【和・英対訳】各種契約・合意書編秘密保持契約書1(8a005)/SECRECY AGREEMENT

/1

特許他工業所有権の所有者と製造者との間の秘密保持契約書の例です。 このファイルは英文契約書と理解しやすいようそれに対する和文の契約書がセット(和文の後に英文)で入っています。 国際事業開発㈱HPの英文契約書データベースでは和文のみ契約書の半分を無料公開中。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 存続会社:合併契約書

    存続会社:合併契約書

    経営合理化と販路を拡張することを目的に合弁契約を締結する合弁契約書のテンプレート書式です。定款の変更や新株式の発行・割当て等について細かく記載されています。合弁契約書の文例としてもご参考にしてください。ダウンロードは無料です。

    - 件
  • 【改正民法対応版】オンラインキャバクラ業務委託契約書

    【改正民法対応版】オンラインキャバクラ業務委託契約書

    この「【改正民法対応版】オンラインキャバクラ業務委託契約書」は、オンラインキャバクラ運営者と個人事業主のホステスとの間で締結される業務委託契約のための雛型です。 デジタル時代に対応した新しいビジネスモデルに適した内容となっており、法的な観点からも十分に考慮されています。 契約の目的、委託業務の範囲、業務の独立性、報酬体系、機密保持義務、個人情報保護、知的財産権の帰属など、重要な事項を網羅しています。 また、反社会的勢力の排除条項や競業避止義務など、現代のビジネス環境で必要とされる条項も含まれています。 この雛型を使用することで、オンラインキャバクラ事業者は個人事業主との関係を明確に定義し、潜在的な紛争リスクを軽減することができます。 同時に、個人事業主の立場も尊重され、適切な権利保護がなされています。 なお、この雛型は、オンラインキャバクラという新しいビジネスモデルに特化しつつも、他の類似のオンラインサービス業にも応用可能な汎用性を持っています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務) 第3条(業務の独立性) 第4条(設備・機材) 第5条(報酬) 第6条(費用負担) 第7条(納税義務) 第8条(機密保持) 第9条(個人情報保護) 第10条(知的財産権) 第11条(競業避止) 第12条(契約期間) 第13条(解除) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(損害賠償) 第16条(契約終了後の措置) 第17条(権利義務の譲渡禁止) 第18条(協議事項) 第19条(管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】ペットトリマー業務委託契約書

    【改正民法対応版】ペットトリマー業務委託契約書

    本「【改正民法対応版】ペットトリマー業務委託契約書」は、ペットサロンやトリミングショップが、フリーランスのペットトリマーと業務委託契約を締結する際に必要な条項を網羅的に盛り込んだ契約書雛型です。 業務内容や料金体系、安全衛生管理、品質基準など、ペットトリミング業務特有の要素を規定しており、実用的な内容となっています。 トリマーの資格要件や保険加入義務、事故発生時の対応なども明確に定めており、トラブル防止に寄与します。 個人情報保護法対応や反社会的勢力排除条項など、最新の法令に準拠した条項も完備。 特に、競業避止義務や秘密保持義務については、サロン運営者の利益を適切に保護する内容となっています。 対象となる事業者様は、ペットサロン経営者、トリミングショップオーナー、動物病院、ペットホテルなど、トリマーと業務委託契約を結ぶ必要のある方々です。契約書の作成経験が少ない方でも、必要事項を記入するだけで、すぐにご利用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務日及び業務時間) 第4条(委託料及び支払方法) 第5条(経費の負担) 第6条(業務遂行) 第7条(安全衛生及び事故防止) 第8条(品質管理) 第9条(機材・消耗品) 第10条(損害賠償) 第11条(秘密保持) 第12条(競業避止) 第13条(個人情報保護) 第14条(契約期間) 第15条(中途解約) 第16条(解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(契約の変更) 第20条(協議事項) 第21条(管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】完全成功報酬型 営業業務委託契約書〔委託者有利版〕

    【改正民法対応版】完全成功報酬型 営業業務委託契約書〔委託者有利版〕

    本契約書雛型は、営業活動を外部の個人事業主や法人に委託する場合に活用できる「【改正民法対応版】完全成功報酬型 営業業務委託契約書〔委託者有利版〕」です。 企業が固定費を抑えながら営業力を強化したい場合や、成果に応じた公平な報酬体系を構築したい場合に最適な雛形となっています。 本契約書雛型は委託者(企業側)に有利な内容となっており、主に新規事業立ち上げ時や営業チャネルの拡大、特定プロジェクトの営業促進など、リスクを抑えつつ営業力を外部から調達したい場合に有効です。 フリーランスの営業人材や独立系の営業代行業者との契約にも適しています。 本契約書雛型には営業業務の具体的な内容から、独立した事業者としての地位の明確化、成功報酬の計算方法と支払条件、売上計上のタイミング、経費負担の取り決め、解約条件など実務上必要な要素を網羅しています。 また個人情報保護や秘密保持、競業避止、知的財産権の帰属など重要な権利関係についても詳細に規定しており、トラブル防止に役立ちます。 特に業務委託関係における責任の所在や成果物の権利帰属など、近年重要性が増している点についても明確に規定しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務) 第3条(独立当事者の関係) 第4条(業務遂行方法) 第5条(設備等の使用) 第6条(報酬) 第7条(売上の計上) 第8条(報酬の支払方法) 第9条(経費負担) 第10条(インセンティブ制度) 第11条(契約期間) 第12条(中途解約) 第13条(契約解除) 第14条(秘密保持義務) 第15条(個人情報の取扱い) 第16条(競業避止義務) 第17条(知的財産権) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(損害賠償) 第20条(税金及び社会保険) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(通知方法) 第23条(存続条項) 第24条(準拠法) 第25条(合意管轄) 第26条(協議事項)

