【和・中・英対訳】各種契約・合意書編オプション契約書(不動産購入)8a028/购买不动产的选择权协议/OPTION AGREEMENT TO PURCHASE REAL ESTATE

/1

「売り手」と「購入者」の間で、諸条件にて不動産購入するオプションを購入者に付与する契約を締結する場合に使用する。このファイルは和文、中文、英文の順に3ヶ国語の契約書がセットで入っています。 国際事業開発㈱HPの英文契約書データベースでは和文のみ契約書の半分を無料公開中。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • (契約書雛形)不動産売買契約書

    (契約書雛形)不動産売買契約書

    不動産売買契約書の契約書雛形・テンプレートです。

    4.5 8件
  • (和・英対訳)プラント供給契約書(7a005)/CONTRACT FOR SUPPLY OF PLANT

    (和・英対訳)プラント供給契約書(7a005)/CONTRACT FOR SUPPLY OF PLANT

    【和・英対訳】請負・プラント関係契約編プラント供給契約書(7a005)/CONTRACT FOR SUPPLY OF PLANT このファイルは英文契約書と理解しやすいようそれに対する和文の契約書がセット(英文の後に和文)で入っています。d この書式は弊社の完全オリジナルで500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。 商談前から、このデータを見て、契約の構成や取引条件を検討しておくと、貴社に大きなメリットをもたらします。

    - 件
  • 【改正民法対応版】不動産売買予約契約書

    【改正民法対応版】不動産売買予約契約書

    不動産の売買予約をするための「不動産売買予約契約書」の雛型です。 売買予約契約とは、将来において売買契約を成立させることを約束する契約をいい、予約により将来において成立する契約を本契約、予約によって本契約を成立させる権利を予約完結権といい、予約完結権は形成権とされています。 売買予約には、当事者の一方のみが予約完結権を持つもの(売買一方の予約)と、当事者の双方が予約完結権を持つものとがありますが、本書式は当事者の一方におみが予約完結権をもつものです。当該当事者が予約完結権を行使する旨の意思表示を行なうと、本契約が当然に成立します。 なお、不動産の売買予約については、所有権移転請求権を仮登記することによって第三者に対抗できますので、その旨も定めています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(対象不動産) 第2条(売買完結権) 第3条(所有権移転請求権の仮登記手続) 第4条(売買契約の内容) 第5条(証拠金) 第6条(売買完結権不行使の場合) 第7条(売買完結権の通知方法及び所有権移転登記費用等) 第8条(協議)

    - 件
  • 従業員満足度アンケート(日・英・中(簡))

    従業員満足度アンケート(日・英・中(簡))

    「従業員満足度アンケート(日・英・中(簡))」は、従業員の満足度を測るためのアンケート調査で、日本語、英語、中国語(簡体字)の3つの言語で実施されるものを指します。企業や組織が、従業員の意見やフィードバックを収集し、働きやすい環境の改善や従業員のニーズに対応するために実施されます。 アンケート結果を分析し、従業員の満足度を向上させる施策を立案・実施することで、企業は生産性や業績向上につなげることができます。また、多言語でアンケートを実施することで、異なる言語や文化の従業員からも意見を収集でき、多様な視点を取り入れることが可能になります。

    - 件
  • 【改正民法対応版】土地再売買予約契約書(中立版)

    【改正民法対応版】土地再売買予約契約書(中立版)

    「【改正民法対応版】土地再売買予約契約書(中立版)」は、土地の再売買に関する契約書雛型です。 「改正民法」とは、2020年4月1日に施行された改正民法であり、本書はこれに対応しています。 「再売買の予約」とは、売買された不動産に対して将来逆方向での売買予約をすることであり、 債権担保としての売買予約で、担保不動産として債権者に売却し返済可能になってから買い戻すという合意内容となります。 「中立版」とは、売主と買主の双方に公平な条件を提供するために作成された契約書のことを指します。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(本件土地の売買) 第2条(手付金) 第3条(代金の支払い) 第4条(本件土地の引き渡し・所有権の移転) 第5条(実測処理) 第6条(危険の移転) 第7条(公租公課) 第8条(保証) 第9条(手付解除) 第10条(土地再売買の予約) 第11条(催告解除・無催告解除・損害賠償) 第12条(契約不適合) 第13条(合意管轄) 第14条(協議)

    - 件
  • 〔英語原文・日本語参考和訳付〕API_Terms_of_Use(API利用規約)

    〔英語原文・日本語参考和訳付〕API_Terms_of_Use(API利用規約)

    自社でAPIを公開・提供している会社やサービスにとって、「利用者にどこまで何を許可するか」「不正利用が起きたときにどう対処するか」を事前にきちんと決めておくことは、思った以上に重要なことです。でも、いざ規約を用意しようとすると、どんな内容を盛り込めばいいのか、なかなか検討がつかないという方も多いのではないでしょうか。 この書式は、APIを外部の開発者や企業に提供する側の事業者が使うことを想定して作られた、API利用規約の雛型です。自社開発のAPIをパートナー企業や外部デベロッパーに開放するとき、有料のAPIサービスを立ち上げるとき、あるいはすでに運用中のAPIに正式な規約を整備したいときなど、さまざまな場面で活用できます。 内容は全14条で構成されており、APIキーの管理と認証・禁止行為の具体的な列挙・料金プランやレートリミット(呼び出し回数の上限)の取り決め・稼働率の保証・個人情報やデータの取り扱い・秘密保持・知的財産権・責任の上限・契約解除の手続きなど、APIビジネスで実際に問題になりやすいポイントを網羅しています。個人情報保護法やGDPRへの対応条項も含まれているため、国内外の利用者を対象とするサービスにも対応しやすい設計です。 英語を正文、日本語を参考和訳として別ページに収録しており、グローバルな取引先とのやりとりにも使いやすい構成になっています。英語が得意でない方も、和訳を読みながら内容を把握して必要な箇所を埋めていくだけで使い始めることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(ライセンス付与およびアクセス) 第3条(許可される利用および禁止事項) 第4条(料金、利用プランおよびレートリミット) 第5条(サービスレベルおよび可用性) 第6条(デベロッパーデータおよびプライバシー) 第7条(知的財産権) 第8条(秘密保持) 第9条(表明保証および免責) 第10条(責任の制限) 第11条(補償) 第12条(期間および解除) 第13条(APIおよび規約の変更) 第14条(一般条項) 〔※ Claudeを一部利用しています。)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 契約書 > 売買契約書 > 不動産売買契約書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?