業務フローのテンプレートです。 オブジェクトは一般的なものを使用していますので、本事例「ビジネスフロー(業務要件定義)」以外のビジネスフローにもご活用いただけます。
青色(ブルー)を使用した「WEBサイト遷移」のパワーポイントテンプレートです。サイトのバナーなどから顧客のサイトにたどり着くまでの遷移図を記入する書き方になっています。企画書・提案書の作成時に、サンプルフォーマットとしてご利用ください。
「WEBサイト遷移02(Navy)」は、紺色を採用したWEBサイトのユーザー動線を視覚的に表現するためのパワーポイントテンプレートとして設計されています。このテンプレートでは、サイト訪問者が最初の触点から特定の目的ページへとどのように動くのかを、明確に描写することが可能です。 サイト内の広告バナーのクリックや、検索からの流入など、さまざまなシチュエーションでの遷移をイラスト化するのに便利です。あらゆるWEB関連の計画・戦略策定時に、このツールを有効に活用してください。
紺色(ネイビー)を使用した「サイトマップ」のパワーポイントテンプレートです。サイトの構造をツリー構造で表す書き方になっています。企画書・提案書の作成時に、サンプルフォーマットとしてご利用ください。
Excel 2013 の最新機能である Power View、Power Map をお試しいただくことができます。(Excel 2013 の特定のエディションとアドインが必要です)
Facebookページの新規作成を考えるテンプレートです。店舗で運営できるように、投稿担当者、内容日時など、自社のファンを何名獲得するのか具体的に目標を立て運用できるようになります。Facebookの基本的な考えやテクニックなどのマニュアルがついております。マニュアルを読みながら約3時間ほどで作成し公開できることが可能です。お勧めはショップ、小売店になります。また新規商品の企画宣伝、自社ブランドの構築に最適になっています。SNSに力を入れたい会社様には簡単に導入できるツールとなっております。
「生成AIの業務利用に関する規程」は、会社において、従業員が生成AIを業務に利用する際のルールや規定を定めた規程の雛型です。 この規程は、生成AIを効果的かつ適切に活用するため、また機密情報の漏洩防止をするために必要な規程です。 以下に本雛型のポイントを記します。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 【ポイント説明】 〔第1条〕 サービスの内容利用規約の内容等によっては業務に利用することができない生成AIもあるため、生成AIの種類を特定したうえで業務利用を認める内容としています。 〔第2条〕 部署や業務内容によっては、情報漏洩の点、不正確な生成物となるリスクがある点等から生成AIの利用が不適切な場合もあると考えます。したがって、部署を限定しています。 〔第3条〕 企業秘密、個人情報(ただし、利用目的の範囲、生成AI事業者等におけるデータの取扱いおよびアクセス制御等について検討したうえで、個人データの入力を認めることもあり得る)、および秘密保持義務を負っている情報等を含むプロンプトは入力させるべきではありません。 〔第4条〕 個人情報保護委員会の注意喚起を踏まえ、プロンプト等を学習に利用されない設定とすることを従業員に義務付けています。 〔第5条〕 生成AIの生成物の著作権侵害リスクや正確性の問題等については前述の通りです。実際に、著作権侵害か否かを網羅的に確認することは容易ではないですが、少なくともプロンプトにおいて既存の著作物に関する情報を入力している場合には、類似性を慎重に検討すべきです。また、その他の知的財産権の侵害にならないかも確認すべきです。 〔第6条〕 従業員が生成AIを利用する中で情報漏洩等が発覚した場合の報告義務を定めています。また、調査が必要となる可能性もあるため、続く第7条で調査への協力義務も定めています。 〔第8条〕 生成AIの業務利用に関しては、生成AIの進化や利用規約の変更等にも影響を受けるため、不都合が生じた場合に備えて、業務利用の禁止や停止を命じる権限を定めています。
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