業種別の書式カテゴリーから探す
合同会社・LLC 医療・病院 物流・運輸・貿易 製造業・メーカー 建設業・建築業 小売 飲食・店舗 サービス 学校・教育 NPO 不動産・住宅 IT・Web
工事写真等の写真を撮影する際の黒板です。ホワイトボードなど使用する場合も多いですが前日にどの部位、物を撮影するのかを把握している場合は取り忘れの防止や現地での書き込みの間違いを防ぐことができます。
建設業者が施主や元請へ工事金額を提示する際に使う「見積書」のテンプレートです。現場責任者や積算担当者が、請負金額・工事価格(消費税額を除く)・消費税額(10%)・見積有効期限・工期・工事場所を記載したうえで、工事概要として用途・構造・建築面積・延床面積を、工事種目として建築工事・設備工事・附帯工事・諸経費・設計料を項目別に整理して提示できます。ファイル形式はExcelで、消費税額は自動計算され、項目名や工事種目の内訳は現場の規模や工種に合わせて自由に編集できます。無料でダウンロードでき、見積の都度フォーマットを組む手間を抑えられます。 ■見積書(建築業用)とは 建築工事の請負にあたり、工事金額の内訳と工期・仕様を施主側へ事前に提示するための書類です。契約前の金額合意や、追加工事・別途工事の範囲を明確にする役割があります。 ■テンプレートの利用シーン <新築・改修工事の提案時> 用途・構造・面積を示しながら、請負金額の内訳を施主に提示する場面で使えます。 <工事種目ごとの内訳提示> 建築工事・設備工事・附帯工事を分けて記載し、費用の内訳を明確にする場面に活用できます。 <別途工事の切り分け> 見積範囲に含めない別途工事を明記し、後日の認識違いを防ぐ場面にも使えます。 ■利用・作成時のポイント <工期と見積有効期限を明記> 着工・竣工の予定と見積の有効期間を記載し、条件のずれを防ぎます。 <工事概要を具体的に記載> 構造・階数・建築面積・延床面積を明記し、規模感を正確に伝えます。 <消費税率の確認> 消費税は10%で自動計算されるため、対象外取引がある場合は率を都度確認します。 ■テンプレートの利用メリット <計算ミスのリスクを軽減> 消費税額が自動算出されるため電卓での転記ミスを防ぎ、業務効率向上に繋がります。 <作成時間の短縮> 見積書を都度ゼロから組む手間の削減に貢献します。
事業年度終了後の変更届(決算報告)、建設業決算変更届に必要な「事業報告書」です。建設業の許可を受けている業者は、事業年度が終了後しましたら4カ月以内に、事業年度終了後の変更届を許可行政庁(知事許可であれば、都道府県知事宛、大臣許可であれば地方整備局長宛)に提出する必要があります。(法人のみ)
「建設業許可申請様式 第十一号の二【国家資格等一覧表】」テンプレートは、建設業許可申請に関連する書類の一部です。このテンプレートは、国家資格や他の関連情報の一覧表を作成するためのフォーマットとなっており、建設業許可申請に必要な情報を整理するのに役立ちます。 建設業許可申請にはさまざまな書類が必要であり、各都道府県によって要件が異なることがあるため、具体的な要件については申請先の都道府県窓口で確認してください。 このテンプレートを使用することで、国家資格や他の関連情報を簡単に整理し、許可申請プロセスを円滑に進めることができます。建設業に携わる際に役立つツールですので、ぜひご利用ください。
下請法に対応した「工事・修理発注書」雛型です。また、商法第509条では、平常取引のある商人間では、発注に対する諾否を遅滞なく実施しなければ、承諾したものとみなす規定がありますので、その点にも言及しております。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 (参考条文) 第509条 1.商人が平常取引をする者からその営業の部類に属する契約の申込みを受けたときは、遅滞なく、契約の申込みに対する諾否の通知を発しなければならない。 2.商人が前項の通知を発することを怠ったときは、その商人は、同項の契約の申込みを承諾したものとみなす。
【改正民法対応版】解体工事請負契約書(請負人有利版)とは、改正された日本の民法に対応した、解体工事の請負契約を締結する際に用いられる契約書の一つです。 この「請負人有利版」は、請負人(解体工事業者)に有利な条件が盛り込まれていることを意味します。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(本件工事の完成) 第2条(代金の支払い) 第3条(本件工事完成前の終了と請負代金の支払い等) 第4条(本件工事完了前の目的物の滅失) 第5条(工事内容・工期等の変更) 第6条(注文者による本契約の解除) 第7条(解除) 第8条(損害賠償) 第9条(契約不適合) 第10条(第三者との紛争等) 第11条(合意管轄) 第12条(協議)
現場作業前のリスク把握を行うための「熱中症リスク事前評価シート」は、2025年労働安全衛生規則改正に準拠し、屋外作業や建設現場での熱中症対策を文書化できるテンプレートです。WBGT値や作業強度、作業時間など複数の評価項目に基づき、作業前に高リスク作業や対策を明確にします。安全・衛生管理者、現場代理人、作業主任者などの方におすすめです。Word形式で簡単に編集・保存でき、無料ダウンロードですぐにお使いいただけます。 ■熱中症リスク事前評価シートとは 建設現場における熱中症リスクの評価と対策を事前に検討・記録するための文書です。作業環境や個人要因を点検することで、事故発生前の予防的対策を強化し、派遣社員・協力会社の作業者も含めた全体の安全管理に貢献します。 ■テンプレートの利用シーン <高温環境下での作業前チェックに> WBGT値や気温、作業内容を踏まえて、当日のリスクを可視化。 <新規入場者や高齢者の配慮に> 評価結果に応じて事前教育や作業分担の見直しが可能です。 <朝礼やTBMでの共有用資料に> リスク判定結果や必要措置を掲示・口頭説明する際の根拠資料として活用できます。 ■作成・利用時のポイント <評価の抜け漏れを防ぐ構成> 「作業強度」「作業時間」「WBGT値」など重要項目を網羅しており、現場の作業環境を的確に評価できます。 <事前リスク対策の指示に直結> 評価結果に応じてリスク低減措置を記載できるため、現場での熱中症予防指示や教育資料としても活用できます。 <作業開始前の安全確認にも有効> 朝礼やTBM(ツールボックスミーティング)と連動させることで、作業員への安全周知と教育記録も一括で行えます。 ■テンプレートの利用メリット <無料でダウンロード・即日利用可能> 急な現場対応や監督署対応にもスピーディーに対応できます。 <安全衛生管理者による管理が明確> 記録保存欄・教育記録欄付きで、管理体制の構築に役立ちます。 <見本付きで初めての担当者でも安心> 記入例が付いているため、評価の流れや記載方法がすぐに把握できます。 ※本テンプレートは一般的な様式例です。必要に応じて専門家(社会保険労務士・弁護士等)にご相談のうえ、業務実態に合わせた活用を推奨します。
トリセツ Googleドライブ書式 経営・監査書式 営業・販売書式 製造・生産管理 売上管理 契約書 人事・労務書式 経理業務 業務管理 英文ビジネス書類・書式(Letter) マーケティング 業種別の書式 リモートワーク 中国語・中文ビジネス文書・書式 経営企画 社内文書・社内書類 その他(ビジネス向け) コロナウイルス感染症対策 請求・注文 社外文書 総務・庶務書式 企画書 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド