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  • 七宝申・茶wordタイプ

    七宝申・茶wordタイプ

    落ち着いた色味の和風デザイン申年年賀状です。親しい方宛ての他、ビジネスや目上の方宛てにも最適です。白ベースのインク節約タイプです。word形式(docx)です。

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  • 謹賀新年・申wordタイプ

    謹賀新年・申wordタイプ

    ちょこんと座った申がかわいらしい年賀状です。落ち着いた色合いの、シンプルでどなたにもお使いいただきやすいデザインです。白ベースのインク節約タイプ。word形式(docx)です。

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  • バースデーカード1

    バースデーカード1

    「バースデーカード1」はハガキサイズのWord文書になってます。コーナーフレーム(赤)http://www.bizocean.jp/doc/detail/517843/を使って作ってみました。グループ化してあります。お好みの写真に変えてご利用ください。

    3.0 1
  • オリジナルTO-DOシート

    オリジナルTO-DOシート

    A5サイズでコンパクトにまとめられる【海bizocean】オリジナルTO-DOシートです。 記入日・期限・タイトル・メモ欄付き。ぜひともご利用下さい! ※A5サイズでプリントアウトしてください。

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  • 年末懇親会招待のご案内.doc

    年末懇親会招待のご案内.doc

    年末懇親会招待のご案内です。取引先等社外に懇親会招待のご案内をする際にご使用ください。

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  • 営業・販売管理Excelシステム

    営業・販売管理Excelシステム

    ■ 営業・販売管理Excelシステム 見積書・注文書・納品書の作成から台帳管理まで、この1つのExcelファイルで行える営業・販売管理システムです。 Excelがインストールされているパソコンですぐに利用でき、特別なソフトや専門知識は必要ありません。 個人事業主や小規模事業者の方の日常業務を、シンプルかつ効率的にサポートします。 --- ■ 主な機能 ✅ 見積書作成(A4印刷対応) ✅ 注文書作成(A4印刷対応) ✅ 納品書作成(A4印刷対応) ✅ 見積書台帳管理 ✅ 注文書台帳管理 ✅ ホーム画面から各機能へ簡単アクセス ✅ 業務フロー図を収録 ✅ 取扱説明書を収録 --- ■このような方におすすめ ・個人事業主 ・フリーランス ・小規模企業 ・Excelで営業管理をしたい方 ・紙や複数のファイルで管理している方 ・できるだけコストを抑えて業務を効率化したい方 --- ■特徴 ・Excelだけで運用可能 ・見やすいホーム画面 ・シンプルで分かりやすい操作 ・A4サイズできれいに印刷 ・日常業務ですぐに活用可能 --- ■動作環境 * Microsoft Excel(Windows版推奨) * Excelの編集・印刷が可能な環境 ※Microsoft Excel Onlineおよびスマートフォン版Excelでは、一部機能が正常に動作しない場合があります。 --- ■ 商品内容 ・営業・販売管理Excelシステム(Excelファイル) --- ■ご購入前にご確認ください ・本商品はExcelファイルによるデジタルコンテンツです。 ・ダウンロード商品のため、ご購入後の返品・返金はお受けできません。 ・商品の再配布・転売・転載は禁止しております。 ・本商品の著作権は制作者に帰属します。 --- ■ 更新について 不具合修正や軽微な改善があった場合は、更新版を公開する予定です。 --- 営業事務や販売管理業務を、もっとシンプルに。 毎日の帳票作成を効率化したい方におすすめのExcelシステムです。

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  • 【事業性融資推進法対応用】重要財産処分同意申請書・同意書

    【事業性融資推進法対応用】重要財産処分同意申請書・同意書

    2026年5月25日に施行される事業性融資推進法では、会社の総財産を丸ごと担保にできる「企業価値担保権」が新たに設けられます。 この担保権を設定した会社は、日常的な取引や仕入れなどはこれまでどおり自由に行えますが、不動産の売却や事業の譲渡といった大きな財産の処分を行う場合には、事前に企業価値担保権者(受託者)の同意を得なければなりません。 この同意を得ずに行った処分は原則として無効になるため、手続を確実に踏んでおくことがとても重要です。 本書式は、この場面で必要となる2種類の書面をセットにしたものです。 一つ目は、財産を処分したい会社側が企業価値担保権者に提出する「同意申請書」で、処分する財産の内容、売却先、金額、理由、事業への影響などを整理して記載できる構成になっています。 二つ目は、申請を受けた企業価値担保権者が同意を与える際に発行する「同意書」で、同意の条件や有効期限を明確にする書面です。 売却先から「担保権者の同意を書面で見せてほしい」と求められる場面も想定されるため、両方をあらかじめ用意しておくと安心です。 記載例を赤字で記載しておりますので、初めてこの手続に取り組む方でも書き方に迷いません。また、Word(.docx)形式で提供しますので、会社名や金額、日付などをご自身の案件に合わせて自由に書き換えてお使いいただけます。

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  • 【記載例付】(企業価値担保権設定を決議するための)取締役会議事録

    【記載例付】(企業価値担保権設定を決議するための)取締役会議事録

    2026年5月25日に施行される事業性融資推進法により、「企業価値担保権」という新しい担保の仕組みが導入されます。 これは、不動産や設備といった目に見える財産だけでなく、技術力やノウハウ、顧客基盤、将来の収益見込みといった会社の事業そのものを丸ごと担保にして、銀行などから融資を受けられる制度です。 特に、有形資産の少ないスタートアップ企業や、経営者個人の保証に頼らず資金調達をしたい会社にとって、大きな選択肢になります。 この企業価値担保権を設定するには、取締役会での正式な決議が必要です。 ところが、制度自体がまったく新しいため、「議事録に何をどう書けばいいのか」で迷う方が少なくないはずです。 本書式は、まさにその場面で使える取締役会議事録の雛型です。 担保の対象となる総財産の記載、信託会社の選定、被担保債権の整理、極度額の設定、コベナンツ(財務制限条項)の承認まで、実務上押さえるべきポイントを議案として網羅しています。記載例を赤字で併記した見本付きなので、初めてでも迷わず作成できます。 Word(.docx)形式のため、会社名・日付・金額などを自社の内容に書き換えるだけですぐにお使いいただけます。施行に向けた準備を進めている方、顧問弁護士に相談する前にたたき台を用意しておきたい方に、ぜひご活用ください。

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  • 【解説付】〔スポーツイベント汎用版〕参加同意書

    【解説付】〔スポーツイベント汎用版〕参加同意書

    マラソン大会・サッカー教室・登山ツアー・武道の体験会——スポーツに関わるイベントを開催するとき、主催者がいちばん気になるのは「もし参加者にケガが起きたらどうするか」という点ではないでしょうか。 この書式は、そんな不安を事前に整理するための「参加同意書」です。 参加同意書とは、イベントに申し込む方に「このイベントにはこういうリスクがありますよ」「緊急時にはこう対応しますよ」という内容を事前に確認してもらい、納得したうえでサインをもらう書類のことです。 難しい専門用語は一切不要で、「ルールに同意してもらう」という感覚で使えます。 この書式には、参加者の氏名・連絡先・健康状態(アレルギーや持病など)の記入欄に加え、緊急時にスタッフが応急処置やAEDを使用することへの同意、写真・動画の広報利用への同意、未成年者の保護者サイン欄など、スポーツイベントで実際によく必要とされる項目がひと通り盛り込まれています。ゼロから考える手間なく、すぐに使えます。 使う場面としては、地域の運動会や草野球・フットサルの大会、ヨガや格闘技のワークショップ、学校や企業が主催するスポーツ体験イベント、アウトドア系のアクティビティツアーなど、参加者が身体を動かすあらゆる場面で活用できます。 スポーツクラブの入会時や、ジムが単発イベントを開催するときにも重宝します。 ファイルはWord形式(.docx)ですので、イベント名・主催者名・開催場所など、自分のイベントに合わせた内容にすぐ書き換えることができます。一度ダウンロードすれば、繰り返し何度でも使い回せます。 「ちゃんとした書類を用意したいけれど、どこから手をつけていいかわからない」という方にこそ、ぜひ手に取っていただきたい一枚です。 〔条文タイトル〕 第1条(自己責任の原則) 第2条(規則の遵守) 第3条(免責) 第4条(医療処置への同意) 第5条(個人情報の取り扱い) 第6条(肖像権・著作権)

