売買・賃貸借契約カテゴリーから探す
不動産賃貸契約書 不動産登記申請書 売買契約書 商品売買契約書・物品売買契約書 不動産売買契約書 建物賃貸借契約書 駐車場賃貸借契約書 土地賃貸借契約書 使用貸借契約書 賃貸契約書・賃貸借契約書 リース契約書 定期建物賃貸借契約書
居住用建物に係る賃貸借契約書(賃貸契約書)のテンプレートです。
[業種]
運輸
男性/50代
2026.05.17
大変助かりました
[業種]
建設・建築
女性/60代
2025.06.24
素人でも基本がよくわかり助かりました。
[業種]
サービス
女性/50代
2020.02.11
役に立ちます。
[業種]
小売・卸売・商社
男性/50代
2019.11.13
officeが無いと使えない
[業種]
飲食・宿泊
男性/60代
2018.12.27
いつも、助けて頂きまして、有難う御座います。 書式基本の適正さが、特に優れてみえると思います。
[業種]
小売・卸売・商社
男性/60代
2016.09.06
素人には大変助かります。
[業種]
その他
男性/70代
2016.03.23
簡易でとても利用しやすい。汎用性もある。
事務所として建物を貸す場合の「建物賃貸借契約(オフィス用・連帯保証人あり)」雛型です。 本書式は、連帯保証人を設定しております。 改正民法で連帯保証人の保証債務額の上限(極度額)を定めなければ保証契約が無効となりますので、ご注意の上、適宜の金額をご入力の上でご利用いただければと存じます。(極度額の設定条文は内容に含めておりますので、金額をご入力いただくだけで大丈夫です。) 〔条文タイトル〕 第1条(物件の表示) 第2条(使用目的) 第3条(賃貸借期間) 第4条(賃料及び賃料の支払) 第5条(賃料の改定) 第6条(諸費用) 第7条(修繕費の負担) 第8条(本物件の補修等) 第9条(遅延損害金) 第10条(不可抗力免責) 第11条(立入り) 第12条(館内規則) 第13条(保証金) 第14条(転貸等の禁止) 第15条(中途解約) 第16条(契約の解除) 第17条(明渡し及び原状回復) 第18条(重要事項の変更) 第19条(明渡し遅延) 第20条(連帯保証) 第21条(合意管轄) 第22条(規定外事項)
賃貸人を「甲」、賃借人を「乙」として締結する汎用的な建物賃貸借契約書のひな型です。対象物件を特定する規定、更新料の支払い義務規定、転貸禁止規定、敷金の規定、禁止又は制限される行為の規定、修繕に関する規定、明け渡し・原状回復に関する規定、反社会的勢力の排除規定および連帯保証人の規定も明記されています。2020年4月施行の改正民法対応済みです。
貸事務所を賃貸するための「【改正民法対応版】事務所賃貸借契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(使用目的) 第3条(賃貸借期間) 第4条(賃料等及び付加使用料) 第5条(賃料等の改定) 第6条(敷金) 第7条(使用上の注意) 第8条(立入り) 第9条(譲渡・転貸等の禁止) 第10条(修理等) 第11条(損害賠償) 第12条(契約解除) 第13条(任意解除) 第14条(明渡し等) 第15条(連帯保証人) 第16条(信義則) 第17条(合意管轄)
「【改正民法対応版】建物転貸借契約書(転貸人有利版)」は、日本の改正民法(2020年施行)に基づいて作成された建物の転貸借に関する契約書のバージョンです。 転貸人に有利な条件が盛り込まれております。この契約書は、転貸人が建物の所有者から借り受けた建物を、第三者に再度転貸する場合に使用されます。 〔条文タイトル〕 第1条(本件建物の特定と賃料の支払い) 第2条(賃貸期間) 第3条(使用目的) 第4条(敷金) 第5条(善管注意義務) 第6条(修繕等) 第7条(転貸等) 第8条(本件建物の全部ないし一部滅失等) 第9条(解除) 第10条(損害賠償) 第11条(本件建物の返還・原状回復) 第12条(修繕等に関する費用の負担) 第13条(合意管轄) 第14条(協議)
この契約書は、住宅として借りた物件を住居兼事務所として使用するための特別な賃貸借契約書雛型です。 近年、在宅ワークやフリーランス業務の増加により、自宅で仕事をする方が急増していますが、通常の住宅賃貸契約では事業利用が禁止されているケースがほとんどです。 この契約書雛型は、そうした課題を解決するために作成されました。賃貸物件を住居として利用しながら、同時に静かな事業活動(IT業務、翻訳業務、経理業務など)も行えるよう、貸主と借主の双方が安心できる条件を明確に定めています。 特に個人事業主やSOHO(Small Office Home Office)で働く方、在宅でコンサルティング業務を行う方などにとって、住所を事業登記に使用したり、自宅を事務所として活用したりする際に必要となる契約書です。 通常の住宅契約書では曖昧になりがちな事業利用の範囲や制限事項を具体的に明記することで、後々のトラブルを防ぐことができます。 この契約書は近隣住民への配慮事項や看板設置の制限、商業登記時の注意点なども詳しく定めているため、住宅地での事業活動を適切に管理できます。 Word形式での提供により、個々の状況に応じて条文の修正や追加が簡単に行えるため、様々な業種や物件タイプに対応可能です。 不動産管理会社や個人の物件オーナーが借主との契約時に使用するほか、事業利用を希望する借主側が貸主に提案する際の参考資料としても活用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(賃貸借の目的物) 第2条(賃貸借の目的及び使用方法) 第3条(契約期間) 第4条(賃料及び支払方法) 第5条(敷金及びその他費用) 第6条(禁止事項) 第7条(看板及び表示に関する制限) 第8条(商業登記等) 第9条(近隣住民への配慮) 第10条(用途変更の禁止) 第11条(修繕及び改良) 第12条(保険) 第13条(契約違反による解除) 第14条(中途解約) 第15条(敷金の返還) 第16条(個人情報の保護) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(協議) 第19条(管轄裁判所) 第20条(特約事項)
アパートやマンションといった住まいを人に貸すときに取り交わす、建物賃貸借契約書の雛型です。特徴は、退去時の原状回復について「通常損耗補修特約」をあらかじめ組み込んでいる点にあります。 通常、日焼けによる壁紙の変色や家具の設置跡といった、普通に暮らしていれば生じてしまう傷みの修繕費は貸主負担が原則ですが、この雛型では、どの部位のどんな損耗を借主に負担してもらうのかを一覧表の形で具体的に書き込んであります。 最高裁平成17年12月16日判決が示した考え方を踏まえた作りになっているので、「言った言わない」で揉めやすい敷金精算の場面でも、話し合いの土台としてそのまま使いやすい内容です。 さらに、家賃滞納や夜逃げといった万一の事態に備えて、連帯保証人の条項と極度額の定めもきちんと盛り込んであります。民法改正後の実務にも対応した形です。 こんな場面でお使いいただけます。ワンルームやファミリー向けマンションを個人で貸し出したいオーナーさん、親から相続した一戸建てを賃貸に回したい方、不動産管理会社で契約書の見直しを検討している担当者の方など、住居用物件の賃貸借契約を自分で整えたい場面にぴったりです。 ファイルはWord形式(.docx)ですので、物件名・賃料・期間・敷金額などの空欄をパソコンで直接書き換えて、そのままご自身の契約書として仕上げていただけます。追加や削除も自由に行えます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(契約期間) 第3条(賃料) 第4条(共益費) 第5条(敷金) 第6条(使用目的及び遵守事項) 第7条(譲渡・転貸の禁止) 第8条(修繕) 第9条(善管注意義務) 第10条(甲の立入り) 第11条(契約の解除) 第12条(乙からの解約) 第13条(明渡し) 第14条(原状回復義務の原則) 第15条(通常損耗補修特約) 第16条(原状回復費用の精算) 第17条(遅延損害金) 第18条(連帯保証人) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(協議) 第21条(合意管轄)
不動産賃貸契約書 不動産登記申請書 売買契約書 商品売買契約書・物品売買契約書 不動産売買契約書 建物賃貸借契約書 駐車場賃貸借契約書 土地賃貸借契約書 使用貸借契約書 賃貸契約書・賃貸借契約書 リース契約書 定期建物賃貸借契約書
企画・マーケティング 人事・労務 営業・販売 AIプロンプト 業務管理・IT キャリア・生活文書 経営・事業運営 社外文書・ビジネス文例 総務・社内業務 画像・イラスト・図形素材 法務・契約 経理・会計・税務 はがき・カード
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド