取引・業務委託契約カテゴリーから探す
請負契約書 利用規約 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 業務委託個別契約書 販売店・代理店契約書 工事請負契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 取引基本契約書 業務提携契約書 業務委託基本契約書 業務委託契約書
「預託者」と「優先受益者」の間で、商取引の際に信頼の置ける第三者を仲介させて取引の安全を担保する第三者預託を行う契約を締結する場合に使用する。 このファイルは英文契約書と理解しやすいようそれに対する和文の契約書がセット(和文の後に英文)で入っています。 国際事業開発㈱HPの英文契約書データベースでは和文のみ契約書の半分を無料公開中。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
ファクタリング(債権回収代行)は、債権回収の代行サービスです。 企業が保有する債権をファクタリング会社に譲り渡し、手数料を差し引いた額を現金として受け取ることができます。融資ではないので負債として計上されません。 本書は、上記のファクタリング(債権回収代行)のための「【改正民法対応版】債権回収代行(ファクタリング)契約書契約書(連帯保証人あり)」の雛型書式です。 なお、債権の買取り当事者が「第三者に対する債権の回収リスクを負担する(第三債務者の信用危険を負担する)」と定めており、回収不能となった場合でも債権を売った当事者が債権を受け戻す義務はありません。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(対象債権) 第3条(債権の譲渡) 第4条(承諾通知の方法) 第5条(債権の管理回収等) 第6条(報酬) 第7条(代価の支払い) 第8条(代価の前払い) 第9条(譲渡債権の不成立) 第10条(担保権の譲渡) 第11条(報告義務) 第12条(期限の利益の喪失) 第13条(届出事項の変更) 第14条(契約期間) 第15条(清算義務) 第16条(協議事項) 第17条(合意管轄)
パーソナルコンピュータのコンピュータプログラムの複製物及び本件プログラムに関するマニュアルの原稿を継続的に売り渡し、相手方はこれを継続的に買い受け、乙の商標を付したうえで乙の販売網を通じて顧客に独占的に販売する。 上記のようなソフトウェアOEM販売委託取引のための「【改正民法対応版】ソフトウェアOEM販売委託契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(知的財産権) 第3条(仕様) 第4条(商標に関する取扱い) 第5条(発注) 第6条(価格) 第7条(納入) 第8条(受入検査) 第9条(支払方法) 第10条(品質保証) 第11条(保守サービス) 第12条(再使用権の許諾) 第13条(バージョンアップ) 第14条(知的財産権の侵害) 第15条(秘密保持) 第16条(解除) 第17条(有効期間) 第18条(協議事項) 第19条(合意管轄)
イベントやパーティーの主催者様向けに、フリーランスのMC・司会者と単発の出演委託契約を締結する際に使用できる「【改正民法対応版】司会業務委託契約書(単発案件用))」の雛型です。 この雛型を使用することで、司会業務の契約に必須の項目を漏れなく盛り込んだ契約書を作成することができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託内容) 第2条(出演料) 第3条(交通費および宿泊費) 第4条(出演の取り止め) 第5条(反社会的勢力の排除) 第6条(契約期間) 第7条(協議事項)
本契約書は、音楽制作現場において電子楽器や録音済み音源を操作・合成し、創造的な音響表現を実現するサウンドマニピュレーターの業務委託関係を規律する契約書雛型です。 従来の音楽制作における重要な職種でありながら、適切な契約書の雛形が少なかったサウンドマニピュレーターについて、その特殊性を考慮した契約条項を整備しました。 本契約書雛型は特に次のような場面での利用を想定しています。 まず音楽制作会社がサウンドマニピュレーターと業務委託契約を締結する場合です。 次にレコード会社が特定のプロジェクトのためにサウンドマニピュレーターと契約を結ぶ場合です。 さらにアーティストの専属サウンドマニピュレーターとして契約する場合にも対応できます。 本契約書雛型の特徴として、サウンドマニピュレーターの職務範囲を明確に定義し、電子楽器及び録音済み音源の操作、音響合成、サウンドデザイン、ライブパフォーマンスでの音響操作など、実務に即した業務内容を規定しています。 また機材の使用に関する取り決めや、著作権の帰属、機密保持義務など、音楽制作の現場で必要となる重要な条項を網羅しています。 本契約書雛型は、契約期間や報酬、就業場所など、実務上重要な条項については空欄としており、個別の事情に応じて柔軟に対応することができます。 音楽制作の現場で必要となる基本的な契約関係を適切に規律する内容となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(身分及び職務) 第3条(職務の範囲) 第4条(就業の場所) 第5条(勤務時間) 第6条(休日) 第7条(時間外及び休日労働) 第8条(報酬) 第9条(出張) 第10条(機材の使用) 第11条(研修及びスキルアップ) 第12条(知的財産権) 第13条(機密保持) 第14条(競業避止) 第15条(契約期間) 第16条(契約解除) 第17条(損害賠償) 第18条(協議解決) 第19条(管轄裁判所)
スマホアプリの制作および運用保守を外部会社へ委託する際の業務委託契約書です。 (「委託する側」向けの契約書になります。) よくある形態として、アプリの制作から運用保守までを外部会社へ準委任契約で委託するシチュエーションを想定しています。 一般的な条項を網羅しているので、必要に応じて加筆修正してお使いください。 ■使い方 赤字部分は自社のサービス内容・契約基準に沿って修正してお使いください。
秘密保持契約書(NDA)のドラフト作成に時間がかかり、必須条項の抜け漏れや文言の入れ分けで手が止まる人向けのAIプロンプトです。取引条件・当事者情報・開示範囲などの要件メモを貼るだけで使えるコピペ形式で、初心者にも扱いやすい設計です。不足点と条項判断の論点を整理し、条件に合わせて文言を入れ分けます。 ※このプロンプトはbizocean業務AI推奨です。他のAIでは意図通り動作しない場合があります。 ■秘密保持契約書ドラフトが短時間で整うAIプロンプトとは NDAは雛形があっても、目的、秘密情報の範囲、開示方法、保持期間、片務/双務などで条項や表現が変わります。このプロンプトは、要件メモを「明示情報→不足情報→条項判断」で整理し、確認条件と反映ポイントを洗い出します。目的、定義、義務、例外、期間、返還・廃棄、損害対応の順に展開します。 ■利用シーン <先方提示前に、片務/双務や開示範囲を整理してドラフト化したい場合に> 当事者情報や開示範囲を入れると、条件に沿った構成案を作れます。 <社内法務へ回す前に、確認事項と論点メモを揃えたい場合に> 不足情報や論点を整理し、確認箇所を明確にできます。 <先方の雛形や要望があり、修正箇所を整理したい場合に> 既存ひな形や要望から、修正依頼文の叩き台まで作れます。 ■利用時のポイント <秘密情報の範囲は“何を・どの範囲で”まで具体化する> 対象資料や部署を含めると条項が現実的になります。 <保持期間と契約期間を分けて書く> 保持期限と終了時期を分けると判断しやすくなります。 <利用目的を明記する> 確認事項の粒度を調整できます。 ■利用メリット <必須条項の抜け漏れを意識したドラフトを作りやすい> 条項の並びと確認条件を整理できます。 <条項案と論点メモが同時に整い、時短につながる> 法務確認の準備を進めやすくなります。 ※AIの回答は完璧ではありません。あくまで助言やサポートツールといった位置づけとしてご利用ください。
請負契約書 利用規約 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 業務委託個別契約書 販売店・代理店契約書 工事請負契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 取引基本契約書 業務提携契約書 業務委託基本契約書 業務委託契約書
企画・マーケティング 人事・労務 営業・販売 AIプロンプト 業務管理・IT キャリア・生活文書 経営・事業運営 社外文書・ビジネス文例 総務・社内業務 画像・イラスト・図形素材 法務・契約 経理・会計・税務 はがき・カード
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド