【英語】損益分岐分析表

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損益分岐点(Break-even point、略称BEP)を分析する損益分岐分析表(Break Even Analysis)の英語書式です。

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  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(計算書類を報告する場合・会計監査人設置)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(計算書類を報告する場合・会計監査人設置)

    一般社団法人を運営していると、毎年の決算後に社員総会を開いて計算書類を報告しなければなりません。 この議事録テンプレートは、会計監査人を置いている法人向けに作成した書式です。 会計監査人を設置している一般社団法人には、ちょっと特殊なルールがあります。 通常の法人であれば、貸借対照表などの計算書類は社員総会で承認を受ける必要がありますが、会計監査人がいる法人の場合は少し違います。 一般社団法人及び一般財団法人に関する法律の第127条により、一定の条件を満たせば社員総会での承認は不要となり、報告だけで済むのです。 つまり、社員総会では「こういう決算内容でした」と説明して了承を得れば足りるわけです。 この雛型は、まさにその報告手続きのための議事録として使えます。社員総会の開催日時や場所、出席した社員の人数、そして事業報告や貸借対照表を報告した旨の記載が盛り込まれています。 会計監査人設置法人であること、法第127条の規定により承認が不要であることも明記されているので、なぜ承認決議ではなく報告なのかが書面上で明確になります。 具体的な使用場面としては、毎年の定時社員総会で計算書類を報告するときに必要になります。 事業年度が終わって決算を締めたあと、監査役や会計監査人のチェックを経て、社員総会で報告するという流れです。 この議事録は、その報告を行った証拠書類として保管しておくことになります。税務調査や登記手続きの際に提出を求められることもありますので、正式な形式で残しておくと安心です。 ファイルはWord形式(.docx)でお渡ししますので、お手持ちのパソコンでそのまま編集できます。 法人名や日付、出席者数などを書き換えて印刷すれば、すぐに使えます。別紙として添付する事業報告書や貸借対照表は、各法人で別途ご用意ください。 会計監査人を置いている法人は規模が大きめのところが多いかと思いますが、だからこそ手続きはきっちりしておきたいもの。 この雛型を活用して、毎年の総会運営をスムーズに進めてください。

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    〔一般財団法人用〕理事会議事録(多額の借財に関する事項を決議する場合)

    このひな形は、一般財団法人の理事会において「多額の借財」について決議した際の議事録です。 金融機関からまとまった金額を借り入れる場面で使う書式です。 一般財団法人が金融機関からまとまった金額を借り入れる場合、理事会での決議を経ておく必要が出てくる場面があります。 設備投資や運転資金の確保など理由はいろいろですが、借入額が大きくなるほど、後から「きちんと理事会で決めた」という記録を残しておくことの重要性が増してきます。 この書式は、そうした多額の借財について理事会が決議したことを記録として残すための議事録のひな形です。 日時、場所、理事・監事の出席人数といった基本項目に加えて、借入先の金融機関名、借入金額、金利や返済期間といった借入条件、議長を務める代表理事や出席理事・監事の記名押印欄までを、実務でそのまま使える流れにまとめてあります。 文中の○○の部分をご自身の法人や借入の内容に置き換えていくだけで、体裁の整った議事録がすぐに完成します。 融資を検討している一般財団法人の総務・経理担当の方はもちろん、顧問先の理事会運営をサポートされている税理士や司法書士、行政書士の方の下書きとしても活用いただけます。 ファイルはWord形式なので、文言の追加や削除、書式の微調整も自由に行えます。 専門用語はできるだけ使わず、平易な言い回しでまとめていますので、法務や会計に詳しくない担当者の方でも迷わず作成を進めていただけるはずです。

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  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(新たに補欠評議員を選任する場合)

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    一般財団法人を運営していると、評議員が任期途中で退任したり、体調や引っ越しなどの事情で活動を続けられなくなったりすることがあります。そんなとき、次の評議員が決まるまでの間をつなぐ「補欠評議員」を選任する場面で使われるのが、この評議員会議事録です。 実際の運営では、誰を補欠として選ぶか、誰の後任として選ぶかを評議員会できちんと話し合い、その内容を記録として残しておく必要があります。この書式には、日時や場所、出席者数といった基本項目から、選任した人の名前、対象となる評議員の名前まで、そのまま置き換えるだけで使える形で項目が用意されています。 Word形式なので、フォントや行間を変えたり、法人の実情に合わせて文言を調整したりといった編集も自由に行えます。パソコンが得意でない方でも、○○の部分を打ち直すだけで完成する作りになっているので、初めて議事録を作る担当者の方にも扱いやすい内容です。総会や理事会の運営に不慣れな小規模法人にとって、手間をかけずに体裁の整った記録を残せる一枚になっています。

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    社内の備品を効率的に管理するための「備品管理台帳(備品管理表)」テンプレートは、Excel形式で無料ダウンロードが可能です。記載する項目は特に決まっているわけではないものの、一般的なものとして、「備品名」「型番」「数量」「購入日」「管理場所」などを記載できるようになっています。オフィス内の備品はボールペンなどの文房具はもちろん、デスクや椅子といったオフィス家具など、管理する備品は多岐にわたります。それら備品の使用状況や在庫数を一元管理可能な表形式タイプで、管理業務の効率化に役立ちます。 ■備品管理台帳(備品管理表)とは 企業や団体が所有する備品の情報を一元管理するための表で、備品の種類、数量、使用状況、保管場所、購入日などの詳細を記録します。 ■備品管理台帳の利用シーン ・日常的な備品の在庫管理(例:定期的に消耗品の在庫を確認し、補充タイミングを把握) ・備品の貸出・返却状況の追跡(例:会議で使用するプロジェクターやホワイトボードの貸出状況を管理) ・設備の更新や廃棄計画の参考資料(例:古くなった設備や不要な備品を整理し、更新・廃棄の計画を立てる) ■注意ポイント <備品情報の正確な記録> 備品の名前、型番、数量などを正確に記載し、誤記によるトラブルを防ぎましょう。 <定期的な在庫確認> 一定期間ごとに在庫を確認し、実際の数と記録が一致するようにしましょう。 <使用履歴と保管場所の管理> 使用履歴や保管場所を明確に記載することで、備品の紛失やトラブルを未然に防ぎましょう。 ■テンプレートの利用メリット <備品管理が効率化> テンプレートに備品情報を入力するだけで在庫状況が一目で把握できる管理表が完成し、業務効率化に導きます。 <資源の有効活用> 使用頻度や在庫数を把握することで、適切な備品の補充や不要なコスト削減が可能になります。 <柔軟なカスタマイズ性> Excel形式のため、会社の備品管理方針や必要な項目に合わせて項目を追加・調整でき、さまざまな備品管理に対応可能です。

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