経営・監査書式カテゴリーから探す
株主総会議事録 会社設立・法人登記 創業計画書 辞任届 株主総会招集通知 株主名簿・出資者名簿 定款 株主総会 資金繰り表 監査報告書・内部監査報告書 経営計画書 会計報告書・会計監査報告書 決算報告書 株式管理 経営改善計画書 M&A 取締役会議事録 事業計画書 就任承諾書
株主総会の議事を記録する議事録の作成フォーマットです。資本(利益)準備金の減少の雛形・例文となっています。
「台風被害の見舞い」の文例テンプレートです。無料ダウンロードしてご利用ください。
特許権は財産権であり、原則として自由に譲渡ができます。譲渡の効力は、登録により発生します。また、特許成立前の持許を受ける権利も譲渡可能ですが、出願前の特許を受ける権利の譲渡は、承継人が出願しなければ第三者に対抗できず、出願後の特許を受ける権利の譲渡は、特許庁長官への届出が効力発生要件となります。 特許権や特許を受ける権利の譲渡に際しては、対象となる特許発明を明確に特定して行うことが何よりも重要です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(対象特許) 第2条(対価及び支払方法) 第3条(登録申請手続及び費用の負担) 第4条(不争義務) 第5条(秘密保持) 第6条(協議)
ファクタリング(債権回収代行)は、債権回収の代行サービスです。 企業が保有する債権をファクタリング会社に譲り渡し、手数料を差し引いた額を現金として受け取ることができます。融資ではないので負債として計上されません。 本書は、上記のファクタリング(債権回収代行)のための「【改正民法対応版】債権回収代行(ファクタリング)契約書契約書(連帯保証人あり)」の雛型書式です。 なお、債権の買取り当事者が「第三者に対する債権の回収リスクを負担する(第三債務者の信用危険を負担する)」と定めており、回収不能となった場合でも債権を売った当事者が債権を受け戻す義務はありません。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(対象債権) 第3条(債権の譲渡) 第4条(承諾通知の方法) 第5条(債権の管理回収等) 第6条(報酬) 第7条(代価の支払い) 第8条(代価の前払い) 第9条(譲渡債権の不成立) 第10条(担保権の譲渡) 第11条(報告義務) 第12条(期限の利益の喪失) 第13条(届出事項の変更) 第14条(契約期間) 第15条(清算義務) 第16条(協議事項) 第17条(合意管轄)
決算報告書の承認に関して、監査役を通し綿密に調査した所正確かつ適法かつ妥当であることがわかったことを、記載している株主総会の記事録テンプレート書式です。期末決算報告書の承認に関する株主総会の議事録テンプレートです。
企業提携の手法として、単に業務を共同して行うという業務提携に留まらず、資本提携まで進むことがあります。これは、業務提携先と資本的にも結びつくことで企業間の提携関係を強いものにするためのものです。 業務提携及び資本提携の内容をそれぞれ明確に契約書に記載すると共に、一連の行為として本書式では1つの契約書に規定しております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(趣旨) 第2条(秘密保持及び公表) 第3条(表明保証) 第4条(資本の提携) 第5条(業務の提携) 第6条(解除) 第7条(有効期間) 第8条(合意管轄)
社有車両管理規程とは、業務に使用する車両の運用管理に関する事項を定めた規程
株主総会議事録 会社設立・法人登記 創業計画書 辞任届 株主総会招集通知 株主名簿・出資者名簿 定款 株主総会 資金繰り表 監査報告書・内部監査報告書 経営計画書 会計報告書・会計監査報告書 決算報告書 株式管理 経営改善計画書 M&A 取締役会議事録 事業計画書 就任承諾書
マーケティング 社外文書 企画書 中国語・中文ビジネス文書・書式 経営・監査書式 コロナウイルス感染症対策 業務管理 Googleドライブ書式 その他(ビジネス向け) 経理業務 社内文書・社内書類 売上管理 請求・注文 トリセツ リモートワーク 契約書 業種別の書式 営業・販売書式 英文ビジネス書類・書式(Letter) 製造・生産管理 総務・庶務書式 人事・労務書式 経営企画 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド