事業所非該当承認申請書

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事業所非該当の承認を受けようとするときに申請する書類

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  • 育児による勤務時間の短縮等の措置事情変更届

    育児による勤務時間の短縮等の措置事情変更届

    育児をしながら働く従業員が勤務条件を変更するための、勤務時間短縮等の措置事情変更届テンプレートです。育児短時間勤務や始業・終業時刻の変更など、事情の変化に伴う勤務条件の修正を会社へ届け出るための書式として利用できます。Word形式のため、会社の運用に合わせたカスタマイズも可能です。 ■育児による勤務時間の短縮等の措置事情変更届とは 育児・子育てを行う従業員が、育児・介護休業法に基づき取得している短時間勤務制度に変更が生じた際に、事業主へ届け出るための文書です。例えば、子どもの成長や保育園の送迎時間の変更などによって、勤務時間や勤務形態を見直す場合に使用されます。法令に基づく制度を適正に運用するための重要な社内書類です。 ■テンプレートの利用シーン <育児短時間勤務の内容を変更する場合に> 所定労働時間をどの程度短縮するか、また利用期間を見直す際に活用できます。 <始業・終業時刻を変更する場合に> 家庭事情に合わせて出勤・退勤時間を見直す場合に利用可能です。 ■作成・利用時のポイント <事情変更の理由を明確に記載> 保育園の送迎など、勤務時間変更が必要となった背景を簡潔に記載しましょう。 <希望する勤務時間・期間を具体的に> 開始・終了時刻や短縮時間の内容を明確に記入することで、労務担当者も判断しやすくなります。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロードしてすぐに利用可能> 2025年4月・10月の育児・介護休業法改正に対応した書式を実務に活用できます。 <Word形式で編集・調整が簡単> 会社の規程や様式に合わせて、項目の追記や削除が簡単に行えます。 <見本付きで記入イメージがわかりやすい> 具体的な記入例が添えられているため、初めて利用する従業員でも迷わず作成できます。

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    時間外労働・休日労働に関する協定届【建設事業(災害時における復旧及び復興の事業)を含む場合】(一般条項) 様式第9号の3の2

    建設事業のうち災害時における復旧及び復興の事業に従事する場合に適用される36協定届です。事業の種類・名称、時間外労働の必要事由、業務の種類、対象労働者数、1日・1箇月・1年単位での延長時間数、休日労働の基準日数と時間帯など、協定に必要な全ての項目が網羅されています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(一般条項)とは 労働基準法第36条に基づき、使用者と労働者の過半数代表者(または労働組合)が締結する協定です。この協定により、時間外労働や休日労働が法的に許容されます。本様式は、建設事業のうち災害時における復旧及び復興の事業を含む場合に適用される一般条項版で、通常の建設業務と災害対応業務の両方に対応した時間外・休日労働の基準を設定できます。 ■テンプレートの利用シーン <災害復旧・復興事業に着手する際の事前届出に> 建設事業で災害対応業務を含む場合、事業開始前に本様式で協定内容を所轄の労働基準監督署に届け出る必要があります。 <既存の36協定を災害対応用に変更・更新する場合に> 事業内容の変更に伴い、時間外労働や休日労働の基準を見直す際、所轄の労働基準監督署への正式な届出手続きに用いることができます。 ■作成・利用時のポイント <業務の種類を具体的かつ細分化して記入> 通常の建設業務と災害復旧業務を区別し、各業務ごとに時間外労働の必要性と具体的事由を明記することが重要です。記載心得に従い、業務範囲を明確にしましょう。 <時間数上限の要件を確認してから記入> 災害復旧・復興事業に従事する場合を除き、時間外労働と休日労働の合計時間は「月100時間未満」「2~6か月平均80時間以下」の上限規制が適用されます。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロード・すぐに使用可能> Word形式のため、すぐに利用・編集開始できます。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業場の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

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    2025年4月施行の改正雇用保険法(令和7年法改正〔週10時間以上勤務でも雇用保険適用〕)に対応した「雇用保険被保険者資格取得届 遅延理由書」です。本書式は、雇用保険資格取得届を法定期限(原則:雇入日の翌月10日まで)に提出できなかった際に、その遅延理由と再発防止策を明示して公共職業安定所(ハローワーク)に提出する補助書類です。 事務処理の遅延理由を明記することで、届出の適正性を担保しつつ円滑に受理されるようにすることを目的としています。紙面提出の場合は代表者印または社判を押印してご利用ください。 ■遅延理由書とは 雇用保険資格取得の届出が期限内に行われなかった場合に、その経緯を説明し、資格確認を行うために用いられる補完書面です。公共職業安定所が遅延を受理する際の判断材料ともなるため、遅延理由だけでなく再発防止策を記載することが強く推奨されます。 ■利用シーン ・担当者の引継ぎ不足や事務ミスによる遅延が発生した ・複数被保険者分の遅延届を一括で提出する際に ■利用・作成時のポイント <期限と資格取得日の整合性確認> 雇入日=資格取得日が正しいか必ず確認してください。 <遅延理由は簡潔かつ具体的に記載> 「手続ミス」「引継ぎ不足」「事務の見落とし」など、正確かつ簡潔に示すことが重要です。 <再発防止策を明示> ダブルチェック体制や担当分掌の見直しを記載することで、誠実に対応している姿勢が伝わります。 ■テンプレートの利用メリット <無料で使える見本付き> 記載例があるため、初めての作成でもスムーズにご利用いただけます。 <行政手続の円滑化> 理由と防止策を明確に示すことで、遅延届出のスムーズな受理を促します。

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