【和・英対訳】各種契約・合意書編秘密保持契約書1(8a005)/SECRECY AGREEMENT

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特許他工業所有権の所有者と製造者との間の秘密保持契約書の例です。 このファイルは英文契約書と理解しやすいようそれに対する和文の契約書がセット(和文の後に英文)で入っています。 国際事業開発㈱HPの英文契約書データベースでは和文のみ契約書の半分を無料公開中。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。

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    この「【改正民法対応版】作図・図面作成業務委託契約書〔委託者有利版〕」は、建築設計事務所、エンジニアリング会社、建設会社などが外部の専門技術者に図面作成や CAD 作業を依頼する際に使用する契約書の雛型です。 近年、働き方の多様化やデジタル化の進展により、図面作成業務を外部委託するケースが急速に増加しており、適切な契約書の整備が重要となっています。 この契約書雛型が活用される場面として、建築図面の作成や修正作業の外注、設備図面や構造図面の専門的な作図業務の委託、既存図面のデジタル化やCADデータへの変換作業、設計変更に伴う図面更新業務などがあります。 また、個人の建築士や設計技術者がフリーランスとして業務を受託する場合にも広く利用されています。 本契約書は発注者である委託者の立場を重視した構成となっており、品質管理や知的財産権の確保、機密情報の保護について委託者に有利な条項が盛り込まれています。 受託者には高い品質基準での業務履行と機密保持が求められる一方、委託者には柔軟な契約解除権や成果物の完全な権利取得が保障されています。これにより委託者は安心して重要な図面作成業務を外部に任せることができる仕組みとなっています。 Word形式での提供により、実際の業務内容に応じて条項の修正や追加が容易に行えるため、様々な規模や種類の作図業務に柔軟に対応できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の範囲及び内容) 第2条(契約期間及び業務実施期間) 第3条(業務実施体制及び責任者の配置) 第4条(委託者の協力義務及び資料提供) 第5条(業務委託料の金額及び支払方法) 第6条(業務の変更及び追加委託) 第7条(業務報告及び進捗管理) 第8条(成果物の納入及び検査) 第9条(知的財産権の帰属及び利用) 第10条(機密保持及び情報管理) 第11条(再委託の制限及び承諾) 第12条(損害賠償及び責任制限) 第13条(契約の解除及び解約) 第14条(不可抗力及び免責) 第15条(合意管轄及び準拠法)

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    この交通誘導警備業務委託契約書は、建設現場や道路工事において交通整理を行う警備会社と工事発注者との間で締結する契約書の雛型です。 工事現場での車両誘導や歩行者の安全確保を専門の警備会社に依頼する際に必要となる重要な書類となります。 建設工事や道路工事を行う際、工事車両の出入りや作業による交通への影響を最小限に抑えるため、交通誘導員の配置が義務付けられています。 この契約書は、そうした交通誘導業務を警備会社に委託する際の条件や責任範囲を明確に定めるために使用されます。 具体的な使用場面としては、建設会社が道路工事を行う際の交通誘導業務、商業施設の建設現場での来客車両の誘導、マンション建設時の工事車両管理、公共工事における交通安全対策などが挙げられます。 また、イベント会場周辺での臨時的な交通整理業務を依頼する場合にも活用できます。 この契約書雛型は、警備業法に基づく2号警備業務の規定に完全に対応しており、警備会社の資格要件から保険加入義務、業務報告の方法まで詳細に規定されています。 契約金額や業務時間、配置人員数などの項目はアンダースコアで示されており、実際の案件に応じて簡単に記入できる仕様となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正警備業法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(業務の内容) 第3条(業務実施場所) 第4条(契約期間) 第5条(業務実施時間) 第6条(警備員の配置及び資格) 第7条(業務実施上の義務) 第8条(業務報告) 第9条(契約金額及び支払方法) 第10条(契約の変更) 第11条(損害賠償及び保険) 第12条(秘密保持) 第13条(個人情報の保護) 第14条(契約の解除) 第15条(その他)

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    2025年5月に成立し、2026年1月1日から施行される改正下請法では、法律の名称が「製造委託等に係る中小受託事業者に対する代金の支払の遅延等の防止に関する法律」(通称:取適法)へと変わり、条文番号も大幅に変更されました。 たとえば、これまで「3条書面」と呼ばれていた発注書面の交付義務は「4条書面」になるなど、実務担当者にとっては混乱しやすいポイントが数多くあります。 具体的には、手形による支払いの原則禁止、価格協議に応じない一方的な代金決定の禁止、代金を不当に減額した場合の遅延利息、事業所管省庁への通報を理由とする報復措置の禁止といった新ルールを盛り込んでいます。 この契約書は、ソフトウェアやアプリケーション、業務システムなどの開発を外部の会社やフリーランスのエンジニアに依頼する際に使用します。 発注する側の会社が一定規模以上で、受注する側が中小企業や個人事業主である場合、取適法の規制対象となりますので、法律に沿った契約書を用意しておくことが欠かせません。 たとえば、自社の基幹システムのリニューアルを外部のシステム開発会社に委託するとき、ECサイトの構築をWeb制作会社に発注するときなど、幅広い場面でお使いいただけます。 別紙として業務仕様書のフォーマットも付属していますので、契約書本体と併せてすぐにご活用いただける構成になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託業務の内容) 第4条(発注内容の明示) 第5条(成果物の納入) 第6条(検査) 第7条(製造委託等代金) 第8条(支払期日) 第9条(手形払等の禁止) 第10条(遅延利息) 第11条(禁止行為) 第12条(取引記録の作成・保存) 第13条(契約不適合責任) 第14条(知的財産権) 第15条(秘密保持) 第16条(価格協議) 第17条(仕様変更) 第18条(再委託) 第19条(契約解除) 第20条(報復措置の禁止) 第21条(損害賠償) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(存続条項) 第24条(合意管轄) 第25条(準拠法) 第26条(協議) 別紙1 業務仕様書

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