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  • 五者間共同研究契約書

    五者間共同研究契約書

    複数の企業が手を組んで研究開発を進めるとき、「誰が何を担当するのか」「研究の成果や特許はどう扱うのか」「途中でトラブルが起きたらどうするのか」といった取り決めを最初にきちんと文書にしておくことが大切です。 この書式は、五つの会社がひとつのプロジェクトで協力して研究開発を行う際に使う契約書の雛型(ひな型)です。 たとえば、メーカー・素材会社・商社・ITベンチャー・物流会社の五社が次世代製品の共同開発に取り組む場面や、異なる業種の企業がコンソーシアムを組んで大型の実証実験を進めるケースなど、「それぞれ異なる専門性を持つ会社が役割を持ち寄りながら何かを生み出そうとするとき」に、まさに役立つ書式です。 また、既存の複数社間の協力体制に新たなパートナーを加える際の整理にも使えます。 契約書として最低限おさえておくべき項目——研究の目的と期間、各社の役割分担、費用の負担割合、秘密を守る義務、発明や著作物などの成果物の権利関係、成果の公表ルール、万が一のときの契約解除の手順までを全14条にわたってひとまとめにしています。 ファイル形式はMicrosoft Word(.docx)の編集可能な形式でご提供しますので、会社名・期間・費用割合・管轄裁判所など、それぞれの状況に合わせて自由に書き換えていただけます。 別紙として「研究開発計画書」と「費用負担合意書」の記載例テンプレートも付属しており、契約書本体と合わせて一式まとめて管理できます。 研究開発の現場で働く方、新規事業の立ち上げを担当する方、また総務・法務の担当が手薄な中小企業の方にも、肩の力を抜いて使っていただける雛型を目指しました。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(研究開発の目的・内容) 第3条(契約期間) 第4条(役割分担及び費用負担) 第5条(連絡調整) 第6条(秘密保持) 第7条(知的財産権の帰属) 第8条(成果の公表) 第9条(表明及び保証) 第10条(禁止事項) 第11条(損害賠償) 第12条(契約の解除) 第13条(協議解決・紛争解決) 第14条(一般条項)

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  • 四者間共同研究契約書

    四者間共同研究契約書

    複数の企業が手を組んで研究開発を進めるとき、「誰が何を担当するのか」「研究の成果や特許はどう扱うのか」「途中でトラブルが起きたらどうするのか」といった取り決めを最初にきちんと文書にしておくことが大切です。 この書式は、四つの会社がひとつのプロジェクトで協力して研究開発を行う際に使う契約書の雛型です。 たとえば、メーカー・商社・ITベンチャー・物流会社の四社が次世代物流システムの開発に取り組む場面や、素材メーカー・化学企業・研究機関・販売会社が共同で新製品の実証実験を行うケースなど、「それぞれ異なる強みを持つ会社が役割を分担しながら何かを生み出そうとするとき」に、まさに役立つ書式です。 また、既存の三社間の取引関係に新たなパートナーを迎え入れる際の整理にも使えます。 契約書として最低限おさえておくべき項目——研究の目的と期間、各社の役割分担、費用の負担割合、秘密を守る義務、発明や著作物などの成果物の権利関係、成果の公表ルール、万が一のときの契約解除の手順まで——を全14条にわたってひとまとめにしています。 ファイル形式はMicrosoft Word(.docx)の編集可能な形式でご提供しますので、会社名・期間・費用割合・管轄裁判所など、それぞれの状況に合わせて自由に書き換えていただけます。 また、別紙として「研究開発計画書」と「費用負担合意書」の記載例テンプレートも付属しており、契約書本体と合わせて一式まとめて管理できます。 研究開発の現場で働く方、新規事業の立ち上げを担当する方、また総務・法務の担当が手薄な中小企業の方にも、肩の力を抜いて使っていただける雛型を目指しました。 四社間共同研究契約書、四者間共同開発契約書、産学連携契約書、コンソーシアム型共同研究協定書といった用途でお探しの方にも幅広くご活用いただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(研究開発の目的・内容) 第3条(契約期間) 第4条(役割分担及び費用負担) 第5条(連絡調整) 第6条(秘密保持) 第7条(知的財産権の帰属) 第8条(成果の公表) 第9条(表明及び保証) 第10条(禁止事項) 第11条(損害賠償) 第12条(契約の解除) 第13条(協議解決・紛争解決) 第14条(一般条項)

