機密保持契約書03(退職時)

/1

会社の事業上の秘密、ノウハウ、技術情報などの営業秘密の他、人事情報、管理情報、プライバシーおよびスキャンダル情報、顧客情報等のあらゆる情報を第三者に漏洩、開示、提供してはならないことを誓約するための書類

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 代金請求書001

    代金請求書001

    取引先へ請求書を発送する際、担当者が添え状として同封する「請求書のご送付」のテンプレートです。日付欄、宛先(会社名・部署・氏名)、差出人情報と社印欄、日頃の引き立てへの謝辞から始まる本文、支払期日・送金方法・振込口座・同封書類を記す「記」書き部分までを1枚にまとめています。Word形式で無料ダウンロードが可能で、請求内容に合わせて自由に編集できるため、請求書を送るたびに0から添え状を作る手間を省けます。 ■請求書のご送付(送付状)とは 請求書などの書類を郵送する際、内容物や用件を簡潔に伝えるために同封する文書です。取引先への礼儀を示すとともに、支払期日や振込先などの重要事項を一目で確認できるようにする役割があります。 ■テンプレートの利用シーン <月次・都度の請求書発送> 取引分の請求書を郵送する際、添え状として同封する場面で使えます。 <支払期日や振込先の明示> 記書き部分に期日・送金方法・振込口座をまとめて記載したい場面に活用できます。 ■利用・作成時のポイント <請求内容と請求書本体を一致させる> 添え状の取引分・金額と、同封する請求書の記載内容に相違がないか確認します。 <支払期日を明確に記載> 振込期日をあいまいにせず、具体的な年月日で記載します。 <同封書類の枚数を明記> 同封書類欄に部数を記入し、受領後の確認漏れを防ぎます。 <宛先の敬称・部署名を確認> 「御中」「様」の使い分けや部署名の誤りがないか、送付前に見直します。 ■テンプレートの利用メリット <添え状作成の手間を削減> 宛先と請求内容の差し替えだけで添え状を仕上げられ、業務の時短に繋がります。 <支払漏れの防止> 期日・送金方法・振込口座を記書きで明示しているため、取引先の支払漏れや確認の手間削減に貢献します。

    - 件
  • 【和・英対訳】クロスライセンス契約書(5a008)/CROSS LICENSE AGREEMENT

    【和・英対訳】クロスライセンス契約書(5a008)/CROSS LICENSE AGREEMENT

    特許権の権利者どうしが互いに相手の特許権を利用することができるようライセンス契約を結ぶ場合に使用します。 このファイルは英文契約書と理解しやすいようそれに対する和文の契約書がセット(英文の後に和文)で入っています。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。

    - 件
  • 【改正民法対応版】コーチング業務委託契約書

    【改正民法対応版】コーチング業務委託契約書

    この「【改正民法対応版】コーチング業務委託契約書」は、コーチング業務を委託または受託する際に必要となる契約書の雛型です。 コーチングとは、クライアントの目標達成や成長を支援するプロフェッショナルなサービスです。 コーチング業務特有の要素を詳細に盛り込みながら、一般的な業務委託契約としての基本的な条項も網羅しています。 本契約書雛型は、コーチング・セッションの実施方法、時間、頻度などの具体的な業務内容から、コーチとしての資格要件、報酬体系、キャンセルポリシーまでを明確に定めています。 また、コーチング業務において重要となる守秘義務や個人情報保護についても詳細な規定を設けています。 特徴として、コーチの専門性を担保するための資格要件、品質管理の仕組み、セッションの準備時間やフォローアップまでを含めた業務範囲の明確化、そしてコーチングと他の専門サービスとの区分けなど、コーチング業務特有の考慮事項を細かく規定している点が挙げられます。 改正民法に対応しており、委託者と受託者の双方の権利義務を明確に定めることで、安定的な業務委託関係の構築を支援します。 契約書雛型の各条項は汎用的な内容となっているため、実際の契約内容に応じて適宜修正してご利用いただけます。 コーチング業務の委託・受託に際して必要となる法的保護とビジネス上の実務的な要素の両方を備えており、プロフェッショナルなコーチング・サービスを提供する上での基盤となる契約書です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(業務内容) 第4条(受託者の資格要件) 第5条(業務委託料) 第6条(キャンセルポリシー) 第7条(受託者の義務) 第8条(品質管理) 第9条(守秘義務) 第10条(個人情報の保護) 第11条(知的財産権) 第12条(報告義務) 第13条(業務の再委託) 第14条(契約期間) 第15条(中途解約) 第16条(解除) 第17条(損害賠償) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(契約の地位の譲渡等) 第20条(存続条項) 第21条(協議事項) 第22条(管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】テロップ制作を含む映像編集業務委託契約書〔発注者有利版〕

    【改正民法対応版】テロップ制作を含む映像編集業務委託契約書〔発注者有利版〕

    「【改正民法対応版】テロップ制作を含む映像編集業務委託契約書〔発注者有利版〕」は、映像制作を外注する企業や個人が安心して利用できる法的雛型です。 本契約書は、改正民法に完全対応しており、旧来の「瑕疵担保責任」に代わる「契約不適合責任」の概念を正確に反映しています。 映像編集業務の委託者として優位性を確保したい方にとって、この契約書雛型は有用です。 成果物の著作権は全面的に発注者に帰属し、受注者の著作者人格権の不行使も明確に規定されています。 テロップ作成から素材編集、音声処理まで、映像制作の全工程を詳細に定義することで、「何が含まれていて何が含まれていないか」の解釈の余地を最小限に抑えています。 中途解約権を発注者側に認め、同時に受注者への適切な報酬保証も規定することで、プロジェクト管理の柔軟性と公平性のバランスを実現しました。 修正回数の上限設定や追加作業の料金体系も明確に定め、予算管理の透明性を確保しています。 特に、テロップ作成に関する特則では文字サイズ、フォント、表示位置など細部にわたる品質基準を明示し、高品質な成果物の実現を担保しています。 クレジット表記についても発注者の裁量を最大限に認め、ポートフォリオ利用には事前承諾を要するとしており、発注者のブランドコントロールを守ります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約当事者) 第2条(業務内容) 第3条(契約期間) 第4条(報酬) 第5条(進捗報告) 第6条(納品物と検収) 第7条(機材・ソフトウェア) 第8条(素材の提供) 第9条(テロップ作成に関する特則) 第10条(著作権等の権利帰属) 第11条(撮影素材の取扱い) 第12条(機密保持) 第13条(クレジット表記) 第14条(再委託の禁止) 第15条(契約解除) 第16条(中途解約) 第17条(損害賠償) 第18条(不可抗力) 第19条(個人情報の取扱い) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(存続条項) 第22条(協議事項) 第23条(管轄裁判所)

    - 件
  • 食品衛生自主管理記録表 002

    食品衛生自主管理記録表 002

    1.調理従事者本人や同居家族の体調不良(下痢・腹痛・嘔吐など)は、ノロウイルスや細菌性食中毒の原因となるため、事前に確認することで感染リスクを抑制できます。 2.手指や顔面の化膿創(傷口)は黄色ブドウ球菌などの汚染源となる可能性があります。確認・除外することで、食品への直接的な汚染を防ぎます。 3.清潔な作業着・帽子・毛髪の管理(ネット・帽子の中)を徹底することで、髪の毛や繊維くずなどの異物混入の防止になります。 4.正しい手指洗浄・消毒の実施状況を毎日チェックすることで、従業員の意識向上と手洗いの習慣化を促進し、手指由来の汚染を防止します。 5.チェックリストによって毎日の衛生状態を記録・確認することで、管理者の確認が可能となり、施設全体の衛生管理体制のレベルアップにつながります。 このように、食品の安全と利用者・消費者の健康を守るための「予防的衛生管理」として、チェックリストは重要な役割を果たします。

    - 件
  • 美術品・文化財の修復に関する業務委託契約書〔中立版〕

    美術品・文化財の修復に関する業務委託契約書〔中立版〕

    この書式は、絵画・彫刻・陶磁器・古文書・古書籍といった美術品や文化財の修復を専門家に依頼する際に使う業務委託契約書のひな型です。 美術品や文化財は、一つとして同じものがないかけがえのない存在です。 だからこそ、修復の依頼にあたっては「どこまで手を入れるのか」「万が一破損したらどうするのか」「完成後の写真は誰のものか」といった取り決めを、事前にきちんと書面で交わしておく必要があります。 この契約書は、そうした修復特有の論点をあらかじめ条文に落とし込んでありますので、必要な箇所を埋めるだけでそのまま実務に使えます。 事前調査から修復計画の承認、委託料の分割払い、作業中の中間報告、預かり中の保管・保険、修復記録の著作権、完了検査や契約不適合への対応まで、実際の案件で問題になりやすいポイントを全19条で網羅しました。 依頼する側と修復を行う側の双方にとって公平な中立版ですので、個人のコレクターから美術館・博物館・寺社まで幅広くお使いいただけます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、お手元のパソコンで対象物の名称や金額、期間などを自由に書き換えてご利用ください。 別紙の修復業務仕様書も付属しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(本対象物の特定) 第3条(事前調査及び修復方針) 第4条(修復の基本原則) 第5条(委託料及び支払方法) 第6条(履行期間) 第7条(本対象物の引渡し及び保管) 第8条(中間報告及び検査) 第9条(完了検査及び引渡し) 第10条(契約不適合責任) 第11条(損害賠償及び保険) 第12条(再委託) 第13条(秘密保持) 第14条(知的財産権及び写真等の利用) 第15条(契約の解除) 第16条(不可抗力) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(協議事項) 第19条(合意管轄)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 契約書 > NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?