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機密保持誓約書です。業務上機密事項に対する保持誓約書書き方事例としてご使用ください
[業種]
小売・卸売・商社
女性/60代
2023.10.26
ダウンロードしたら、誓約書ではなくて、契約書でした。リンクが間違っていませんか?
この契約書は、自社の株主構成を把握するために、専門の調査会社に株主判明調査を依頼する際に使用するものです。 特に調査を受託する側(受託者)に有利な内容となるよう条項を調整した雛型になります。 株式を公開している会社にとって、「いったい誰が自社の株を持っているのか」を知ることは非常に重要です。 特に機関投資家と呼ばれる年金基金や投資信託、ヘッジファンドといった大口の投資家がどれくらい株を保有しているかは、経営戦略やIR活動を進めるうえで欠かせない情報となります。 ただ、株主名簿だけでは「信託銀行」や「証券会社」としか記載されておらず、その先にいる真の投資家が誰なのかまでは分かりません。 そこで、専門的なノウハウを持った調査会社に依頼して、実際の株主を特定してもらうわけです。 この受託者有利版では、調査会社側の免責範囲を広く設定し、損害賠償に上限を設けるなど、受託者の立場を守る内容に調整しています。 この契約書を使う場面としては、株主判明調査サービスを提供する会社が顧客と契約を締結するとき、あるいは自社のリスクを適切に管理しながら調査業務を請け負いたいときなどが考えられます。 会社名や金額、日付などを自由に編集してお使いいただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(業務の範囲) 第4条(調査報告書の作成・提出) 第5条(再委託) 第6条(委託料) 第7条(費用負担) 第8条(調査報告書の品質) 第9条(甲の協力) 第10条(免責) 第11条(損害賠償) 第12条(乙の秘密保持義務) 第13条(甲の秘密保持義務) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(著作権の帰属) 第16条(契約期間) 第17条(中途解約) 第18条(即時解除) 第19条(契約終了後の措置) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(届出事項の変更) 第23条(通知) 第24条(印紙税) 第25条(完全合意) 第26条(契約の変更) 第27条(分離可能性) 第28条(協議) 第29条(準拠法) 第30条(管轄裁判所)
ワード形式のA4縦型。書類送付状とは、書類などを送付する再に添付する挨拶状
新製品の発表・発売情報を、お得意様へ周知するための案内状です。日頃のご愛顧・お取引への感謝をお伝えしつつ、新製品の概要や発売時期、主な特長、今後の対応方針までを一通の文書で整理して伝えられる構成になっています。 ■新製品発売の案内状とは 企業が新製品や新技術の販売開始を、取引先・顧客に知らせる際の通知文です。冒頭の挨拶、製品概要、発売日、担当者による対応の案内などを含めることで、信頼性のある企業コミュニケーションを図ることを目的として使用されます。 ■テンプレートの利用シーン <お得意様への一斉案内> 既存顧客へ新製品の発売情報を一括して通知したい場合に活用できます。 <店頭発売前の事前告知> 発売日を明示し、事前に関心を高めたい場面に適しています。 <営業説明のきっかけづくり> 担当者の派遣や訪問による説明につなげるための導入文書として利用できます。 ■作成・利用時のポイント <発売日と製品名を明確に> 発売日や製品名などの重要な情報を冒頭付近に配置することで、読み手の理解がスムーズになります。 <特長は簡潔にまとめる> 詳細説明は訪問時に行う前提で、案内状では要点を押さえることが大切です。 <相手の都合を配慮した表現> 説明訪問の依頼は、先方のご都合に配慮しつつ、柔らかく丁寧な言い回しを心がけると好印象です。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で柔軟に編集可能> 製品名や記載内容を差し替えるだけで、複数パターンの案内状を作成できます。 <例文付きでスムーズに作成> ビジネスシーンに適した表現を参考にできるため、文章作成に不慣れな方でも安心です。 <無料で業務の生産性向上に貢献> コストをかけずすぐに利用できるため、案内文作成にかかる時間と手間を削減できます。
本「【改正民法対応版】建築デザイン・設計・監理委託契約書」は、建築主(発注者)が建築デザイン事務所等(受注者)に対して、建築物のデザイン・設計・監理業務を委託する際に使用するための契約書雛型です。 本契約書の主な特徴は以下のとおりです。 1.小規模建築物(戸建住宅、店舗等)を対象とし、請負金額が500万円未満の案件を想定しています。 2.受注者は建築士事務所に限定せず、建築デザイン事務所等も対象としています。 3.成果物の著作権は発注者に帰属するものとしています。 4.受注者の瑕疵担保責任や損害賠償責任について定めています。 5.不可抗力免責、秘密保持、個人情報保護等の一般的な条項を盛り込んでいます。 6.反社会的勢力排除条項を設け、契約当事者が反社会的勢力であることが判明した場合や、反社会的勢力を再委託先としていることが判明した場合には、契約を解除できるものとしています。 本契約書は、建築主と建築デザイン事務所等との間で、建築デザイン・設計・監理業務を委託する際の基本的な契約内容を定めたものです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(業務の委託) 第2条(業務の範囲) 第3条(委託期間) 第4条(委託料) 第5条(委託料の支払) 第6条(権利義務の譲渡等の禁止) 第7条(再委託の禁止) 第8条(成果物の帰属) 第9条(瑕疵担保責任) 第10条(損害賠償) 第11条(不可抗力免責) 第12条(秘密保持) 第13条(個人情報の取り扱い) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(協議事項)
甲が実施している事業を、甲が乙と共同で経営する場合の取引に関する条件を定める「【改正民法対応版】共同経営契約書」の雛型です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目 的) 第2条(事業の賃貸) 第3条(法令上の手続の履行) 第4条(事業種目) 第5条(配当金) 第6条(保証金) 第7条(譲渡禁止) 第8条(中途解約) 第9条(解 除) 第10条(反社会的勢力の排除) 第11条(原状回復) 第12条(合意管轄) 第13条(契約期間) 第14条(定めなき事項)
企業間で共同開発を行うにつき、企業の利害にかかわる秘密を提供、保持するときに交わす契約で、機密事項の定義、守秘義務、損害賠償などの取り決めを記した機密保持契約書(2020年4月施行の民法改正に対応)
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