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  • 三者間共同研究契約書

    三者間共同研究契約書

    複数の企業が手を組んで研究開発を進めるとき、「誰が何を担当するのか」「研究の成果や特許はどう扱うのか」「途中でトラブルが起きたらどうするのか」といった取り決めを最初にきちんと文書にしておくことが大切です。 この書式は、三つの会社がひとつのプロジェクトで協力して研究開発を行う際に使う契約書の雛型です。 たとえば、メーカー・商社・大学発のベンチャーの三社が新素材の開発に取り組む場面や、IT企業・製造業・物流会社がデータ活用の共同実証実験を始めるケースなど、「異なる専門を持つ会社同士が知恵を出し合って何かを生み出そうとするとき」に、まさに役立つ書式です。 また、既存の二社間の取引関係に新たなパートナーを迎え入れる際の整理にも使えます。 契約書として最低限おさえておくべき項目。 研究の目的と期間、各社の役割分担、費用の負担割合、秘密を守る義務、発明や著作物などの成果物の権利関係、成果の公表ルール、万が一のときの契約解除の手順までを全14条にわたってひとまとめにしています。 ファイル形式はMicrosoft Word(.docx)の編集可能な形式でご提供しますので、会社名・期間・費用割合・管轄裁判所など、それぞれの状況に合わせて自由に書き換えていただけます。別紙として「研究開発計画書」と「費用負担合意書」のテンプレートも付属しており、一式まとめて管理できます。 研究開発の現場で働く方、新規事業の立ち上げを担当する方、また総務・法務担当が手薄な中小企業の方にも使っていただける雛型を目指しました。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(研究開発の目的・内容) 第3条(契約期間) 第4条(役割分担及び費用負担) 第5条(連絡調整) 第6条(秘密保持) 第7条(知的財産権の帰属) 第8条(成果の公表) 第9条(表明及び保証) 第10条(禁止事項) 第11条(損害賠償) 第12条(契約の解除) 第13条(協議解決・紛争解決) 第14条(一般条項)

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  • 秘密保持契約書(6者間契約:相互開示用)

    秘密保持契約書(6者間契約:相互開示用)

    「秘密保持契約書(6者間契約:相互開示用)」は、6つの会社や団体がお互いに情報をやりとりする際、その内容を外部に漏らさないことを約束するための書類です。 使う場面としては、たとえば6社が共同で新サービスや新商品の開発に取り組むとき、あるいは複数の企業がひとつのプロジェクトに参加するにあたって事前に条件をすり合わせるとき、さらには技術提携や業務委託の話を進める前の段階でお互いの情報を見せ合う必要が出てきたとき、といった状況が挙げられます。 6者間という人数の多い契約に特化したひな型はなかなか見当たらないため、このような場面でそのままお使いいただけます。 本書式は、秘密にすべき情報の定義から、情報を守る義務の範囲、契約が終わったあとの取り扱いまで、実際のビジネスの流れに沿って整理されています。「口約束では不安」「後でトラブルになりたくない」という場面で、きちんとした書面として残しておくための一枚です。 ファイルはMicrosoft Word形式(.docx)でご提供しますので、会社名・契約期間・管轄裁判所などをご自身で自由に書き換えることができます。Wordが使えるパソコンがあれば特別な準備は不要で、ダウンロードしてすぐに編集・印刷が可能です。 〔条文タイトル〕 第1条(本目的) 第2条(定義) 第3条(秘密保持) 第4条(第三者開示) 第5条(権利の不許諾) 第6条(秘密情報の返還) 第7条(有効期間) 第8条(合意管轄) 第9条(契約の変更) 第10条(疑義の解釈)

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  • 秘密保持契約書(5者間契約:相互開示用)

    秘密保持契約書(5者間契約:相互開示用)

    【改正民法対応版】秘密保持契約書(五者間契約:相互開示用)とは、5つの会社や団体がお互いに情報をやりとりする際、その情報を外部に漏らさないことを約束するための書類です。 たとえば、複数の企業が共同で新しいサービスや商品を開発するとき、あるいは5社が参加するプロジェクトが動き出す前の段階で、お互いの会社の内部情報や技術、ノウハウを安心して共有したい場面があります。 そういったとき、口約束だけでは後々トラブルになりかねません。この書類があることで、「どこまでが秘密で、誰に話してよくて、いつまで守らなければいけないのか」がはっきりします。 本書式は、目的の明確化から情報の定義、保持義務の範囲、契約終了後の取り扱いまで、実際の使用場面を想定して条文を整えています。五者間という複数当事者の契約に特化している点も特徴で、「四者間」や「三者間」のひな型では対応しきれないケースにもそのままお使いいただけます。 ファイルはMicrosoft Word形式(.docx)でご提供しますので、会社名や契約期間、管轄裁判所などを自由に書き換えることができます。特別なソフトは不要で、パソコンにWordが入っていれば、すぐに編集・印刷が可能です。 はじめてビジネス上の契約書を用意する方にも、これまで書類の整備が後回しになっていた方にも、安心してお使いいただける一枚です。 〔条文タイトル〕 第1条(本目的) 第2条(定義) 第3条(秘密保持) 第4条(第三者開示) 第5条(権利の不許諾) 第6条(秘密情報の返還) 第7条(有効期間) 第8条(合意管轄) 第9条(契約の変更) 第10条(疑義の解釈)

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  • 【使用上の解説付き】人間関係終了代行サービス利用規約

    【使用上の解説付き】人間関係終了代行サービス利用規約

    「人間関係終了代行サービス利用規約」は、友人・恋人・元配偶者といった複雑な人間関係を終わらせる場面で使用するサービス、その利用規約のひな型です。 この書式は、依頼を受けた事業者が「依頼者の意思を相手方に伝える」という代行業務を行う際に必要となる取り決めを、一通りまとめたものです。 どのような内容を代行するのか、料金や返金のルール、トラブルが起きたときの対処、個人情報の扱い方など、サービスを安心して運営するうえで欠かせない事項が条文として整理されています。 具体的にどんな場面で使われるかというと、たとえば「元交際相手にどうしても直接連絡できない」「友人に縁を切る旨を自分では伝えられない」「人間関係の清算を第三者に任せたい」といった事情を抱えた依頼者を相手にビジネスを展開する事業者が、契約書として使用します。 依頼者と書面で合意することで、後から「聞いていなかった」「返金してほしい」といったトラブルを防ぐ効果があります。 法律や会計の専門的な知識がなくても使えるよう、平易な言葉で書かれています。 また、弁護士が行うような法律交渉は一切行わないサービスであることを明確にする条文も含まれており、事業者が安心して運営を始められる内容になっています。 この書式はMicrosoft Word形式(.docx)で提供されており、ご自身のビジネス内容に合わせて料金・社名・対応範囲などを自由に書き換えることができます。テンプレートとしてご活用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(サービスの内容と範囲) 第3条(申込と契約成立) 第4条(料金・支払い) 第5条(キャンセル・返金) 第6条(依頼者の義務・禁止事項) 第7条(個人情報の取扱い) 第8条(免責事項) 第9条(緊急時の対応) 第10条(反社会的勢力の排除) 第11条(規約の変更) 第12条(準拠法・管轄)

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  • 〔一般財団法人用〕理事会議事録(重要な財産の譲受けを決議する場合)

    〔一般財団法人用〕理事会議事録(重要な財産の譲受けを決議する場合)

    この書式は、一般財団法人が土地・建物などの重要な財産を他者から取得(譲り受け)する際に、理事会でその意思決定を行ったことを記録するための議事録テンプレートです。 「誰から」「何を」「いくらで」譲り受けるかを理事会で正式に決議したという事実を、書面として残すことを目的としています。 一般財団法人は、公益性を帯びた組織である以上、重要な意思決定を口頭だけで済ませることはできません。 特に不動産などの高額な財産を取得する場合、その決定プロセスを記録した文書を作成・保管しておくことが求められます。 この議事録は、まさにそのための書類です。法人格を持つ以上、こうした記録をしっかり整えておくことは、信頼ある組織運営の基本といえます。 たとえば、法人が活動拠点となる建物を購入するとき、または土地を取得して施設を建設するといった場面で使用します。 株式会社や個人から不動産を買い受ける際に理事会を開いて承認を得た、その証拠となる文書がこの議事録です。 登記手続きや行政への届出の際にも、こうした内部決議の記録が必要になる場面があります。 このテンプレートはWord形式(.docx)でご提供しますので、パソコン上で自由に編集していただけます。 法人名・日時・出席者・譲受けの相手方・金額などの「○○○○」部分を実際の情報に書き換えるだけで、すぐにお使いいただける状態になります。 難しい書式知識や専門的な文章作成の経験がなくても、スムーズに仕上げることができます。 理事会議事録の作成は初めてという方でも、この雛型があれば迷わず進められます。 一般財団法人の運営に携わる事務担当者の方や、設立・運営のサポートをされている士業の方にも広くご活用いただける書式です。

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  • 〔一般財団法人用〕理事会議事録(重要な財産の処分を決議する場合)

    〔一般財団法人用〕理事会議事録(重要な財産の処分を決議する場合)

    財団法人が土地や建物などの大切な財産を売却・譲渡するとき、理事会でその内容を正式に決議し、その記録を文書として残す必要があります。 この書式は、その際に必要となる「理事会議事録」の雛型です。難しい書き方のルールや独特の言い回しをあらかじめ盛り込んであるため、日付・出席者・売却先・金額といった必要事項を書き込むだけで、すぐに使える議事録が完成します。 たとえば、財団が所有している土地や建物を売却することになったとき、あるいは高額な設備や資産を第三者に譲り渡すことを決めたときに、この議事録を作成します。 財産の処分は財団にとって大きな意思決定ですから、理事全員が集まって正式に決議したという事実を、きちんと文書で証明しておくことが求められます。 法務局への各種手続きや、関係機関への提出書類として使われることもあります。 書式の構成は、開催日時・場所・出席者数の記載から始まり、議長(代表理事)による開会宣言、財産処分の可決、閉会という一連の流れを網羅しています。 最後には議長と出席理事・監事の署名押印欄も設けてあり、そのまま正式書類として利用できます。○印のついた箇所を埋めるだけで完成するシンプルな設計にこだわりました。 Word形式(.docx)なので、パソコンで自由に編集できます。 財団名や金額・日付はもちろん、文面を一部アレンジしたいときにもすぐ対応可能です。 毎回ゼロから作るよりもはるかに手間が省け、記載漏れや書き方のミスも減らせます。専門家に依頼するほどではないけれど、書き方に自信がないという方にも安心してお使いいただける内容になっています。 一般財団法人の運営に携わる方が「理事会議事録の書き方がわからない」「財産処分のときに何を記録すればいいかわからない」と感じたとき、まず手元に置いておきたい一枚です。

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  • 〔一般財団法人用〕理事会議事録(従たる事務所を変更する場合(人事異動も同一議案))

    〔一般財団法人用〕理事会議事録(従たる事務所を変更する場合(人事異動も同一議案))

    この書式は、一般財団法人が「従たる事務所(サブオフィス)の移転・変更」と「それに伴う人事異動」を同一の理事会で決議したことを記録するための議事録テンプレートです。 決議の内容や出席者を所定の欄に書き入れるだけで、そのまま利用できる実務直結の雛型です。 Wordファイル(.docx形式)でご提供しているため、法人名や日付・住所などをご自身のパソコンで自由に編集・保存していただけます。 一般財団法人が従たる事務所の所在地を変更すると、法務局への登記申請が必要になります。 その申請には、変更を決定した理事会の議事録を添付しなければなりません。 この「従たる事務所」とは、本店(主たる事務所)以外に設けたサブオフィスや支部のことで、「他の市区町村に移す」かどうかによって登記の手続き内容が変わります。 また、事務所が変わると同時にその所長が交代になるケースも多く、本書式はそうした「事務所変更+担当者の人事異動」が一度の理事会で議決された場面を想定して作られています。 具体的には、次のような状況でご活用いただけます。 支部事務所やサテライトオフィスを別の場所へ移転することになり、理事会を開いてその住所変更を決議した。 同じ会議の席上で、新しい事務所を担当する所長も任命した。 そんな場面で、この議事録があれば「誰が出席して」「何を決めたのか」を正式な文書として残すことができます。 法務局への届出に必要な議事録として、そのままお使いいただける形に整えてあります。 特別な書類作成ソフトや専門的な知識は必要ありません。Wordで開き、○になっている部分を実際の情報に書き換えるだけで完成します。 はじめて議事録を作成する担当者の方にも迷わずお使いいただけるシンプルな構成にしています。 事務所の移転手続きは、書類の準備に手間取ることが多い作業のひとつです。ぜひこの雛型を活用して、スムーズに手続きを進めてください。

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  • 〔一般財団法人用〕理事会議事録(従たる事務所を変更する場合)

    〔一般財団法人用〕理事会議事録(従たる事務所を変更する場合)

