黒板

/1

工事写真等の写真を撮影する際の黒板です。ホワイトボードなど使用する場合も多いですが前日にどの部位、物を撮影するのかを把握している場合は取り忘れの防止や現地での書き込みの間違いを防ぐことができます。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • アルバイト給与計算_03_建設業

    アルバイト給与計算_03_建設業

    アルバイトの勤務実績から、給与を算定するExcel(エクセル)システム。時給は個人ごとに設定。交通費、休憩、深夜手当にも対応。A4横(半年間/10人/時給/建設業向け)

    - 件
  • 【全建統一様式 第10号】持込機械届済証

    【全建統一様式 第10号】持込機械届済証

    「【全建統一様式 第10号】持込機械届済証」は、建設現場に持ち込む機械の種類や台数、使用期間などを届け出るための書類です。この書類は、建設業法第29条に基づき、建設工事の発注者に提出する必要があります。この書類を提出することで、持ち込んだ機械の管理責任や安全対策などを明確にすることができます。このエクセルテンプレートは、【全建統一様式 第10号】持込機械届済証の作成を簡単にするためのもので、必要な項目を入力するだけで自動的に書式が整えられます。

    - 件
  • 作業報告書シンプル

    作業報告書シンプル

    ワードで作成したシンプルな作業報告書のテンプレートです。作業の日時、内容とお客様に署名を貰う欄を設けています。

    - 件
  • 点検中ポスター(A4横)

    点検中ポスター(A4横)

    施設、設備、機器などが点検中であることをお知らせするためのポスターです。必要に応じて開始日、終了日、担当者を記入して、見えやすい位置に掲示してご利用ください。海外の人にも伝わるように英語訳も併記しています。このファイルの印刷サイズはA4になります。視認性を高めるためカラーで印刷することをおすすめします。

    - 件
  • 【法改正対応】熱中症報告体制の周知(建設業向け)・Googleドキュメント【例文付き】

    【法改正対応】熱中症報告体制の周知(建設業向け)・Googleドキュメント【例文付き】

    2025年6月1日施行の労働安全衛生規則改正に対応したGoogleドキュメント形式の「熱中症報告体制の周知」テンプレートです。WBGT28℃以上または気温31℃以上の環境下での建設業作業において、熱中症発生時の報告体制や応急対応の手順を明文化し、現場従事者・協力会社作業員への周知を目的とした実務向けの案内文です。 ■熱中症報告体制の周知(建設業向け)とは 建設現場において熱中症が発生した際、迅速かつ適切な対応を行うための報告体制を明文化し、関係者に周知するための文書です。2025年の法改正により、一定の暑熱環境下での作業に対して、報告体制の整備と教育が義務化されました。 ■テンプレートの利用シーン <建設現場での安全衛生教育時> 朝礼やKY活動時に使用し、作業員・協力会社への周知を徹底する場面で活用できます。 <熱中症対策の社内ルール整備> 報告フローや責任者の連絡先を明記することで、緊急時の混乱を防ぎます。 <法令遵守・記録保管のための文書化> 教育記録として保管することで、監査や労基署対応にも備えられます。 ■利用・作成時のポイント <報告フローと責任者を明確に> 誰が・いつ・どこに報告するかを明記し、現場での即時対応を可能にします。 <記録様式との連携> 「熱中症対応計画書」「発症時記録票」などの様式と併用することで、実務運用がスムーズになります。 ■テンプレートの利用メリット <例文付きで安心> 実際の現場で使える文面が含まれており、初めての作成でも迷わず対応できます。 <Googleドキュメント形式で共有・編集が簡単> クラウド上での共有・掲示・印刷が容易で、現場ごとのカスタマイズも可能です。 ※本テンプレートは2025年6月1日改正「労働安全衛生規則 第612条の2」および「労働安全衛生法 第22条」に基づいて作成しています。運用時は最新の法令や厚労省の指針を確認のうえご利用ください。

    - 件
  • 施工管理規程

    施工管理規程

    建設会社が工事を受注してから完成するまでの間、現場をどう管理するかを定めた社内規程の雛型です。 工程・品質・原価・安全という建設現場の「4大管理」それぞれについて、誰が・何を・いつ・どのように行うかをまとめた規程書になっています。 たとえば「工期が遅れそうになったときに何をするか」「材料が不良品だったときの手順」「労働災害が起きてしまったときの報告フロー」といった、現場で実際に起こりうる場面への対処方法が、条文の形で体系的に整理されています。 この書式は特に、施工管理規程を新たに整備したい建設会社や、既存のルールを文書化して社内に周知したい担当者の方に役立ちます。 元請工事を手がける建設会社であれば業種や規模を問わず使いやすい内容になっており、主任技術者・監理技術者を置く現場を想定して設計されています。 建設業法や下請代金の支払ルール、労働安全衛生法に基づく記録・報告義務など、建設業固有のルールにも配慮した内容になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(管理組織及び責任) 第5条(施工計画書の作成) 第6条(工程計画の策定) 第7条(クリティカルパスの管理) 第8条(進捗状況の確認) 第9条(工程遅延時の対応) 第10条(工程変更の管理) 第11条(品質目標の設定) 第12条(品質管理計画書) 第13条(材料・機材の品質確認) 第14条(施工中の検査・確認) 第15条(不適合品の処置) 第16条(品質記録の管理) 第17条(実行予算の策定) 第18条(予算変更の手続) 第19条(原価実績の把握) 第20条(原価差異の分析と対応) 第21条(下請代金の支払管理) 第22条(安全目標の設定) 第23条(リスクアセスメント) 第24条(安全教育・訓練) 第25条(安全巡視・点検) 第26条(重機・機械の安全管理) 第27条(労働災害発生時の対応) 第28条(ヒヤリハット活動) 第29条(施工管理記録の作成・保存) 第30条(報告体制) 第31条(改善・フィードバック) 第32条(関連規程との関係) 第33条(規程の改廃) 第34条(施行)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 業種別の書式 > 建設業・建築業
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?