    - 件
  • 【改正下請法(取適法)対応版】業務委託契約書〔委託者有利版〕

    【改正下請法(取適法)対応版】業務委託契約書〔委託者有利版〕

    この契約書は、2026年1月から施行される改正下請法(正式には「中小受託取引適正化法」、通称「取適法」)に対応した業務委託契約書のテンプレートで、発注する側(委託者)に有利な内容で構成されています。 会社として外部の事業者やフリーランスに仕事を依頼するとき、つまり業務委託を行う際に使う契約書です。 たとえば、デザイン制作を外注する、システム開発を個人エンジニアに頼む、記事執筆をライターに発注する、といった場面で必要になります。 自社の立場をしっかり守りながら取引を行いたい企業の方に向けて作成しました。 法改正によって、手形での支払いが原則禁止になったり、報酬の「買いたたき」に対する規制が強化されたりと、発注側が守らなければならないルールが増えています。 この契約書は、そうした新しいルールをきちんと押さえつつも、発注者としてのリスクを最小限に抑える工夫を随所に盛り込んでいます。 たとえば、成果物の知的財産権を発注者に帰属させる条項、秘密保持義務違反に対する違約金条項、損害賠償の上限設定で発注者側を有利にする条項などが含まれています。 業務の詳細を書き込むための「業務委託仕様書」も別紙として付いていますから、ダウンロード後すぐに実務でご活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(契約期間) 第4条(委託料及びその内訳) 第5条(支払期日及び支払方法) 第6条(価格協議) 第7条(検査) 第8条(禁止事項) 第9条(再委託の禁止) 第10条(秘密保持) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(知的財産権) 第13条(契約不適合責任) 第14条(損害賠償) 第15条(契約の解除及び事前予告) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(就業環境の整備) 第18条(報復行為の禁止) 第19条(書面等の交付・保存) 第20条(競業避止義務) 第21条(通知義務) 第22条(権利義務の譲渡禁止) 第23条(協議) 第24条(管轄裁判所)

    - 件
  • 秘密保持契約書ドラフトが短時間で整うAIプロンプト

    秘密保持契約書ドラフトが短時間で整うAIプロンプト

    秘密保持契約書(NDA)のドラフト作成に時間がかかり、必須条項の抜け漏れや文言の入れ分けで手が止まる人向けのAIプロンプトです。取引条件・当事者情報・開示範囲などの要件メモを貼るだけで使えるコピペ形式で、初心者にも扱いやすい設計です。不足点と条項判断の論点を整理し、条件に合わせて文言を入れ分けます。 ※このプロンプトはbizocean業務AI推奨です。他のAIでは意図通り動作しない場合があります。 ■秘密保持契約書ドラフトが短時間で整うAIプロンプトとは NDAは雛形があっても、目的、秘密情報の範囲、開示方法、保持期間、片務/双務などで条項や表現が変わります。このプロンプトは、要件メモを「明示情報→不足情報→条項判断」で整理し、確認条件と反映ポイントを洗い出します。目的、定義、義務、例外、期間、返還・廃棄、損害対応の順に展開します。 ■利用シーン <先方提示前に、片務/双務や開示範囲を整理してドラフト化したい場合に> 当事者情報や開示範囲を入れると、条件に沿った構成案を作れます。 <社内法務へ回す前に、確認事項と論点メモを揃えたい場合に> 不足情報や論点を整理し、確認箇所を明確にできます。 <先方の雛形や要望があり、修正箇所を整理したい場合に> 既存ひな形や要望から、修正依頼文の叩き台まで作れます。 ■利用時のポイント <秘密情報の範囲は“何を・どの範囲で”まで具体化する> 対象資料や部署を含めると条項が現実的になります。 <保持期間と契約期間を分けて書く> 保持期限と終了時期を分けると判断しやすくなります。 <利用目的を明記する> 確認事項の粒度を調整できます。 ■利用メリット <必須条項の抜け漏れを意識したドラフトを作りやすい> 条項の並びと確認条件を整理できます。 <条項案と論点メモが同時に整い、時短につながる> 法務確認の準備を進めやすくなります。 ※AIの回答は完璧ではありません。あくまで助言やサポートツールといった位置づけとしてご利用ください。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    法務・契約 > 取引・業務委託契約 > NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?