営業・販売書式カテゴリーから探す
見積書 請求書・請求明細書 料金表・価格表 受注書 領収書・領収証明書 見積依頼書 売上管理表 督促状・催促状 申込書 検収書 納品書 取引文書・取引書類 催告書 注文書・発注書 注文請書 受領書 在庫管理表・棚卸表 顧客管理表・顧客管理シート・顧客管理カード 保証書
家主から借家人に送付する滞納家賃支払催告のテンプレートです。
■領収書の送付状とは 領収書を郵送する際に同封する書類で、宛名や送付内容、挨拶文などを記載します。 ■利用するシーン ・取引先へ商品やサービスの代金領収書を郵送する際、感謝の意を伝えつつ送付内容を明確にする場面で利用します。 ・会社間で経費精算や支払いに関する証憑として領収書を送る際に、書類の確認漏れを防ぐ場面で利用します。 ・顧客からの依頼により領収書を郵送する場合、迅速かつ誤解のない対応を行う場面で利用します。 ■利用する目的 ・送付した書類の内容や枚数を明確に伝え、受取人が内容をすぐに把握できるようにするために利用します。 ・領収書の入れ忘れや紛失、誤送を防ぎ、確実に相手に届いたことを確認するために利用します。 ・丁寧な対応を示し、取引先との信頼関係を維持・向上させるために利用します。 ■利用するメリット ・書類の内容や送付理由が明確になり、受取人が混乱することなくスムーズに確認できます。 ・ビジネスマナーを守ることで、企業イメージや信頼性の向上につながります。 ・書類の紛失や誤送などのトラブルを未然に防ぐことができます。 こちらはExcelで作成した、領収書の送付状です。ダウンロードは無料なので、取引先や顧客に領収書を郵送するときなどに、ご活用いただけると幸いです。
■遺産分割協議書【不動産分割】とは 被相続人(故人)の遺した財産について、相続人全員の合意に基づき、誰が何を相続するかを決定した内容を記録する、法的効力を持つ私文書です。特に不動産の相続においては、法務局での名義変更(相続登記)手続きに不可欠であり、将来の相続トラブルを防ぐための最も重要な書類の1つとなります。 ■利用するシーン ・故人が所有していた土地や建物を、特定の相続人が単独で引き継ぐことが決まった場面で利用します。 ・不動産を売却してその代金を相続人間で分配する「換価分割」を行うにあたり、その合意内容を証明する際に利用します。 ・相続税の申告手続きにおいて、誰がどの不動産を取得したかを、税務署に対して明確に示す必要がある場合に利用します。 ■利用する目的 ・相続対象となる不動産(所在、地番、面積など)と、それを取得する相続人を具体的に特定するために利用します。 ・不動産の所有権移転登記(相続登記)を法務局に申請する際の、必須の添付書類とするために利用します。 ・相続人全員が分割内容に合意したことを、署名と実印によって法的に証明し、後の紛争を防止するために利用します。 ■利用するメリット ・相続不動産の権利関係が法的に確定するため、その後の売却や担保設定といった手続きをスムーズに行えます。 ・相続人全員の合意を書面で残すことで、口約束による「言った・言わない」のトラブルを未然に防ぎ、円満な相続を実現できます。 ・相続登記を完了させることで、不動産の所有権を第三者に対して正式に主張することが可能になります。 こちらはExcelで作成した、遺産分割協議書【不動産分割】のテンプレートです。不動産の相続手続きをスムーズに進め、相続人間の合意形成を実現するために、無料でダウンロードできる本テンプレートをご活用ください。
業種、手当等など最低限の入力で、月間・年間の会社負担の総人件費を算出できるExcel(エクセル)システム。保険、年金、源泉徴収、労災などは自動計算されます。A4横(社員10名、不動産業向け)
買戻しとは、売主が、不動産の売買契約と同時にした特約(買戻特約)に基づいて、売主が留保した解除権によって売買契約を解除することです。現行民法579条前段は、売主が買戻特約に基づく解除権を行使する際に、売主が返還しなければならない金銭の範囲を「買主が支払った代金及び契約の費用」と定めており、これは強行規定と解されています。 そのため、実務上、この買戻し制度を利用せず、返還金額を自由に決められる「再売買の予約」が利用されることが多いという実態がありました。しかも、買戻し制度において売主の返還金額を強行的に固定する実益や合理性はありません。 そこで、新民法579条前段は、買戻しの際の「買主が支払った代金」について、括弧書きで「別段の合意をした場合にあっては、その合意により定めた金額。第583条第1項において同じ。」と付記し、売主が提供すべき金額を両当事者の合意により決めることができること(任意規定であること)を明示しました(なお、民法583条1項は、買戻しの実行の際に、売主が代金及び契約の費用を提供する必要があることを規定しています。)。 本条の改正により、買戻し特約の利用によっても、再売買の予約同様に、売主が返還すべき金額を両当事者の合意で決定できることになります。また、本条の改正に伴い、不動産登記法96条(買戻しの特約の登記の登記事項)は、「買反しの特約の登記の登記事項は、第59条各号に掲げるもののほか、買主が支払った代金(民法第579条の別段の合意をした場合にあっては、その合意により定めた金額)及び契約の費用並びに買戻しの期間の定めがあるときはその定めとする。」と改正されました。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(買戻特約付売買契約) 第2条(公簿面積売買) 第3条(代金支払方法) 第4条(所有権の移転と引渡し) 第5条(登記費用等の負担) 第6条(抵当権等の抹消) 第7条(危険負担の定め) 第8条(公租公課の負担等) 第9条(買戻契約) 第10条(買戻権の行使) 第11条(買戻権の喪失) 第12条(契約の解除及び違約金の定め) 第13条(合意管轄) 第14条(協議事項)
「指値による注文書001」は、価格指定を通じて注文を行うための書式です。特定の価格での取引を希望する際に、この書類を活用いただけます。独自の価格設定を反映させることで、取引を効率的に進める手助けとなります。取引の詳細や条件を的確に表現し、スムーズな取引プロセスを実現します。円滑な取引を支援する一助としてご活用ください。
展示会への出品依頼の際に便利な書式テンプレートです。依頼の意図を丁寧に伝え、必要な申込書や資料の添付を案内する内容となっています。展示会主催者や関連企業との円滑なコミュニケーションをサポートする文書としても、参考文例としてもご利用可能です。Word形式で無料ダウンロードが可能で、依頼内容に合わせて柔軟に編集してご利用ください。 ■展示会出品の依頼状とは 展示会への出展を主催者に正式に依頼する文書です。企業が展示会を通じて製品やサービスをプロモーションし、業界内外でのプレゼンスを向上させるための第一歩となる重要なツールです。 ■依頼状の利用シーン ・業界内の展示会に新製品やサービスを出展したい場合 ・主催者からの展示会案内を受けて、正式に出品を依頼する際 ・製品やサービスを通じて業界内での影響力を高めたい時 ■作成時のポイント <丁寧な依頼文> 出品の意図や期待する成果を丁寧に伝えることで、相手に好印象を与えます。 <必要書類の明記> 製品資料などの添付物がある場合は追加で記載します。 <業界交流を意識した内容> 展示会を通じた業界全体の発展を意識した前向きな表現を取り入れましょう。 ■テンプレートの利用メリット <迅速な文書作成> 文例を参考に、必要事項を記入するだけで完成します。 <柔軟な編集が可能> Word形式のため、ケースに応じて自由にカスタマイズ可能です。 このテンプレートを活用することで、展示会へのスムーズな出品手続きと、主催者や関係者との良好な関係構築をサポートします。
見積書 請求書・請求明細書 料金表・価格表 受注書 領収書・領収証明書 見積依頼書 売上管理表 督促状・催促状 申込書 検収書 納品書 取引文書・取引書類 催告書 注文書・発注書 注文請書 受領書 在庫管理表・棚卸表 顧客管理表・顧客管理シート・顧客管理カード 保証書
業種別の書式 企画書 リモートワーク コロナウイルス感染症対策 社外文書 トリセツ その他(ビジネス向け) 営業・販売書式 経理業務 売上管理 請求・注文 中国語・中文ビジネス文書・書式 業務管理 契約書 経営・監査書式 Googleドライブ書式 英文ビジネス書類・書式(Letter) 社内文書・社内書類 製造・生産管理 マーケティング 総務・庶務書式 人事・労務書式 経営企画 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド