機密保持契約書03(退職時)

/1

会社の事業上の秘密、ノウハウ、技術情報などの営業秘密の他、人事情報、管理情報、プライバシーおよびスキャンダル情報、顧客情報等のあらゆる情報を第三者に漏洩、開示、提供してはならないことを誓約するための書類

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 会社概要送付状(大学宛)【例文付き】

    会社概要送付状(大学宛)【例文付き】

    大学などの教育機関に対し、会社概要や関連資料を送付する際に便利な無料テンプレートです。参考例文では会社訪問に関する案内も加えており、企業と大学の円滑なコミュニケーションをサポートします。 ■利用シーン <採用活動の一環> 大学に対して会社案内や採用関連資料を送付し、企業説明会や採用活動を促進する際に使用します。 <教育機関との連携> インターンシップや企業訪問の案内を含む公式な連絡文書として活用します。 ■作成時のポイント <送付内容を明確に記載> 会社案内や冊子など、送付する書類を具体的に記載し、受け取り側が確認しやすい形式にします。 <感謝の意を表現> 大学からの問い合わせや協力に対する感謝の言葉を冒頭に盛り込みます。 <連絡先を明示> 不明点や追加の問い合わせに対応できるよう、担当者の名前や内線番号を明記します。 ■テンプレートの利用メリット <迅速な作成が可能> テンプレートに沿って必要事項を記入するだけで、短時間で送付状を作成可能です。 <編集の柔軟性> 送付書類や状況に応じて、文面を簡単にカスタマイズできます。

    - 件
  • 【改正民法対応版】YouTubeへの出演に関する同意書(有報酬出演)

    【改正民法対応版】YouTubeへの出演に関する同意書(有報酬出演)

    無報酬でYouTube番組に出演してもらう際の「YouTubeへの出演に関する同意書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 第1条(機密保持) 第2条(報酬) 第3条(権利の放棄) 第4条(編集について) 第5条(反社会的勢力の排除) 第6条(アップロード期間について)

    - 件
  • 【改正民法対応版】コスプレイヤー撮影業務委託契約書

    【改正民法対応版】コスプレイヤー撮影業務委託契約書

    本「【改正民法対応版】コスプレイヤー撮影業務委託契約書」はコスプレイヤーの撮影業務を委託(受託)する際に必要となる業務委託契約書雛型です。 事業者様とカメラマン業務を行う個人様・法人様との間で締結する契約書として、必要な条項を網羅的に盛り込んでいます。 近年のコスプレ文化の発展に伴い、プロフェッショナルなコスプレ撮影のニーズが高まっています。 そのような状況の中で、撮影業務を適切に行うためには、明確な契約関係の構築が不可欠です。 本契約書雛型は、そのような現代のニーズに応えるべく作成された、実務に即した内容となっています。 本契約書雛型の特徴として、コスプレイヤーの権利保護に特に配慮した条項を充実させています。 具体的には、撮影時の配慮義務、プライバシー保護、ハラスメント防止などについて詳細な規定を設けています。 また、写真の著作権や使用権に関する取り決め、納品方法、報酬体系についても明確に定めており、トラブルの未然防止に寄与します。 本契約書雛型は、以下のような方々に特におすすめです。 ・コスプレ撮影業務を委託する企業、イベント主催者様 ・プロのコスプレカメラマンとして活動される方 ・コスプレ関連のプロモーション事業を行う会社様 ・コスプレイベントの運営会社様 個人情報保護やデジタルデータの取り扱いなど、現代的な課題にも対応した内容となっており、安全な撮影業務の遂行をサポートします。 また、報酬やキャンセル料についても明確な基準を示しており、スムーズな業務進行の助けとなります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(業務内容) 第3条(業務遂行) 第4条(善管注意義務) 第5条(再委託の禁止) 第6条(納品) 第7条(権利関係) 第8条(報酬) 第9条(機密保持) 第10条(個人情報の保護) 第11条(禁止事項) 第12条(撮影時の配慮) 第13条(損害賠償) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(契約期間) 第16条(解除) 第17条(管轄裁判所) 第18条(協議事項)

    - 件
  • 【資金決済法対応版】金銭振替業務委託契約書

    【資金決済法対応版】金銭振替業務委託契約書

    資金決済法完全対応版の「【資金決済法対応版】金銭振替業務委託契約書」雛型をご提供いたします。 この契約書は、フィンテック企業や金融機関が資金移動業務を外部委託する際に必要となる法的要件を網羅した実用的な文書です。 金銭振替サービスの需要が急速に拡大する中、多くの企業がこの分野への参入を検討していますが、資金決済法や犯罪収益移転防止法などの複雑な法的要件への対応に頭を悩ませています。 この契約書雛型は、そうした課題を解決するために開発された実践的なソリューションです。 契約書の内容は18条にわたって構成されており、資金移動業者が第三者に業務委託を行う際の法的リスクを最小限に抑える条項が盛り込まれています。 特に重要なのは、本人確認業務や個人情報の取り扱い、システム管理といった金融業務特有の要件について詳細に規定している点です。 金融庁のガイドラインにも準拠しており、監査や検査の際にも安心してご利用いただけます。 この契約書が活用される場面は多岐にわたります。 決済サービス事業者が業務の一部をシステム開発会社に委託する場合、銀行が給与振込代行業務をアウトソーシングする場合、新興のフィンテック企業が既存の金融機関と提携してサービスを提供する場合などが典型例です。 また、暗号資産交換業者が顧客資金の管理業務を信託銀行に委託する際にも応用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託業務の内容) 第4条(法令遵守) 第5条(業務実施体制) 第6条(本人確認業務) 第7条(個人情報の取扱い) 第8条(報告義務) 第9条(システム管理) 第10条(秘密保持) 第11条(再委託の禁止) 第12条(損害の賠償) 第13条(保険) 第14条(契約期間) 第15条(契約解除) 第16条(協議) 第17条(準拠法・管轄裁判所) 第18条(その他)

    - 件
  • 【法改正対応】給付申請サポート用チェックリスト【例文付き】・Excel

    【法改正対応】給付申請サポート用チェックリスト【例文付き】・Excel

    雇用保険法改正に伴い複雑化する各種給付申請の手続きをスムーズに進めるためのExcelチェックリスト(例文付き)です。必要書類、申請期限、該当条件、窓口選択(ハローワーク/電子申請)、記載不備の確認など、申請前後の作業を体系的に整理しています。 ■給付申請サポート用チェックリストとは 給付申請に必要な手続きを漏れなく・短時間で進めるための実務向けチェックリストです。 ■テンプレートの利用シーン <退職・育児・教育訓練などの相談対応に> 人事・総務が従業員と必要書類や期限を確認し、申請漏れ防止に活用できます。 <新給付制度の説明会・面談資料として> 育児時短就業給付金や教育訓練休暇給付金の準備物を具体的に示す補助資料として配布できます。 <電子申請(e-Gov/マイナポータル)運用整理に> 紙申請との違い(データ形式・マイナンバー連携)を事前確認項目としてまとめ、電子申請移行時の実務チェックに使えます。 ■利用・作成時のポイント <申請期限・必要書類を強調表示> 期限超過は原則受理不可のため、相談時に必ず確認できるよう目立たせます。 <適用拡大(週10時間以上)と社内リストを連動> 短時間労働者の勤務時間・加入状況を一覧化し、加入漏れによる対象外リスクを減らします。 <電子申請の可否や社内フローを追記> e-Gov利用の有無、入力・送信担当者など、会社独自の運用を補足欄に明記すると現場が迷いません。 ■テンプレートの利用メリット <例文付きで理解しやすい> どの書類が必要か、どのタイミングで申請するかがひと目で分かります。 <Excel形式でカスタマイズ自在> 企業ごとの制度運用ルールに合わせて、項目追加・削除が簡単に行えます。 <法改正に合わせて更新しやすい> 適用拡大時期や新給付条件、電子申請範囲の変更にも、該当欄を書き換えるだけで対応できます。 ※給付要件・申請期限は加入状況や勤務実態で異なります。実際の申請時は最新のハローワーク案内・公式ガイドラインをご確認ください。

    - 件
  • 【取適法対応・受託者有利版】請負研究開発委託契約書

    【取適法対応・受託者有利版】請負研究開発委託契約書

    研究開発の外注を受ける側(受託者)の立場を守ることに重点を置いた、請負型の研究開発委託契約書のひな型です。 2025年11月に施行された有償受託取引適正化法(いわゆる取適法)の規定をしっかり反映しており、委託者側が守るべき11の禁止行為を条文として明記しています。 このひな型の特徴は、受託者に不利になりがちなポイントを一つひとつ手当てしている点にあります。 たとえば、委託料の不当な買いたたきの禁止、仕様変更時の追加費用は委託者負担とする取り決め、研究成果の達成義務ではなく合理的努力義務とする規定、知的財産権の対価なき譲渡・独占許諾の強制禁止、さらには損害賠償額の上限設定や中途解約時の既遂行分の精算ルールなど、実務上トラブルになりやすい場面をきちんとカバーしています。 受託側の企業や個人事業主が、製品開発やソフトウェア開発、素材研究、技術コンサルティングなどの研究開発案件を請け負う際に、そのまま活用できます。 発注書面の記載事項や支払サイト60日以内の規定など、取適法上求められる実務対応もあらかじめ盛り込んであるため、法律にあまり詳しくない方でも安心してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(個別契約) 第4条(発注書面の交付) 第5条(委託料及び支払条件) 第6条(委託料の決定方法) 第7条(仕様の変更) 第8条(業務遂行方法) 第9条(業務責任者) 第10条(進捗報告) 第11条(納入及び検査) 第12条(契約不適合責任) 第13条(有償受託取引適正化法の遵守) 第14条(支給品及び貸与品) 第15条(再委託) 第16条(秘密保持) 第17条(知的財産権の帰属) 第18条(成果物の利用) 第19条(第三者の知的財産権の非侵害) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(損害賠償) 第22条(遅延損害金) 第23条(不可抗力) 第24条(保険) 第25条(法令遵守) 第26条(反社会的勢力の排除) 第27条(契約期間) 第28条(中途解約) 第29条(解除・解約) 第30条(合意管轄) 第31条(協議事項) 別紙仕様書

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 契約書 > NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?