土地、建物の譲渡

/1

株主総会における土地、建物の売却を決定する議事録です。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須

2 件のレビュー (平均評価5.0)

  • [業種] 小売・卸売・商社 女性/40代

    2017.08.16

    助かりました

  • [業種] 不動産 男性/50代

    2015.09.26

    助かりました。 ありがとうございます!!

facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 株主総会議事録03(解散、精算人の登記)

    株主総会議事録03(解散、精算人の登記)

    株主総会議事録のテンプレート書式です。議題は精算結了の報告並びに承認の件になります。結果を明確にするために議事録を作成します。またこの場合は、議長並びに精査人が記名し押印する。株主総会の議事録テンプレートです。

    - 件
  • 【改正会社法対応版】(株主名簿管理人に関する定めを廃止する場合の)臨時株主総会議事録

    【改正会社法対応版】(株主名簿管理人に関する定めを廃止する場合の)臨時株主総会議事録

    「【改正会社法対応版】(株主名簿管理人に関する定めを廃止する場合の)臨時株主総会議事録」の雛型です。 株主名簿は、会社にとっては株主の管理手段として、また、株主にとっては会社や第三者に対する対抗要件として役割があり、株主名簿管理人は、会社に代わって株主名簿の作成及び備置きその他の株主名簿に関する事務を行なう者です。 株主名簿管理人を設置する・しないは、定款にその定めを設けているか否かによって決まりますので、定款の定めを廃止する場合、株主総会の承認を得る必要があります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2021年3月1日施行の改正会社法対応版です。

    - 件
  • 【改正会社法対応版】(取締役の増員選任をする場合の)臨時株主総会議事録

    【改正会社法対応版】(取締役の増員選任をする場合の)臨時株主総会議事録

    「【改正会社法対応版】(取締役の増員選任をする場合の)臨時株主総会議事録」の雛型です。 取締役を増員する場合、表記のとおり記載します。なお、定款で定めた取締役の人数枠を超える場合は、定款変更の決議も同時に行なう必要があります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2021年3月1日施行の改正会社法対応版です。

    - 件
  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(清算人を解任する場合)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(清算人を解任する場合)

    一般社団法人を解散して清算手続きを進めているものの、何らかの事情で清算人を交代させなければならない場面が出てくることがあります。 たとえば、当初選任した清算人が病気で職務を続けられなくなった場合や、業務遂行に問題があって別の人に任せたいといったケースです。 そんなときに必要になるのが、この「清算人解任の社員総会議事録」です。 清算人というのは、法人を解散した後に残った財産の整理や債務の支払いなどを担当する人のことです。 一般社団法人では、この清算人を途中で辞めさせる(解任する)には、社員総会を開いて正式に決議を取らなければなりません。 そして、その決議の内容を記録した書面が議事録となります。 この雛型には、社員総会の開催日時・場所、出席した社員の人数、解任する清算人の氏名、解任の理由といった必須項目があらかじめ盛り込まれています。 ○○の部分をご自身の法人の情報に書き換えるだけで、すぐにお使いいただけます。 実際にこの書式が必要になる場面としては、清算人が健康上の理由で辞退を申し出たとき、清算人との連絡が取れなくなったとき、清算業務の進め方に不満があって交代させたいとき、あるいは清算人本人が死亡してしまったときなどが考えられます。 Word形式でご提供しますので、パソコンで自由に編集していただけます。 文字の修正はもちろん、必要に応じて項目を追加したり、レイアウトを調整したりすることも可能です。 印刷してそのままご利用いただける体裁に整えてあります。 法人の清算手続きは専門家に依頼すると費用がかさむこともありますが、こうした議事録は書式さえあればご自身で作成できます。 ぜひ雛型を活用して、スムーズに手続きを進めてください。

    - 件
  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(吸収合併により消滅法人となる場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(吸収合併により消滅法人となる場合)

    一般財団法人が他の法人と一つに統合して自らは消滅する「吸収合併」を行う際、組織の意思決定機関である評議員会で正式な承認を得たことを記録するための書類です。 企業や団体が合併を決める時には、後々のトラブルを防ぐために「いつ、どこで、誰が、何を話し合って決めたか」を正しく残すことが求められます。 この書式は、まさにその重要な決定の瞬間を形に残すための議事録テンプレートです。 具体的な使用場面としては、事業の拡大や経営基盤の強化、あるいは組織の再編に伴い、別の法人に自らの組織をすべて引き継いでもらう手続きを進めるタイミングが挙げられます。 評議員が集まる会議の席で、合併の事実や引き継ぎ先の名前、正式に一つになる日付などを確認し合い、全員の合意を得られたことを証明する際にこの書類をそのままご活用いただけます。 あらかじめ必要な項目や文言が網羅されているため、法律になじみのない方や専門知識を持たない担当者様でも、空欄部分を埋めるだけで迷わずスムーズに作成できるのが特徴です。 ダウンロード後はWord形式で自由に文字の編集や調整ができるため、それぞれの組織の実情や実際の会議の進行状況に合わせて、いつでも柔軟に書き換えてお使いいただけます。 事務作業の負担を大幅に軽減しつつ、確実な手続きを進めたい組織の運営者様や事務局の担当者様に最適な、実践的で扱いやすい安心の書式です。

    - 件
  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(新たに補欠評議員を選任する場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(新たに補欠評議員を選任する場合)

    一般財団法人を運営していると、評議員が任期途中で退任したり、体調や引っ越しなどの事情で活動を続けられなくなったりすることがあります。そんなとき、次の評議員が決まるまでの間をつなぐ「補欠評議員」を選任する場面で使われるのが、この評議員会議事録です。 実際の運営では、誰を補欠として選ぶか、誰の後任として選ぶかを評議員会できちんと話し合い、その内容を記録として残しておく必要があります。この書式には、日時や場所、出席者数といった基本項目から、選任した人の名前、対象となる評議員の名前まで、そのまま置き換えるだけで使える形で項目が用意されています。 Word形式なので、フォントや行間を変えたり、法人の実情に合わせて文言を調整したりといった編集も自由に行えます。パソコンが得意でない方でも、○○の部分を打ち直すだけで完成する作りになっているので、初めて議事録を作る担当者の方にも扱いやすい内容です。総会や理事会の運営に不慣れな小規模法人にとって、手間をかけずに体裁の整った記録を残せる一枚になっています。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    経営・事業運営 > 株主総会・取締役会 > 株主総会議事録
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?