(規程雛形)人事考課規程

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人事考課規程の雛形・サンプルです。社内規程を作成するときに参考にしてください。

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    1年間の業務やイベントの実施時期を1枚で見渡すための年間行動計画表です。部門の年度計画を立てる管理者や、総務・人事の担当者が、いつ誰が何をするのかを整理して共有する場面で使います。見本付きで、年度計画立案・予算策定や社内研修(DX推進)など5件の記入例が入っています。 ■年間行動計画表とは 1年間に実施する業務やイベントを一覧に並べ、担当者と実施時期を対応させて可視化する計画表です。月単位で全体像を押さえるもので、年度の節目や繁忙期を先に見通す用途に向いています。 ■テンプレートの利用シーン <年度の初めに部門の計画をまとめるときに> 作業内容と担当者を並べて書けるため、誰が何を受け持つのかを共有できます。 <研修・会議・行事の時期を調整するときに> 12か月分が横に並び、予定が重なる月を確認しながらずらせます。 <月をまたぐ作業の期間を示したいときに> 各月が2列に区切られているため、期間の目安を細かく表せます。 ■利用・作成時のポイント <作業は10行に収まる粒度でまとめる> 細かいタスクを並べず、まとまり単位で書き出すと見やすくなります。 <担当者欄には窓口となる責任者を書く> 担当者の列は1列のため、複数人で進める作業でも責任者を1名記載しましょう。 <見直し日を定める> 進捗を月次で更新する日を決めておきましょう。 ■テンプレートの利用メリット <業務効率化> 無料ダウンロードが可能のため、資料作成にかかる手間とコストを削減します。 <計画の抜けに気づきやすい> 実施時期を決めていない作業が空白として残るため、埋め忘れに気づけます。 <業務に合わせた組み替えが容易> 数式による制約がないExcel形式のため、項目名や行の使い方を自由に変えられます。

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  • 【導入のための解説付】食中毒対策規程

    【導入のための解説付】食中毒対策規程

    食中毒対策規程のWordテンプレートです。 社員食堂や社内行事での飲食提供など、職場で食品を取り扱う場面に備えて、衛生管理のルールと万が一の食中毒発生時の対応手順を一本の規程にまとめました。 最近は、食品衛生法の改正によりHACCP(ハサップ)に沿った衛生管理がすべての食品等事業者に義務づけられています。 社員食堂を直営している会社はもちろん、外部の給食業者に委託している会社でも、発注元として衛生管理体制を整えておく必要があります。 本テンプレートは、こうした実務上の要請に対応できるよう、予防から事後対応までを網羅した構成としています。 具体的には、衛生管理責任者の選任と役割、食品取扱者の健康チェックや手洗い・服装のルール、食材の受入れ検品・温度管理・調理基準、食中毒が起きてしまった場合の初動対応と保健所への届出手順、検食の保存方法、日常の記録管理、外部委託先の選定基準、そして会議や懇親会でお弁当を手配するときの注意点まで、実際の運用で必要になる項目をひと通り盛り込んでいます。 末尾には「導入の手引き」を付けました。各条文の趣旨や背景、導入時に準備すべきこと、自社の事情に合わせてカスタマイズする際の注意点をまとめていますので、初めて規程を整備する方でもスムーズに進められます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(基本方針) 第5条(衛生管理責任者) 第6条(食品取扱者の責務) 第7条(全従業員の協力義務) 第8条(健康管理) 第9条(個人衛生) 第10条(食材の受入れ) 第11条(食品の保管) 第12条(調理) 第13条(配膳・提供) 第14条(施設の衛生管理) 第15条(設備・器具の衛生管理) 第16条(衛生教育) 第17条(新規従事者への教育) 第18条(初動対応) 第19条(行政機関への届出) 第20条(被害の拡大防止) 第21条(原因調査及び再発防止) 第22条(検食の保存) 第23条(記録の作成及び保管) 第24条(外部業者の選定及び管理) 第25条(会議・行事等における飲食物の取扱い) 第26条(規程の見直し) 第27条(細則への委任)

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