インフラ構築個別契約書

/4

インフラ構築の個別契約書の雛型となります。こちらとあわせてインフラ構築を会社全体として請負場合には、別フォーマットの「インフラ構築基本契約書.」を契約書として併用ください。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 【和・中・英対訳】供給契約書(金型)(4a022c)/铸型供应合同/MOLDS SUPPLY AGREEMENT

    【和・中・英対訳】供給契約書(金型)(4a022c)/铸型供应合同/MOLDS SUPPLY AGREEMENT

    コンピュータのソフトウェア開発を委託する場合に使用します。 このファイルは日本語、中国語、英語の順に3ヶ国語の契約書がセットで入ってい ます。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。

    - 件
  • 【改正民法対応版】歯科技工業務委託契約書

    【改正民法対応版】歯科技工業務委託契約書

    本「【改正民法対応版】歯科技工業務委託契約書」は、歯科医院と歯科技工所との間で交わされる、歯科技工業務の委託に関する契約書雛型です。 〔主な特徴〕 ・委託する業務内容、委託料、納品および検査、再委託の禁止等、必要な条項を網羅 ・秘密保持、個人情報の取扱い、知的財産権等、重要事項について明確に規定 ・契約の解除、損害賠償、不可抗力免責など、トラブル防止のための条項を収録 ・反社会的勢力の排除条項を盛り込み、取引の健全性を確保 ・2020年4月1日施行の改正民法対応版 本雛型をベースに、実情に合わせて修正することで、スムーズに契約を締結することができます。トラブルのない円滑な業務委託を行うための一助としてご活用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務) 第3条(委託料) 第4条(納品および検査) 第5条(再委託の禁止) 第6条(秘密保持) 第7条(個人情報の取扱い) 第8条(知的財産権) 第9条(契約の解除) 第10条(損害賠償) 第11条(不可抗力免責) 第12条(存続条項) 第13条(管轄裁判所) 第14条(協議事項) 第15条(反社会的勢力の排除)

    - 件
  • 【改正民法対応版】入会地分割契約書

    【改正民法対応版】入会地分割契約書

    入会地の分割に関する契約書の雛型です。 この雛型は、入会団体とその構成員の間で、入会地を分割して各構成員の単独所有とすることを合意するものであり、「入会林野等に係る権利関係の近代化の助長に関する法律」第3条に基づく手続きにおいて利用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(入会地の表示) 第2条(分割方法) 第3条(所有権の帰属) 第4条(地積の確定) 第5条(分割手続) 第6条(表明保証) 第7条(契約不適合責任) 第8条(危険負担) 第9条(登記費用) 第10条(協力義務) 第11条(反社会的勢力の排除) 第12条(損害賠償) 第13条(秘密保持) 第14条(協議事項) 第15条(契約の効力)

    - 件
  • 【改正民法対応版】出版物校正・校閲業務委託基本契約書

    【改正民法対応版】出版物校正・校閲業務委託基本契約書

    この「【改正民法対応版】出版物校正・校閲業務委託基本契約書」は、出版社、編集プロダクション、フリーランスの校正者・校閲者など、出版物の制作に関わる各関係者間の業務委託関係を規律するために作成された契約書の雛型です。 本契約書雛型は、業務委託の基本的な事項から、成果物の著作権処理、機密保持、損害賠償、反社会的勢力の排除まで、実務上必要な条項を漏れなく規定しています。 特に、校正業務と校閲業務の定義を明確に区分し、個別契約の成立から納品・検収までのプロセスを詳細に定めることで、業務の範囲や責任の所在を明確化しています。 また、成果物の著作権の帰属や著作者人格権の不行使についても明確な規定を設けており、著作権に関するトラブルを未然に防ぐ内容となっています。 本契約書雛型は、出版社が個人の校正者・校閲者に業務を委託する場合や、編集プロダクションが出版社から受託した校正・校閲業務を再委託する場合など、さまざまな取引関係に対応可能な汎用性の高い内容となっています。 業務の規模や性質に応じて、委託料の算定方法や納期の設定など、必要な箇所を適宜カスタマイズしてご利用いただけます。 契約書作成実務の経験が少ない方でも、本契約書をベースに必要な修正を加えることで、適切な契約関係を構築することができます。 特に、フリーランスの校正者・校閲者との取引開始時や、既存の契約書の見直しを検討されている際にお勧めです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(定義) 第3条(委託業務の内容) 第4条(個別契約の成立) 第5条(納品及び検収) 第6条(委託料及び支払方法) 第7条(機密保持) 第8条(成果物の権利帰属) 第9条(業務従事者) 第10条(再委託の禁止) 第11条(事故等の報告) 第12条(損害賠償) 第13条(契約期間) 第14条(契約の解除) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(存続条項) 第17条(協議事項) 第18条(管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】ロゴデザイン制作委託契約書

