その他(はがき・カード)カテゴリーから探す
ライフログ 就職・転職 遺産相続 スコアシート メール文例 原稿用紙 離婚 賞状・表彰状 手紙文例 のし(熨斗)・のし紙(熨斗紙) 公的文書・届出
体重計についている体組成計を表になるようにまとめました。 体重計の記録を入れるだけで表になるようになっています。 簡単に表になりますので、ぜひダイエットなどにご利用ください。 これは6種類用ですが、4種類用もアップしているのでごらんください。
ゲストのリストアップに便利なエクセルのテンプレート。氏名・住所などはもちろん、引出物や配席なども入力できます!
従業員の出退勤を月ごとに記録し、残業時間まで集計するための出勤簿テンプレートです。人事・労務担当者や小規模事業所の管理者が、毎月の勤怠を1枚にまとめる際に活用できます。日付・区分・出勤時刻・退勤時刻・休憩時間に加えて、実働時間、時間外労働時間、深夜労働時間、早朝残業、遅刻・早退までを1行で記録でき、月末には出勤日数・欠勤日数・残業時間の合計が算出されます。Excel形式のため項目の追加や削除も編集が可能です。 ■出勤簿とは 従業員が実際にいつ働いたかを日ごとに記録した帳簿です。労働時間の把握と給与計算の根拠になるほか、時間外労働の実態を確認する資料としても使われます。 ■テンプレートの利用シーン <月次の勤怠締めから給与計算への受け渡しに> 出勤日数と残業時間の合計が1枚で確認でき、給与計算担当者への引き継ぎ資料になります。 <時間外・深夜労働の実態を確認したいときに> 時間外・深夜・早朝残業を分けて記録するため、負荷が偏っている時間帯を把握できます。 <紙で回覧して承認を得る運用に> 本人の押印欄と承認印3枠を備えており、印刷して上長へ回す運用にも対応します。 ■利用・作成時のポイント <勤務時間の基準を先に設定する> 時間外労働と早朝残業は、ヘッダーの勤務開始・終了時刻を基準に判定されます。自社の所定労働時間に合わせて設定してください。 <祝日一覧は年度ごとに更新する> 「祝日一覧」シートを参照して休日を表示する仕組みです。翌年分は追記が必要なため、内閣府が公表する一覧をもとに更新してください。 <区分欄の表記を統一する> 出勤日数と欠勤日数は区分欄の記載内容を数えて集計します。表記がそろわないと件数が合わなくなります。 ■テンプレートの利用メリット <集計ミスのリスクを軽減> 実働時間と各種残業時間が数式で算出されるため、電卓計算や転記による誤りを防ぎ、給与計算の精度向上に繋がります。 <休日判定にかかる確認作業を削減> 土日と祝日が自動で「休日」と表示されるため、カレンダーと突き合わせて塗り分ける作業が不要になります。
「点呼」とは、運転者の健康状態の把握や運行の安全確保などのため、法令に基づいて運送事業者に義務付けられている業務です。「点呼記録簿」とは、点呼を行った者や点呼を受けた運転者の氏名、実施した日時などを記載したものです。 主に、運転者の健康状態やアルコール検知器を用いての酒気帯びの有無を確認し、その結果を記載します。 点呼記録簿を作成する目的として、(1)業務を遂行できるかを確認し、事故やトラブルを未然に防ぐといった安全管理の徹底のため、(2)体調不良などによる業務への影響を最小限に抑えるため、(3)記録を残すことで企業側が法的義務を果たし、管理体制が整っていることを証明するためなどが挙げられます。 こちらはWordで作成した、点呼記録簿のテンプレートです。無料でダウンロードできるので、自社での点呼時にご利用いただけると幸いです。
苦情処理簿は、苦情対応の透明性を確保し、組織全体の信頼性を向上させるための重要なツールです。 苦情の記録と対応履歴を一元的に管理することで、迅速かつ適切な対応が可能となり、顧客満足度の向上に寄与します。 長期的な視点で見れば、データの蓄積により、組織のサービス品質の向上や内部プロセスの最適化を図ることができます。
業務用の冷蔵庫や冷凍庫の清掃手順をまとめ、チャックするシートです。 一般的に行われる方法を示しておりますが、特定のメーカーや製品によっては、清掃方法に異なる指示がある場合もありますので、取扱説明書を確認して手順をまとめてください。 また、次亜塩素酸を使用する場合は、十分に換気を行い、製品の取扱いに注意してください。 記入者の欄に記入することで清掃したことにしています。
施設の安全管理、セキュリティ対策、事故予防、責任の明確化を同時に実現するために「入退室管理簿(兼点検記録簿)」を作成します。 1.「入退室時刻」「名前」の記録によって、誰がいつ出入りしたかを把握でき、不審者の侵入防止やトラブル発生時の追跡が可能になります。 2.「入退室管理責任者」を設定することで、点検や管理の責任の所在をはっきりさせ、ルールに基づいた運用体制をつくれます。 3.最終退室者による点検チェックが、安全確保につながります。 ・施錠(無施錠による盗難・侵入防止)。 ・電源・家電(電源の切り忘れによる火災や設備劣化の予防)。 ・火の元確認(コンロ、ストーブ、電熱機器などの確認で火災事故のリスクを抑止)。 ・戸締り(窓や出入口などの閉め忘れによる事故・侵入・自然災害リスクを回避)。 4.過去の記録を残しておくことで、点検履歴や利用履歴の管理、問題発生時の証拠資料として活用できます。 5.毎日記録する仕組みがあることで、「最後に確認する」という意識が全体に定着し、安全管理への意識向上につながります。
メッセージカード・グリーティングカード 年賀状・年賀はがき 季節の挨拶状 カレンダー お知らせ 展開図・クラフト その他(はがき・カード)
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド