労務管理カテゴリーから探す
労務安全書類・グリーンファイル 労務申請書・労務届出書 帰化申請 作業員名簿 社員名簿・従業員名簿・社員台帳 労使協定 全建統一様式 在職証明書 マイナンバー(個人番号) 従業員管理
進路選択制度協定書です。進路選択制度に関する協定文書としてご使用ください。
就業規則届・意見書とは、就業規則が変更になった場合に届け出る書類
労働基準法関係様式テンプレート(東京労働局配布版)です。10人以上の社員を雇用するときや労働規則に変更があったときに届出るための書類としてご使用ください。 常時10人以上の労働者を起用する際は、就業規則を作成し、所轄労働基準監督署長に書類を提出しなければなりません。なお、複数の事業場を有する企業等が、当該企業等の複数の事業場において同一の内容の就業規則を適用する場合であって、本社において一括して就業規則を届け出る場合には、本社一括届出をすることができます。 【本書式は登録時点の法令仕様に基づいています。】
業務災害用の障害補償給付支給請求書(障害特別支給金・障害特別年金・障害特別一時金・支給申請書)とは、業務が原因となった負傷や疾病が治った際に、身体に一定の障害が残った場合に、障害補償給付を請求するために必要な書類です。これは労災保険給付関係様式テンプレート(東京労働局配布版)です。 ※この様式を提出する場合は診断書を必ず添付してください。 【本書式は登録時点の法令仕様に基づいています。】
新規許可・更新・業種追加に共通して必要となる「建設業許可申請書(様式第1号)」に加え、営業所一覧表、工事経歴書、直前3年の施工金額、使用人数、常勤役員等・営業所技術者等に関する証明書、財務諸表、納税証明書など、国交省が示す「許可申請・認可・届出に必要な書類一覧」に沿った添付書類一式です。 ■許可申請書(および添付書類)とは 建設業許可申請書は、建設業法に基づき、元請・下請を問わず一定規模以上の建設工事を継続的に請け負う事業者が、国土交通大臣または都道府県知事に対して行う「許可(新規・更新・業種追加)」申請のための基幹書式です。様式第1号申請書のほか、役員等一覧表、営業所一覧表(新規・更新)、営業所技術者等一覧・証明書、経営業務の管理責任者等・補佐者の証明書、工事経歴書、直前三年の施工金額、財務諸表、株主・主要取引金融機関・所属団体等の調書、譲渡・合併・分割・相続に関する認可申請書、許可後の変更・廃業届など、国交省様式に準拠した関連書類をまとめて確認可能です。 ■テンプレートの利用シーン <新規許可・更新・業種追加の準備をまとめて行いたいとき> 自社の営業所体制や技術者、財務状況を整理しながら、どの様式・添付資料が必要かを一覧で確認し、漏れなく準備したい場面に役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <法人/個人、一般/特定、対象工事業種ごとの要件を整理> 役員等・営業所技術者等の要件、財務諸表の種類や附属明細表の要否などは、法人/個人、資本金規模、負債総額、一般・特定の別で異なります。自社区分ごとに必要な様式のみを洗い出すことが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロード・書式を迅速に準備可能> PDF形式のため、ダウンロードしてすぐに印刷可能です。また多くの環境でレイアウトを保ったまま表示・印刷しやすく、調整や作成の手間を削減できます。 ※出典:国土交通省(https://www.mlit.go.jp/index.html) ※実際の申請にあたっては、所管行政庁の最新要領・手引きに照らして内容をご確認のうえ、必要に応じて専門家(弁護士・行政書士・社会保険労務士等)にご相談ください。
関係子会社等特例認定(法45条の2)を受けた企業グループが、雇用状況を一括で管理・提出できる厚生労働省公式テンプレートです。グループ代表企業(親会社)が、各子会社を含む雇用状況を毎年6月1日現在で一括集計し、行政へ年次報告します。 ■障害者雇用状況報告書(法45条の2認定・グループ全体)とは 法第45条の2(関係子会社等特例認定)を受けた親会社が、グループ全体の障害者雇用実績を各社ごとに一覧管理し、行政へとりまとめて提出するための報告書です。単体会社提出様式とは異なり、グループ全体の集計・一括管理が可能です。 ■テンプレートの利用シーン <複数子会社を持つ親会社の一括提出に> 各子会社を含むグループ全体の障害者雇用率・雇用状況を一元管理し、行政へまとめて報告できます。 <グループの台帳・年次集計に> 行政報告や経営会議用に、全体把握や雇用状況の推移管理にも便利です。 <顧問社労士や経営層への資料として> 集計・編集もしやすく、専門家や管理層との情報共有にも使えます。 ■作成・利用時のポイント <法45条の2認定済みかを要確認> 必ず提出区分(個別/グループ)・認定種別を確認し、グループ全体集計が必要な場合のみ本様式を利用してください。 <子会社ごとの記入漏れ・転記ミス防止> 各子会社・事業所ごとに正確な入力が重要です。 <公式記入例やガイドを活用> 厚生労働省公式の記入例やガイドラインを参照し、記載漏れや転記ミス防止に努めてください。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロード・厚労省書式で安心> 厚生労働省公式の行政様式で、2025年度の最新法令に対応。無料ダウンロードですぐに利用できます。 <Excel編集・一括集計が容易> 複数子会社の情報を表形式で効率的に管理、集計・修正も簡単です。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/)
建設事業と災害時における復旧・復興事業の両方に従事する企業が、時間外労働・休日労働の36協定を締結する際に届け出る様式です。建設業向けの特別条項版で、通常時の時間外労働の限度に加え、工作物の建設工事や災害時の復旧事業など業務の特性に応じた臨時的な限度超過に対応します。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(特別条項)とは 労働基準法第36条に基づき、通常の時間外労働の限度時間では対応できない臨時的な業務量増加に対応するための協定書です。本様式は建設事業と災害復旧事業ごとに、限度時間を超える事由や回数、割増賃金率、健康・福祉確保措置などを一体的に整理しつつ、災害復旧事業における労働時間設定にも対応できる構成になっています。 ■テンプレートの利用シーン <建設事業と災害復旧事業の両方を営む企業が36協定を提出する場合> 両事業の基準を一つの36協定に整理し、労働基準監督署へ届出できます。 <臨時的に時間外労働の限度を超える必要がある場合> 突貫工事や予測不可能な業務量増加に対応する際、特別条項に基づいて限度時間を超えた労働を定めることができます。 <災害復旧事業に従事する場合> 地震や台風などの自然災害後の復旧事業に従事する場合、より柔軟な労働時間設定が可能になります。 ■作成・利用時のポイント <建設事業と災害復旧事業を区分して記入> 通常の工作物建設業務と災害復旧業務は、表内で明確に分けて記入し、業務の範囲を明確化することが重要です。 <健康確保措置の具体的記載> 限度時間を超えて労働させる場合、医師による面接指導や代償休日の付与など、労働者の健康確保措置を具体的に記入しておくことで、のちの労使間トラブルを防げます。 ■テンプレートの利用メリット <PDF形式で印刷・記入が簡単> 印刷後すぐに手書き記入でき、迅速に労働基準監督署へ提出可能です。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。
労務安全書類・グリーンファイル 労務申請書・労務届出書 帰化申請 作業員名簿 社員名簿・従業員名簿・社員台帳 労使協定 全建統一様式 在職証明書 マイナンバー(個人番号) 従業員管理
身上異動届・変更届 社会保険 通勤届・通勤手当申請書・通勤交通費申請書 給与計算・給与管理 人事通知・人事通達 解雇・処分 勤怠管理 年末調整 休暇届・休暇申請書・休暇願 労務管理 退職・辞職 辞令・人事異動 採用・求人 人事評価・人事考課
Googleドライブ書式 中国語・中文ビジネス文書・書式 契約書 英文ビジネス書類・書式(Letter) マーケティング 業務管理 トリセツ 売上管理 経理業務 社内文書・社内書類 請求・注文 リモートワーク 社外文書 総務・庶務書式 経営・監査書式 業種別の書式 コロナウイルス感染症対策 その他(ビジネス向け) 企画書 営業・販売書式 製造・生産管理 人事・労務書式 経営企画 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド