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研究グループを組織し及び管理することを委託する場合に使用します。 このファイルは英文契約書と理解しやすいようそれに対する和文の契約書がセット(英文の後に和文)で入っています。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
在宅ワーカーに業務を注文する際に相互で締結する契約書類
ファクタリング(債権回収代行)は、債権回収の代行サービスです。 企業が保有する債権をファクタリング会社に譲り渡し、手数料を差し引いた額を現金として受け取ることができます。融資ではないので負債として計上されません。 本書は、上記のファクタリング(債権回収代行)のための「【改正民法対応版】債権回収代行(ファクタリング)契約書契約書(連帯保証人あり)」の雛型書式です。 なお、債権の買取り当事者が「第三者に対する債権の回収リスクを負担する(第三債務者の信用危険を負担する)」と定めており、回収不能となった場合でも債権を売った当事者が債権を受け戻す義務はありません。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(対象債権) 第3条(債権の譲渡) 第4条(承諾通知の方法) 第5条(債権の管理回収等) 第6条(報酬) 第7条(代価の支払い) 第8条(代価の前払い) 第9条(譲渡債権の不成立) 第10条(担保権の譲渡) 第11条(報告義務) 第12条(期限の利益の喪失) 第13条(届出事項の変更) 第14条(契約期間) 第15条(清算義務) 第16条(協議事項) 第17条(合意管轄)
機械設備の管理運営の業務を委託するための「【改正民法対応版】機械設備管理運営業務委託契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託・受託) 第2条(本件管理運営業務) 第3条(事業計画書) 第4条(対価) 第5条(費用の負担) 第6条(報告等) 第7条(秘密保持) 第8条(契約期間) 第9条(解除) 第10条(期限の利益の喪失) 第11条(権利及び義務の譲渡禁止) 第12条(合意管轄) 第13条(協議解決)
写真・ビデオ撮影業務を外部に委託する際に必要な「【改正民法対応版】写真・ビデオ撮影業務委託契約書(単発案件用)」の雛型です。 昨今、企業や個人が写真・ビデオ撮影業務をプロのカメラマンに依頼する機会が増えています。しかし、業務内容や報酬、著作権などの取り決めが不明確なために、トラブルに発展するケースも少なくありません。 この契約書では、単発案件の写真・ビデオ撮影業務の委託に関する重要事項を規定しています。また、法人(大手フォトスタジオ等)にも個人(フリーカメラマン)にもご利用いただける汎用性の高い内容となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(業務内容) 第2条(報酬) 第3条(経費負担) 第4条(撮影の中止・延期) 第5条(著作権) 第6条(秘密保持) 第7条(損害賠償) 第8条(反社会的勢力の排除) 第9条(協議事項) 第10条(管轄裁判所)
この「【改正民法対応版】鍼灸師業務委託契約書」は、鍼灸院、治療院、エステサロン、クリニックなどの店舗運営者が、フリーランス(個人事業主)の鍼灸師と業務委託契約を結ぶ際に使用できる雛形です。 本契約書は、改正民法に対応しており、鍼灸師との業務委託関係において必要不可欠な条項を網羅しています。 契約の目的から始まり、委託業務の詳細、報酬体系、特定商取引法の遵守、秘密保持義務、個人情報保護、競業避止、契約解除条件に至るまで、幅広い内容をカバーしています。 特に、美容鍼/美容鍼灸に関する特定商取引法の遵守や、反社会的勢力の排除条項など、現代のビジネス環境に即した条項も含まれています。 この雛形を使用することで、法的リスクを軽減し、鍼灸師との明確な業務関係を構築することができます。 契約書の各条項は、必要に応じてカスタマイズすることができ、様々な業務形態や条件に対応できる柔軟性を備えています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務) 第3条(業務遂行) 第4条(就業場所・就業日時) 第5条(報酬) 第6条(費用負担) 第7条(施術上の注意義務) 第8条(特定商取引法の遵守) 第9条(秘密保持) 第10条(個人情報保護) 第11条(競業避止) 第12条(損害賠償) 第13条(契約期間) 第14条(解除) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(残存条項) 第17条(管轄裁判所) 第18条(協議事項)
この書式は、フリーランスやコンサルタントとして「AIのプロンプト設計」「AI活用による業務効率化の提案」「AI導入のサポート」といった仕事を請け負うときに使う業務委託契約書のひな型です。 ChatGPTやClaudeといった生成AIを使った仕事の依頼が急増している一方で、「何をどこまでやるか」「成果物の権利は誰のものか」「AIツールに会社の情報を入力してもいいか」といった点がきちんと決まっていないまま仕事が始まってしまうケースは少なくありません。 全21条で構成されており、「どんな仕事をするか」「いつまでに納品するか」「いくら支払うか」「成果物の権利はどうなるか」「秘密は守れるか」「AIツールをどう扱うか」といった実務上のポイントをひとつひとつカバーしています。 特に、外部のAIサービスに会社の機密情報を入力することを禁じる条項(第10条)は、AI時代ならではのリスクに対応した内容です。 使う場面としては、たとえば社内の業務をAIで自動化したい会社がコンサルタントに依頼するとき、プロンプト設計の専門家が複数の企業と継続的に取引を始めるとき、AI導入プロジェクトの進め方を外部に委託するとき、などが挙げられます。 また、末尾には「個別仕様書(発注書)テンプレート」が別紙として付属しています。仕事の内容・納期・費用・使用AIツールなどを案件ごとに書き込むための書類で、基本契約と組み合わせて使うことで、取引の管理がぐっとシンプルになります。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(業務内容) 第3条(再委託) 第4条(委託料および支払条件) 第5条(経費の取扱い) 第6条(成果物の納品・検収) 第7条(知的財産権) 第8条(秘密保持) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(AIツール・サービスの利用) 第11条(競業避止) 第12条(保証) 第13条(契約不適合責任) 第14条(損害賠償) 第15条(契約の解除) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(不可抗力) 第18条(地位の譲渡禁止) 第19条(契約期間) 第20条(協議解決) 第21条(準拠法および合意管轄)
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