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特許他工業所有権の所有者と製造者との間の秘密保持契約書の例です。 このファイルは英文契約書と理解しやすいようそれに対する和文の契約書がセット(和文の後に英文)で入っています。 国際事業開発㈱HPの英文契約書データベースでは和文のみ契約書の半分を無料公開中。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
本「【改正民法対応版】看護師出動業務委託契約書」は、イベント会社や旅行会社が看護師派遣会社と締結する際に使用できる雛型です。 本雛型は、イベントナース、ツアーナース、オンコール業務などの看護師出動に関する業務委託の条件を詳細に規定しています。 契約の目的、委託業務の内容、業務遂行の方法、報酬や支払い条件、機密保持義務、個人情報保護、知的財産権の帰属など、重要な事項を網羅しています。 また、損害賠償責任や保険加入、契約期間、解除条件、反社会的勢力の排除など、リスク管理に関する条項も含まれています。 本雛型を使用することで、看護師出動業務委託に関する法的リスクを最小限に抑えつつ、両者の権利と義務を明確に定めることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務) 第3条(業務の遂行) 第4条(業務従事者) 第5条(再委託の禁止) 第6条(報酬及び支払方法) 第7条(報告義務) 第8条(設備・備品等) 第9条(知的財産権) 第10条(機密保持) 第11条(個人情報の保護) 第12条(損害賠償) 第13条(保険) 第14条(契約期間) 第15条(解除) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(契約終了後の措置) 第18条(存続条項) 第19条(協議事項) 第20条(管轄裁判所)
2026年1月1日から、これまでの「下請法」が大きく改正され、「取適法(中小受託取引適正化法)」として生まれ変わります。 この契約書テンプレートは、その改正法に完全対応した情報処理サービス委託契約書です。 データ入力やシステム運用、データ管理といった情報処理業務を外部から受注する際に使用します。 たとえば、取引先企業からデータ入力の仕事を請け負う場合や、他社のシステム保守・運用業務を受託する場合などに、この契約書が必要になります。 今回の法改正では、手形での支払いが全面禁止になったほか、価格交渉を求めた際に発注者が協議に応じなければならないというルールが新たに加わりました。 また、振込手数料を受注側に負担させることも禁止されています。 こうした新しいルールに対応していない契約書のまま仕事を受けてしまうと、本来守られるべき権利を主張できなくなる恐れがあります。 本テンプレートは、仕事を受ける側(受託者)の立場で作成されています。 価格交渉への迅速な対応義務、発注変更時の費用負担、そして万が一トラブルになった際の管轄裁判所を受託者の所在地にするなど、受注側に有利な内容となっています。 別紙として仕様書のひな型も付いていますので、受託するサービスの具体的な内容を整理するのにも便利です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託内容) 第4条(サービス提供期間) 第5条(処理対象データの提供) 第6条(委託代金) 第7条(価格協議) 第8条(支払条件) 第9条(買いたたきの禁止) 第10条(委託代金の減額の禁止) 第11条(受領拒否の禁止) 第12条(サービスレベル) 第13条(発注の変更・取消) 第14条(不当な経済上の利益の提供要請の禁止) 第15条(購入・利用強制の禁止) 第16条(報復措置の禁止) 第17条(データの取扱い) 第18条(個人情報の取扱い) 第19条(秘密保持) 第20条(再委託) 第21条(契約不適合責任) 第22条(損害賠償) 第23条(解除) 第24条(反社会的勢力の排除) 第25条(取引記録の作成・保存) 第26条(書面の交付) 第27条(有効期間) 第28条(協議事項) 第29条(準拠法及び管轄裁判所)
販売業者がメーカー (輸入業者,総発売元なども含む) と,そのメーカーの製品を一括して引受けて販売することを内容とする契約。このファイルは日本語、中国語、英語の順に3ヶ国語の契約書がセットで入っています。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
建設事業のうち災害時における復旧及び復興の事業に従事する場合に適用される36協定届です。事業の種類・名称、時間外労働の必要事由、業務の種類、対象労働者数、1日・1箇月・1年単位での延長時間数、休日労働の基準日数と時間帯など、協定に必要な全ての項目が網羅されています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(一般条項)とは 労働基準法第36条に基づき、使用者と労働者の過半数代表者(または労働組合)が締結する協定です。この協定により、時間外労働や休日労働が法的に許容されます。本様式は、建設事業のうち災害時における復旧及び復興の事業を含む場合に適用される一般条項版で、通常の建設業務と災害対応業務の両方に対応した時間外・休日労働の基準を設定できます。 ■テンプレートの利用シーン <災害復旧・復興事業に着手する際の事前届出に> 建設事業で災害対応業務を含む場合、事業開始前に本様式で協定内容を所轄の労働基準監督署に届け出る必要があります。 <既存の36協定を災害対応用に変更・更新する場合に> 事業内容の変更に伴い、時間外労働や休日労働の基準を見直す際、所轄の労働基準監督署への正式な届出手続きに用いることができます。 ■作成・利用時のポイント <業務の種類を具体的かつ細分化して記入> 通常の建設業務と災害復旧業務を区別し、各業務ごとに時間外労働の必要性と具体的事由を明記することが重要です。記載心得に従い、業務範囲を明確にしましょう。 <時間数上限の要件を確認してから記入> 災害復旧・復興事業に従事する場合を除き、時間外労働と休日労働の合計時間は「月100時間未満」「2~6か月平均80時間以下」の上限規制が適用されます。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロード・すぐに使用可能> Word形式のため、すぐに利用・編集開始できます。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業場の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。
在籍専従者協定書です。在籍専従者に対する協定文書としてご使用ください。
業務の委託契約を申請するための書類
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