    「従たる事務所(サブオフィス)の住所を移転することになったけど、何か書類が必要なの?」と思ったとき、まず必要になるのがこの書式です。 一般財団法人が従たる事務所の所在地を変更するには、理事会でその決議を行い、その内容を正式な議事録として残しておく必要があります。 この書式は、そのときに使う理事会議事録のひな型です。 一般財団法人には「主たる事務所(本部)」のほかに、「従たる事務所(支部・サブオフィスなど)」を設けることができます。 この従たる事務所の住所が変わる場合、法務局への登記変更が必要になります。 そのとき、理事会でちゃんと決議したという記録、つまり議事録、を添付書類として提出することが求められます。 この書式は、まさにその議事録にあたります。 具体的には、理事会の開催日時・場所・出席者数、議案の内容(変更前と変更後の住所、変更の時期)、そして決議の結果(満場一致で可決など)を記録します。 最後に議長と出席した理事・監事が署名・押印して完成です。難しい書き方は一切ありません。 ○○の部分に実際の情報を入れていくだけで、すぐに使える状態になります。 この書式は、一般財団法人を運営しているどなたでも使えるように作られています。 法人の設立に関わる専門家の方はもちろん、事務担当者の方や、初めてこういった手続きに取り組む方にも安心してご利用いただける内容です。 士業の先生方が依頼者への説明資料や提出書類の下書きとして活用されるケースも多くあります。 ファイル形式はWord(.docx)です。パソコンでそのまま開いて編集できるので、法人名・日付・住所・氏名などを打ち込むだけで完成します。 また、法人の状況に合わせて文言を調整したい場合も、自由に書き換えることができます。

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  • 〔一般財団法人用〕理事会議事録(就任の期日を指定して代表理事を変更する場合)

    〔一般財団法人用〕理事会議事録(就任の期日を指定して代表理事を変更する場合)

    一般財団法人が代表理事を交代させる際、その手続きをきちんと記録に残せるよう作られた議事録の書式です。 「いつ」「誰が」「どのように決議されたか」を正確に記した書類で、登記申請や内部管理に欠かせない一枚です。 この書式の最大の特徴は、新しい代表理事が「いつから」就任するかを明確に指定できる点にあります。 たとえば「今月末で前任者が退任し、来月1日から後任者が就任する」というように、日付をしっかり区切って引き継ぎたいときに重宝します。 日付の指定がなければ後日トラブルになることもありますし、登記の手続きでも日付の明確な記録が求められます。こうした細かい部分まで対応しているのが、この書式の強みです。 実際にどんな場面で使うかというと、たとえば現在の代表理事が任期満了・辞任・健康上の理由などで退任し、新しい代表理事を選ぶ際に、理事会を開いて正式に決議した記録をこの書式に沿って作成します。 NPOや財団を運営している方はご存知の通り、こうした決定事項は口頭だけでなく文書で残すことが大切です。 後から「そんな決議はなかった」「日付が違う」といった食い違いを防ぐためにも、この議事録が役立ちます。 書式はWord形式(.docx)で提供しておりますので、法人名・日付・氏名・住所など、○○と記載された箇所をそのまま上書き入力するだけで使えます。 専門的な知識がなくても迷わず記入できるシンプルな構成になっており、はじめて議事録を作成する方にも安心してお使いいただけます。 また、Wordが使える環境であれば、書体やレイアウトを自由に変更できるのも便利なところです。 一般財団法人の運営において、代表理事の変更はそう頻繁には起きないからこそ、いざというときに慌てず対応できる準備が大切です。 この書式をひとつ手元に持っておくだけで、いざ必要になったとき「どう書けばいいか分からない」という不安をなくせます。

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レビュー

  • [業種] 不動産 女性/50代

    2026.08.06

    父から継承した小さな会社を経営しています。なにもわからず始めましたが、こちらで書式をダウンロードし活用しています。納品書と請求書が一緒になっているので簡易的で助かっています。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 女性/70代

    2026.07.17

    とても奇麗に印刷できました、なかなか手に入りにくっかので凄く助かりました、ありがとうございます

  • 退会済み

    2026.07.13

    熨斗の種類を間違えてしまい、こちらのテンプレートを使用させていただきました。 綺麗に印刷でき、大変助かりました!

  • [業種] サービス 男性/30代

    2026.07.08

    ありがとうございます。 使わせていただきました。 差し出がましいですが2点ほど確認してほしいです。 要確認 第7条 "予め甲と協議するものとする"の甲の所は乙では? 第8条 "甲はこれを承継しない"の甲は乙では?

  • [業種] コンサル・会計・法務関連 女性/40代

    2026.06.25

    初めて見た時は、「こんなに書くことがあるかな?」と思いつつ、使ってみると 自分で削除したり 追加もできて とてもありがたかったです。

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