イベントにおけるバンケットサービスをする一般アルバイトを雇用される際の労働契約書(バンケットサービス、一般アルバイト用)の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約期間) 第2条(就業場所) 第3条(従事すべき業務内容) 第4条(始業・終業の時刻) 第5条(休憩時間) 第6条(所定時間外労働) 第7条(休日) 第8条(年次有給休暇) 第9条(賃金・交通費等) 第10条(賃金の支払方法等) 第11条(退職・解雇) 第12条(雇用管理の改善等に関する事項に係る相談窓口)
会社がパート社員を雇用する際に契約期間や給与などの条件を契約するための書類
労働契約書とは、雇用するときに就業規則や賃金規則などの取り決めを契約するための書類
「労働条件通知書(建設労働者用)」は、建設業界で新たな社員や労働者を採用する際に不可欠な文書となります。この通知書は、労働者が働く際の条件や待遇、勤務の形態や期間、報酬に関する詳細な情報を提供するためのものです。 建設業界特有の環境やリスクを考慮した内容が記載されており、雇用者と労働者が共通の理解を持ち、円滑な労働関係を築くための基盤となります。建設業での雇用を考慮している企業や事業主は、この通知書を適切に使用して、透明かつ公正な雇用関係を築いてください。
本契約書は、ゴルフ場でキャディとして働くパートタイム労働者と雇用者の間で締結する労働契約書の雛型です。 この契約書雛型は、ゴルフ場経営者がキャディを雇用する際に必要となる重要な契約条件を網羅しています。 契約期間、試用期間、業務内容、就業場所・時間・休日、賃金体系、社会保険、有給休暇などの基本的な労働条件から、服装規定、服務規律、安全衛生に関する事項まで詳細に規定しています。 また懲戒、退職、解雇に関する条項も明確に定めており、トラブル防止に役立ちます。 特にゴルフ場特有の労働環境に対応し、シフト制での勤務体系、ラウンド手当やチップに関する取り扱い、早朝勤務手当など、キャディ業務に特化した内容となっています。 シーズンによる繁閑の差が大きいゴルフ場での雇用管理に最適な内容です。 本雛型は、中小規模から大規模までさまざまなゴルフ場でご利用いただけます。 特にパートタイムキャディの採用を検討している新規ゴルフ場開業時や、既存の契約書を改正民法に合わせて刷新したいゴルフ場経営者の方に最適です。 必要に応じて各ゴルフ場の実情に合わせて条件を調整してご使用ください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約期間) 第2条(試用期間) 第3条(業務内容) 第4条(就業場所) 第5条(就業時間) 第6条(休日) 第7条(賃金) 第8条(通勤手当) 第9条(社会保険) 第10条(有給休暇) 第11条(服装及び身だしなみ) 第12条(服務規律) 第13条(出退勤) 第14条(遅刻、早退及び欠勤) 第15条(安全衛生) 第16条(懲戒) 第17条(退職) 第18条(解雇) 第19条(損害賠償) 第20条(その他)
本契約書は、神社が巫女としてアルバイトを雇うときに、神社側とスタッフの間で交わす契約書の雛型です。 お正月の初詣シーズンや春秋の大祭に向けて「今年も巫女さんを数名募集しよう」と考えている神社の担当者の方にとって、採用のたびに一から書類を準備するのはなかなか大変な作業です。 この書式は、そうした手間を大きく省けるように設計しています。 勤務時間・賃金・シフトの組み方といった基本的な労働条件はもちろん、白衣・緋袴といった装束の貸与ルール、SNSへの境内の無断撮影・投稿の禁止、参拝者への丁重な応対といった神社ならではの取り決めまで、あらかじめ条文に盛り込んであります。 「そういえばこの点、何も決めていなかった」と後から気づいて慌てる、というケースをできるだけ減らせるよう工夫しています。 使う場面としては、お正月・節分・七五三・初詣など繁忙期の短期アルバイト採用がもっとも多いですが、通年で巫女スタッフを置く神社での継続雇用にも対応しています。 ファイル形式はWordなので、神社名・時給・勤務時間などを自分でそのまま打ち込んで完成させることができます。 難しい手続きは不要で、パソコンが普通に使える方であれば特別な知識がなくてもすぐに使い始められます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用の目的) 第2条(契約期間) 第3条(試用期間) 第4条(業務内容) 第5条(就業場所) 第6条(就業時間・休憩) 第7条(休日) 第8条(賃金) 第9条(服装・身だしなみ) 第10条(服務規律) 第11条(秘密保持) 第12条(年次有給休暇) 第13条(欠勤・遅刻・早退) 第14条(契約解除・退職) 第15条(ハラスメントの禁止) 第16条(労働保険・社会保険) 第17条(その他)
「職務限定正社員」とは、担当する仕事の内容や範囲をあらかじめ決めた上で雇用する正社員のことです。 「この仕事の専門家として採用したい」「自分の得意分野に集中して働きたい」といった会社と働く人の双方の思いに応える雇用形態として、注目が高まっています。 本書式は、この職務限定正社員を採用する際に取り交わす雇用契約書のひな型です。 どの職務に従事するのか、その範囲はどこまでか、職務内容を変更する場合の手続き、万が一その職務自体がなくなった場合にどうするか、通常の正社員との待遇差の考え方など、職務を限定するからこそ明確にしておくべきポイントを全21条で整理しています。 賃金や賞与、退職金、社会保険、有給休暇といった基本的な労働条件もすべて盛り込んでいますので、この一通で雇用契約に必要な内容をひと通りカバーできます。 使い方としては、ITエンジニアやデザイナー、経理、法務など専門職を正社員として迎え入れるとき、中途採用で即戦力人材のポジションを明確にしておきたいとき、あるいは「管理職にはならなくていいから今の仕事を続けたい」という社員の希望に応えるときなど、さまざまな場面で活用できます。 Word形式(.docx)でお渡ししますので、職務内容や賃金額などの空欄を埋めるだけでなく、条文の追加や修正もパソコン上で自由に行えます。自社の実情に合わせて柔軟にカスタマイズしてください。 「何でもやります」ではなく「この仕事をやります」と最初から決めておくことは、採用のミスマッチを防ぎ、専門人材の定着にもつながります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(雇用形態) 第3条(職務の限定) 第4条(勤務地) 第5条(契約期間) 第6条(試用期間) 第7条(就業時間・休憩) 第8条(休日) 第9条(時間外労働・休日労働) 第10条(賃金) 第11条(待遇差に関する事項) 第12条(賞与) 第13条(退職金) 第14条(社会保険・労働保険) 第15条(年次有給休暇) 第16条(服務規律) 第17条(秘密保持) 第18条(担当職務の消滅) 第19条(退職) 第20条(正社員への転換) 第21条(就業規則との関係)
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