【和・英対訳】各種契約・合意書編エスクロー契約書(8a115)/ESCROW AGREEMENT

/1

「預託者」と「優先受益者」の間で、商取引の際に信頼の置ける第三者を仲介させて取引の安全を担保する第三者預託を行う契約を締結する場合に使用する。 このファイルは英文契約書と理解しやすいようそれに対する和文の契約書がセット(和文の後に英文)で入っています。 国際事業開発㈱HPの英文契約書データベースでは和文のみ契約書の半分を無料公開中。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • ソフトウェア開発委託契約書04(民法改正対応)

    ソフトウェア開発委託契約書04(民法改正対応)

    ある企業と継続的なソフトウエア開発を行うときに結ぶ契約書(2020年4月施行の民法改正に対応)

    - 件
  • 【改正民法対応版】(契約不適合に関して債務を承認する内容の)和解契約書

    【改正民法対応版】(契約不適合に関して債務を承認する内容の)和解契約書

    企業間でトラブルが生じた場合、協議によって和解に漕ぎ着けることができたならば、その和解内容に食い違いが生じないよう、和解契約書にまとめることが必要です。 その場合、トラブルに関する責任の所在と賠償債務の承認などから始まリ、反対債権相殺後の支払い方法等を定めた上で、これ以外に双方に債権債務がない旨の清算条項を入れます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約不適合及び債務の承認) 第2条(相殺) 第3条(清算条項) 第4条(秘密保持)

    - 件
  • 【改正民法対応版】スポーツ審判員業務委託契約書

    【改正民法対応版】スポーツ審判員業務委託契約書

    本「【改正民法対応版】スポーツ審判員業務委託契約書」は、スポーツ団体やスポーツイベント主催者が審判員と業務委託契約を締結する際に使用できる契約書の雛型です。 審判業務の基本的な委託関係から、試合における公平性の確保、報酬支払い、機密保持に至るまで、必要な法的保護を包括的にカバーしています。 特に競技団体や実業団チーム、学生スポーツ連盟などが定期的に審判員を起用する場合に適しています。 また、単発のスポーツイベントやトーナメント大会での審判員との契約にも応用できます。契約書には審判員の基本的な義務である公平性の確保や競技規則の遵守が明記されており、プロフェッショナルなスポーツ運営に欠かせない内容となっています。 報酬体系は試合単位での基本委託料に加え、交通費実費支給の形式を採用しており、柔軟な運用が可能です。 特に複数の会場で試合が行われる場合や、遠方からの審判員招聘にも対応できる設計となっています。 契約期間は自動更新条項を含み、長期的な審判員との関係構築にも配慮しています。一方で、契約解除条項も明確に規定されており、問題が生じた際の対応も想定されています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(善管注意義務) 第4条(委託料) 第5条(業務の再委託の禁止) 第6条(機密保持) 第7条(損害賠償) 第8条(契約期間) 第9条(解除) 第10条(協議事項) 第11条(管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正下請法(取適法)対応版】製造委託契約書〔委託者有利版〕

    【改正下請法(取適法)対応版】製造委託契約書〔委託者有利版〕

    この「【改正下請法(取適法)対応版】製造委託契約書〔委託者有利版〕」は、2026年1月1日に施行される改正下請法に完全対応した実務で即使える契約書の雛型です。 製造業を営む企業が、部品や製品の製造を外部の会社に発注する際に使用します。 発注する側(委託者)の立場を守りながら、改正下請法で義務付けられた新しいルールもしっかり盛り込んであるため、法律違反のリスクを避けながら安心して取引ができます。 今回の下請法改正では、従業員数基準の追加や価格協議義務の強化、支払期限の厳格化など、これまでにない大きな変更が加えられました。 特に、原材料費や人件費が上がった時の価格交渉について、受注側から協議を申し出られたら応じなければならないという新しい義務が設けられています。 この契約書では、こうした新しい義務をきちんと守りながらも、発注者側の利益をできる限り守る内容になっています。 たとえば、価格交渉に応じる義務はあるものの、協議中でも製造を続けてもらえる条項や、納期遅れに対するペナルティ規定など、発注者にとって有利な内容が随所に盛り込まれています。 特に実務で重要なのが、金型や治具といった製造用の道具を貸し出す時の取り決めです。 改正下請法では、こうした道具を無償で長期間保管させることが問題視されるようになりました。 この契約書では、保管費用の負担について原則を定めつつ、個別に協議できる余地も残してあります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(個別発注) 第3条(委託代金) 第4条(価格協議) 第5条(納入) 第6条(検査) 第7条(代金の支払) 第8条(所有権の移転) 第9条(危険負担) 第10条(支給材料) 第11条(金型等の取扱い) 第12条(知的財産権) 第13条(秘密保持) 第14条(品質保証) 第15条(損害賠償) 第16条(不可抗力) 第17条(第三者への委託禁止) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(契約期間) 第21条(契約の解除) 第22条(監査) 第23条(存続条項) 第24条(協議事項) 第25条(合意管轄)

    - 件
  • 【改正民法対応版】3DCGモデリング業務委託契約書〔発注者有利版〕

    【改正民法対応版】3DCGモデリング業務委託契約書〔発注者有利版〕

    ゲーム開発や映像制作の現場では、3DCGモデラーに外注で仕事をお願いするケースが増えています。 ただ、いざ契約書を用意しようと思っても、「何を書けばいいか分からない」「ネットの雛型だと3DCG特有の事情がカバーされていない」と感じる方は多いのではないでしょうか。 この契約書テンプレートは、3DCGモデリングの外注に特化した業務委託契約書です。 発注者(クライアント)側の立場をしっかり守る内容に仕上げており、2024年施行の改正民法にも対応済みです。 Word形式(.docx)でのお届けなので、ダウンロード後すぐに編集してお使いいただけます。 全18条の構成で、納品・検収のフロー、修正回数のルール、著作権の帰属、秘密保持、契約不適合時の対応、解除条件など、トラブルになりやすいポイントを網羅しています。 使用ソフトやポリゴン数、テクスチャ解像度といった技術仕様や、中間生成物の権利帰属、ポートフォリオ掲載のルールなど、3DCG特有の論点もしっかり盛り込みました。 別紙の業務仕様書も付属しており、発注時に決めておくべき項目をまとめて確認できます。 フリーランスのモデラーへの外注、VTuberモデルの制作委託、建築パースやメタバース関連の3Dアセット発注など、幅広い場面でご活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(契約期間) 第4条(納品・検収) 第5条(修正対応) 第6条(委託料および支払方法) 第7条(知的財産権の帰属) 第8条(秘密保持) 第9条(再委託の禁止) 第10条(禁止事項) 第11条(契約不適合責任) 第12条(損害賠償) 第13条(契約解除) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(権利義務の譲渡禁止) 第16条(不可抗力) 第17条(協議事項) 第18条(合意管轄) 別紙(業務仕様書) (※ 本説明文は、Claudeで生成の上、編集しています。)

    - 件
  • 〔参考和訳付〕内容制作委托合同(コンテンツ制作委託契約書)

    〔参考和訳付〕内容制作委托合同(コンテンツ制作委託契約書)

    中国のクリエイターや制作会社に、記事・動画・イラスト・デザイン・SNS投稿などのコンテンツ制作を依頼したい。そういう場面で意外と困るのが「どこまで頼んでいいのか」「できあがったコンテンツの権利は誰のものか」という部分です。 口頭で話を進めたまま納品を受けても、後から「思っていたのと違う」「この素材は使っていいのか」「修正を何度頼んでも追加料金を請求された」といった行き違いが起きやすい。 この書式は、日本側の企業や個人が中国のクリエイター・制作会社にコンテンツ制作を委託する際に交わす、中国語(簡体字)・日本語の対訳形式の契約書です。 中国語を正文として作成しており、日本語はその参考訳として別ページに収録しているので、中国語に不慣れな担当者でも内容をひとつひとつ確認しながら活用できます。 委託するコンテンツの仕様・本数・品質基準の決め方、納期と遅延時の責任の分担、報酬の金額と支払タイミング(前払と検収後払の組み合わせ)、完成品の著作権がいつ・どのように移るか、クリエイター側が持つ既存の技術やスタイルの扱い、修正できる回数の上限、納品したコンテンツをクリエイターが自分のポートフォリオに使っていいかどうか。 こうした実務の現場でよく問題になる事柄を全19条にわたって規定しています。 特に「著作権は報酬を全額払い終えた時点で移る」という設計は、未払いトラブルへの対策として有効な規定で、本書式ではその点を明確に盛り込んでいます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託内容及び仕様) 第4条(納期及び納品方法) 第5条(委託報酬) 第6条(著作権及び知的財産権) 第7条(著作者人格権) 第8条(素材の提供と使用) 第9条(修正及び改訂) 第10条(検収) 第11条(秘密保持義務) 第12条(再委託の制限) 第13条(競業制限) 第14条(損害賠償) 第15条(契約解除) 第16条(解除後の処理) 第17条(準拠法及び管轄) 第18条(言語及び解釈) 第19条(完全合意)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 英文ビジネス書類・書式(Letter) > 契約書・同意書(Agreement・contract)
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?