退職証明書_チェックボックス

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退職したことを証明するための、証明書です。 ご使用の際には、該当する退職事由の白四角を、黒四角に変更してご使用ください。

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    2024.12.16

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    ■はじめに(シミュレーションの結果について) ・参考として簡易的に計算を行うテンプレートですので、正確性、完全性、信頼性を保証するものではありません。 ・「これくらいもらえる」というおおよその目安です。正確な金額は、ハローワークでご確認くださ い。 ■概要(大まかな内容) ・再就職先が決まらず退職した場合、多くの方にとって真っ先に困るのは当面の間の生活費だと 思います。 ・本テンプレートでは、その生活費の一部となる失業保険(基本手当)の概要とその受給額(いくらくらいもらえか?)をシミュレーションいたします。 ・シミュレーションは、厚生労働省のホームページ「雇用保険の基本手当(失業給付)を受給する皆様へ」他に載っている基本手当日額などのデータおよび計算式をもとに行っております。 ・本テンプレートのデータ適用期間は、令和8年8月1日から令和9年7月30日までです。 ※令和9年8月1日以降、データの更新(変更)が必要となります。 参照:「雇用保険の基本手当日額の変更」厚生労働省 ■退職される方の立場に立って ・元総務人事担当者(管理職)としての経験をもとに、「なるべくわかりやすく」をモットーに説明して おります。(言い回しも含めます) ・会社の倒産を複数回経験し、失業保険をもらう立場に立って、聞き慣れない難解な用語はわかりやすい言葉に置き換えました。 尚、自身の手続きも会社側として行いました。 ■特徴と構成 ・失業したときにもらえる失業保険など(以下①②)を一連の流れでシミュレーションできるのが特徴です。 ・もらえる方は、離職時の年齢や雇用保険の加入期間、離職理由、離職前・後の給与額などの条件をクリアした場合のみです。 ①失業保険(基本手当) もらえるのは、離職時に64歳までの方で、65歳以上の方は高年齢求職者給付金が一時金 としてもらえます。(65歳以上の方はここまでで、②はもらえません) ②再就職手当 失業保険(基本手当)をもらい早期に就職先が決まり、まだもられるはずの失業保険額の一部(一定の割合)が残っていることが前提です。安定した職業に就き(働きはじめ)、「しばらくはこの会社で頑張るぞ!」と決めた人がもらえます。 ダウンロードは無料ですので、是非参考にしてください。

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