経理・会計・財務書式カテゴリーから探す
債権管理 出納帳 買掛帳・買掛金管理表 帳簿 確定申告 仕訳帳 精算表 売掛帳・売掛管理表 伝票 金種表 税務申告書 支払証明書・支払通知書 計算書 明細書・明細表 財務諸表・決算書 借用書・金銭借用書 固定資産管理表・資産管理台帳 総勘定元帳 経費精算書 返済計画書・返済予定表
損益分岐点(Break-even point、略称BEP)を分析する損益分岐分析表(Break Even Analysis)の英語書式です。
車両を多く抱えている会社の方へ。このシートで、車両に関する事項を管理して下さい。
株式引受証002は、現物出資の場合に株式を引き受ける際に必要な書類です。 この書類は、現物出資に関する契約を証明するために重要なものです。また、現物出資に伴う税務や会計処理にも必要となります。この書類は、法律上の効力を持つため、正確に作成することが必要です。この書類の作成には、専門的な知識や経験が求められます。この書類を作成する際には、弁護士や税理士などの専門家に相談することをおすすめします。この書類のテンプレートは、以下のリンクからダウンロードできます。
一般社団法人を運営していると、毎年の決算後に社員総会を開いて計算書類を報告しなければなりません。 この議事録テンプレートは、会計監査人を置いている法人向けに作成した書式です。 会計監査人を設置している一般社団法人には、ちょっと特殊なルールがあります。 通常の法人であれば、貸借対照表などの計算書類は社員総会で承認を受ける必要がありますが、会計監査人がいる法人の場合は少し違います。 一般社団法人及び一般財団法人に関する法律の第127条により、一定の条件を満たせば社員総会での承認は不要となり、報告だけで済むのです。 つまり、社員総会では「こういう決算内容でした」と説明して了承を得れば足りるわけです。 この雛型は、まさにその報告手続きのための議事録として使えます。社員総会の開催日時や場所、出席した社員の人数、そして事業報告や貸借対照表を報告した旨の記載が盛り込まれています。 会計監査人設置法人であること、法第127条の規定により承認が不要であることも明記されているので、なぜ承認決議ではなく報告なのかが書面上で明確になります。 具体的な使用場面としては、毎年の定時社員総会で計算書類を報告するときに必要になります。 事業年度が終わって決算を締めたあと、監査役や会計監査人のチェックを経て、社員総会で報告するという流れです。 この議事録は、その報告を行った証拠書類として保管しておくことになります。税務調査や登記手続きの際に提出を求められることもありますので、正式な形式で残しておくと安心です。 ファイルはWord形式(.docx)でお渡ししますので、お手持ちのパソコンでそのまま編集できます。 法人名や日付、出席者数などを書き換えて印刷すれば、すぐに使えます。別紙として添付する事業報告書や貸借対照表は、各法人で別途ご用意ください。 会計監査人を置いている法人は規模が大きめのところが多いかと思いますが、だからこそ手続きはきっちりしておきたいもの。 この雛型を活用して、毎年の総会運営をスムーズに進めてください。
一般社団法人を立ち上げたときに決めた「目的」、つまり法人が行う事業内容は、活動を続けるうちに見直しが必要になることがあります。 新しい分野に進出したい、時代に合わなくなった事業をやめたい、そういった理由で目的を変えるには定款の変更が必要で、社員総会での決議とその記録が欠かせません。 本書式は、一般社団法人が事業目的を変更する際に社員総会で作成する議事録のテンプレートです。 目的の変更は定款の根幹に関わる重要事項ですから、総社員の一定割合以上の賛成による特別決議が求められます。 この書式では、開催日時・場所・出席社員数といった基本情報から、変更前後の目的、決議の経緯、議長と議事録作成者の署名欄まで、必要な項目をすべて押さえています。 たとえば、地域のボランティア団体として発足したけれど収益事業も始めたい、当初は教育支援だけだったが福祉分野にも広げたい、といった場面でこの書式が活躍します。 目的の変更は法務局への登記申請も伴うため、議事録に不備があると手続きが滞ってしまいます。 Word形式でお渡ししますので、ダウンロード後すぐにパソコンで編集できます。 法人名や日付、変更前後の目的などを自分で入力するだけで書類が完成しますから、専門家に依頼しなくても対応可能です。 初めて議事録を作成する方にも使いやすい構成になっていますので、どうぞご活用ください。
一般財団法人が新しい会員を募集する際、その方針や条件をきちんと理事会で決めておく必要があります。 この書式は、そのときに使う「理事会議事録」の雛型です。会員募集に関する事項を正式に決議したことを記録しておくための書類で、日時・場所・出席者数・議案の内容・決議の結果・署名欄がすべてひとつにまとまっています。 一般財団法人は、公益目的のために設立された組織であり、その運営には法令に定められた手続きが求められます。 会員を新たに募集する場合には、理事会による正式な決議が必要です。口頭の合意だけでは対外的に証明できないため、議事録として書面に残しておくことが実務上も非常に重要です。 たとえば、所轄庁への報告や、後日トラブルが生じた際の根拠として使われることもあります。 具体的にこの書式を使う場面としては、設立後はじめて会員を募集するとき、既存の会員カテゴリに加えて新しい種類の会員を設けるとき、あるいは毎年定期的に会員募集の内容を見直して理事会で確認するときなどが挙げられます。 正会員と賛助会員を別々に募集する場合にも対応できる構成になっています。 ダウンロードいただけるのはWord形式(.docx)のファイルです。法人名・日付・氏名・募集期間などをご自身でそのまま書き換えてお使いいただけます。 一般財団法人の事務担当者の方や、設立したばかりで議事録の作り方に慣れていない方にも使っていただきやすい内容です。
一般財団法人を運営していると、任期の途中で理事が急に退任してしまい、後任を選ばなければならない場面に直面することがあります。 体調不良や転居、他の役職との兼任が難しくなったことなど、理由はさまざまですが、任期満了を待たずに理事の一人が席を離れてしまうケースは決して珍しくありません。 そうしたとき、定款の定めに従って評議員会を開き、新しい理事を選ぶ手続きが必要になりますが、その決定内容を書面として正式に残すのが評議員会議事録です。 この書式は、まさに新たに補欠理事を選任する場面に特化して作成したもので、日時や場所、出席者数といった基本項目から、選任された方のお名前、誰の後任にあたるのかまで、必要な情報を書き込んでいくだけで議事録が完成する構成になっています。 役員変更の登記手続きの際に添付書類として求められることもあるため、あらかじめ整った形式で残しておくと後々の手間が省けます。 総務や経理の担当になったばかりで、こうした書類の作り方に自信がないという方でも迷わず使えるよう、専門知識がなくても読み進められる構成を心がけました。 Word形式で提供していますので、法人名や日付、出席者の氏名などをそのまま画面上で書き換えることができ、印刷して押印用の書類としてすぐに使うこともできます。 理事の突然の退任に直面し、評議員会の記録をどのように残せばよいのか迷っている一般財団法人の総務・事務局担当の方に、ぜひ手に取っていただきたい書式です。
債権管理 出納帳 買掛帳・買掛金管理表 帳簿 確定申告 仕訳帳 精算表 売掛帳・売掛管理表 伝票 金種表 税務申告書 支払証明書・支払通知書 計算書 明細書・明細表 財務諸表・決算書 借用書・金銭借用書 固定資産管理表・資産管理台帳 総勘定元帳 経費精算書 返済計画書・返済予定表
リモートワーク トリセツ Googleドライブ書式 経営・監査書式 営業・販売書式 製造・生産管理 売上管理 人事・労務書式 経理業務 業務管理 英文ビジネス書類・書式(Letter) マーケティング 業種別の書式 契約書 中国語・中文ビジネス文書・書式 経営企画 社内文書・社内書類 その他(ビジネス向け) コロナウイルス感染症対策 請求・注文 社外文書 総務・庶務書式 企画書 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド