【改正民法対応版】「●●●●●●(ウェブサービス名)」サブスクリプション規約

/4

ウェブサービスをサブスクリプションとして提供する場合の「●●●●●●(ウェブサービス名)」サブスクリプション規約」の雛型です。 本規約は、改正民法における定型約款に該当します。そのため、ユーザーが定型約款にどのような条項が含まれるのかを認識していなくても、「当事者間で本規約(定型約款)を契約の内容とする旨の合意をする」または「本規約(定型約款)を契約の内容とする旨をあらかじめ顧客に表示して取引を行って頂ければ、個別の条項について合意をしたものとみなされます。(改正民法548条の2第1項) 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(業務委託) 第4条(本サービスの内容に関する事項) 第5条(本サービスに関する義務) 第6条(料金および支払い) 第7条(秘密保持) 第8条(責任の限定) 第9条(契約期間および解約) 第10条(当社による即時解除) 第11条(一般条項)

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 【改正民法対応版】楽曲作詞業務請負基本契約書〔委託者有利版〕

    【改正民法対応版】楽曲作詞業務請負基本契約書〔委託者有利版〕

    この「【改正民法対応版】楽曲作詞業務請負基本契約書〔委託者有利版〕」は、音楽制作における作詞業務の委託に特化した契約書の雛型です。 作詞家との権利関係を明確に定め、音楽制作会社やプロダクションの利益を適切に保護する内容となっています。 本契約書雛型では、作詞業務の具体的な遂行方法から納品形式、検収プロセスまでを詳細に規定し、著作権および著作者人格権の取り扱いについても漏れなく定めています。 特に重要な点として、著作権の譲渡、二次利用に関する権利、競業避止義務などについて、委託者の立場に立った条項を盛り込んでいます。 また、秘密保持義務や損害賠償、契約解除の条件など、リスク管理の観点からも必要な規定を網羅しています。 近年増加しているオンラインでの打ち合わせにも対応し、業務遂行における具体的なコミュニケーション方法についても明記しています。 さらに、修正回数の制限や追加報酬の取り決めなど、実務上のトラブルを未然に防ぐための工夫も施されています。 本契約書は法務部門による厳密な確認を経ており、音楽業界の現状に即した実用的な内容となっています。 作詞家との契約にあたり、委託者の権利を守りながら、スムーズな業務進行を可能にする信頼性の高い契約書として、音楽関連企業の実務担当者にお勧めいたします。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(業務内容) 第4条(業務遂行) 第5条(納期及び納品) 第6条(報酬及び支払方法) 第7条(権利保証) 第8条(著作権の譲渡) 第9条(著作者人格権) 第10条(秘密保持) 第11条(競業避止) 第12条(契約の解除) 第13条(損害賠償) 第14条(権利義務の譲渡禁止) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(契約内容の変更) 第17条(協議解決) 第18条(管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】コワーキングスペース経営委託契約書

    【改正民法対応版】コワーキングスペース経営委託契約書

    コワーキングスペース経営委託契約書雛型 - 包括的で信頼性の高い法的文書 本「【改正民法対応版】コワーキングスペース経営委託契約書」は、コワーキングスペースの経営を第三者に委託する際に必要な雛型です。 この雛型は、コワーキングスペース経営の複雑な側面を網羅し、委託者と受託者双方の権利と義務を詳細に規定しています。 経営管理、会員管理、施設の維持管理からイベント企画・運営、広報・マーケティング活動に至るまで、コワーキングスペース運営に必要な全ての要素を盛り込んでいます。 特筆すべき点として、本契約書は転貸に関する特約を含んでおり、カフェや書店、オフィス等の物件において遊休区画や空き時間帯を活用したコワーキングスペース運営にも対応しています。これにより、既存の事業者が新たな収益源を確保する際の法的基盤を提供します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務) 第3条(経営管理) 第4条(業務計画及び予算) 第5条(会員管理) 第6条(転貸に関する特約) 第7条(料金設定) 第8条(報酬) 第9条(費用負担) 第10条(設備・備品) 第11条(施設の維持管理) 第12条(イベント企画・運営) 第13条(広報・マーケティング) 第14条(権利義務の譲渡禁止) 第15条(秘密保持) 第16条(個人情報保護) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(損害賠償) 第19条(契約期間) 第20条(中途解約) 第21条(契約解除) 第22条(契約終了時の処理) 第23条(再委託の禁止) 第24条(通知) 第25条(管轄裁判所) 第26条(協議事項)

    - 件
  • 【改正民法対応版】セルフサービスガソリンスタンド利用規約

    【改正民法対応版】セルフサービスガソリンスタンド利用規約

    この書式は、セルフサービスガソリンスタンドを運営する事業者様が利用者との間で交わす利用規約の雛型です。 ガソリンスタンド事業は危険物を取り扱う特殊な業界であり、安全管理や法令遵守に関する厳格な取り決めが必要となります。 本書式は、そうした業界特有の要求事項を網羅的に盛り込んだ実用的な規約として作成されています。 セルフサービス形式のガソリンスタンドでは、従来のフルサービス店舗と異なり、利用者自身が給油作業を行うため、安全管理責任の所在や禁止事項の明確化がより重要になります。 また、24時間営業を行う店舗も多く、トラブル発生時の対応手順や損害賠償責任の範囲についても明確に定めておく必要があります。 本規約は新規開業時はもちろん、既存店舗の規約見直しや法改正対応時にもご活用いただけます。 消防法や個人情報保護法など関連法令の改正に対応した内容となっており、現代のガソリンスタンド運営に必要な条項を過不足なく含んでいます。Word形式での提供により、事業者様の営業形態や地域事情に合わせて容易に編集・カスタマイズが可能です。 実際の現場で起こりうる様々な状況を想定して作成されています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(規約の適用) 第2条(定義) 第3条(営業時間及び営業日) 第4条(利用資格) 第5条(料金及び支払方法) 第6条(給油行為に関する義務) 第7条(禁止行為) 第8条(安全管理) 第9条(緊急時の措置) 第10条(損害賠償責任) 第11条(免責事項) 第12条(個人情報の取扱い) 第13条(利用停止及び退場命令) 第14条(規約の変更) 第15条(準拠法及び合意管轄)

    - 件
  • 【改正下請法(取適法)対応版】組立委託契約書〔受託者有利版〕

    【改正下請法(取適法)対応版】組立委託契約書〔受託者有利版〕

    製造業の世界では、大手メーカーから組み立て作業を請け負う協力会社が数多く存在します。 こうした受注側の立場にある会社が、自社の権利をしっかり守りながら取引を行うための契約書テンプレートがこちらです。 2026年1月1日から施行される改正下請法(正式名称は「製造委託等に係る中小受託事業者に対する代金の支払の遅延等の防止に関する法律」で、「取適法」とも呼ばれます)に完全対応しています。 取適法には発注側が必ず守らなければならないルールがありますが、それ以外の部分は当事者間で自由に決められます。 本書式は、その自由に決められる部分について受注側に有利な内容を盛り込んでいるのが特徴です。 具体的には、仕様変更があった場合の追加費用は発注側が負担、支給された材料に問題があって損害が出たら発注側が賠償、振込手数料も発注側負担としています。 検収期日までに発注側が検収しなければ自動的に合格とみなされる条項も入っています。 保証期間は1年間に抑え、発注側の使い方が悪くて起きた不具合は責任を負わない形にしています。万が一の損害賠償も、受注した代金の額を上限としており、青天井で責任を負わされる心配がありません。 発注側から一方的に契約を打ち切られた場合は損害賠償を請求できますし、裁判になった場合も受注側の本店所在地の裁判所で争えます。 部品メーカーが大手から組み立て作業を受注するとき、協力工場として製品の最終組み立てを請け負うとききなど、受注する立場で契約を結ぶ場面でお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(仕様書) 第4条(組立場所) 第5条(支給材料等) 第6条(検査) 第7条(製造委託等代金及び支払条件) 第8条(製造委託等代金の協議) 第9条(遅延利息) 第10条(納期) 第11条(検収) 第12条(保証) 第13条(秘密保持) 第14条(知的財産権) 第15条(委託事業者の禁止行為) 第16条(契約の解除) 第17条(損害賠償) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(取引記録の作成・保存) 第20条(協議事項) 第21条(管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】ゴルフ会員権売買契約書

    【改正民法対応版】ゴルフ会員権売買契約書

    「ゴルフ会員権」を売買するための「ゴルフ会員権売買契約書」の雛型です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 なお、ゴルフ会員権は、施設を優先的に利用することができるという債権ですので、本雛型は、原則として、印紙税法が定める第15号文書(債権譲渡又は債務引受けに関する契約書)に該当します。(注:印紙税につきましては、国税庁HP等で最新の情報をご確認願います。) 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(譲渡手続等) 第3条(代金の支払方法) 第4条(会員の地位の移転時期・危険負担) 第5条(譲渡承認又は会員承認の諾否の措置等) 第6条(会員の地位の移転後の諸手続) 第7条(遅延損害金) 第8条(契約の解除) 第9条(協議事項) 第10条(合意管轄)

    - 件
  • 取締役会議事録_競業取引

    取締役会議事録_競業取引

    競業取引の承認に関する議事録です。取締役が自己あるいは第三者へ自社の営業に属する業務を行う場合は、業務の情報を開示し、他の取締役から承認を得なければならず、そのための議事録です。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 契約書 > 利用規約
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?