英語版_秘密保持契約書サンプル

/2

英語版の秘密保持契約書サンプルとなります。 一般的に使えるようには作成しましたが、業種や国の違いで異なる場合がありますので、法務等のレビューを受けられることをお勧めいたします。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 【改正民法対応版】ECサイト制作運営代行契約書

    【改正民法対応版】ECサイト制作運営代行契約書

    本契約書雛型は、ECサイトの制作から運営までの段階を網羅する雛型です。 ECサイト制作運営代行会社とクライアント双方の権利と義務を明確に定義します。 この契約書の特筆すべき特徴は、ECサイトの制作業務と運営業務を単一の契約にまとめ上げた点にあります。 これにより、プロジェクトの一貫性が保たれ、責任の所在が明確になります。さらに、レベニューシェア方式の報酬体系を採用しており、成果に応じた公平な報酬設定が可能となっています。 レベニューシェア方式とは、ECサイトの売上に応じて報酬が決定される仕組みです。 具体的には、月間売上高の一定割合を報酬として設定します。 この方式により、ECサイト制作運営代行会社は、クライアントの成功に直接的な利害関係を持つことになり、より高い成果を目指すモチベーションが生まれます。 同時に、クライアントにとっても、初期費用を抑えつつ、成果に応じた適正な報酬を支払うことができるというメリットがあります。 契約書の内容は、業界標準を踏まえつつ、最新の法的要件に対応しています。主要な条項には、詳細な業務内容の定義、納品と検収のプロセス、知的財産権の帰属、秘密保持義務、個人情報の取り扱い、反社会的勢力の排除など、ビジネスを法的リスクから守るために不可欠な要素が網羅されています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(契約期間) 第4条(報酬) 第5条(最低保証報酬) 第6条(ECサイトの制作) 第7条(納品と検収) 第8条(運営業務) 第9条(甲の協力義務) 第10条(秘密保持) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(再委託の禁止) 第13条(権利義務の譲渡禁止) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(契約の解除) 第16条(損害賠償) 第17条(免責) 第18条(契約の変更) 第19条(存続条項) 第20条(協議事項) 第21条(管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】無人店舗販売業務委託契約書

    【改正民法対応版】無人店舗販売業務委託契約書

    こちらの「【改正民法対応版】無人店舗販売業務委託契約書」は、製品メーカーや販売企業が無人店舗ビジネスを展開する際の業務委託関係を明確に規定するための雛型です。 この契約書テンプレートは、委託者(商品の製造・販売企業)と受託者(無人店舗の運営者)の間の権利義務関係を詳細に定めています。 契約の目的から始まり、販売業務の委託内容、商品の所有権、販売価格の決定権、販売手数料の計算方法、売上金の精算方法、費用負担の区分、在庫管理と商品補充の手順、顧客対応の責任範囲など、無人店舗ビジネスの円滑な運営に必要な事項を網羅しています。 特に重要な点として、商品の滅失・毀損時の責任所在、返品・交換対応、秘密保持義務、個人情報の適切な取扱い、契約解除条件、反社会的勢力の排除条項なども含まれており、トラブル発生時のリスク管理にも配慮されています。 別紙として無人店舗一覧と販売手数料の計算方法についても詳細に規定されており、店舗ごとの特性や商品カテゴリー別の手数料率、販売状況に応じた調整方法まで具体的に設定できる柔軟性を備えています。 急速に拡大する無人店舗市場において、メーカーと店舗運営者の双方が安心して取引できる法的基盤を提供するこの契約書テンプレートは、実務的かつ汎用性の高い内容となっています。各社の実情に合わせて適宜カスタマイズしてご利用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託業務の内容) 第4条(商品の所有権) 第5条(販売価格の決定権) 第6条(販売手数料) 第7条(売上金の精算) 第8条(費用負担) 第9条(在庫管理及び商品補充) 第10条(商品の滅失及び毀損) 第11条(顧客対応) 第12条(商品の返品及び交換) 第13条(契約期間) 第14条(再委託の制限) 第15条(秘密保持) 第16条(個人情報の取扱い) 第17条(権利義務の譲渡禁止) 第18条(解除) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(契約終了時の措置) 第21条(損害賠償) 第22条(協議事項) 第23条(合意管轄) 第24条(準拠法)

    - 件
  • 【改正民法対応版】ビル管理委任契約書

    【改正民法対応版】ビル管理委任契約書

    本書式は、ビルオーナー(委任者)がビル管理会社(受任者)にビルの管理業務を委任する際に使用する「【改正民法対応版】ビル管理委任契約書」の雛型です。 ビルの管理業務を外部に委託する際、委任者と受任者の間で交わす契約は非常に重要です。両者の権利義務関係を明確に定め、トラブルを未然に防ぐ必要があります。 しかし、契約書の作成は煩雑で時間がかかるものです。そこで本書式では、ビル管理委任契約に必要な項目を網羅し、雛型化しました。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委任事項) 第2条(委任事務の処理) 第3条(報告義務) 第4条(費用の前払い及び償還) 第5条(再委託) 第6条(報酬) 第7条(契約期間) 第8条(中途解約) 第9条(損害賠償) 第10条(守秘義務) 第11条(反社会的勢力の排除) 第12条(協議事項)

