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  • 従事者名簿(従業員名簿・労働者名簿)(リスト形式版)・縦・Word【見本付き】

    従事者名簿(従業員名簿・労働者名簿)(リスト形式版)・縦・Word【見本付き】

    ■従事者名簿(従業員名簿・労働者名簿)とは 企業が雇用する従業員の氏名や生年月日、雇用年月日、業務内容などの重要情報を記載した帳簿です。労働基準法で作成・保存が義務付けられている「法定三帳簿」のひとつであり、正社員だけでなく契約社員やパート、アルバイトも原則として対象になります。 ■利用するシーン ・新たに従業員を雇用した際、本人情報や雇用条件を整理・記録するために利用します。 ・労働基準監督署による調査時、雇用実態や監督遵守度合いを証明するエビデンスとして活用します。 ・社内人事の異動や勤怠不明時など、従業員の在籍や履歴確認が必要な場面で参照します。 ■利用する目的 ・雇用している全従業員の基本情報を管理し、迅速かつ確実な労務管理を行うために利用します。 ・労働基準法等、法定要件への法令遵守体制を整え、行政調査や社内監査時の証跡確保を行うために利用します。 ・労働者の退職、休職やトラブル発生時に、雇用履歴を明確に説明・対応するために利用します。 ■利用するメリット ・効率的な情報管理により、従業員ごとの対応や各種手続きを円滑に進められます。 ・行政監査・助成金申請時など正式な提出書類として活用でき、外部対応力が向上します。 ・雇用管理のリスクが低減し、従業員の法的保護や企業としての適正運営を実現します。 こちらはWordで作成した、リスト形式の従事者名簿(従業員名簿・労働者名簿)です。無料でダウンロードが可能なので、自社の従業員に関する情報管理などにご利用ください。

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  • 緊急連絡網(横・PowerPoint)【ブルー・グレー】

    緊急連絡網(横・PowerPoint)【ブルー・グレー】

    緊急連絡網とは、有事の際に部署内・会社全体に「どのような行動をするべきか」を周知するための連絡先一覧を記載したものです。企業には災害だけでなく、事業に関連する施設・オフィスビル・システムなどのトラブルや情報漏洩事故など多岐にわたるリスクが潜んでいます。このように深刻なトラブルの情報も緊急連絡網でいち早く社員へ周知すれば、被害を最小限に抑えつつ、二次被害の発生を防ぐことが可能です。ダウンロードしてご利用ください。

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  • 緊急連絡先届 027

    緊急連絡先届 027

    1.会社は労働者の安全に配慮する「安全配慮義務」を負っています。労働者が業務中に怪我や病気で倒れたり、大規模災害に巻き込まれたりした場合、緊急連絡先がなければ本人や家族に連絡を取ることができず、適切な対応が遅れる可能性があります。そのため緊急連絡先を事前に把握しておくことは、会社の安全配慮義務を果たすための重要な手段となります。 2.地震や台風などの自然災害が発生した場合、会社としては全従業員の安否を迅速に確認する必要があります。緊急連絡先届があれば、本人と連絡が取れない場合でも、家族や親族を通じて安否確認を行うことができ、これにより、社員の無事を確認し、会社としての対応を迅速に決定できます。 3.口頭で緊急連絡先を聞き取るだけでは、利用目的の同意取得が曖昧になりがちです。そこで「緊急連絡先届」を提出してもらうことで、利用目的を明確に示し本人の同意を記録として残すことができます。これにより、個人情報保護法に基づく適切な管理体制を構築していることを示せます。 4.緊急時に連絡先を探す、あるいは誰に連絡すればよいか迷うといった事態は、会社の対応を遅らせる原因となります。あらかじめ書面で緊急連絡先を把握し、一覧にしておくことで、緊急時の混乱を最小限に抑え、スムーズな対応が可能になります。 このように、緊急連絡先届は、単なる情報の収集だけでなく、労働者と会社双方の安心につながる重要な書類です。ただし、作成する際は、利用目的を明確にし、個人情報保護に十分に配慮した上で、定期的な更新を促すことが大切です。

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  • 株主名簿(名前順)・横・Excel

    株主名簿(名前順)・横・Excel

    規模や業態にかかわらず、会社法に基づいて全ての株式会社が作成を義務付けられている、株主に関する情報を記載した書類が「株主名簿」です。 株主名簿は主に、株主が有する権利(投票権や配当権など)の保護、株式取引の透明性の確保、株主総会の運営の円滑化などの目的で作成され、株主の住所に変更があった場合や株式の相続・譲渡で移動が生じた場合には、情報の更新が必要です。 ほかにも、株主からの閲覧謄写請求があったとき、株主総会の招集通知や株主が権利を行使する際などでも、株主名簿が必要になります。 こちらは、株主氏名ごとに記入できる株主名簿のテンプレートであり、横のレイアウトで作成しました。 無料でダウンロードできる本テンプレートを、お役立ていただけると幸いです。

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  • 【法改正対応】カスハラ対応マニュアル【例文付き】

    【法改正対応】カスハラ対応マニュアル【例文付き】

    従業員をカスタマーハラスメント(カスハラ)から守るための実務対応を体系的に整理した「カスハラ対応マニュアル」です。2025年6月施行の労働施策総合推進法改正および厚生労働省指針に対応し、企業が講じるべき防止措置・相談体制・再発防止策を、実際の運用を想定して分かりやすくまとめています。例文付きのため、初めて制度整備を行う企業やマニュアル見直しの際にも最適です。 ■カスハラ対応マニュアルとは カスタマーハラスメント防止のために、企業が社内で整備・運用すべき方針、体制、手続きをまとめた社内規程です。顧客や取引先による暴言・威圧・不当要求などから従業員を保護し、相談対応から再発防止まで一連の流れを文書化することで、組織としての一貫した対応を実現します。 ■テンプレートの利用シーン <カスハラ防止方針の策定・周知に> 法改正対応の社内方針文書として、役員会承認・社内配布に利用できます。 <現場担当者・管理職の教育研修資料に> 対応フロー・定義・判断基準等が明記されており、実務研修の教材にも最適です。 <相談・通報体制の構築に> 相談窓口や対応責任者の役割整理にも活用でき、企業の内部統制を強化します。 ■作成・利用時のポイント <現場で判断に迷うケースを想定> 「カスハラか否かの判断基準」や「迷ったときの報告手順」を記載し、個人判断による誤対応を防ぎます。 <相談体制と記録管理を明確化> 相談記録票・対応履歴の保存期間や閲覧制限を定めることで、後日の監査・調査にも対応できます。 <教育と周知の仕組みをセットで整備> 全社員・管理職への年1回以上の研修実施を社内規程で義務化し、理解と意識の浸透を図ります。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で簡単にカスタマイズ可能> 自社用に差し替えて社内運用できる実務設計です。 <再発防止・従業員保護に効果的> 対応手順と教育体制を明文化することで、被害の早期発見と再発防止につながります。 <無料で導入しやすい> コストをかけずに法令対応文書を整備でき、生産性向上と職場安全の両立を実現します。

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  • 【改正民法対応版】業務委託契約書(店舗管理・機器メンテナンス等)

    【改正民法対応版】業務委託契約書(店舗管理・機器メンテナンス等)

    委託業務を「店舗管理」「附属する機器メンテナンス」とする業務委託契約書の雛型です。 2020年4月1日施行の改正民法へ対応させたテンプレートを販売しております。 Word形式で納品させて頂きますので、適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務) 第3条(委託料) 第4条(業務遂行費用) 第5条(機密保持) 第6条(契約期間)

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