    【改正民法対応版】ロゴデザイン制作委託契約書

    この契約書は、企業や個人事業主がロゴデザインの制作をデザイナーや制作会社に依頼する際に使用する業務委託契約の雛型です。 新規事業の立ち上げ時やリブランディング、個人事業主の独立、店舗の看板・Webサイト刷新などの場面で活用されます。例えばカフェ開業時に地元デザイナーへロゴ制作を依頼する場合や、IT企業がコーポレートアイデンティティ見直しで制作会社と契約する際に重宝します。 2020年4月施行の改正民法に対応した「契約不適合責任」を採用していることです。従来の古い責任制度ではなく、納品されたロゴが契約内容と異なる場合の対処方法がより明確になり、発注者の権利が手厚く保護されます。 制作費用は着手金30%、中間金40%、残金30%の段階的支払い方式で、双方のリスクを適切に分散しています。一括前払いや完成後一括払いによる不安を解消し、安心した取引が可能です。 知的財産権については、完成したロゴの著作権が料金完済と同時に発注者へ完全移転される仕組みで、後日の「使用停止」要求といったトラブルを防げます。修正回数の上限設定や追加料金条件も明記されており、「何度でも無料修正可能」という認識齟齬による予算超過を防止します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容) 第2条(業務仕様書の確定) 第3条(委託期間及び履行期間) 第4条(委託料金及びその算定方法) 第5条(委託料金の支払方法及び支払期限) 第6条(業務の進行管理及び報告義務) 第7条(デザイン案の提示及び選定手続) 第8条(修正作業の範囲及び限度) 第9条(成果物の納品方法及び形式) 第10条(検収手続及び検収期間) 第11条(契約不適合責任) 第12条(知的財産権の帰属及び譲渡) 第13条(第三者の権利侵害に対する保証) 第14条(秘密保持義務) 第15条(再委託の制限) 第16条(契約解除事由) 第17条(損害賠償の範囲及び制限) 第18条(不可抗力による免責) 第19条(契約の変更及び合意管轄) 第20条(その他)

    - 件
  • 漁業権・養殖権利用許諾契約書

    漁業権・養殖権利用許諾契約書

    漁業権や養殖権を持つ漁師・漁業者が、その権利を別の業者や個人に「使わせてあげる」際に取り交わす契約書です。 たとえば、自分が持っている海のエリアでホタテやマダイを養殖する権利を、知人の業者や新規参入の会社に貸し出したいとき、口約束だけでは後々トラブルになりがちです。 「いつからいつまで使えるのか」「どの魚を何トンまで獲っていいのか」「お金はいくら、いつ払うのか」 こういった大事な取り決めを一枚の書面にまとめておくのが、この書式の役割です。 漁業権・養殖権の貸し借りは、漁業法という国のルールと都道府県ごとの漁業調整規則の両方に縛られるため、一般的な賃貸借契約や業務委託契約とは異なる独自の注意点があります。 たとえば、行政の判断で漁業権の内容が変わったり取り消されたりするリスクへの対応、漁協の規約との兼ね合い、台風や高潮で養殖施設が流されたときの責任の所在など、水産業ならではの場面を想定した条項をあらかじめ盛り込んでいます。 使用場面としては、海面養殖の権利を新規事業者に有償で使わせるケース、親族や後継者に操業エリアを引き継がせる前の暫定利用、地元漁業者と移住就業者の間での権利共有など、さまざまな状況で活躍します。 難しい専門用語は契約書の中で丁寧に定義してあるので、水産業の経験があれば内容を確認しながら使い始めることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(利用許諾) 第3条(許諾水面及び操業内容) 第4条(許諾料) 第5条(契約期間) 第6条(遵守事項) 第7条(転貸・権利譲渡の禁止) 第8条(施設・機器の管理) 第9条(損害賠償・保険) 第10条(報告・立入検査) 第11条(漁業権・養殖権の変更等) 第12条(秘密保持) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(解除) 第15条(原状回復) 第16条(合意管轄) 第17条(準拠法・協議) 別紙「操業条件一覧表」

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    法務・契約 > 取引・業務委託契約 > 業務委託個別契約書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?