    - 件
  • 【改正下請法(取適法)対応版】製造委託契約書〔委託者有利版〕

    【改正下請法(取適法)対応版】製造委託契約書〔委託者有利版〕

    この「【改正下請法(取適法)対応版】製造委託契約書〔委託者有利版〕」は、2026年1月1日に施行される改正下請法に完全対応した実務で即使える契約書の雛型です。 製造業を営む企業が、部品や製品の製造を外部の会社に発注する際に使用します。 発注する側(委託者)の立場を守りながら、改正下請法で義務付けられた新しいルールもしっかり盛り込んであるため、法律違反のリスクを避けながら安心して取引ができます。 今回の下請法改正では、従業員数基準の追加や価格協議義務の強化、支払期限の厳格化など、これまでにない大きな変更が加えられました。 特に、原材料費や人件費が上がった時の価格交渉について、受注側から協議を申し出られたら応じなければならないという新しい義務が設けられています。 この契約書では、こうした新しい義務をきちんと守りながらも、発注者側の利益をできる限り守る内容になっています。 たとえば、価格交渉に応じる義務はあるものの、協議中でも製造を続けてもらえる条項や、納期遅れに対するペナルティ規定など、発注者にとって有利な内容が随所に盛り込まれています。 特に実務で重要なのが、金型や治具といった製造用の道具を貸し出す時の取り決めです。 改正下請法では、こうした道具を無償で長期間保管させることが問題視されるようになりました。 この契約書では、保管費用の負担について原則を定めつつ、個別に協議できる余地も残してあります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(個別発注) 第3条(委託代金) 第4条(価格協議) 第5条(納入) 第6条(検査) 第7条(代金の支払) 第8条(所有権の移転) 第9条(危険負担) 第10条(支給材料) 第11条(金型等の取扱い) 第12条(知的財産権) 第13条(秘密保持) 第14条(品質保証) 第15条(損害賠償) 第16条(不可抗力) 第17条(第三者への委託禁止) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(契約期間) 第21条(契約の解除) 第22条(監査) 第23条(存続条項) 第24条(協議事項) 第25条(合意管轄)

    - 件
  • 【改正下請法(取適法)対応版】Webサイト制作委託契約書〔委託者有利版〕

    【改正下請法(取適法)対応版】Webサイト制作委託契約書〔委託者有利版〕

    2026年1月から施行される改正取適法(旧下請法)に対応した「Webサイト制作委託契約書」の雛型です。 ホームページやECサイト、ランディングページなどの制作を外部の制作会社やフリーランスに発注する企業が、発注者として有利な立場で契約を締結するために作成しました。 この契約書は、取適法で定められた支払期日や禁止行為などのルールはしっかり守りつつ、発注者側にとって有利な条件を随所に盛り込んでいます。 具体的には、仕様変更への柔軟な対応、検査期間の十分な確保、契約不適合責任期間の延長、著作権の早期移転、解除権の拡充、損害賠償における発注者側の責任上限設定などが挙げられます。 「コーポレートサイトのリニューアルを依頼したい」「新規事業のWebサービス開発を外注したい」といった場面で、発注者である御社の利益を守りながら、法改正にもきちんと対応した契約書として活用できます。 旧下請法の「3条書面」が改正後は「4条明示」に変わるなど、条文番号の変更にもすべて対応済みです。 Word形式でのご提供ですので、相手方の会社名や具体的な金額、納期などはご自身で自由に書き換えていただけます。 法改正への対応がまだお済みでない企業の方も、このテンプレートをベースにすれば、施行日までにスムーズに準備を進められます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(取適法に基づく明示事項) 第3条(支払期日・取適法第3条遵守) 第4条(禁止行為・取適法第5条遵守) 第5条(価格協議義務・取適法第5条第2項第4号遵守) 第6条(遅延利息・取適法第6条遵守) 第7条(書類等の作成・保存義務・取適法第7条遵守) 第8条(委託内容及び仕様) 第9条(再委託) 第10条(納入及び検査) 第11条(契約不適合責任) 第12条(著作権等) 第13条(秘密保持) 第14条(解除) 第15条(損害賠償) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(合意管轄) 第18条(協議)

    - 件
  • (契約書雛形)社外取締役責任限定契約書

    (契約書雛形)社外取締役責任限定契約書

    社外取締役責任限定契約書の契約書雛形・テンプレートです。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 契約書 > NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?