置する社外取締役の人数と社外取締役の任期です。 2019年の会社法改正で、上場企業には社外取締役の設置が義務づけられました。要件は以下のとおりです。 (1)取締役が10人以上いる企業:最低2人の社外取締役の設置義務 (2)取締役が5人以上10人未満の企業:最低1人の社外取締役の設置義務 (3)取締役が4人以下の企業:社外取締役を設置しない相応の理由の開示が必要 本書式は、社外取締役の選任基準を定めた「社外取締役選任基準」の雛型です。適宜ご編集の上でご利用ください。2021年3月1日施行の改正会社法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(員数) 第3条(法定の資格要件) 第4条(独立性) 第5条(多様性) 第6条(社外取締役選考委員会) 第7条(候補者の選定) 第8条(社外取締役候補者の申告事項) 第9条(社外取締役の申告事項) 第10条(特定関係事業者)
会社が特定の病気の予防検診を受けるための費用を補助する際のルールを定めた「●●(病名)検診料補助規程」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(費用補助) 第3条(指定機関) 第4条(補助率) 第5条(補助金の申請) 第6条(受診回数)
内部通報制度の骨格は、内部通報を受け付け、通報内容を調査し、調査により法令違反等が判明した場合には是正措置等を講じるというプロセスであり、各過程において、内部通報規程の定めに従った手続を履践することは最低限必要となります。 また、指針に基づいて新たに定められた記録の保管、運用実績の開示、内部通報制度の評価・点検・改善などについても、内部通報規程の定めを遵守する必要があります。 さらに、内部通報について、通報者の保護に関するルールを定めた法律として公益通報者保護法がありますが、2022年6月1日に改正公益通報者保護法が施行されています。 改正によって、保護される通報者の範囲が拡大されました。これまでは、退職者、役員は保護される通報者の範囲に含まれていませんでしたが、退職者、役員についても保護される通報者に含まれるようになりました。なお、保護される退職者は、退職後1年以内の者になります。 本書式は、上記の改正公益通報者保護法に対応した「【改正公益通報者保護法対応版】内部通報規程」の雛型です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(内部通報等の対象事実) 第3条(通報窓口) 第4条(通報者の範囲) 第5条(通報の方法) 第6条(監査役会への報告等) 第7条(調査) 第8条(協力義務) 第9条(是正措置等) 第10条(不正行為等に対する処分) 第11条(通報者等に対する通知・報告) 第12条(フォローアップ) 第13条(通報者等の保護) 第14条(秘密の保護) 第15条(当社グループの役職員等の責務) 第16条(窓口担当者に対する教育等) 第17条(内部通報制度の見直し等) 第18条(改廃)
■役員持株会規約とは 役員持株会の運営方針や会員資格、株式の購入・管理方法、拠出金制度、議決権の行使などを定めた規程です。経営陣の資産形成と経営参画を促すための仕組みとして活用されます。 ■利用シーン ・企業の役員向けに持株制度を導入する際 ・持株会の規則を策定し、明文化する場合 ・役員が株式購入を通じて経営参画する枠組みを整備する際 ■利用・作成時のポイント <目的の明確化> 持株会の意義を「経営者意識の向上」と「資産形成支援」として明記。 <会員資格の明示> 取締役、監査役、相談役のみを対象とし、一般社員との区別を明確にする。 <拠出金・配当金の管理> 拠出金および配当金を持株会への出資とし、適切な資金運用を規定。 <議決権の取り扱い> 理事長が議決権を一括行使する仕組みとし、運営の統一性を確保。 <役員の選任・任期> 会員総会における役員の選任プロセスと、監事による監査機能を明確化。 ■テンプレートの利用メリット <持株制度の透明性向上> 会員資格や資金管理方法が明確になり、公正な運営が可能。 <役員の経営参画促進> 株式保有を通じて経営意識を高め、会社の成長と一体化できる。 <法令遵守の強化> 証券取引法や関係法令を遵守した持株制度を運用できる。 <組織運営の効率化> 役員総会・理事会を通じて意思決定を迅速に行い、組織の安定運営に寄与。
請求・注文 企画書 業種別の書式 経理業務 経営・監査書式 人事・労務書式 社内文書・社内書類 経営企画 その他(ビジネス向け) 業務管理 コロナウイルス感染症対策 英文ビジネス書類・書式(Letter) リモートワーク 営業・販売書式 Googleドライブ書式 売上管理 総務・庶務書式 製造・生産管理 中国語・中文ビジネス文書・書式 契約書 マーケティング トリセツ 社外文書 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド