取引・業務委託契約カテゴリーから探す
NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 販売店・代理店契約書 利用規約 請負契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 業務委託個別契約書 工事請負契約書 取引基本契約書 業務提携契約書 業務委託基本契約書 業務委託契約書
売り手と買い手との間の秘密保持契約書の例です。 このファイルは和文、中文、英文の順に3ヶ国語の契約書がセットで入っています。 国際事業開発㈱HPの英文契約書データベースでは和文のみ契約書の半分を無料公開中。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
秘密保持契約(Non-disclosure agreement、略称NDA)の英語テンプレートです。機密保持契約、守秘義務契約とも呼ばれます。
近年、ゲーム業界では、大規模かつ複雑なプロジェクトが増加し、外部の専門企業への委託が一般的になっています。 本契約書雛型は、そうした状況下での委託者と受託者の権利義務関係を明確に定義し、スムーズな開発プロセスと公正な取引を実現することを目的としています。 本契約書は、著作権や知的財産権の帰属、契約不適合責任、秘密保持義務など、ゲームソフト開発に特有の重要事項を網羅しています。 特に、昨今重要性を増している反社会的勢力の排除条項など、最新の法的要件を満たす内容となっています。 さらに、ゲーム業界特有の課題にも対応しており、例えば原作やキャラクターの権利処理、ソースコードの取り扱い、品質保証などについても明確に規定しています。 これにより、開発過程で生じうる様々なリスクを最小限に抑え、両者にとって公平で安全な取引環境を提供します。 柔軟性も本契約書の特徴の一つです。仕様変更の可能性や、進捗に応じた協議の機会を設けることで、アジャイル開発など現代的な開発手法にも対応可能な構造となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務) 第3条(委託業務の内容) 第4条(委託期間) 第5条(委託料) 第6条(成果物の納品) 第7条(検収) 第8条(契約不適合責任) 第9条(著作権) 第10条(権利非侵害の保証) 第11条(秘密保持) 第12条(再委託の禁止) 第13条(契約の解除) 第14条(損害賠償) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(協議事項) 第17条(管轄裁判所)
本契約書は、音楽作品の作詞業務を外部の作詞者に委託する際に使用する、改正民法に対応した業務委託契約書雛型です。 音楽プロダクション、音楽出版社、レコード会社などが作詞者に楽曲の作詞を依頼する場合に活用できます。 作詞業務の委託に関する基本的な事項を網羅しており、著作権の取り扱い、納品及び検収手続、報酬の支払い、秘密保持義務など、重要な契約条項を詳細に規定しています。 特に著作権及び著作者人格権の取り扱いについては、音楽業界の実務に即した規定を設けています。 また、権利侵害に関する保証条項や紛争解決手続についても明確に定めており、トラブル防止の観点から充実した内容となっています。 本契約書雛型は以下のような場面で活用することができます。 音楽出版社が新人アーティストのデビュー曲の作詞を依頼する場合、レコード会社が既存アーティストの新曲の作詞を外部作詞者に依頼する場合、アーティスト事務所が所属アーティストの楽曲制作の一環として作詞を依頼する場合などが想定されます。 音楽配信の普及に伴い、権利関係の明確化がより重要となっている現在、本契約書は権利処理の観点からも有用な内容となっています。 また、本契約書雛型では、納品と検収の手続を段階的に定めることで、作品の質の確保と円滑な業務進行の両立を図っています。 進捗報告の規定や制作協力に関する条項も設け、委託者と作詞者の良好な協力関係の構築に寄与する内容となっています。 さらに、反社会的勢力の排除条項や権利義務の譲渡禁止など、現代の契約実務において重要視される条項も適切に盛り込んでおります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(委託業務) 第3条(業務遂行) 第4条(進捗報告) 第5条(納品及び検収) 第6条(著作権等の譲渡) 第7条(独自性の保証) 第8条(権利侵害) 第9条(クレジット表記) 第10条(制作協力) 第11条(報酬) 第12条(秘密保持) 第13条(権利義務の譲渡禁止) 第14条(解除) 第15条(損害賠償) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(存続条項) 第18条(合意管轄) 第19条(協議解決)
この契約書は、画像の加工やレタッチ、リサイズといった画像編集業務を外部の専門家に依頼する際に使用する委託契約書の雛型です。 デザイン事務所やマーケティング会社が画像編集のスペシャリストに仕事を発注する場面、ECサイト運営者が商品写真の加工を依頼する場面、出版社が書籍やカタログ用の画像処理を外注する場面など、様々なビジネスシーンで活用できます。 この契約書雛型の最大の特徴は、画像編集を請け負う側(受託者)の権利をしっかりと保護する内容になっていることです。 従来の契約書では依頼主側の条件ばかりが優先されがちでしたが、この雛型では受託者の専門性や独立性を尊重し、適正な報酬確保や知的財産権の保護に配慮した条項が盛り込まれています。 画像編集業界では、無理な修正要求や低価格での発注が問題となることが多いのですが、この契約書を使用することで、プロフェッショナルとして適切な条件で業務を受託することが可能になります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(業務内容の範囲) 第2条(業務遂行の基準) 第3条(業務仕様の確定手続) 第4条(素材データの提供及び管理) 第5条(作業工程の報告義務) 第6条(納期の遵守及び変更) 第7条(成果物の提出方法) 第8条(検収手続及び修正対応) 第9条(報酬の算定及び支払) 第10条(知的財産権の帰属) 第11条(第三者権利の非侵害保証) 第12条(秘密保持義務) 第13条(個人情報保護) 第14条(品質保証及び契約不適合責任) 第15条(損害賠償の範囲及び制限) 第16条(不可抗力による免責) 第17条(契約違反による解除) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(協議及び管轄裁判所) 第20条(契約の変更及び完全合意)
農業の現場では、農産物を誰かに育ててもらい、できあがったものを買い取るという取引がよく行われています。 この書式は、そうした「生産を頼む側(食品会社・農業法人・飲食チェーンなど)」と「実際に育てる側(農家・生産者)」が取引をするときに交わす基本的な取り決めを文書にしたものです。 とくに近年、スーパーや食品メーカーから「GAPを取っていないと取引できない」と言われるケースが急増しています。 GAPとは、農薬の使い方・衛生管理・環境への配慮など、農産物を安全に育てるための手順を記録・管理する仕組みのことです。 この書式はJGAP・GLOBALG.A.P.の両方に対応しており、GAP認証の有無にかかわらず使えるよう設計されています。 具体的には、農薬の使用ルール、毎月の管理記録の提出、農場への立入確認、農産物の受け渡し・代金の支払い方法、問題が起きたときの責任の範囲まで、取引に必要な事項を網羅しています。 使う場面としては、食品会社が複数の農家と継続的に契約栽培を行うとき、直売所が生産者と安定的な仕入れ関係を築くときなどが典型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(個別契約) 第3条(定義) 第4条(生産の委託および受託) 第5条(生産計画) 第6条(農薬等の適正使用) 第7条(GAP管理の実施) 第8条(立入調査) 第9条(農産物の引渡し) 第10条(検収) 第11条(所有権・危険負担) 第12条(買取価格) 第13条(代金の支払) 第14条(GAP認証の取得・維持) 第15条(食品安全・衛生管理) 第16条(トレーサビリティの確保) 第17条(環境保全) 第18条(契約不適合責任) 第19条(損害賠償の制限) 第20条(機密保持) 第21条(知的財産) 第22条(契約期間) 第23条(解除) 第24条(反社会的勢力の排除) 第25条(解除後の処理) 第26条(緊急連絡体制) 第27条(不可抗力) 第28条(権利義務の譲渡禁止) 第29条(委託の再委託) 第30条(協議) 第31条(管轄裁判所) 第32条(準拠法) 別紙第1号様式 別紙第2号様式
エレベーターの保守契約を交わすとき、「何をどこまで頼めるのか」「費用はどう決まるのか」が曖昧なまま進んでしまうケースは少なくありません。 この書式は、マンションやオフィスビルなどに設置されたエレベーターの保守管理を専門業者へ委託する際に使う「エレベーター保守管理業務委託契約書(フルメンテナンス契約)」の雛型です。 フルメンテナンス契約とは、毎月の定期点検や消耗品交換はもちろん、部品が壊れたときの修理・交換費用まで月額の保守料に含める契約の仕組みです。 「修理が必要になるたびに追加費用が発生する」という心配がなく、費用の見通しが立てやすいのが特長です。築年数が経ったビルやマンションで、安定した維持管理を実現したいオーナー・管理組合の方に特に向いています。 この書式が活躍する場面としては、たとえば管理組合が保守業者と新たに契約を結ぶとき、既存の保守業者を切り替えるとき、あるいは複数の業者から見積もりを取る際に契約条件の比較基準として使うとき、などが挙げられます。 建物管理会社やビルオーナーが複数棟の保守契約を整理・統一したい場合にも役立ちます。 本書式にはあらかじめ、業務の範囲・保守料の支払い方法・緊急時の対応・秘密保持・損害賠償の上限・契約の更新ルールなど、保守委託契約として押さえておくべき内容が全16条にわたって盛り込まれています。 法律や会計の知識がなくても、空欄に必要事項を記入し署名・押印するだけで、そのまま実務で使えるように設計されています。 ファイル形式はWord(.docx)なので、自社名や金額・物件情報を自由に書き換えることができます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務の範囲) 第3条(保守料) 第4条(契約期間および更新) 第5条(業務日時および方法) 第6条(甲の協力義務) 第7条(機密保持) 第8条(乙の責任と免責) 第9条(中途解約) 第10条(転貸・権利譲渡の禁止) 第11条(再委託) 第12条(保険) 第13条(法令遵守) 第14条(協議) 第15条(合意管轄) 第16条(準拠法)
NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 販売店・代理店契約書 利用規約 請負契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 業務委託個別契約書 工事請負契約書 取引基本契約書 業務提携契約書 業務委託基本契約書 業務委託契約書
キャリア・生活文書 AIプロンプト 経営・事業運営 総務・社内業務 営業・販売 社外文書・ビジネス文例 業務管理・IT 人事・労務 企画・マーケティング 画像・イラスト・図形素材 法務・契約 経理・会計・税務 はがき・カード
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド