議事録01

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議題ごとに区切られたエクセル形式の議事録のテンプレートです。議事録とは、会議の日時・参加者・各議題と内容を記録しておくための書類

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  • 2026.05.20_定時株主総会議事録 【2026.03月期_「監査報告・事業報告・決算承認・役員報酬」】

    2026.05.20_定時株主総会議事録 【2026.03月期_「監査報告・事業報告・決算承認・役員報酬」】

    (1)標題:定時株主総会議事録 (2)目的:定期同額給与や事前確定届出給与の形式基準を満たし、実質基準を除いた過大役員給与の損金不算入の課税処分を回避する事 (3)宛先:購買者層 ①重加算税の追徴経験のある税務部門や経理部門 ②形式基準で税賠経験のある税理士事務所や公認会計士事務所 (4)使途:役員報酬に関する内部証跡生成(エビデンスワーク) (5)手段:証跡明記 (6)構成:定時株主総会の決議事項 ①報告:監査報告 ❶業務監査 ❷会計監査 ②報告:事業報告 ③決議:決算承認 ④決議:役員報酬額改訂 ❶報酬月額:定期同額給与(❸❹を除く旨) ❷報酬賞与:事前確定届出給与(❸を除く旨) ❸兼務役員:使用人兼務取締役の使用人分の給与及び賞与 ❹現物給与:経済的な利益の供与である(社宅に関する家賃負担) ⑤証憑:議長兼議事録作成者である代表取締役社長の記名押印 (7)付言:証跡説明 ①会社法第361条≪取締役の報酬等≫ ❶報酬等のうち、額が確定しているもの:その額 ❷報酬等のうち、額が確定していないもの:その具体的な算定方法 ❸報酬等のうち、金銭でないもの:その具体的な内容 ❹その他省略 ➁役員報酬の形式基準を満たすには株主総会議事録に上記①に該当するものを記載する必要㊒ ■現物給与:本件書類については上記❸を例示 ■配慮事項:報酬等は定款で定めない限り株主総会の決議によって決定すべきものとされており、その報酬等については株主総会議事録に記載する事が要請されている、つまり、上記❶以外に❷❸においても報酬等と位置付けられる事から、❷❸の報酬等があるにも関わらず株主総会議事録に記載がされない場合、経済的な利益の供与とされた部分の金額は、定期同額給与の形式基準を満たす事ができず、過大役員給与として損金不算入の扱いを受ける事になる

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  • 議事録(表形式版)・Word【見本付き】

    議事録(表形式版)・Word【見本付き】

    会議の内容や決定事項を簡潔に記録し、共有・保管までを効率化できる「議事録(表形式版)」テンプレート(Word形式)です。出席者や議題、内容、決定事項など、必要項目があらかじめ整理された構成のため、議事録作成にかかる時間を大幅に短縮できます。表組みレイアウトで視認性にも優れ、会議後の記録や社内報告にも最適。紙での印刷・配布にも対応しており、デジタル管理はこれからという環境でも安心して利用いただけます。 ■議事録とは 会議の内容を客観的に記録し、出席者全員での情報共有や後日の確認に役立てる文書です。社内の意思決定や進捗管理を可視化する役割を担います。 ■テンプレートの利用シーン <定例会議や部内ミーティングに> 業務報告や進捗確認、検討内容の記録と共有に。 <社内の情報共有・管理の効率化に> 口頭での伝達ミスや記憶違いを防ぎ、タスク漏れの防止にも。 ■利用・作成時のポイント <事実ベースで簡潔にまとめる> 感想や主観を避け、「いつ・どこで・誰が・何を決めたか」を明記。 <決定事項欄の活用で責任範囲を明確化> 次のアクションが誰の担当かを記載することで、実行力が高まります。 <出席者・議題・資料なども記録> 情報の抜け漏れがなく、報告書としての信頼性も高まります。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で編集も自由> 内容の追記・削除がしやすく、自社専用のフォーマットとしてアレンジ可能。 <表形式で印刷・配布もスムーズ> 紙での回覧・保管にも適した構成です。 <無料で何度でも使える> 社内外の会議を問わず、汎用性が高く時短・コスパ重視の方に最適なテンプレートです。

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    「(会社所有不動産に抵当権を設定する場合の)取締役会議事録」とは、会社が所有する不動産に対して抵当権を設定するために、取締役会で行われた議論や決定の内容を正確に記録した文書のことを指します。 抵当権とは、債務の担保として不動産を利用する制度であり、例えば銀行からの融資を受ける際に、不動産を担保として抵当権を設定することがあります。このような場合、会社の取締役会は、抵当権の設定に関する重要な決定を行う必要があります。 取締役会議事録は、抵当権設定に関する取締役会議の進行や議論の詳細、意思決定のプロセスを文書化する役割を果たします。

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    議事録(内容・決定事項・To Do・次回予定の各項目入り)・Word【見本付き】

    会議内容を整理し、今後のアクションまでを見据えた記録が可能な議事録テンプレートです。議題・日時・出席者・目的などの基本情報に加え、「議事内容」「決定事項」「ToDo」「次回の予定」など、会議後の実行に直結する項目をあらかじめ備えており、フォローアップの漏れを防ぎながら効率的に情報を共有できます。記入例も付いているため、議事録作成に慣れていない方でも、生産性の高い会議の進行が可能です。 ■議事録とは 会議で話し合われた内容や結論、次のアクションを記録として残すビジネス文書です。社内の情報共有や業務進行の可視化、責任の明確化などを目的とし、継続的なプロジェクト推進に欠かせない記録です。 ■テンプレートの利用シーン <日常業務の会議記録に> 部署ミーティングや定例会議などで、要点を整理して記録・共有したい場面に最適。 <プロジェクト進行の管理ツールとして> 「ToDo」や「次回予定」が含まれているため、進捗確認や行動管理にも有効です。 <複数部署が関わる会議での認識合わせに> 議論の経緯から決定事項、懸案事項までを網羅しているため、関係者間の認識のズレをなくします。 ■作成・利用時のポイント <「決定事項」は明確に記載> 今後の方針や対応が明確になるように、誰が何をするかを具体的に記載しましょう。 <「ToDo」は担当者と期日を意識> アクション項目には、実行者・期限なども添えることで実務に反映しやすくなります。 <次回予定の記録で継続性を確保> 会議が単発で終わらないよう、次回日時・議題もあらかじめ記録しておくとスムーズです。 ■テンプレートの利用メリット <無料でダウンロード・すぐ使える> コスト不要で導入でき、必要な場面でスムーズに活用可能です。 <Word形式で編集・共有が簡単> 会議のたびに複製して利用でき、印刷やPDF化にも柔軟に対応。 <実行重視の構成で業務推進をサポート> 「会議で話して終わり」にならず、次の行動まで視野に入れた設計です。

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    ビジネス向け > 社内文書・社内書類 > 議事録・会議議事録
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