【改正民法対応版】(商品の引き渡し遅滞を理由とする)契約解除兼返金請求書

/1

商品を購入し、売買代金を支払ったが納期までに届かなかったために、一度督促をした上で契約解除及び返金を請求されたい場合の「契約解除兼返金請求書」雛型です。 なお、2020年4月1日施行の改正民法は、無催告解除ができる場合を拡大させましたが、催告(督促)の上で本書を送付されることは証拠保全のため、改正民法施行後も重要であると思われますので、本書送付前に一度書面にて督促されることを推奨いたします。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 債権譲渡契約の解除通知(民法改正対応)

    債権譲渡契約の解除通知(民法改正対応)

    債権譲渡した旨の通知をその債務者にしたが、債権譲渡契約が破棄となったため、債権者は以前と同様であることを通知する文書(2020年4月施行の民法改正に対応)

    - 件
  • 株式の売渡し請求

    株式の売渡し請求

    株券を売り渡していただくようにお願いするための書類

    - 件
  • (契約書雛形)商品保管契約書

    (契約書雛形)商品保管契約書

    商品保管契約書の契約書雛形・テンプレートです。

    3.0 1件
  • 【改正民法対応版】(仮登記担保権者から設定者に対する)「仮登記担保権の実行及び清算金見積額に関する通知書」

    【改正民法対応版】(仮登記担保権者から設定者に対する)「仮登記担保権の実行及び清算金見積額に関する通知書」

    金銭消費貸借の債権者が、金銭債権の担保として、代物弁済の予約や停止条件付の代物弁済契約を締結し、債務者または第三者(物上保証人)の不動産に仮登記をしている場合で、且つ、債務者が債務の返済をしない場合に、予約完結権を行使するための「仮登記担保権の実行及び清算金見積額に関する通知書」雛型です。 本通知から2ヵ月経過時に債権者は担保不動産の所有権を取得することになりますが、債権額よりも担保不動産の価額が上回っている場合には、清算を実施することとなります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。

    - 件
  • 合意解除書(解約合意書)・Excel【例文付き】

    合意解除書(解約合意書)・Excel【例文付き】

    ■合意解除書とは 契約当事者双方が合意の上で既存の契約を解除する際、その内容や条件を明文化して記録するための書式です。解除に伴う権利・義務や精算事項などを明確にし、後日のトラブルを防ぐ役割を果たします。 ■利用するシーン ・取引先との契約を、双方の合意で円満に終了させる場合に作成します。 ・業務委託や雇用契約など、継続的な契約関係を途中で解消する際に利用します。 ・トラブルや紛争を未然に防ぎ、合意内容を証拠として残したい場合に活用されます。 ■利用する目的 ・契約解除の条件や精算事項を明確にし、当事者間の認識齟齬を防ぐために利用します。 ・解除後の権利・義務関係や未払い金の処理方法を、合意のうえで整理するために利用します。 ・契約解除に関する証拠を文書で残し、将来の紛争防止に役立てるために利用します。 ■利用するメリット ・契約解除に関する条件や手続きが明確化され、円滑な合意解決が可能となります。 ・解除後のトラブルや誤解を未然に防ぎ、双方の信頼関係維持に寄与します。 ・合意内容が文書で証拠として残るため、法的リスクの低減につながります。 こちらは、合意解除書のテンプレート(Excel版)です。無料でダウンロードできるので、既存の契約の解除時に、ご活用ください。

    - 件
  • 【改正下請法(取適法)対応版】デザイン制作委託契約書〔中小受託事業者有利版〕

    【改正下請法(取適法)対応版】デザイン制作委託契約書〔中小受託事業者有利版〕

    2026年1月施行の改正下請法(正式名称:中小受託取引適正化法、通称:取適法)に対応した、受注者側に有利なデザイン制作委託契約書のひな型です。 フリーランスのデザイナーや小規模なデザイン事務所が、企業からロゴ、パッケージ、ウェブサイト、パンフレットなどの制作を請け負う際に使用します。 発注者との力関係でどうしても不利になりがちな受注者の立場を、しっかり守れるような内容に仕上げました。 この契約書では、受注者にとって特に重要なポイントに配慮しています。 まず、代金の支払いは、振込手数料を発注者負担としています。 著作権については、代金が全額支払われるまでは受注者に留保されるため、万が一支払いが滞った場合でも自分の制作物を守ることができます。 また、成果物を当初の目的以外に使ったり、第三者に使わせたりする場合には、別途二次使用料を請求できる内容になっています。 発注者側から一方的に仕様を変えられることもなく、変更があれば追加費用は発注者が負担します。 競業避止義務、つまり「うちの競合他社の仕事は受けるな」というような縛りもありませんので、他のクライアントからの仕事も自由に受けられます。 2026年からの新しいルールでは、発注者が値下げ交渉に応じなかったり、一方的に単価を決めたりすることが厳しく規制されます。 そうした価格交渉にも発注者が誠実に対応しなければならないことを明記しており、応じてもらえない場合は契約を解除することもできます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託内容の明示・取適法第4条書面) 第3条(製造委託等代金の支払) 第4条(遅延利息・取適法第6条) 第5条(禁止行為・取適法第5条) 第6条(代金の協議) 第7条(取引記録の作成及び保存・取適法第7条) 第8条(本件業務の内容) 第9条(納期及び納入場所) 第10条(検査) 第11条(製造委託等代金) 第12条(知的財産権) 第13条(秘密保持) 第14条(契約不適合責任) 第15条(損害賠償) 第16条(契約の解除) 第17条(不利益取扱いの禁止) 第18条(再委託) 第19条(他の業務の受託) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(協議解決) 第22条(管轄裁判所)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 法務書式 > 内容証明郵便
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?