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  • 作業員名簿

    作業員名簿

    全建統一様式5号を基に作成しました。 作業員マスタ-のシートに作業員の情報を入力して頂いて 作業員名簿のシートには氏名欄が選択式のプルダウンになって います。ほぼ自動入力になっています。 簡単な説明はシートにメモを貼っています。 原紙として残していただき、コピーして使っていただくことをお勧めします。 XLOOKUPを使用しているためoffice2019は使えません。 2019以降のバージョンのみの使用になります。 よろしくお願いいたします。

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  • 【改正民法対応版】オンラインコーチングサービス利用規約

    【改正民法対応版】オンラインコーチングサービス利用規約

    この書式は、オンラインでコーチングサービスを提供する事業者が利用者との間で取り決めておくべきルールをまとめたものです。 インターネットを通じてビデオ通話や電話、メール、チャットなどを使ってコーチングを行う際に、サービスの内容や料金、予約のキャンセル方法、お互いに守るべき約束事などを明確にしておくことができます。 この利用規約を使う場面としては、ライフコーチング、ビジネスコーチング、健康コーチング、メンタルコーチングなど、様々な分野でオンラインコーチングを始める時に活用できます。 セッション直前のキャンセルをどう扱うか、料金の支払いが遅れた場合どうするか、録音や録画を禁止するかどうかなど、実際のビジネスで起こりがちな問題について、あらかじめルールを決めておけば安心です。 コーチングサービスを提供する上で、医療行為や心理療法との違いを明確にすることも重要ですが、この書式ではその点もしっかりと記載されています。 また、成果を保証するものではないという点も適切に説明されているため、後々の誤解やクレームを防ぐことにもつながります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(本規約の適用範囲及び効力) 第2条(定義) 第3条(利用登録の申請及び承認) 第4条(登録情報の変更) 第5条(本サービスの内容及び提供条件) 第6条(コーチングの性質及び限界) 第7条(セッションの予約手続) 第8条(セッションの変更及びキャンセル) 第9条(料金及び支払方法) 第10条(キャンセルポリシー及び返金条件) 第11条(禁止行為) 第12条(秘密保持義務) 第13条(個人情報の取扱い) 第14条(知的財産権の帰属) 第15条(利用制限及び登録抹消) 第16条(免責及び損害賠償の制限) 第17条(本サービスの変更、中断及び終了) 第18条(契約期間及び解約) 第19条(本規約の変更) 第20条(連絡及び通知) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(分離可能性) 第23条(協議解決) 第24条(準拠法及び合意管轄) 第25条(言語)

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  • 【改正民法対応版】CO2分離回収・輸送設備建設工事請負契約書

    【改正民法対応版】CO2分離回収・輸送設備建設工事請負契約書

    この契約書は、CO2の分離回収設備や輸送パイプラインなどの大規模プラント設備を建設する際に使用する工事請負契約の雛型です。 発注する企業と工事を請け負うプラントエンジニアリング会社との間で交わす約束事を文書化したもので、設計から機器の調達、現場での建設工事、試運転までを一括して依頼するEPC契約と呼ばれる形式に対応しています。 近年、脱炭素社会の実現に向けてCCUS事業が注目を集めており、CO2を回収して貯留する設備の建設需要が高まっています。 このような事業を進める際には、排出源からCO2を分離回収する装置、それを輸送するパイプライン、貯留施設に至るまでの一連の設備を整備する必要があります。 本契約書は、こうした設備の建設プロジェクトを円滑に進めるために必要な取り決めを網羅的に定めています。 具体的には、工事の範囲や金額の決め方、支払のタイミング、工事期間の設定、設計内容の確認手続き、品質管理の方法、安全管理の責任分担、環境への配慮事項、性能の保証内容、完成後の不具合対応、契約を解除できる場合など、プロジェクトを進める上で起こりうる様々な状況を想定した条項が盛り込まれています。 この書式が役立つ場面としては、製造業や化学工場などでCO2削減プロジェクトを立ち上げる時、自治体や公共機関が環境対策事業として回収設備を導入する時などが挙げられます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(工事の概要及び請負範囲) 第2条(請負代金額及び支払条件) 第3条(契約期間並びに着手及び完成の期日) 第4条(設計業務の実施及び承認手続) 第5条(機器及び資材の調達並びに品質管理) 第6条(施工管理体制の整備及び報告義務) 第7条(工事施工における安全管理及び環境保全) 第8条(許認可の取得及び関係法令の遵守) 第9条(性能保証及び性能確認試験) 第10条(検査及び引渡し) 第11条(契約不適合責任) 第12条(設計変更及びそれに伴う代金又は工期の変更) 第13条(工期の変更事由及び遅延損害金) 第14条(契約の解除及びその効果) 第15条(秘密保持、知的財産権及びその他の一般条項)

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  • 【改正民法対応版】ドローンレンタル利用規約

    【改正民法対応版】ドローンレンタル利用規約

    この「【改正民法対応版】ドローンレンタル利用規約」は、ドローンのレンタル事業を営む方が、お客様に機材を貸し出す際に使う契約書の雛型です。 近年、空撮や測量、点検作業など様々な用途でドローンの需要が高まっており、個人や企業向けにドローンをレンタルするビジネスが広がっています。 しかし、高価な機材を貸し出す以上、破損や紛失、事故の際の責任関係をきちんと決めておかないと、後々トラブルになりかねません。 この書式を使えば、貸し出しの条件から、料金の支払い方法、機材の取扱いルール、事故が起きた時の対応まで、必要な取り決めを網羅的に定めることができます。 特に、航空法などドローン特有の規制に関する注意事項も盛り込んでいるため、安心してレンタル事業を運営できます。 新しくドローンレンタル事業を始める時、既存の契約内容を見直したい時、お客様とのやり取りを書面でしっかり残しておきたい時などです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(規約の適用範囲及び目的) 第2条(用語の意義) 第3条(賃貸借契約の申込手続) 第4条(賃貸借契約の成立及び不成立) 第5条(機材の引渡し及び返還の時期及び場所) 第6条(賃貸借期間の延長) 第7条(賃貸料及びその他の費用) 第8条(契約成立後の解約及び変更) 第9条(保証金の預託及び返還) 第10条(機材の状態確認義務) 第11条(善管注意義務及び機材の管理) 第12条(飛行に関する法令遵守義務) 第13条(飛行時の禁止行為) 第14条(機材の転貸等の禁止) 第15条(機材の改造及び修理の禁止) 第16条(事故発生時の措置) 第17条(保険) 第18条(機材の損害に対する賠償責任) 第19条(第三者に対する損害賠償責任) 第20条(当社の免責) 第21条(利用者による契約解除) 第22条(当社による契約解除) 第23条(個人情報の取扱い) 第24条(知的財産権) 第25条(規約の変更) 第26条(通知の方法) 第27条(契約上の地位の譲渡禁止) 第28条(分離可能性) 第29条(存続条項) 第30条(準拠法) 第31条(管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】BIツール導入契約書

    【改正民法対応版】BIツール導入契約書

    この「【改正民法対応版】BIツール導入契約書」は、企業がデータ分析ツールを導入する際に、提供会社との間で取り交わす契約の雛型です。 ビジネスインテリジェンスツール(BI)は、売上データや在庫情報、顧客情報などを一元管理して分析できるシステムのことで、最近では多くの企業が経営判断のスピードアップや業務効率化のために導入を進めています。 この雛型は、ツールのライセンス提供から実際の導入作業、既存のシステムとの連携、社員向けの操作研修、そして導入後のサポートまで、一連の流れを網羅的にカバーしています。Word形式で提供されるため、自社の状況に合わせて金額や期間、サポート内容などを自由に編集することができます。 実際の利用場面としては、データ分析環境の整備を検討している企業が、ツールベンダーとの契約を結ぶ際に使用します。 費用の支払い条件や導入スケジュール、双方の責任範囲、知的財産権の取り扱い、個人情報の管理方法など、トラブルを避けるために押さえておくべきポイントがしっかりと盛り込まれています。 別紙として業務仕様書も含まれており、具体的な作業内容やダッシュボードの種類、研修の回数まで細かく定められるようになっています。 導入費用やライセンス料の支払いタイミング、検収の基準、契約解除の条件なども明確に記載されているため、後々の「言った言わない」のトラブルを防ぐことができます。 特に初めてこうしたシステムを導入する企業にとっては、何を決めておくべきかの指針として有用かと存じます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(契約の範囲) 第3条(契約期間) 第4条(契約金額及び支払条件) 第5条(甲の義務) 第6条(乙の義務) 第7条(検収) 第8条(知的財産権) 第9条(秘密保持) 第10条(個人情報の取扱い) 第11条(保守サポート) 第12条(契約解除) 第13条(損害賠償) 第14条(再委託) 第15条(契約の変更) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(協議事項) 第18条(管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】種子売買契約書(売主有利版)

    【改正民法対応版】種子売買契約書(売主有利版)

    この「【改正民法対応版】種子売買契約書(売主有利版)」は、種子を販売する事業者さんが取引を有利に進めるために作られた契約書雛型です。 種苗会社や種子生産農家、農業資材店などが、農家さんや園芸事業者に種子を販売する際に使用する実践的な契約文書となっています。 最近の種子ビジネスでは、品種改良技術の向上により付加価値の高い種子が増えており、その権利をしっかり守りながら販売することが経営上とても重要になってきました。 この契約書雛型は、そんな売主側のニーズに応えるべく、知的財産権の保護や自家採種の制限、検査期間の適切な設定など、売主の利益を守る工夫が随所に盛り込まれています。 例えば、買主が種子を受け取ってから品質をチェックする期間を短めに設定できるようになっていたり、収穫した作物から種を採って翌年使うことを禁止する条項が入っていたりと、継続的な種子販売ビジネスを守る仕組みが整っています。 また、代金の支払いが遅れた場合の遅延損害金や、契約違反があった場合の即時解除権など、売主のリスクを最小限に抑える内容も充実しています。 特に育成者権で保護された登録品種を扱う事業者にとっては、毎年安定した売上を確保するための強力なツールとなるでしょう。 運送費の負担者を自由に設定できる点や、支払条件を売主有利に設定できる点も、キャッシュフローの改善に役立ちます。 Word形式で提供されているため、取引相手や種子の種類に応じて内容を調整できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(売買の合意) 第2条(目的物の特定) 第3条(売買代金) 第4条(代金の支払) 第5条(引渡し) 第6条(所有権の移転及び危険負担) 第7条(検査及び通知) 第8条(契約不適合責任) 第9条(品質保証及び法令遵守) 第10条(使用目的及び制限) 第11条(知的財産権の帰属) 第12条(契約の解除) 第13条(損害賠償) 第14条(秘密保持) 第15条(協議及び管轄)

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  • LLMO(AI認識最適化)対策業務委託契約書

    LLMO(AI認識最適化)対策業務委託契約書

    この「LLMO(AI認識最適化)対策業務委託契約書」は、企業がAI最適化を専門業者に委託する際に使用する契約書雛型です。 ChatGPTやClaudeといった生成AIが普及した今、ウェブサイトやコンテンツが検索エンジンだけでなくAIにも正しく認識・引用されることが重要です。 WORD形式で自由に編集でき、企業規模や業界に応じたカスタマイズが容易です。 実際のケース例は、製薬会社が医療情報をAIに正確に理解させたい場合、法律事務所がコンテンツを適切に認識させたいケース、不動産企業が物件情報を反映させたいときなど、信頼性が求められる業界ほど必要性が高まります。 また、大企業の複数部門やスタートアップが多くのコンテンツを効率的に管理したい場合にも重宝されます。 15の条文で、基本情報から業務内容、契約期間、報酬支払い条件、成果物、秘密保持、知的財産権、責任範囲、紛争対応まで網羅されています。 LLMのアルゴリズムは日々変わるため、業者が支配できない外的要因による成果変動は責任外とする一方、故意や重大な過失には損害賠償請求を可能にするバランスの取れた内容です。また、個人情報保護やセキュリティ、法令遵守も含まれます。 契約金額や契約期間といった可変部分は空欄で、必要な情報を入力するだけで完成します。また、本雛型をベースに作成することで、契約締結までの時間と費用が大幅に削減できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的及び概要) 第2条(当事者の住所及び代表者) 第3条(業務内容) 第4条(契約期間) 第5条(報酬及び支払条件) 第6条(成果物及び提出スケジュール) 第7条(秘密保持義務) 第8条(知的財産権及びライセンス) 第9条(責任及び義務に関する特則) 第10条(契約の独立性及び地位) 第11条(個人情報及びデータ保護) 第12条(契約の解除及び違約金) 第13条(不可抗力) 第14条(準拠法及び紛争解決) 第15条(契約の変更及び補足)

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  • 【内容証明用・改正民法対応版】不動産売買契約クーリングオフ通知書

    【内容証明用・改正民法対応版】不動産売買契約クーリングオフ通知書

    店舗ではなく、現地案内所にてマンションを購入したもののクーリングオフ制度を利用して、売買契約の解除及び手付金の返還を請求するための内容証明郵便案「不動産売買契約クーリングオフ通知書」の雛型です。 内容証明郵便に使用できるよう所定の字数設定を施しております。適宜、ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法にも対応しております。 また、内容証明制度の概略や郵便局での手続きについての説明も併せて記載しております。

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  • 【改正民法対応版】ITヘルプデスク業務委託契約書

    【改正民法対応版】ITヘルプデスク業務委託契約書

    この「【改正民法対応版】ITヘルプデスク業務委託契約書」は、企業がITヘルプデスク業務を外部の専門業者に依頼する際に使用する業務委託契約書の雛型です。 社内のIT関連トラブルや技術サポートを専門会社に任せたい企業と、そのサービスを提供する業者との間で取り交わす正式な約束事を文書化したものとなります。 現代のビジネス環境では、多くの企業がパソコンやシステムの不具合対応、従業員からの技術的な質問への回答、ネットワーク設定支援などを社内だけで処理することが困難になっています。 そこで、これらの業務を専門のIT支援会社に委託するケースが急速に増加しており、そうした取引関係を明確にするためにこの契約書が必要となります。 この契約書雛型を使用する場面としては、中小企業が初めてITサポート業務を外注する際、既存の委託先との契約を見直す際、新規のIT支援業者との取引開始時などが挙げられます。 また、IT関連の業務委託において発生しがちなトラブル、例えば対応時間の遅れ、機密情報の取り扱い問題、責任の所在不明確さなどを事前に防ぐ効果も期待できます。 この雛型はWord形式で提供されており、ご購入後すぐに編集が可能です。企業名や契約条件、料金設定などを具体的な内容に変更するだけで、実際の契約締結に使用できる状態に仕上げることができます。 専門的な用語についても可能な限り分かりやすい表現を心がけており、契約書作成の経験が少ない方でも安心してご利用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の目的及び範囲) 第2条(業務実施方法及び体制) 第3条(業務品質基準及び評価指標) 第4条(委託料金及び支払方法) 第5条(契約期間及び更新) 第6条(機密保持義務) 第7条(個人情報保護) 第8条(業務報告及び記録保持) 第9条(知的財産権の帰属) 第10条(再委託の制限) 第11条(契約不適合責任) 第12条(損害賠償及び責任の制限) 第13条(契約解除) 第14条(契約終了時の措置) 第15条(一般条項)

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  • 速く・正確に・ムダなく進む職場をつくるチェックリスト22項目

    速く・正確に・ムダなく進む職場をつくるチェックリスト22項目

    PDF形式で、購入後すぐに使えます。 人件費削減・生産性向上・ストレス軽減に直結する“仕事改革の第一歩”に。 仕事を速くするために必要なことをチェックリストにしました。どんな作業でも当てはまる項目になっています。頭ではわかっていても、実際に行動に移している人は少ないです。このチェックリストがあれば、全員で共有できて、後輩や部下を育てるときも簡単になります。基本的な考え方が共通になるので、そのことをもとに、それぞれがやり方を追加で考えても、大きく外れることはありません。速く楽に仕事ができるようになれば、人件費も抑えられ、各人のストレスも減っていくことでしょう。 仕事効率化 時短 チェックリスト 働き方改善 業務改善 部下育成 チームマネジメント ミス削減 生産性向上 ビジネス資料 職場改善 リーダーシップ 教育用テンプレート 共有資料 管理職向け

