(契約書雛形)事務所貸借契約書

/1

事務所貸借契約書の契約書雛形・テンプレートです。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須

8 件のレビュー (平均評価3.8

  • [業種] 不動産 男性/50代

    2021.10.06

    有難うございます

  • [業種] 製造 女性/60代

    2021.03.03

    ありがとうございます。

  • [業種] 病院・福祉・介護 男性/70代

    2020.09.26

    有難うございます。

  • [業種] 建設・建築 男性/70代

    2020.08.08

    簡潔な内容で、部分修正で活用できました。 ━━━━━━━━ 2020/08/08 追記 ━━━━━━━━ 助かりました。

  • 退会済み

    2020.05.15

    民法が改正されているので、古かったです。

  • 退会済み

    2020.04.05

    不動産会社を通してしか、書けないような契約書なので 使わしていただけることはありがたいことです。 何せ、口頭約束だけではと利用させていただきます。 ありがとうございます。

  • [業種] 病院・福祉・介護 男性/60代

    2017.09.09

    大変参考になりました有難うこざいます。

  • [業種] 運輸 女性/60代

    2016.08.28

    いつも大変助かっております。

facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 建物の合体登記02(持分証明)

    建物の合体登記02(持分証明)

    建物の合体(持分証明)とは、複数の建物を1つの建物にまとめる場合に申請する申請書

    - 件
  • 【改正民法対応版】土地・建物売買契約書(売主有利版)

    【改正民法対応版】土地・建物売買契約書(売主有利版)

    「【改正民法対応版】土地・建物売買契約書(売主有利版)」は、土地とその上に立っている建物を一括して売買するための契約書雛型です。 この契約書は、2020年4月1日に施行された改正民法に対応しています。また、売主に有利となるよう文言を精査しております。本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(本件不動産の売買) 第2条(手付金) 第3条(代金の支払い) 第4条(本件不動産の引き渡し・所有権の移転) 第5条(境界画定・実測面積との関係) 第6条(危険の移転) 第7条(公租公課) 第8条(保証) 第9条(手付解除) 第10条(催告解除・無催告解除・損害賠償) 第11条(責任制限) 第12条(合意管轄) 第13条(協議)

    - 件
  • 【改正民法対応版】「①定期建物賃貸借標準契約書(連帯保証人なし)」「②定期建物賃貸借契約に関する事前説明書」「③定期建物賃貸借契約終了に関する通知書」

    【改正民法対応版】「①定期建物賃貸借標準契約書(連帯保証人なし)」「②定期建物賃貸借契約に関する事前説明書」「③定期建物賃貸借契約終了に関する通知書」

    建物を賃貸借する場合には、「普通借家契約(一般的な賃貸借契約)」と「定期借家契約」の違いをしっかりと理解しておく必要があります。 「普通借家契約」は借主の意向により契約の更新ができる一方、貸主の方からは正当な事由がない限り解約や契約更新の拒否ができません。簡単に申し上げると、正当な事由がない限り、半永久的に賃貸借が続く可能性があります。 一方、「定期借家契約」は、基本的には期間終了後の更新はできない。契約期間の満了に伴い契約が終了されます。但し、借地借家法に定める厳格な要件を満たす必要があります。 また、この要件の一つには事前に「定期借家契約」の事前説明を契約とは別途行う必要があります。(本雛型はこのための書式もセットにしております。) 本雛型は、上記のうち後者の「定期借家契約」を成立させるための〔【改正民法対応版】「①定期建物賃貸借標準契約書(連帯保証人なし)」「②定期建物賃貸借契約に関する事前説明書」「③定期建物賃貸借契約終了に関する通知書〕の雛型です。 ※ 連帯保証人「あり」のバージョンは別途ご用意しております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 「①定期建物賃貸借標準契約書(連帯保証人なし)」 第1条(定期建物賃貸借) 第2条(使用目的) 第3条(契約期間) 第4条(賃 料)  第5条(共益費) 第6条(賃料の改定) 第7条(共益費の改定) 第8条(敷 金) 第9条(賃料及び共益費以外の費用の負担) 第10条(債務延滞損害金) 第11条(反社会的勢力の排除) 第12条(登記事項の変更等、反社会的勢力の排除) 第13条(賃借権の譲渡等の禁止等) 第14条(善管注意義務) 第15条(管理規則の遵守) 第16条(損害賠償責任) 第17条(諸造作、設備工事等) 第18条(修 繕) 第19条(立入り、点検等) 第20条(免 責) 第21条(契約期間内の解約禁止) 第22条(契約の解除) 第23条(本建物の滅失等による本契約の終了) 第24条(明渡し) 第25条(守秘義務) 第26条(合意管轄) 第27条(信義則)

    - 件
  • 賃貸不動産賃料分析及び改定に関する実施規程

    賃貸不動産賃料分析及び改定に関する実施規程

    この「賃貸不動産賃料分析及び改定に関する実施規程」は、賃貸不動産管理における賃料分析と改定のプロセスを体系的に規定した社内規程の雛型です。 本規程は、不動産管理会社、不動産投資法人、賃貸物件を多数保有する事業会社など、賃貸不動産の運営管理を行うあらゆる組織において活用できます。特に賃料改定業務の標準化と効率化を目指す企業や、賃料分析の品質向上を図りたい組織に最適な内容となっています。 規程の特徴として、賃料分析の実施体制から具体的な分析手法、テナントとの交渉手続きまでを詳細に規定しており、実務での即時活用が可能です。定期分析と臨時分析の基準を明確に定め、市場調査や経済指標分析の方法も具体的に示しています。また、賃料改定の検討基準や改定案の策定プロセス、テナントとの交渉における配慮事項なども実務に即した形で規定しています。 本規程は以下のような場面での活用が想定されます。新規に賃貸管理業務を開始する際の業務フローの確立、既存の賃料分析体制の見直しと強化、賃料改定業務の標準化による業務効率の向上、テナントとの賃料交渉における社内手続きの明確化、賃料分析担当者の教育訓練における指針としての利用などです。 借地借家法に基づく賃料増額手続きや、記録の保管方法、守秘義務などについても適切に規定しています。また、不動産鑑定士による検証プロセスを組み込むなど、専門性の確保にも考慮した内容となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(分析実施部門) 第5条(定期分析の実施時期) 第6条(定期分析の項目) 第7条(市場調査) 第8条(経済指標の分析) 第9条(臨時分析の実施) 第10条(分析方法) 第11条(分析結果の検証) 第12条(改定の検討基準) 第13条(賃料改定案の策定) 第14条(改定案の承認) 第15条(テナントとの交渉手続) 第16条(改定交渉における配慮事項) 第17条(改定の合意) 第18条(実施状況の報告) 第19条(記録の保管) 第20条(研修の実施) 第21条(守秘義務) 第22条(規程の改廃) 第23条(委任規定) 第24条(施行)

    - 件
  • 【改正民法対応版】空き家賃貸借契約書(連帯保証人あり)

    【改正民法対応版】空き家賃貸借契約書(連帯保証人あり)

    本契約書は、空き家の有効活用を促進するための賃貸借契約書テンプレートです。 連帯保証人に関する規定を含み、保証債務の極度額も明確に定めているため、賃貸人、賃借人双方の権利義務関係を明確にすることができます。 契約期間、賃料、敷金等の基本的な賃貸条件から、空き家特有の修繕や管理に関する事項まで、詳細な取り決めが可能です。 賃借人の禁止事項や原状回復義務についても具体的に規定し、契約終了時のトラブルを未然に防ぐ工夫がなされています。 また、賃借人の債務不履行時の対応や契約解除事由も明確に定められており、賃貸人の権利保護にも配慮した内容となっています。 本契約書は、不動産仲介業者様や賃貸物件所有者様が、空き家の賃貸借契約を締結する際にすぐにご利用いただける、実務的で汎用性の高い内容となっております。 必要に応じて条項の追加や修正を行うことで、個別の取引にも柔軟に対応できます。 空き家の賃貸借に関する重要な法的要件を満たしつつ、実務上のニーズにも応える契約書テンプレートとしてお勧めいたします。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(賃貸物件) 第2条(使用目的) 第3条(契約期間) 第4条(賃料等) 第5条(遅延損害金) 第6条(敷金) 第7条(造作等の買取請求権の放棄) 第8条(契約時の費用負担) 第9条(禁止事項) 第10条(修繕) 第11条(善管注意義務) 第12条(契約解除) 第13条(明渡し) 第14条(原状回復) 第15条(立入り) 第16条(損害賠償) 第17条(連帯保証人) 第18条(協議事項)

    - 件
  • 【改正民法対応版】建物譲渡特約付借地権設定契約書

    【改正民法対応版】建物譲渡特約付借地権設定契約書

    「建物譲渡特約付借地権」は定期借地権のひとつで、借地権の存続期間を30年以上に設定し、契約満了時に借地人の建物を地主が買い取るという契約です。 通常の定期借地権の契約では、借地を地主に返すときは更地にするのが一般的です。しかし、建物譲渡特約付借地権では、地主が建物を買い取る約束を交わして契約します。 建物譲渡特約を設定するには、「確定期限付売買契約」と「売買予約契約」の2つの方法があります。確定期限付売買契約は賃貸借の期間を明確にし、建物を売買する日をあらかじめ決めて契約する方法です。一方の売買予約契約では、契約満了になる30年後以降に建物の売買をする契約を交わします。 登記や契約については、書面で残すように法律で定められているわけではありません。しかし、借地の返還が30年以上先であるため、その間に贈与や相続、譲渡などで借地権や底地権の所有者が変わる可能性があります。のちのちのトラブルを未然に防ぐためにも、当初から建物の仮登記を行い、契約書もきちんと残しておくべきです。 〔条文タイトル〕 第1条(目的・建物譲渡特約付借地権) 第2条(使用目的) 第3条(借地権の存続期間) 第4条(賃料) 第5条(建物譲渡特約) 第6条(禁止制限事項) 第7条(契約解除) 第8条(建物の賃貸) 第9条(賃貸借期間中の解約) 第10条(合意管轄) 第11条(協議)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 契約書 > 賃貸契約書・賃貸借契約書 > 不動産賃貸契約書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?