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売り手と買い手との間の秘密保持契約書の例です。 このファイルは和文、中文、英文の順に3ヶ国語の契約書がセットで入っています。 国際事業開発㈱HPの英文契約書データベースでは和文のみ契約書の半分を無料公開中。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
経営合理化と販路を拡張することを目的に合弁契約を締結する合弁契約書のテンプレート書式です。定款の変更や新株式の発行・割当て等について細かく記載されています。合弁契約書の文例としてもご参考にしてください。ダウンロードは無料です。
駐車場施設の経営業務を委託するための「【改正民法対応版】駐車場経営委託契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託・受託) 第2条(本件業務) 第3条(対価) 第4条(費用の負担等) 第5条(秘密保持) 第6条(紛争等) 第7条(契約期間) 第8条(解除) 第9条(期限の利益の喪失) 第10条(権利義務の譲渡禁止) 第11条(管轄裁判所) 第12条(協議事項)
本「【改正民法対応版】歯科技工業務委託契約書」は、歯科医院と歯科技工所との間で交わされる、歯科技工業務の委託に関する契約書雛型です。 〔主な特徴〕 ・委託する業務内容、委託料、納品および検査、再委託の禁止等、必要な条項を網羅 ・秘密保持、個人情報の取扱い、知的財産権等、重要事項について明確に規定 ・契約の解除、損害賠償、不可抗力免責など、トラブル防止のための条項を収録 ・反社会的勢力の排除条項を盛り込み、取引の健全性を確保 ・2020年4月1日施行の改正民法対応版 本雛型をベースに、実情に合わせて修正することで、スムーズに契約を締結することができます。トラブルのない円滑な業務委託を行うための一助としてご活用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務) 第3条(委託料) 第4条(納品および検査) 第5条(再委託の禁止) 第6条(秘密保持) 第7条(個人情報の取扱い) 第8条(知的財産権) 第9条(契約の解除) 第10条(損害賠償) 第11条(不可抗力免責) 第12条(存続条項) 第13条(管轄裁判所) 第14条(協議事項) 第15条(反社会的勢力の排除)
この契約書は、自動車回送業務における委託関係を包括的に規定する契約書雛型となります。 走行距離に応じた報酬体系を採用し、中古車販売業者、レンタカー事業者、自動車運送業者など、車両の回送業務を外部ドライバーに委託する際に必要となる法的文書として、実務に即した内容となっています。 本契約書の特徴は、業務指示書による運用方式を採用することで、委託業務ごとの細かな契約書作成を不要とし、事務手続きの効率化を実現している点です。 また、走行距離1キロメートルあたりの単価制を採用することで、業務量と報酬の関係を明確化し、公平な報酬体系を確立しています。 契約書は全18条で構成され、受任者の資格要件から業務遂行上の義務、保険の取り扱い、事故発生時の対応まで、実務上必要となる事項を漏れなく規定しています。 特に近年重要性を増している個人情報保護や反社会的勢力の排除に関する条項も充実しており、現代のビジネス環境に即した内容となっています。 実務面では、車両・書類の引き渡し、保険関係、費用負担など、日常的な業務遂行に必要な事項を明確に定めており、後々のトラブルを未然に防ぐ工夫が施されています。 また、事故・トラブル発生時の対応手順も具体的に規定されており、緊急時の適切な対応をサポートする内容となっています。 契約書の文言は、法律の専門家による監修を経て、明確かつ適切な表現を採用しており、実務での使用に十分耐えうる確かな品質を備えています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(契約の目的) 第3条(回送業務の委託) 第4条(受任者の資格要件) 第5条(業務の遂行) 第6条(禁止事項) 第7条(委託料及び費用) 第8条(車両・書類の引渡し) 第9条(保険) 第10条(事故・トラブル時の対応) 第11条(損害賠償) 第12条(機密保持) 第13条(個人情報の保護) 第14条(権利義務の譲渡禁止) 第15条(有効期間) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(協議事項) 第18条(管轄裁判所)
この書式は、絵画・彫刻・陶磁器・古文書・古書籍といった美術品や文化財の修復を専門家に依頼する際に使う業務委託契約書のひな型です。 美術品や文化財は、一つとして同じものがないかけがえのない存在です。 だからこそ、修復の依頼にあたっては「どこまで手を入れるのか」「万が一破損したらどうするのか」「完成後の写真は誰のものか」といった取り決めを、事前にきちんと書面で交わしておく必要があります。 この契約書は、そうした修復特有の論点をあらかじめ条文に落とし込んでありますので、必要な箇所を埋めるだけでそのまま実務に使えます。 事前調査から修復計画の承認、委託料の分割払い、作業中の中間報告、預かり中の保管・保険、修復記録の著作権、完了検査や契約不適合への対応まで、実際の案件で問題になりやすいポイントを全19条で網羅しました。 依頼する側と修復を行う側の双方にとって公平な中立版ですので、個人のコレクターから美術館・博物館・寺社まで幅広くお使いいただけます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、お手元のパソコンで対象物の名称や金額、期間などを自由に書き換えてご利用ください。 別紙の修復業務仕様書も付属しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(本対象物の特定) 第3条(事前調査及び修復方針) 第4条(修復の基本原則) 第5条(委託料及び支払方法) 第6条(履行期間) 第7条(本対象物の引渡し及び保管) 第8条(中間報告及び検査) 第9条(完了検査及び引渡し) 第10条(契約不適合責任) 第11条(損害賠償及び保険) 第12条(再委託) 第13条(秘密保持) 第14条(知的財産権及び写真等の利用) 第15条(契約の解除) 第16条(不可抗力) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(協議事項) 第19条(合意管轄)
韓国企業に製品の製造を委託する場合、あるいは韓国企業から製造を受託する場合に使える、韓国語を原文とするOEM製造委託契約書の雛型です。 日本語の参考和訳を別ページに収録しているため、韓国語の契約内容を日本語で確認しながら進めることができます。 準拠法は大韓民国法、管轄裁判所はソウル中央地方法院としており、韓国側の取引慣行に合わせた構成になっています。 契約書の中身としては、製品の仕様や品質管理、原材料の調達、納品・検収の手続き、代金の支払条件、知的財産権の帰属、秘密保持、契約不適合があった場合の対応など、OEM取引で押さえておくべきポイントを全24条にわたって整理しています。 工場監査の規定や再委託の制限、反社会的勢力の排除条項も盛り込んでいますので、実務で必要になる項目はひととおりカバーしています。 想定している利用場面としては、日本企業が韓国の工場にOEM生産を依頼するケース、逆に韓国企業から製造委託を受けるケースのほか、日韓合弁事業で製造パートナーとの取り決めを書面化したい場合などが挙げられます。 Word形式でのご提供ですので、会社名や取引条件、納期などをご自身の状況に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(個別契約) 第4条(仕様書及び技術情報の提供) 第5条(原材料の調達) 第6条(製造及び品質管理) 第7条(納品及び検収) 第8条(所有権及び危険負担の移転) 第9条(代金及び支払条件) 第10条(契約不適合責任) 第11条(知的財産権) 第12条(秘密保持) 第13条(再委託の禁止) 第14条(損害賠償) 第15条(不可抗力) 第16条(契約期間) 第17条(解除及び解約) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(権利・義務の譲渡禁止) 第20条(通知) 第21条(完全合意) 第22条(分離可能性) 第23条(準拠法及び管轄裁判所) 第24条(協議事項) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)
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