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  • 年間カレンダー・スケジューラー

    年間カレンダー・スケジューラー

    年間カレンダーとスケジューラーになります。 A列のセルで2040年までカレンダーが選択可能です。 年度を選択するとカレンダーも自動的に変わります。 各リストの変更はリストタブか変更して下さい。 いくつかのパターンを作成していますので 使いやすいパターンを選んで下さい。 よろしくお願いいたします。

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  • 【改正民法対応版】第三者資金提供契約書(TPF契約書)

    【改正民法対応版】第三者資金提供契約書(TPF契約書)

    この契約書は、訴訟や紛争を抱えている方が、その解決に必要な費用を第三者から提供してもらう際に使用する雛型です。 「訴訟ファイナンス契約」や「TPF契約」と呼ばれるもので、近年、紛争解決の新しい資金調達手段として注目されています。 通常、裁判や仲裁には多額の費用がかかります。 弁護士費用、証人費用などが必要ですが、手元に資金がない場合、正当な権利があっても泣き寝入りせざるを得ないケースも少なくありません。 この契約書雛型は、資金提供者が紛争解決の費用を肩代わりし、勝訴や和解で金銭を回収できた場合にのみ、その一部を報酬として受け取る仕組みを定めています。 重要なのは、この資金提供は借金ではないという点です。紛争で敗訴したり回収できなかった場合でも、資金を返す必要はありません。 実際の使用場面としては、訴訟費用が用意できない中小企業経営者、相続や不動産をめぐる争いで弁護士費用が難しい個人、知的財産権の侵害で損害を受けたスタートアップ企業などがあります。 資金提供者にとっては、投資案件として紛争解決を支援し、成功時にリターンを得られる仕組みです。 契約書には、資金提供の上限額、費用の請求方法、定期報告義務、成功報酬の計算方法などが記載されています。 資金提供者が訴訟に不当に干渉しないよう独立性を確保する条項や、秘密保持の取り決めなど、公正な紛争解決を維持するための配慮も盛り込まれています。 訴訟ファイナンスは欧米で広く普及しており、日本でも認知度が高まっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の趣旨) 第2条(用語の定義) 第3条(資金提供の内容) 第4条(資金使途の制限) 第5条(資金受領者の義務) 第6条(定期報告義務) 第7条(和解及び訴訟行為に関する合意) 第8条(資金受領者による表明及び保証) 第9条(資金提供者による表明及び保証) 第10条(成功報酬金の算定及び支払) 第11条(利益相反の禁止及び独立性の確保) 第12条(秘密保持義務) 第13条(契約の終了事由) 第14条(契約違反による解除) 第15条(準拠法及び紛争解決) 第16条(一般条項)

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  • 【改正民法対応版】(売掛債権を対象とする)債権質権設定契約書

    【改正民法対応版】(売掛債権を対象とする)債権質権設定契約書

    この「【改正民法対応版】(売掛債権を対象とする)債権質権設定契約書」は、事業を営む方が金融機関や取引先から融資を受ける際に、自社が持っている売掛金を担保として提供するための雛型です。 売掛金とは、商品やサービスを提供した後にまだ入金されていない代金のことで、多くの企業にとって重要な資産となっています。 この契約書を使うことで、その売掛金に質権という担保の権利を設定し、お金を貸してくれる相手に安心感を与えることができます。 具体的な使用場面としては、運転資金の借入れを行う際、銀行から「売掛金を担保に入れてほしい」と求められたときや、取引先企業から融資を受ける条件として売掛債権の担保提供を要請されたときなどが挙げられます。また、ファクタリング会社との取引や、事業拡大のための資金調達時にも活用されます。 契約書には、どの売掛金を担保にするのか、いくらの借入金の担保とするのか、支払期日はいつか、といった基本的な情報を記入する欄が設けられています。 売掛先への通知方法や、万が一返済ができなくなった場合の処理方法なども明確に定められており、双方の権利と義務が分かりやすく整理されています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(被担保債権) 第2条(質権の目的) 第3条(質権の範囲) 第4条(質権の効力) 第5条(質権設定の対抗要件) 第6条(売掛債権の管理) 第7条(売掛金の振込先指定) 第8条(表明保証) 第9条(帳簿等の閲覧) 第10条(通知義務) 第11条(代替債権の提供) 第12条(質権の実行) 第13条(費用負担) 第14条(契約期間) 第15条(管轄裁判所) 第16条(協議事項)

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  • 【改正民法対応版】マテリアルトランスファー契約書

    【改正民法対応版】マテリアルトランスファー契約書

    この「【改正民法対応版】マテリアルトランスファー契約書」は、大学や研究機関などが研究用の生物材料を他の研究者や機関に提供する際に必要となるマテリアルトランスファー契約書(MTA)の雛型です。 研究現場では、細胞株や遺伝子、抗体、微生物といった貴重な研究材料を機関間で共有することがよくあります。 しかし、こうした材料の受け渡しを口約束だけで行うと、後々トラブルになりかねません。 例えば、提供した材料が勝手に商業利用されてしまったり、研究成果の扱いをめぐって揉めたり、秘密にすべき情報が漏れてしまったりといった問題が起こる可能性があります。 この契約書雛型を使えば、材料の使用目的を学術研究に限定したり、第三者への譲渡を禁止したり、研究成果を発表する際のルールを明確にしたりすることができます。 提供する側は自分たちの権利をしっかり守ることができ、受け取る側も安心して研究を進められるようになります。 具体的には、大学の研究室が開発した細胞株を他大学に提供する場合や、企業の研究所が保有する微生物株を共同研究先に譲渡する場合、バイオベンチャーが独自の遺伝子構成体を外部機関と共有する場合などに使用されます。 材料提供の際の基本的な取り決めから、知的財産権の扱い、秘密保持、契約違反時の対応まで、必要な項目が一通り盛り込まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(用語の定義) 第2条(提供材料の提供及び受領) 第3条(使用目的の限定及び範囲) 第4条(第三者への移転の禁止) 第5条(所有権の帰属) 第6条(知的財産権の取扱い) 第7条(秘密保持義務) 第8条(研究成果の公表) 第9条(品質に関する保証の不存在) 第10条(損害賠償責任の制限) 第11条(安全管理及び法令遵守) 第12条(契約期間) 第13条(提供材料の返却又は廃棄) 第14条(契約違反による解除) 第15条(一般条項)

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  • 商事留置権に関する合意書

    商事留置権に関する合意書

    この「商事留置権に関する合意書」は、企業間の継続的な取引において、商品や物品を預かっている側が、まだ支払われていない代金や費用を確保するために使用する雛型です。 商事留置権とは、簡単に言えば「支払いが済むまで預かっている物を返さない権利」のことです。 例えば、修理業者が修理した機械を引き渡す前に修理代金が未払いの場合など、ビジネス上で相手の物を正当に預かっている状況で、この権利を行使することができます。 ただし、この商事留置権が使えるのは、双方が「商人」つまり事業者として取引を行っている場合に限られます。 会社同士の取引や、個人事業主同士の取引など、ビジネスとしての取引であることが前提となります。 一般の消費者との取引では使用できませんので注意が必要です。 また、預かっている物が相手の所有物であり、正当な理由で占有していることも条件になります。 この商事留置権は民法で定められている一般的な留置権よりも使いやすく、事業者にとって有利な仕組みになっているという点です。 民法の留置権では、預かっている物と支払ってもらいたい代金との間に直接の関係がなければなりませんが、商事留置権では、同じ取引相手との間で継続的に取引をしていれば、別の取引から生じた代金であっても、今預かっている物で確保することができます。 つまり、A商品の代金が未払いでも、たまたま預かっているB商品を返さないでおくことが認められるのです。 この合意書を使用する場面としては、継続的に取引を行っている企業同士が、あらかじめ預かっている物に関するルールを明確にしておきたい場合が挙げられます。 また、万が一支払いが行われなかった場合の対応方法についても定めています。 裁判所を通じた競売手続きや、双方の同意があれば別の方法で処分することも可能です。支払いが完了すれば、すぐに預かっている物を返還することも明記されています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(留置物件) 第3条(被担保債権) 第4条(留置権の行使) 第5条(留置物件の保管) 第6条(留置物件の処分) 第7条(弁済と留置物件の返還) 第8条(通知義務) 第9条(協議) 第10条(管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】抵当権消滅請求に関する合意書

    【改正民法対応版】抵当権消滅請求に関する合意書

    この書式は、不動産を購入した方が、その不動産についている抵当権を消す手続きをスムーズに進めるための合意書雛型です。 中古の不動産を購入すると、前の所有者が銀行などからお金を借りた際に設定された抵当権がそのまま残っていることがあります。 この抵当権が残ったままだと、将来的にトラブルになる可能性があるため、新しい所有者が一定の金額を支払うことで抵当権を消してもらう制度が民法で認められています。 これを「抵当権消滅請求」といいます。 この書式は、まさにそのような場面で使用します。 具体的には、不動産を買った方(買受人)と、抵当権を持っている方(銀行や金融機関など)との間で、いくら支払えば抵当権を消してもらえるか、どのように支払うか、登記の手続きはどうするかといった具体的な内容を取り決めるために作成します。 Word形式で作成されているため、パソコンで簡単に編集が可能です。不動産の所在地、金額、振込先口座、日付など、必要な箇所に具体的な情報を入力するだけで、すぐに使える合意書が完成します。 不動産取引に慣れていない方でも、この書式があれば抵当権を消す手続きの流れが明確になり、相手方との交渉もスムーズに進められます。不動産を購入した後の手続きをしっかりと整えたい方にとって、非常に役立つ書式となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(対象不動産) 第2条(抵当権の表示) 第3条(抵当権消滅請求) 第4条(承諾) 第5条(代価の支払方法) 第6条(抵当権抹消登記手続) 第7条(表明保証) 第8条(費用負担) 第9条(協議事項) 第10条(管轄裁判所)

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  • 交際費管理規程

    交際費管理規程

    企業活動において不可欠な交際費の管理について、「交際費管理規程」」の雛型をご用意いたしました。 本規程雛型は、基本的な定義から実務上の取扱い、税務処理に至るまで、交際費に関する社内規程として必要な要素を網羅的に整備しています。 特に、接待や贈答に関する具体的な使用基準、役職別の使用限度額、申請・精算手続きなど、実務担当者が迷いやすいポイントについて詳細な規定を設けています。 企業規模や業態に応じて金額基準や承認プロセスを適宜調整いただくことで、すぐにご利用いただける内容となっております。 さらに、近年重要性を増している法令遵守や内部統制の観点からも、適切な牽制機能が働くよう配慮した構成としています。 管理部門の実務責任者の方々に、ぜひご活用いただければ幸いです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(適用範囲) 第4条(使用目的) 第5条(使用制限) 第6条(使用限度額) 第7条(事前申請) 第8条(精算手続) 第9条(特別な場合の処理) 第10条(管理責任) 第11条(記録の保管) 第12条(税務処理) 第13条(改廃) 第14条(実施)

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  • 【改正民法対応版】特殊清掃サービス現場作業請負契約書〔受託者有利版〕

    【改正民法対応版】特殊清掃サービス現場作業請負契約書〔受託者有利版〕

    この特殊清掃サービス現場作業請負契約書は、一般的な清掃業務の範囲を超えた専門的な清掃サービスを提供する事業者(受託者)にとって有利な条件で設計された契約雛型です。 孤独死現場の消臭・除菌処理、自殺現場の血痕除去、火災後の煤煙除去、シックハウスの原因物質除去、ゴミ屋敷の清掃、アスベスト処理など、高度な専門知識や技術を要する清掃業務を請け負う際に最適な内容となっています。 この契約書は特に業務内容の明確化、追加作業の取扱い、キャンセル料の規定、責任範囲の限定など、特殊清掃業務特有のリスク管理に配慮した条項を含んでいます。報酬支払いについては受託者に有利な遅延損害金条項を設け、作業内容変更時の迅速な判断権限も受託者側に与える構成となっています。 遺品整理業者、特殊清掃専門事業者、事故現場処理業者など、一般的でない清掃業務を提供する事業者が顧客と契約を締結する際に、自社の権利を守りながらも円滑な業務遂行を可能にする内容です。 改正民法に対応しており、特殊清掃業界の実態を踏まえた実務的な条項構成となっているため、すぐにご利用いただける実用的な契約雛型です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(用語の定義) 第3条(業務内容) 第4条(契約期間) 第5条(報酬及び支払条件) 第6条(追加作業及び変更) 第7条(キャンセル料) 第8条(機密保持義務) 第9条(資器材及び場所の提供) 第10条(安全管理) 第11条(責任の範囲) 第12条(再委託) 第13条(業務報告) 第14条(所有権及び危険負担) 第15条(中途解約) 第16条(契約解除) 第17条(権利義務の譲渡禁止) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(管轄裁判所) 第20条(協議事項)

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  • 【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(委託者有利版)

    【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(委託者有利版)

    この「【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(委託者有利版)」は、オフィス、店舗、住宅などの内装工事を行う際に、設計事務所や建築事務所に設計と工事監理を依頼する場合に使用する契約書雛型です。 内装工事では、デザイン設計から施工監理まで一貫して専門業者に任せるケースが多く見られます。しかし、口約束だけで進めてしまうと、後々トラブルの原因となることがあります。 この契約書を使用することで、業務内容、料金、期間、責任範囲などを明確に定めることができ、双方が安心して取引を進められます。 特に委託者(発注者)側に配慮した内容となっており、受託者(設計事務所)に対して手厚い保証と責任を求める条項が盛り込まれています。 工事費の概算精度、品質保証、アフターサービスなど、一般的な契約書では曖昧になりがちな部分についても詳細に規定しています。 この契約書が必要になる場面は、新規出店する店舗の内装設計を建築事務所に依頼する場合、オフィス移転に伴う内装リニューアルを設計会社に委託する場合、住宅の大規模リフォームで設計監理が必要な場合など、様々な状況で活用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容及び範囲) 第2条(業務実施期間) 第3条(委託料の総額及び内訳) 第4条(委託料の支払時期及び方法) 第5条(業務内容の変更) 第6条(履行期間の変更) 第7条(成果物の引渡し及び検査) 第8条(著作権の帰属及び利用) 第9条(第三者への委託) 第10条(受託者の義務及び責任) 第11条(秘密保持義務及び競業避止) 第12条(契約不適合責任) 第13条(保証及びアフターサービス) 第14条(契約の解除) 第15条(損害賠償) 第16条(協議及び管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】廃棄物処理コンサルティング業務委託契約書(受託者有利版)

    【改正民法対応版】廃棄物処理コンサルティング業務委託契約書(受託者有利版)

    この契約書は、廃棄物処理に関する専門的なコンサルティングサービスを提供する事業者(受託者)にとって有利な条件で作成された雛型です。 近年、環境規制の強化により廃棄物管理の専門知識を持つコンサルタントへの需要が急増していますが、従来の契約書では受託者側に過度な責任や制約が課せられるケースが多く見られました。 この書式は、コンサルティング会社や環境アドバイザーが企業との契約を締結する際に、自社の事業リスクを適切に管理しながら専門サービスを提供できるよう設計されています。 製造業からの廃棄物処理改善の相談を受ける場合、小売チェーンの全店舗廃棄物管理統一プロジェクトに参画する場合、建設会社の現場廃棄物管理指導を行う場合など、様々な案件で活用できます。 この契約書の最大の特徴は、受託者の専門性を正当に評価し、過度な責任を課さない合理的な条件設定にあります。 責任範囲を助言提供に限定し、最終的な判断と実行は委託者が行うことを明確化しています。 損害賠償責任に上限を設定し、不可抗力条項を受託者に有利に規定するなど、事業運営上のリスクを最小限に抑える工夫が随所に施されています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的及び基本方針) 第2条(用語の定義) 第3条(委託業務の内容) 第4条(業務実施方法) 第5条(対象事業所及び廃棄物の範囲) 第6条(乙の義務) 第7条(甲の協力義務) 第8条(成果物及び知的財産権) 第9条(委託料金及び変更) 第10条(支払方法及び支払条件) 第11条(契約期間及び更新) 第12条(報告及び連絡) 第13条(機密保持) 第14条(個人情報保護) 第15条(再委託) 第16条(責任の制限) 第17条(専門家としての義務) 第18条(契約解除) 第19条(中途解約) 第20条(契約内容の変更) 第21条(不可抗力) 第22条(競業制限の緩和) 第23条(監査及び検査の制限) 第24条(保険) 第25条(知的財産権の保護) 第26条(準拠法及び管轄) 第27条(契約の独立性)

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