「【Googleスプレッドシート】スプレッドシートで作る議事録(A4・1枚)」は、ミーティングや打ち合わせの内容を記録するための書式テンプレートです。「概要」や「議事」などの項目がすでにサンプルテキストとして入っており、これを基に内容を簡単に記入することができます。全体のレイアウトがA4サイズに最適化されているので、印刷時にも見やすい仕上がりとなります。Googleスプレッドシートを利用しているので、リアルタイムでの共同編集が可能で、議事録の作成作業もスムーズに進めることができます。このテンプレートは無料で利用することができるので、ダウンロードして是非ご活用ください。
平成18年5月1日に施行の『会社法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律』(整備法)により廃止され、既存の有限会社は、その商号の中に『有限会社』の文字を用いたまま、整備法で定める特例の適用を受け、施行日以後は、会社法の規定による株式会社の一つの形態として存続することになりました。特例有限会社と呼ばれます。 現在、特例有限会社である会社につきましては、定款を変更してその商号中に株式会社という文字を用いる商号の変更をすることができ、これにより通常の株式会社となることができます。 本書式は、上記のように特例有限会社を通常の株式会社とするための『【改正会社法対応版】(特例有限会社から株式会社に移行するための)「臨時株主総会議事録」及び「定款」』の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。平成27年5月1日に施行された改正会社法対応版です。 〔定款:条文タイトル〕 第1条(商号) 第2条(目的) 第3条(本店所在地) 第4条(公告方法) 第5条(機関構成) 第6条(発行可能株式総数) 第7条(株券の不発行) 第8条(株式の譲渡制限) 第9条(相続人等に対する売渡請求) 第10条(株主名簿記載事項の記載の請求) 第11条(質権の登録及び信託財産表示請求) 第12条(手数料) 第13条(基準日) 第14条(株式取扱規則) 第15条(招集時期) 第16条(招集権者) 第17条(株主総会の招集地) 第18条(招集通知) 第19条(株主総会の議長) 第20条(株主総会の決議) 第21条(議決権の代理行使) 第22条(議事録) 第23条(取締役の員数) 第24条(取締役の資格) 第25条(取締役の選任) 第26条(取締役の任期) 第27条(代表取締役及び役付取締役) 第28条(取締役会の招集権者及び議長) 第29条(取締役会の招集通知) 第30条(取締役会の決議方法) 第31条(取締役会の決議の省略) 第32条(議事録) 第33条(取締役会規則) 第34条(取締役の報酬及び退職慰労金) 第35条(監査役の員数及び選任) 第36条(監査役の監査の範囲の限定) 第37条(監査役の任期) 第38条(監査役の報酬及び退職慰労金) 第39条(事業年度) 第40条(剰余金の配当) 第41条(配当の除斥期間)
取締役会の議事を記録する議事録の作成フォーマットです。多額の借財(債務保証)の雛形・例文となっています。
■議事録とは 会議や打ち合わせで議論された内容、決定事項、参加者、発言内容や今後の対応などを時系列に記録した書式です。 ■利用するシーン ・部署やプロジェクトの定例会議で、業務進捗や課題解決を共有する場面において作成します。 ・クライアントとの会議や交渉後、決定事項や合意内容を証跡として残し、後日の確認に利用します。 ・上長や関係者へ会議内容を正確に素早く展開し、情報共有を徹底したい場合に利用します。 ■利用する目的 ・会議での議論経過や決定事項を正確に記録し、組織のナレッジとして蓄積するために利用します。 ・認識相違や伝達ミスを防ぎ、全員が同じ方向性に沿って行動できるようにするために利用します。 ・後日、過去の決定事項や合意内容を確認し、トラブルや責任範囲を明確にするために利用します。 ■利用するメリット ・会議内容や合意事項が文書で保存され、認識のズレや食い違いを防止できます。 ・担当者や役割、スケジュールが明確になることで、タスク管理や業務推進が円滑に進みます。 ・万一のトラブル時に過去の記録が証拠となり、責任所在の明確化・説明責任の履行が可能になります。 こちらはWordで作成した、罫線タイプの議事録のテンプレートです。自社内外の会議に、無料でダウンロードできる本テンプレートをご活用ください。
ビジネス上で発生した疑問点や不明点などについて、相手先に問い合わせる際に用いられるのが「照会状」です。質問状とほぼ同義の意味で使われる書類ですが、「情報を照らし合わせる」といった意味合いが強いという点で若干異なります。 こちらは無料でダウンロードできる、Googleスプレッドシートで作成した照会状のテンプレートになります。 事前に照会状により、取引における疑問点や不明点などの回答を得ておけば、認識のズレなどを防ぐのに役に立ち、取引をスムーズに進めることが可能です。また、照会状によって責任の所在を明確にしておけば、取引上のトラブルを防ぐこともできます。 なお、本テンプレートはビジネスシーンでの利用を想定した書類であり、医療における「照会状」「紹介状」とは異なります。ダウンロードの際には、その旨ご注意ください。
会議内容を整理し、今後のアクションまでを見据えた記録が可能な議事録テンプレートです。議題・日時・出席者・目的などの基本情報に加え、「議事内容」「決定事項」「ToDo」「次回の予定」など、会議後の実行に直結する項目をあらかじめ備えており、フォローアップの漏れを防ぎながら効率的に情報を共有できます。記入例も付いているため、議事録作成に慣れていない方でも、生産性の高い会議の進行が可能です。 ■議事録とは 会議で話し合われた内容や結論、次のアクションを記録として残すビジネス文書です。社内の情報共有や業務進行の可視化、責任の明確化などを目的とし、継続的なプロジェクト推進に欠かせない記録です。 ■テンプレートの利用シーン <日常業務の会議記録に> 部署ミーティングや定例会議などで、要点を整理して記録・共有したい場面に最適。 <プロジェクト進行の管理ツールとして> 「ToDo」や「次回予定」が含まれているため、進捗確認や行動管理にも有効です。 <複数部署が関わる会議での認識合わせに> 議論の経緯から決定事項、懸案事項までを網羅しているため、関係者間の認識のズレをなくします。 ■作成・利用時のポイント <「決定事項」は明確に記載> 今後の方針や対応が明確になるように、誰が何をするかを具体的に記載しましょう。 <「ToDo」は担当者と期日を意識> アクション項目には、実行者・期限なども添えることで実務に反映しやすくなります。 <次回予定の記録で継続性を確保> 会議が単発で終わらないよう、次回日時・議題もあらかじめ記録しておくとスムーズです。 ■テンプレートの利用メリット <無料でダウンロード・すぐ使える> コスト不要で導入でき、必要な場面でスムーズに活用可能です。 <Word形式で編集・共有が簡単> 会議のたびに複製して利用でき、印刷やPDF化にも柔軟に対応。 <実行重視の構成で業務推進をサポート> 「会議で話して終わり」にならず、次の行動まで視野に入れた設計です。
取引先からの発注内容を確認し、正式受注を通知するための「注文請書(受注書)」テンプレート(Googleスプレッドシート・見本付き)です。発注番号・発行日・納品期日・支払条件に加え、商品明細(商品番号・品名・数量・単価・金額)を横型で一覧管理でき、発注内容との不一致防止に役立ちます。合計金額や消費税の自動計算がしやすく、クラウド上で編集・共有できるため、複数担当者での確認・承認にも対応可能です。 ■注文請書(受注書)とは 取引先から受領した注文書の内容について、受注側が内容を確認し承諾したことを示す文書です。 ■テンプレートの利用シーン <正式受注通知として> 発注書の内容を確認し、受注確定を伝える文書として使用します。 <取引条件の食い違い防止に> 納期・支払条件・単価などを明確化し、認識違いによるトラブルを防ぎます。 <社内承認・経理処理の基礎資料に> 受注内容が一覧化されており、売上計上・請求書作成・原価管理の基礎資料になります。 ■利用・作成時のポイント <発注書との内容一致を確認> 品目・数量・金額・納期・支払条件を照合し、齟齬がないよう作成します。 <支払条件は具体的に> 代金額、振込先、支払期限などは実務で処理できる粒度で明記します。 <法定書面と混同しない> 注文請書のみで法令対応が完結するわけではないため、別途必要書面との整合が重要です。 ■テンプレートの利用メリット <受注条件を一覧で確認しやすい> 担当者変更時や請求処理時にも内容を把握しやすくなります。 <確認フローを円滑化> 押印欄・担当者欄・発注番号欄があり、承認・照合・保管がスムーズです。 <汎用的に編集しやすい> 物品販売から業務委託まで幅広い取引に対応し、自社運用に合わせて調整できます。 ※契約成立条件や詳細な取引条件は、契約書・発注書と整合させて運用してください。
売上管理 経営・監査書式 経営企画 人事・労務書式 業種別の書式 請求・注文 社内文書・社内書類 マーケティング 企画書 業務管理 その他(ビジネス向け) 社外文書 中国語・中文ビジネス文書・書式 Googleドライブ書式 コロナウイルス感染症対策 契約書 経理業務 英文ビジネス書類・書式(Letter) リモートワーク 営業・販売書式 総務・庶務書式 製造・生産管理 トリセツ 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド