常時300人以下の常用雇用労働者を雇用し、その労働者の4%又は72人以上の障害者を雇用している場合に給付される報奨金の申請をするための書類
労働基準法第36条に基づく「時間外労働・休日労働に関する労使委員会の決議届」です。業務上の必要に応じて時間外・休日労働を実施する際、労使委員会による正式な決議を記録・提出するための書式で、労働基準監督署への届出にも対応。見本付きで、初めての作成でも安心して活用できます。 ■時間外労働・休日労働に関する労使委員会の決議届とは 労働基準法第36条のただし書に基づき、労使委員会で時間外・休日労働の必要性を決議した内容を記録するための届出書です。業務の種類、延長可能な時間、対象労働者数、休日労働の具体的事由などを明記し、法定労働時間を超える勤務を適正に管理するために使用されます。 ■利用シーン <時間外・休日労働の制度運用時に> 業務繁忙やシステム障害対応など、法定時間を超える勤務が必要な場合の届出に。 <労使委員会の議決記録として> 委員構成・議決方法・選出方法などを明記し、法令に基づいた運用を証明。 <労働基準監督署への提出書類として> 正式な届出書として、監督署へ提出する際に使用。 ■作成・利用時のポイント <具体的業務・理由を明確に> 「業務の種類」「延長時間」「休日労働事由」は具体的に記入、健康有害業務の場合は区別明記。 <法定限度・起算日・期間管理を厳守> 延長時間・年間限度は法令どおり記載し、起算日・決議成立日・委員任期も正確に管理してください。 <委員選出方法(投票等)を記録> 委員構成・選出手順など意思決定過程も明記し、コンプライアンス体制の強化につなげます。 ■利用メリット <突発・繁忙期の柔軟労務管理に最適> 業務量変動、システム障害等実態に即した協定運用、労働者健康保護の両立が図れます。 <選出方法・記入指針付きで作成効率化> 記載例・心得により初回運用でもミス・漏れを防げ、法的リスク管理が容易です。 ※出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/index.html)
健康管理手帳所持者で、氏名又は住所を変更したときや手帳を滅失・損傷したときの申請書として、ご使用ください。これは健康管理手帳申請等様式テンプレート(静岡労働局配布版)です。 【本書式は登録時点の法令仕様に基づいています。】
従業員に個人番号(マイナンバー)を求める際の書式です。 両面印刷で使用するように作成してありますが,ご自由に変更しお使いください。
酒類販売業免許の交付が決定した際、税務署から通知される登録免許税を納付した後、その領収証書の原本を税務署に提出するための書類です。登録免許税法の規定に基づき、領収証書の原本提出が義務付けられており、提出後に免許証が交付されます。 ■登録免許税の領収証書提出書とは 酒類販売業免許(小売業・卸売業)の免許付与が決定した際、税務署から「登録免許税の納付通知書」が送付されます。申請者は税務署または金融機関で登録免許税を納付し、その領収証書の原本をこの提出書に貼付して税務署へ提出します。登録免許税法により領収証書の原本提出が義務付けられているため、コピーでの提出は認められません。 ■テンプレートの利用シーン <酒類販売業免許の交付通知を受けた際に> 税務署から免許付与の通知と登録免許税納付通知書が届いたら速やかに納税し、この提出書で領収証書を提出できます。 ■作成・利用時のポイント <税務署名と提出日を正確に記入> 提出先となる税務署名(例:○○税務署長)と書類提出日(○年○月○日)は必ず正確に記載しましょう。 <通知日と納付金額を確認して記入> 税務署から送付された「登録免許税の納付通知書」に記載されている通知日と登録免許税の金額を正確に転記します。 <領収証書の原本を「ちょう付場所」に貼付> 金融機関等で納付した際に受け取った領収証書(原本)を指定の「ちょう付場所」にしっかりと貼り付けます。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で編集が簡単> 社内で編集・印刷後、領収書を貼付すればすぐに税務署へ提出できるため、手続きがスムーズです。 ※出典:国税庁(https://www.nta.go.jp/) ※提出前に必ず税務署からの通知内容と照合し、正確性を確認のうえご利用ください。あわせて国税庁ホームページ等で最新情報を確認してからご利用ください。
企業間で新規取引をすることが決定した場合、取引相手に提出をしてもらう書類です。取引先の会社情報や支払条件を明確にし、契約や請求処理をスムーズに進めるために活用されます。Word形式で無料ダウンロードが可能な、見本付き書式テンプレートです。取引条件はチェックボックスによって選択可能です。 ■利用シーン ・営業担当者が、新規取引を開始する際に取引先へ提出し、必要な情報を取得するために利用。 ・経理・財務部門が、請求・支払い管理のために、新たな取引先の情報を整理・登録する際に利用。 ・管理部門が、法人取引の契約前に審査を行い、適正な取引条件を設定する際に利用。 ■利用・作成時のポイント <取引先情報を正確に記載>(記入者:取引先の担当者/受取側:営業・経理部門) 取引先の会社名、所在地、代表者名、連絡先を正しく入力し、誤情報がないよう確認する。 <取引条件を明確に設定>(記入者:取引先の担当者/受取側:営業・経理部門) 支払い方法(振込・現金・代引など)や請求先情報を詳細に記入し、トラブルを防ぐ。 <社内承認プロセスを考慮>(記入者:営業担当者/受取側:社内の経理・管理部門) 申請後、社内の営業・経理・管理部門での確認が必要な場合は、承認欄を追加する。 ■テンプレートの利用メリット <迅速な取引開始が可能>(営業担当者向け) 必要事項を整理したフォーマットにより、スムーズに取引先情報を取得できる。 <経理処理の効率化>(経理担当者向け) 支払い条件や請求先を明確に管理でき、経理処理のミスを防げる。 <企業間取引の信頼性向上>(管理部門向け) 事前に企業情報を確認することで、与信管理やリスク回避に活用できる。
このような欠勤届を作成する意義は、社員が迅速かつ適切に欠勤の理由と体調の状況を報告し、会社側が初動対応をとりやすくすることにあります。 1.「事由」と「症状(状態)」を簡潔に記録することで、病欠なのか私事都合なのかが即座に判断でき、適切な処理(休暇区分、勤務調整など)につながります。 2.症状の報告があることで、体調不良が感染症等の可能性を含む場合には、周囲への影響防止やフォロー人員の確保といった迅速な対応が可能になります。 3.簡易な形式でも「届出日」「社員情報」「理由」が記録されることで、後から勤怠や給与の整合性確認が可能です。 4.出勤できない状況でも、最低限の情報を会社に伝える手段となり、無断欠勤と区別され、信頼関係の維持につながります。 5.「症状(状態)」の記載により、翌日以降の出勤可否の判断や、連絡の必要性など、体調の経過に合わせた対応がとりやすくなります。 このように、欠勤届は“スピード重視の連絡手段”でありながら、管理上の記録としても活用できる重要なツールです。
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